NTR
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…NTRれる記事[編集]即時削除記事
一秒後には闇に葬り去られていてもおかしくない、心肺停止状態の記事。晒し場に並べられているが削除によって快楽を得る管理者達が常駐しており、もしNTRれそうな記事を見つけたら急いで蘇生を行い調教にかからなければならない。どうしようもない記事以上に酷いものが多く、理解できない暗号文や何かの断末魔といったものが殆どのため、よほどの嗜好を持つ人じゃないとNTRるのは難しい。しかしもしNTRしてしまえば、その強烈な嗜好が大いに話題になる。
どうしようもない記事
管理者・利用者によって奸計に嵌められた記事。大々的に晒しものにされる記事なのでNTRれ易いように思われがちだが、実の所NTRる価値も無い一行記事や、極端な嗜好を持つ者でないと手におえない記事なども多く、あまりNTRれることはない。逆に、このような記事をNTRれば賞賛の対象となる場合も多く、元々葬られる記事だったが故にNTRれた者からの恨みも受けず、逆に感謝される事もあると言うおまけ付である。
拡張が必要な記事
中堅利用者の格好の餌食となりやすい記事である。最初からある程度の調教がなされている記事ではあるが、記事の意識・向上性が薄弱で優柔不断な面があるため、記事の性格を保ったまま調教するもよし、自分の嗜好に合わせて全く改造してしまうもよしという、思いのままのNTRが楽しめるのが魅力なのだろう。さらに狡猾な事に、これらの記事は執筆者がその記事を見捨てて時間を経た記事であることが多いため、NTRれた者が殴りこんでくる心配は皆無である。このようなこともあり、NTRの無法地帯となっているのが現状である。
一般記事
NTRる者にとって、ある意味大変危険で勇気のいる対象である。アンサイクロペディアンにとってこれは禁忌に近いものであるからである。しかし毎年幾人かは、「自分の方がずっと面白い記事ができる」という自信と力を手に試し、そして実際にNTRっている者もいる。そうでなければ、諦めるかもしくはカッコいい衣装[2]をまとった影武者を用意することである。現在では一般記事のNTRにはルールを作るという猟奇的な話し合いも持たれているらしい。
公開NTR

2007年12月3日から、拡張王執筆コンテストという卑猥極まりない公開NTR企画が行なわれた。参加者はNTRにふさわしい記事のリストから思い思いの記事を選び出し、外部の侵入をシャットアウトした上でNTRるという倫理にもとる行いが公然と行なわれた。

公開で行なわれた企画であるにも関わらず、NTRれた者達からの訴えなどは皆無だった。これについて主催者側は、「元々の記事の執筆者は記事を放置したままにしていた。もともとこれらの記事に思い入れは少なかったのだろう」というコメントを残している。ただし、一部には「自分の記事が無残に改造されていくのを見て楽しむ」少々Mな輩も存在していたと言われ、アンサイクロペディアンの嗜好の広さを垣間見る出来事となった。
参照^ 屠殺の為に使用している管理者もいるため、必ずしもこれに当てはまらない者もいる
^ いわゆる、「_(イイ)……カッコ、イイ」というヤツである

関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「寝取られ」の項目を執筆しています。

浮気

不倫

外道

NVR - 「NTRがネトラレならNVRはナヴラレ(嬲られ)だな、ウフフ」と一人ほくそえんでいたら勘違いで本当は“NRV”だった、というガッカリな日曜の午後。


更新日時:2019年6月6日(木)23:10
取得日時:2019/11/20 20:46


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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