THE_IDOLM@STER
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THE IDOLM@STER(アイドルマスター)とは、ナムコ(現:バンダイナムコゲームス)が開発したアーケードゲーム、およびその移植版であるXBOX360用のコンシューマゲーム。ゲームジャンルはギャルゲー・育てゲー・音ゲーを複合した、アイドルプロデュースゲームである。略称は、『iM@S』『アイマス』『アイマスク』『ドルマス($マス)』『集金システム』『アイター』『アイスター』『超ぼったくりDLCゲー(XBOX360版)』など。また、2007年4月から10月までの間、本作に登場するアイドル達が出演する特撮ロボットバトルスポ根学園TVドラマが放映された。声や外見に特撮による編集が加えられている為別人と見紛うが、全く問題ない。なお、本作はエクストリームスポーツの一種でもあるが、アーケード版とコンシューマ移植版ではその要素が大きく違うため、別競技として扱われる。

なお、北米版と称されるWWE提携のプロレスゲームも並行して存在する。しかし、制作会社からは黒歴史扱いされており、発売の翌年度に差し替え・撤去が始まった。

本項目では主人公・天海春香ら765プロダクション所属のアイドルからなる「765PRO ALLSTARS」中心に述べる。当作品をベースとした関連商品・企画については、本項内「PROJECT IM@S」をそれぞれ参照のこと。


警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、クラウド・ストライフはソルジャーではなく一般兵であることや、ラグナ・レウァールは、スコール・レオンハートの父親であることや、アイラはキーファ王子の子孫であることや、無法松の正体はクルセイダーズの初代総長で、アキラの父を殺した犯人であることや、マティアスが後のドラキュラであることや、シュンこと猿渡俊介は野村真紀子と結婚するが実はボスも真紀子に惚れていたことや、紫の土下座は月の名酒を盗むための時間稼ぎの演技であることや、藤林杏と藤林椋は告白の直前に入れ替わっていることや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、Wiiリモコンやコントローラーを手放さないようにしてください。ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「THE [email protected]」の項目を執筆しています。ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「 ⇒アイドルマスター」の項目を執筆してくれています。長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「 ⇒THE [email protected]」の項目を執筆しています。
目次

1 概要

2 登場人物

2.1 765(ナムコ)プロダクション

2.1.1 961(くろい)プロ→765プロ

2.1.2 765(ナムコ)プロダクションスタッフ


2.2 961(くろい)プロダクション


3 PROJECT IM@S

3.1 ゲーム版

3.2 アニメ版

3.3 コミックス版


4 脚注

5 関連事項

概要

プレイヤーは新米芸能プロデューサーとして、アイドル候補生をトップアイドルに育て上げる事を目的とする。このゲームは、全ての操作をタッチパネルによって行う。これにより、コミュニケーションパートでは擬似的なスキンシップを行うことも可能である。

……勿論、そんなことは建前であり、プレイヤーはアイドル候補生にハァハァし、パンチラ撮影に命をかけ、パイタッチしては罵られることに快感を覚えるのだ。しかもこのゲームに登場するアイドルは、中の人の性格や口調、人物によっては体型や髪型に至るまでがサブリミナル効果で強く投影されており、プレイを続けると自動的に中の人のファンになってしまうという、恐ろしい中毒性を持つ。そして、中の人とのオンライン対戦を夢見て、大金を日々貢ぎ続けるようになるのである。かく言う筆者達もすっかりアサミンゴスやチアキング、若林ネ申に(*´Д`)はあはあ。また、中の人の多くは別名義でアダルトゲームにも声を当てており、枕営業を彷彿とさせるリアリティを持ち合わせている。物によっては本作のキャラに近い声質を持つため、薄い本と合わせて夜のお供にすることも可能である。

