オリンピックのインドネシア選手団
[Wikipedia|▼Menu]

このページは2017年8月に、「オリンピックインドネシア選手団」から改名されました。リード文やカテゴリのソートキーなどの修正にご協力をお願いします。
修正が完了したらこのテンプレートを除去してください。
改名の議論は
プロジェクト‐ノート:オリンピック/オリンピック関連記事命名方針の最終決定_(続き)#子記事名についてを参照してください。

オリンピックのインドネシア選手団

インドネシアの国旗
IOCコード:INA
NOC:インドネシアオリンピック委員会
公式サイト
オリンピック
メダル

7銀
12銅
11計
30
夏季オリンピックインドネシア選手団
1952 • 1956 • 1960 • 1964 • 1968 • 1972 • 1976 • 1980 • 1984 • 1988 • 1992 • 1996 • 2000 • 2004 • 2008 • 2012 • 2016

オリンピックのインドネシア選手団は、1952年ヘルシンキオリンピックから参加した。しかし、1962年アジア競技大会でインドネシア政府がイスラエル中華民国の参加を拒否したため、翌1963年に国際オリンピック委員会から一時資格停止処分を課された。1964年6月に資格停止処分は取り消され東京オリンピックへの参加を予定していたが、インドネシア選手団に新興国競技大会の問題で資格停止処分となった選手が含まれていたため東京オリンピックに参加することなく帰国を余儀なくされた。1980年モスクワオリンピックは西側諸国とともにボイコットによる不参加となった。冬季オリンピックへの参加はまだない。
目次

1 概要

2 メダル獲得数一覧

2.1 夏季オリンピック

2.2 夏季オリンピック競技別


3 関連項目

4 外部リンク

概要

これまで最も多くメダルを獲得した夏季オリンピックは、2000年シドニーオリンピックの6個、また最も多くのメダルを獲得した夏季オリンピック競技はバドミントンの19個である。インドネシアではバドミントンが非常に盛んであり、隣国のマレーシアとともに国技とも呼ばれる。
メダル獲得数一覧「近代オリンピックでの国・地域別メダル総獲得数一覧」も参照
夏季オリンピック

大会名金銀銅計
1952 ヘルシンキ0000
1956 メルボルン0000
1960 ローマ0000
1964 東京不参加
1968 メキシコシティ0000
1972 ミュンヘン0000
1976 モントリオール0000
1980 モスクワ不参加
1984 ロサンゼルス0000
1988 ソウル0101
1992 バルセロナ2215
1996 アトランタ1124
2000 シドニー1326
2004 アテネ1124
2008 北京1135
2012 ロンドン0112
2016 リオデジャネイロ1203
合計7121130

夏季オリンピック競技別

競技名金銀銅計
バドミントン76619
重量挙げ05510
アーチェリー0101
合計7121130

関連項目

日本とインドネシアの関係

外部リンク

ポータル オリンピック


インドネシアオリンピック委員会

オリンピックのインドネシア選手団 - Olympics at Sports-Reference.com(英語)










オリンピック選手団
アフリカ

アルジェリア • アンゴラ • ベナン • ボツワナ • ブルキナファソ • ブルンジ • カメルーン • カーボベルデ • 中央アフリカ • チャド • コモロ • コンゴ共和国 • コンゴ民主共和国 • コートジボワール • ジブチ • エジプト • 赤道ギニア • エリトリア • エチオピア • ガボン • ガンビア • ガーナ • ギニア • ギニアビサウ • ケニア • レソト • リベリア • リビア • マダガスカル • マラウイ • マリ • モーリタニア • モーリシャス • モロッコ • モザンビーク • ナミビア • ニジェール • ナイジェリア • ルワンダ • サントメ・プリンシペ • セネガル • セイシェル • シエラレオネ • ソマリア • 南アフリカ • 南スーダン • スーダン • スワジランド • タンザニア • トーゴ • チュニジア • ウガンダ • ザンビア • ジンバブエ


次ページ
記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション/リンク一覧
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしWikipedia

Size:53 KB
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:FIRTREE