FOXHOUND
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ひよこ大王國閣僚評議會附屬國家保安委員會認可本項ノ文章ト内容ハ、完全二正シキ事實トシテひよこ大王國閣僚評議會附屬國家保安委員會第十課長ニヨリ認定サレテヲリ、全テノひよこ國民ト、
ひよこ黨員二見セルコトガ認可サレテヰマス。コノ資料ヲ疑フコトハ思想犯罪デアリ、疑ヒタル場合ハ國家反逆罪ノ對象トサレマス。

労働新聞許可
本項の文章と内容は、完全に正しい事実として労働新聞思想委員会により認定されており、
全ての無産階級人民と朝鮮労働党員による閲覧が認可されています。
この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った場合は社会安全省による再教育の対象とされます。
親愛なる指導者、金正恩同志は見ている。

FOXHOUND (狐フォックスハウンド)とは、アメリカ合衆国が保有している対テロ特殊部隊及びエクストリームスポーツのチームである。現在は特にウォーリーをさがせ!に出場しているチームの一つとして有名である。
目次

1 組織の沿革

1.1 設立のきっかけ

1.2 エクストリームスポーツのプレイヤーとして


2 主な構成員

2.1 ソリッド・スネーク

2.2 リキッド・スネーク


3 主な活躍

3.1 潜入諜報活動

3.2 ウォーリーをさがせ!


4 関連項目

組織の沿革
設立のきっかけ

設立のきっかけになったのは、当時のアメリカはウォーリーをさがせ!において過剰なほどの兵力投入及び派手な確保の決行によって各国に比べきわめて劣勢であった。また、アメリカ政府はエクストリームスポーツに興味を持ち始めエクストリームスポーツのチームをつくろうと考えていたが予算を確保できなかったために、それは夢のまた夢の状態であった。ちょうどそのころ、当時の米軍の組織の一つ「FOX」が武装蜂起しそれを制圧して組織は壊滅状態だという一つの情報が入る。それを聞いたアメリカ政府は「再建のついでにこの組織をエクストリームプレイヤーにしてエクストリームスポーツに参加させないか?」という提案が持ち出された。そしてその提案はすぐに米議会に提出されその案は可決されたのである。可決されたという一報を聞きつけたらすぐさま組織の再建に乗り出した。政府はビック・ボス(旧名ネイキッド・スネーク)に総司令官になってほしいと頼み、本人が「いいだろう。」と言った。こうして1971年FOXは解散、そしてビック・ボスを中心とした新しい特殊部隊組織FOXHOUNDが誕生したのである。
エクストリームスポーツのプレイヤーとして

アメリカ政府は早速組織に「ウォーリーをさがせ!に参加せよ!」という通達を送った。そしてウォーリーをさがせ!の1972年大会からアメリカ陸海空軍とともにプレイヤーとして参加した。いざ参加させたところ、日々重ねてきた訓練から予想以上の成果を上げたのであった。無論、今までウォーリーを捕まえた実績はないのだが今でもその技術や運動能力に対する各国のプレイヤーからの評価は依然として良い。日本の銭形警部も「彼らをルパン逮捕に使ったらすぐに捕らえることができそうだ。」と絶賛している。こうして今まで劣勢であったアメリカ側は組織加入後、飛躍的に優勢に立ったのである。また、数々のエクストリームスポーツに参加し始めた。その半端ない運動能力等から全世界のエクストリームプレイヤーを驚愕させた。そしてFOXHOUNDは米軍の特殊部隊としてさらにエクストリームスポーツのプレイヤーとしてその存在は一気に広まったのである。
主な構成員
ソリッド・スネーク

もはや知らない人は誰もいない段ボールを使うことで有名な伝説の傭兵。その身体能力からは他の人とはかけ離れた運動能力でウォーリーをさがせ!において彼ほど活躍した人はいないといわれるほど。関係者によると「日頃から筋トレをしているようでかなりのマッチョだ。それに日頃の任務もことごとくこなしちゃうから俺たちはいつも彼を目標にしていたね。」と語っていた。現在は除隊しているため組織にはいないものの組織において知らないものはいない。なお、彼が女好きという話を隊員の前ですると隊員から厳しい批判を受けるので注意が必要である。
リキッド・スネーク

彼もソリッド・スネークとほとんど変わらないほどの使い手である。そのため組織の中では時々ソリッド・スネークとリキッド・スネークとどっちが上かということでしばし口論になるようである。それもそのはず、二人が戦うのを目撃した隊員たちは「うわぁ、すごい、凄すぎる! どちらも互角に戦っているじゃないか! いったいどっちが勝つんだ!?」とコメントするほどだ。現在は殉職してもういない。なお、組織の中でこの二人のことを究極の兄弟と呼んでいる。
主な活躍
潜入諜報活動

この組織の主任務である。この任務を受けた隊員は主に一人で目的の場所に潜入、そして会議を盗聴したり相手組織を崩壊させたりする。要はスパイとやっていることは同じだ。よくソリッド・スネークが行っていたことで有名。しかし、最近は組織に任務の依頼が全く来ておらず、この組織の主任務とは言い難い状況である。
ウォーリーをさがせ!

前述したように当組織が参加してからアメリカ側は一気に有利になった。今でもアメリカチームの一員として必要不可欠の存在となっている。いままでの成績は、

ウォーリー氏を追いつめた回数・・・1026回

ウォーリー氏が隠れている位置を特定した回数・・・1211回

今までに大会内で発生した負傷者及び死亡者の数・・・0人

大会総合成績・・・4位

と、好成績を残してきている。ウォーリーをさがせ!の参加者やファンの間では知らないものはまずいない。また、アメリカ政府からよく「よくやった。これは君たちへの報酬だ。」と言われて、毎回現金3000億ドルが貰われている。
関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「FOXHOUND」の項目を執筆しています。

メタルギアソリッド

ソリッド・スネーク


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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