しかし、最新版では盗撮・痴漢・セクハラトップアイドル育成路線から脱線し、宇宙を守るため、アイドル同士のリアルファイトがメインとなる。そのため、トップアイドルの育成よりもアイドル同士が織りなすダークなストーリーの方が長く、15歳以上お断りとなっている。しかし、色々な設定は残されており、ファンとしては検閲により削除だけじゃなく賛否両論も噴出した。
登場人物
765(ナムコ)プロダクション
天海 春香(あまみ はるか)
春閣下光臨 閣下、後輩いじめの決定的瞬間。ただ春香より目立っていただけでこの仕打ち 撮影される閣下と、する勇気あるカメラマン。声:中村繪里子イメージカラーはブラッディレッド、または黒に近い赤(血の赤ってただの赤じゃんなんて言っちゃダメよ?ブラックレッドならいいけど…)。愛称は「春閣下」「閣下」。年齢は10万16歳。人間で言えば16歳ぐらい。作中のメインヒロインだが、イメージカラーの通り黒い性格。特に内臓は真っ黒で、時として「黒春香(くろはるか)」「黒姫」「爆弾娘」などと称される。なお、一度はXBOX360版でメインヒロインの座を美希に明け渡したが、最新作のパッケージでは中央のポジションを占めている。765プロダクションの国体明徴声明であろうか。自己紹介のときに「主演の天海春香です」と強調したり、自身の参加するラジオ番組の宣伝の際に「結論。聞け」と笑顔で言い放つ、その番組でリスナーから寄せられた悩みの相談を解決しないで真正面からバッサリ斬り捨てるなど、その黒い伝説は枚挙に暇がない。本人は隠しているつもりだが、つい「フフッ」と黒い含み笑いを浮かべてしまうため、「普通の子」だと思い込んでいる社長以外は誤魔化せていない。歌にイメージが左右されやすい。可愛らしい曲では「白春香」、逆に一癖あるような歌では「黒春香」、あまりにも狂気にまみれた歌を歌う際は「闇春香」、セクシャルに特化した歌では「桃春香」、歌のお姉さんとしては「黄春香」と呼ばれ、多様多彩な表現力を絶賛されている。何もないところで転ぶ。コンサート中もよく転倒し、その際何故か毎回パンツが見える事がファンの人気を集める源となっているが、ドジなように見せかけて実は計算通り。また、偶然近所を訪れていたプロデューサー(=プレイヤー)を家族が留守の自宅に誘い込み、更にはそれを口実に今度はプロデューサーの家に押しかけようと企んだり、落ち込んだ芝居を打って一緒に仕事をしている同僚をコントロールしようとするなど、かなり計算高い策士である。ちなみに2011年の方のアニメ版では床すらないところで転び、無能なプロデューサーの抹殺を図っている。あと、とあるエロ番組料理番組で転んだところ、下着を撮影されたことがある。彼女のファンは良く「愚民」と自称する。更に急進派は「ハルカイダ」と呼ばれるが、実体は定かでない。又彼らの手で特撮番組「愚民戦隊ハルカイダー」が製作され、大きなお友達向けとしてヒットした。趣味はお菓子作りで、「うなぎケーキ」「赤マムシシュークリーム」「毒蝮三太夫」などを創作する事から、腕前は相当なものである模様。お菓子は好物でもあり、「ご飯が無ければケーキを食べればいいじゃない」と言い切る程で、昼食の弁当にお菓子を持ってくる事もある。将来ダイエットが必須になるであろう事は想像に難くない。なお、通常の料理については「母親のサポート無しでは…」と発言しているが、実際は料理番組に出るくらいのハイスペックであり、そのレベルは最強の嫁候補との誉れ高き秋月涼クラスと見て間違いない。ところがぎっちょん、春香の焼くケーキ(通称ハイワロ)のレシピはどうやら冥土出版謹製らしく、何故か調理中に頻繁に爆発する。また、後輩いじめと放火も趣味。また、好きな花に「金のなる木」を上げる程の守銭奴。ゲーマガ主催の大喜利では優勝賞品はグラビア撮影権のみだったが、編集長に直談判し、副賞として現金5万円を付けさせる事に成功、更に千早あずさの一声で10万円にアップ。大喜利では準優勝にもかかわらず何故か副賞の現金のみ春香がゲットしていた。社長からはよく「お金ばかりが人生ではないぞ!」と窘められている。隠し仕様として、「ドラゴンテイマー」の能力を持っており、その腕前はセンモニ(またはエントリーステージ)の「テイマーランキング」に登場するほどであったが、稼働終了、撤去に伴って引退したようだ。ある情報によればMZV-747-J テムジン747Jのテストパイロットを務めていたが、彼女の黒い波動に機体が汚染されてしまいクビになった。でも機体は ⇒商品化された。1800年ほど前には、中国(魏)で「張春香」と名乗っており、この方も黒い。政治の裏舞台で暗躍した。某歴史ある武将カードのゲーム(アイドルマスター公式より)でも登場している。ドリフで言うところのゴリ…ry長さんである。朝鮮半島では悲劇のヒロインとして有名な「成春香」と名乗っている。この人は白すぎるが、時々闇の様相を見せる。彼女の前世は、かつてソ連の偉大なる書記長であった同志スターリンその人である。崇め敬おう。
如月 千早(きさらぎ ちはや)
メカ千早声:今井麻美イメージカラーは限りなく透明に近いブルー。歌手として非凡な実力を持ちそれゆえに高木にだまされて765に入籍レプリカにバンダイナムコによって開発された新型ボーカロイド、正式型番「BST-72 CHIHAYA」が存在する。一部の歌が非常にロボロボしいものとなっており、その存在が確認された。高校生なのに小学生(後述の例の双子)に劣る驚異的な胸囲を持つ。更に中の人の体型が最も忠実に反映されており、要するに中の人も貧検閲により削除。この事からお察しの通り、ヒンニュー教の現人神であらせられる方でもある。一般に小さなバストを示す「ちっぱい」という単語は「千早のおっぱい」が語源とされる。本人も非常に気にしており、彼女の口癖の「…くっ!」はバストの話題になると頻発する。特にバストサイズが最大の三浦あずさ(後述)とは仲が良く、よく一緒に銭湯に行くなど行動を共にする事が多い為、彼女と比較されるケースが多い。なお、彼女は日本国内で用いられている単位千早の原器となっている。シンデレラガールズでは彼女を大きく下回るサイズのアイドルが何人も追加された[1]が、同時に当て付けのように同い年でメートル越えサイズのアイドルもやって来た。…くっ!歌が無くては生きていけないと豪語するほどに歌を愛し、それ故にアイドル候補生達の中で最も歌が上手いという設定。あくまで設定(ここ重要)であるため、実際の歌唱力を比較して「あ○ささんの方が上手いじゃん」などという異論は一切認められるわけがない。なお、「おはよう!!メカご飯」のようなコミックソングは苦手の様で上記のボーカロイドに変わっているため「メカ千早」の異名を持つ。生真面目でクールを装っているが、割と弱点やつぼが多い、ちょっとしたトラブルで物凄い勢いで慌てだす。「やよぴったん」を1フレーズ聴いただけで洗脳されかけたその様に、ニヤニヤが止まらなくなったプロデューサーは数知れず。あずさから「胸が小さくなるかも」と言われた時は、本気で泣きそうになった。また、前述の通りよくあずさと二人で過ごすため、彼女が巻き起こす騒動に巻き込まれやすい。ただし、本気で怒るとあずさやプロデューサーでさえも手がつけられない。一方で非常な努力家でもあり名刺にはどんな練習でも耐えて見せるとの事。現にそのとおりつまりマ検閲により削除歌っている曲名には「arcadia」 「月下祭」といった中二病くさいものが多い。つまり中二病。聡明で学力も高いが根本的に人付き合いが苦手で、空気の読めない言動をしてしまう事がある。子供番組でハイドンの「天地創造」を歌ってしまい、当然番組サイドや子供達から不評だったのだが、当人は「歌うのに失敗した」だけだと思っているため余計にタチが悪い。また、ボケとツッコミで分けるとボケ殺しに分類され、主に菊地真がその餌食にされている。さらに隠れツンデレという設定まである。加えて、笑いのツボが微妙で、サムい駄洒落ほどツボにはまる。迂闊に下手な駄洒落を聞くと爆笑のあまりトリップしてしまい、しばらく立ち直れなくなる。無類の可愛い物好きである。その守備範囲は子犬やパンダなどの動物全般から高槻やよい・萩原雪歩・水瀬伊織ら同僚に至るまで、異様なまでに広い。これでも春香どころか雪歩よりも年下であることを忘れてはいけない。その辺が影響したのか、大のどうぶつの森ファンと言う設定が付随しており、そこの国歌であるまっくら森の歌を持ち歌にしている。「彼女の胸が揺れる」という都市伝説が存在する。真相についてはXbox360版の記事に詳細が記述されているので、そちらを参照のこと。また、アイドルマスター2ではPVで千早の胸が揺れていると言う疑惑が持ち上がった。「もしかしたら、72ではないかも」という? 13cc ??測が一時期飛び交ったが、実際は「発注したコスチュームのサイズが検閲により削除だった」だけであり杞憂であった。PVはこちら。
萩原 雪歩(はぎわら ゆきぽ)
シャベルを取り上げられた時の雪歩声:落合祐里香→浅倉杏美イメージカラーは白。ただし、下の方が土で汚れている。父親は土方の棟梁であり娘はその血を色濃く受け継いでいる。ただし極度のツンデレらしい。穴を掘って16年、スコップの似合う芸能人ランキング初登場第2位という快挙を成し遂げた、人呼んで「芸能界のミスドリラー」。「ミスミスミスタードリドリラー」の掛け声でミスドリラーに変身、地中深くにドリルで潜り、怪獣をポンプで破裂させる。ちなみに、舞台に出る前にアイドルに変身する時の掛け声は「テクマクマイコンテクマクマイコン」である。その称号が示す通り特技は穴掘りで、スコップやドリルは勿論、ショベルカーやボーリング機材まであらゆる穴掘り道具を使いこなす。石油ダイヤモンドの鉱脈、金山や温泉等を発見した事もあるが、主に人を埋めるための穴を得意とし、六甲山中に掘った穴に生コンで埋めた人間の数は優に100人を超える。最近ではパワー・ツール・ドラゴンにあこがれており、自称「愛と正義の使者」である。動揺するとぷるぷる震える、視線が揺れまくる、呼吸を忘れて窒息しかける、掘った穴に埋まる等の癖がある。引っ込み思案で落ち込みやすい小動物だが基本的には素直な性格で、周囲からは愛玩される。逆にライブ中はテンションが上がりトランス状態に入る癖があり、本人もその制御できない状態を自覚して「あれは自分じゃない」と主張している。重度の男性恐怖症で、父親と高木社長とプロデューサー、そして目がビジネスマーンな彼氏の4人以外の男性には近寄れない。他の男性が迂闊に近づくと、完全武装した父親とその部下達に取り囲まれて検閲により削除。但し、完全拘束されている男性に触れるのは平気であり、この男たちを六甲の山中に埋めるのが裏の稼業である。逆にプロデューサーに対しては、コンサート終了後に「 1071 ご褒美」をねだる程に懐く。「ご褒美」の後の雪歩は何故か頬が上気し、恍惚の表情で「凄かった」と呟いているが、「ご褒美」の正体は不明のままである。基本アイドル的にはNGとされる彼氏の存在が、なぜか彼女に関しては例外的に容認される傾向にある。ニコニコ動画においてその彼氏が歪み無いビジネスマンで哲学者でパンツボクサーで一夫多妻主義であることがファンに共感を得ているためだと言われているが定かではない。自称「貧乳」で豊胸にも興味があるが、実は身長154cm・バスト80cm[2]。女性全体としてはやや小柄であるものの、アイドル候補生たちの中ではその年齢も含めて丁度中間程度に位置するスタイルの持ち主で、如月千早のコンプレックスを加速させている。運に恵まれず、自らの持ち出しで会費1000円のファンの集いを開催する羽目になるなど、涙ぐましい努力を多数している苦労人。好物は日本茶、特に緑茶と棒状のスナック菓子。本人曰く、とんこつ味は「渋いチョイス」らしい。これは未確認情報ではあるが、実はRVR-68 ドルドレイのテストパイロットであるとも言われている。また、ライブ中にスペシャルボタンを押すことで巨大化することができる。ただし会場に甚大な被害が出るのでお勧めできない。性格は先述からも察せるが中の人よろしく内向的だけども、尊敬を遥かに越え崇拝すらしている人物はやっぱりカミナ兄貴だとか。そして初期のシモンと自分に通じる物があると考え色々と書いているが、あくまで二次元の話なので現実での男性恐怖症は中々克服できない。男の中の男、そもそも男とは何なのかを本当に分かってなさそうなので、男の生き様や誇りや反逆について語ったり勇気をいかに大切にするか教えたりして炎の宗教の教えを叫び説いたり小鳥さんの蔵書を見せたりした後にまた天を衝くドリルを持たせ、後に蘇民祭に叩きこめば見違えるほどに成長してくれる。但しこの操作はゲーム中では行えない、悲しい現実である。詩を書くという点に中二病な所を感じてもそこは察してあげて下さい。でも、案外と文章力・語彙力・知力は安定しているそうな。思想はどうかは分からないが。四条貴? 132d ?(後述)との戦いでは憧れのパワー・ツール・ドラゴンの力を得て軍事衛星の一つを破壊し、地面に埋めた。アイドルマスターディアリースターズでは、優しい先輩として愛たちを育てていたが、愛の母親であり、ジョーカーである日高舞の一方的な攻撃を受け、最後はワイルドサイクロンの直撃を受け封印された。しかし、舞を倒した愛によって、封印を解いてもらった。なお、続編では別人の声に聞こえる通称・偽歩が登場している。これは、『封印された際にオリジナル雪歩検閲により削除しており、封印を解除し復活させる際にはオリジナルの器を流用[3]し、失われたはオリジナルのバックアップを使って新たな雪歩を構築した』と言う設定になっているからである。
高槻 やよい(たかつき やよい)
声:仁後真耶子イメージカラーはつぎはぎのありそうなニゴったオレンジ。貧乏キャラの庶民派アイドレゥで、そのお約束に漏れず子沢山一家の長女。弟妹が多数いれぅとされていれぅが、実際の人数はやよい自身把握していない上に時々増えれぅ。また、給食費の踏み倒しと野草を使った料理が得意。デパチカでのエクストリーム・試飲試食で未成年者であれぅことに気付かれずにワイン梅酒を飲むのが快感であれぅというっうー。基本的に素直で健気な性格だが、時折凄まじく鋭いツッコミを繰り出すので中々侮れない。自身がパーソナリティーを務めれぅラジオ番組でボケキャラの天海春香と隠れボケキャラの如月千早の相手を毎週していれぅために、ツッコミキャラとして成長を遂げてしまった。口癖は「うっうー」。長嶋茂雄の熱烈なファンであり、彼女の言動は時として非常に感覚的。「ビシーッ」や「カキーン」、「ズッギャァアーン」「メメタァ」「ゴシカァン」「クシカッ」「グヮラゴラグワキーン」などの擬音を使う。また、カンピューターも搭載されていれぅ。滑舌が悪く、「見てる」が「みてれぅ」になれぅなど、舌っ足らずな喋りになれぅ。また、素直な性格でプロデューサーにもよく懐くというキャラの必要要素を満たしていれぅため、最年少の双海亜美・真美以上にロリコンからドリフの加藤茶並の絶大な支持を得ており、彼女を「俺の嫁」と称すれぅファンも多数いれぅ模様。765プロダクション所属アイドレゥの同僚達からも可愛がられており、特に年長者であれぅ? 1407 ?ずさや律子・春香らによって、可愛がれぅあまりにやよいの餌付けが行われれぅ姿が時折事務所で見かけられれぅ。やよい本人も喜んで食べさせて貰っており、餌付けはしないものの、千早・伊織からも溺愛されていれぅ。頭部のツーテーレゥはスタビライザーで、他にガレゥウィングを装備していれぅため飛行可能。なお、ツーテーレゥをよく見れぅと縦ローレゥがかかっていれぅが、これは大方の予測通りいわゆれぅ貧乏パーマであったことが最新の観測によって実証されていれぅ。また、頭頂には一本の草が生えており、感情の起伏により、時として花を咲かせれぅ。如月千早と同サイズの貧乳だが、年齢ならびに胸以外の体格の差で、やよいの方がグラマラスであれぅと言えれぅ。また、彼女がいつも装着していれぅかえれぅのポシェットは実は生きていれぅ。時々噛み付く。実はマナマナから譲り受けたものという説も。好きな花はタンポポ。乾燥させれば生薬に、根はコーヒーの代用品になれぅなど、実用的な点が理由。しかし、彼女の頭に咲く花はどう見てもタンポポではない。毎日のお弁当は、ツナと、ハムカツと、ツナと、カリカリベーコンと、ツナと、ご飯と、ツナと……うぅ?、同情すれぅならプロデュースしろー! 同情すれぅならプロデュースしろーっ!!これは未確認情報ではあれぅが、実はSBV-328-B シュタインボックのテストパイロットであれぅとも言われていれぅ。スペシャレゥボタンを押すと発射されれぅ球体がとあれぅ果物に酷似していれぅが、それは彼女の深層心理が反映したためと言われていれぅ。我那覇響(後述)との戦い以降、お互いをソウレゥシスターと呼び合う。
三浦 あずさ(みうら あずさ)
どたぷーん声:たかはし智秋イメージカラーはラメ入りの紫、または豹柄。口癖は「あらあら」。アイドル候補生達の中で最年長(21歳)であり、「どたぷーん」と形容される最大のおっぱいの持ち主。バスト91cmで推定Fカップ以上の為、「F91」もしくは「チチキング」と通称される。また、彼女メインのステージは通称「キングアズダンス」と呼ばれ、世界の動画ウォッチャーから重宝されている。前述の如月千早とは非常に仲がよく、彼女の良き理解者である。一緒に銭湯に行って背中を流すと見せかけて千早の胴体の表と裏を間違える、番組の懸賞に千早を賞品として出品して千早に激怒されるなど、彼女をよくオモチャにしている。ちなみに二人のバストサイズ差は19cm。存在自体が千早いじめと言っても過言ではない。おっとりとした? 10e1 ?めてマイペースな性格で、当然のように天然ボケ。更に、致命的なまでの方向音痴。実はドリフの高木さん同様、影のラスボスである。年齢を非常に気にしているらしく、オバ検閲により削除と呼ばれると普段冷静なはずの千早でさえも取り乱し逃げ出す程の、凄まじいプレッシャーを放つ。仕事が終わった後は千早と共に銭湯で疲れを癒すのが日課だったが、彼女の天然ボケから大騒動を幾度となく巻き起こし、ついには千早共々、銭湯から出入り禁止処分を受けた。それ以降は(千早を巻き込んで)道場通いをしている。アイドル候補生の中で最も結婚願望が強いが、その私生活はすでに団地妻同然。訪問販売への応対で、千早を呆れさせた。ゲームの設定上では平均的なはずの能力値を完全に無視した歌唱力を持つ。中の人がどんな曲でも歌いこなせてしまうため、彼女の持ち歌は極めて多く、バリエーションにも富んでいる。特に演歌を得意としているためか、765プロダクション以外にも演歌歌手の友人を持つ。ブレード状のアホ毛が一本。たまに突き刺さる。この揺れるアホ毛を追いかけつづけるが故に道に迷うという説がある。
水瀬 伊織(みなせ いおり)
声:釘宮理恵[4]イメージカラーはCMYK印刷では表現不可能なゴージャスピンク。お金持ちのお嬢様で、父親、兄ともに会社社長。ただし言動を見るに成金っぽく、実は見栄を張っているだけという説もある。社員が社長独りだけでも社長には違いないし、バックパッカーでも留学には違いない。好物に「牛丼」「かけそば」「ラーメン」を挙げている事からも庶民的な嗜好が読み取れ、金持ちのイメージからは少々かけ離れている。また、「牛丼」が好きで「ローストビーフ」が苦手と言うことから、焼肉やステーキは常にウエルダンで食べていると考えられ、家庭でも(レアでおいしく食べられるような)良い肉ではなく、安い肉を食べていると思われる。重度のツンデレであり広いオデコがチャームポイント、略してツンデコ。ツンデレが発揮される主な対象のプロデューサーへの態度は、プロデューサーと言うよりもむしろ旦那かヒモ。世界各国の言語で嵐のように「変態」と罵倒しまくる上尻に敷きまくっているが、ツンデレだけに実はベタ惚れで、しかも本人は隠しているつもりのようだがバレバレ。かなり構って欲しいらしく、プロデューサーへの依存度は極めて高い。いつも「 1237 にひひっ」と呟いてる危ない子。常に抱えているうさぎはソウルジェム…つまり、うさぎが本体。それ故、伊織がダンスを踊る時でも、本体であるうさぎは伊織の腕にしがみついている。その振り落とされないように必死な様は、見る者の涙を誘う。必殺技である凸ビームこと「魅力ビーム」の威力は広島型原爆765個分といわれる。あまりの魅力に、何故か如月千早がメロメロになっているらしい。実は夜兎族で外宇宙の別の星から来ている。彼女と四条貴音(後述)との戦いがメインになる「ワンダリングスター」とは、滅ぼされた夜兎族が流浪の宇宙部族となっていることを暗に示している。
菊地 真(きくち まこと)
アッー!声:平田宏美イメージカラーは男らしい黒。765プロに所属する唯一の男性アイドルで、プロデューサーに対して「ウホッ!いい男…」と迫ってくる美少年。女の子に強い憧れを持ち、美少女として振る舞おうとするが、本質が非常に男らしいため成功していない。一度プロデューサーの留守番電話に「女の子らしい声と喋り」でメッセージを吹き込んだら、最後まで聴く前に削除された。AランクEDのベタベタっぷりはアイマス1、2を争う。担当プロデューサーに告白同然のセリフをよく言うが持ち前の天然でかわされることが多い。女性的魅力に乏しい事をアピールすると、何故か納得されるか同情される。ただし本人的には「フェロモンバリバリ」の美少女のつもり。この件に関して如月千早とは大きく見解が異なる模様で、よく彼女に突っかかるが、千早は完全にスルーしている。おしっこは割と近いようである。そのため、プロデューサーに移動バス車内での小便を強要されたこともある。真はもちろん拒否したが、「小便を漏らさなかった」という描写はなされていない。たぶんプロデューサーのケツの中でしたんだろう。歌の上手さ、パラメーターの高さ、ユニット編成の使いやすさなど汎用性が非常に高いが、その事についてはなぜか触れられない。悪の秘密結社コナムプロ」と戦うヒーロー「仮面ライダー真」でもある。ヒーローに変身する際は「ライブメタル・モデルA」なるアイテムを掲げ、「ロックオン!」と叫ぶ。ちなみに必殺技はキック系ではなく「真パンチ」で、何故かパーマン風カット 1401 インが挿入される。パワフルに揺れるアホ毛が二本。73cmのバストは千早と1cmしか変わらないが、それにしては意外と揺れる。身長対比のせいだろうか。プロ野球界では、千葉パイレーツに登録名「沢村真」で投手として、大阪ドリームスに登録名「芦川真」の代走専門として入団するとの噂が流れる。裏の話によると、ついに2013年3月1日、某テレビ番組で紹介されたといわれている。
双海 亜美・真美(とかち つく・ちて)
合体した亜美と真美声:下田麻美イメーヂカラーは二重にブレる金色(トカチゴールド)。北海道生まれ。同郷のDJ MUNEO松山千春の強力なプッチュでデビューちた、新党大地レーベル初のスーパー小学生アイドルとちて大きな話題を集める。他のアイドルに先駆けてアルバム「ポヂティブをわすれない」の発売予定が組まれたことからも人気のほどが窺えたが、大人の事情により発売が中止されてちまった。双子で親にも判別がつけられないほど声も容姿もそっくりだが、アイドルとちて活躍するのは亜美のみ。見た目が全く同ぢ姉の真美と時折入れ替わるため、気づかないと会話が通ぢない事がある。どちらが姉でどちらが妹かについては本人たちも把握ちておらず、更に最近はどちらが亜美でどちらが真美か、本人たちもわからなくなり始めているため、それらはその日の気分で決めている。歌でも会話でもカオスを巻き起こす最強の双子。彼女達の相手をする場合、プロデューサーは「バカになる」覚悟を決めるか、漫才のボケ・ツッコミ同様、「バカのフリ」をちなければならない。宇宙の法則が「乱れる悦びを」歌に顕わち、聴く者を文字通り「とかちつくちて」洗脳ち、「頭ぐにゃぐな」な「むっつりすけべ」にちてちまう、奇跡の歌声の持ち主。奇跡が過剰に発生ちすぎるとプロデューサーが下痢を起こちてちまい、トイレから離れられなくなってプロデュースどころの騒ぎではなくなってちまうので、特に消化器系が弱いプロデューサーは正露丸を手放せない。なお、? 1330 ??の現象は後述の「楽曲」から「ゲリラのうた」を選択ちていると発生ちやすい。最年少で年齢に相応ちた小柄だが何故かバストの発育が良く、中学生の高槻やよいと高校生の如月千早・菊地真の3人を既に上回ってちまっている。そのため、特に千早から当面の敵と認識されている。ぢゃんけんは得意なようで、究極の禁ぢ手「チョモルメラン」を使って負け知らずである。ちかち、姉妹でぢゃんけんする場合に限っては勝負がつかないため、事実上封印された技となっている。彼女たちにパイタッチをすると例外なく警察の手配度が上がる。アイドルランクE?Cまでは例外なく☆6個になり、事務所から出ると陸上自衛隊から追っかけまわされ、Bだと☆5個でSAT、Aだと☆4個で機動隊に追っかけまわされる羽目となる。栄養が胸にまわったせいか、思考は未熟。本人曰く「あまり頭では考えていない」のだが、実際にどこで考え、行動に移ちているのかは謎。真美は色覚障害があり、よく赤と緑を間違えてしまうらしい。
秋月 律子(あきづき りつこ)
リッチャンハ、カワイイデスヨ声:若林直美(若林ネ申)イメージカラーは緑、もしくは水色と白のツートン。元々はアルバイトで765プロダクションの経理を担当していた事務員だったが、社長とプロデューサーの罠でアイドル候補生としても活動する事になった。なぜか普段着としてローソンの制服を愛用している。実家が商売をしていることから考えても、765プロ事務員・アイドル候補生・竜宮小町の担当プロデューサー・ローソン店員(のちに店長)・実家商店手伝い・MAD職人・ブティックの社長と、七足の草鞋を履いている可能性が高い。睡眠時間やスケジュールを如何にして調整しているかは不明であるが、現時点では『マッドハウスやスタジオオルフェと同様に、765プロダクションも一週間相当の仕事が一日で出来る部屋を所有している』説が有力視されている。性格は強気でツッコミ役・仕切り役だが、反面打たれ弱い。パンツを見せたがる露出狂でもある。三つ編みを解き、眼鏡を取るとお姫様(?)。ニコニコ動画にて自らのPVを作成・投稿し、自分を扱うPVに「リッチャンハ、カワイイデスヨ」というコメントをつけてプロモーションしている。中の人と通称される。振り 1468 付けをほぼ完全にマスターし、更にライブでは振り付けの考案や指導に貢献している・律子に併せて眼鏡っ娘になった・本人もこのゲームをやりこみかなりの腕前であるなど様々な伝説を築き上げ、最近では一体化して中と外の区別が本人でも出来なくなりつつある始末。何気なく三浦あずさに次ぐ巨乳の持ち主で、均整の取れた良いスタイルをしているのだが、地味キャラのイメージが強すぎて全く目立たず、本人も「寸胴」だと思っている模様。しかも、如月千早をプリップリンなナイスバディと発言していることから、美的センスがおかしいと解釈する向きも少なくない。武器として、ハリセンを持つ。目覚ましにも愛用しているようだ。アホ毛は2本。回転してタケコプターのように空を飛べるかどうかは不明。なお、ビル・ゲイツに愛されているので、XBOX360発売時には、ソフトの発表も待たずに、限定版本体「りっちゃんグリーン」が販売されている。
星井 美希(おに ぎり)
声:長谷川明子イメージカラーは山手線グリーン(うぐいす色)。コチラの世界で初登場したメインヒロイン。アチラでは敵キャラとなっているが、ソコは気にしたら負けである。中二の体だが、既にFカップと言うグラビアの星クラスの巨乳持ち。その為、彼女の名前は数多くの猥歌を作詞したマルチタレントが即興で付けたと噂されている。ドリフのメンバーにたとえるとまちがいなく志村である。なお、コレ以上の詳細はコチラの項目を参照すべし。
961(くろい)プロ→765プロ
我那覇 響(がはな ひびき)
ホークス765プロ生え抜き!?声:沼倉愛美16歳。沖縄県出身。口癖は「ガナハーッ」。元々は動物大好きで、一生島から出る気はなかった。家では動物の方が立場が上で、やよい同様貧乏 fab 生活していた。その証拠にペットの餌を食べており、一回ペットに飲ますヤクルトを飲んだら親に殴られた。ある日、家族全員黒井に殺されるが、そんな境遇と能天気ゆえに黒井によって洗脳され、アイドル活動を始める。黒井に「全ての元凶は765プロ」と吹き込まれ、以降765プロを恨み続ける。主に天海春香、高槻やよい、菊地真と戦うが、途中で境遇を知られてしまう。最終戦前に見せしめとして黒井の力によって操られ、復興途中のやよいの故郷を軍事衛星で焼き払った。最終戦にはやよいが単身で戦いに挑む。その際、春香に「同じ境遇、痛みを知る者同士、戦うことに意味はない!」といわれるがスルー。最後に真に気づくが、黒井に操られて自我を失う。やよいによって倒される際、ビルが倒壊し、やよいは下敷きになりかけた為、間一髪で彼女を助けるが、自身が下敷きになり一度死ぬ。しかし、高木の力により復活して765プロとも和解。お互いをソウルシスターと呼び合うようになる。なお、当作品の異伝である『THE IDOLM@STER 2』登場時にスリーサイズが減少しているが、これは復活時の副作用によるものであり黒井の偽装が露呈したわけでは無い。それでも、生意気おっぱいの持ち主なのは何ともはや。また、某携帯獣ゲーム が好きで、携帯獣マスターを目指すことも。実は沖縄戦での影の勇者であり、必殺技「ナンクルナイザー」で米軍をなぎ払ったとされるが事実は闇の中である。多くのプレイヤーたちの間で、なぜか体臭が強いと噂されており、インターネットで検索すると「我那覇響 くさい」「我那覇響 くさそう」という項目がよく出てくる。本当に臭いかどうかは不明だが、いろんなサイトで「体臭が強烈なキャラ」として扱われるなど他のアイドルに比べて不遇な存在だったりする。
四条 貴音(しじょう たかね)
声:原由実17歳。通称:銀色の王女。元々大人しい性格をしており、アイドルという派手な世界とは無縁の生活をしていた。その割には、高校中退というアイドルと言うか社会人として非常に致命的な経歴の持ち主である。性格と容姿ゆえに社会に馴染めず孤独であったが、そこを黒井に付けこまれて洗脳され、アイドルとして活動する。「あなたさま…」「なにやつ!」「面妖な!」「小豚ダブルヤサイニンニクマシマシカラメ!」「すた丼肉マシ飯マシ!」等の時代がかった古風な物言いが特徴。また、目上の人物を呼ぶときには「?殿」、目下の者には必ずフルネームで呼びかける。ある意味、伊織よりもお嬢様らしいと言える。 3570 主に萩原雪歩、水瀬伊織、双海真美・亜美と戦うことになる。最終決戦では真美・亜美を倒し、伊織と死闘を繰り広げる。しかし、その間にパワー・ツール・ドラゴンの力を得て宇宙にまで飛んだ雪歩に軍事衛星を破壊され、戦意喪失。その際、伊織の「クィーンは独り!この私よ!」というどこぞの元キングもどきの勝利宣言を聞く羽目になる。…その後、しれっと765プロに移籍して響と共にアイドルを目指すことになる。
765(ナムコ)プロダクションスタッフ
高木 順一朗(たかぎ じゅんいちろう)
声:徳丸完
みのより黒い肌と対戦車砲くらいではびくともしない強靭なボディが自慢の、765プロダクション社長にして謎のパティシエ兼××担当。弁護士免許も持っており、2007年6月17日放送の「行列のできる法律相談所」では、旧友の丸山和也弁護士の代役を務めた。( ⇒参考)みなみけ?おかわり?では、製作者と顔なじみなのか、準レギュラーとして出演している。テクノーラ社管制課の課長も務めた事があるとか。社長だが、プロデューサーの直接の上司でもある(つまり、プロデューサーのプロデューサーである)。また、自身もかつては凄腕プロデューサーで、ワンダーモモとミンキーモモをプロデュースしていた。


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出典: バ科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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