FC東京
◇ピンチです!◇
◇暇つぶし何某◇

[Uncyclopedia|▼Menu]
□記事を途中から表示しています
[最初から表示]

…2011年(J2)[編集]久々のJ2で、隣人と再会。しかしそこにはかつてのライバルの姿は無かった。「J2に落とされて、そのまま上がってこられないかつてのライバルのためにも、自分がJ1に上がって福祉慈善事業をしないといけないんだ」と思い立ち、再びJ1へと旅立つ。この年の天皇杯では、その他のJ2のクラブへのへのお詫びの念からついに最後まで負けず、元日の国立競技場に晒し上げられるという道を自ら選ぶ。
2012年(J1)

年間10位で終わったのは別にどうってことない。天皇杯では、初戦であたったJFLの横河武蔵野FCに勝利をプレゼント。
主な登場人物ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「FC東京の選手一覧」の項目を執筆しています。
GK

権田修一

言わずと知れた日本代表の第3GK。2009年、それまでの正GKであった塩田仁史が病気になったことから、その座を譲ってもらった。

2010年の最終節には「浦和川崎に期待する」ことで、降格寸前のヴィッセル神戸を救い出してあげるなど、他人を思いやる広い心の持ち主。その結果自分のチームがどうなったかについてはお察し下さい。2017年に海外に行きたいとクラブと契約解除したが、結局サガン鳥栖に行ったことは誰も気にしない
DF

長友佑都

言わずと知れた日本代表のDF。ルーキーイヤーであった2007年は干されまくっていたが、その後覚醒。加地亮にも負けないスーパープレイヤーとなる。2010年イタリアのクラブが「欲しい」と言って来たので、渋々ながら行ってあげる。

今野康幸

言わずと知れた日本代表のDF。2005年にはガンバ大阪を優勝させてあげた優しい人。2012年にはそのガンバ大阪へ移籍し、チームを更なる夢の境地へ導く。ほんとうにやさしいひと。

徳永悠平

言わずと、知れた、日本代表の、DF。オリンピックでは、同じオーバーエイジ枠で召集された吉田麻也に観客の目線から何からすべて譲ってあげたやさしい人。
MF

高橋秀人

いわずとしれたにほんだいひょうのMF。 ⇒ウィキペディアにはなぜか「DF」と書かれているが黙って許してあげる。
FW

李忠成

言わずと知れた日本代表のFW。2011年アジアカップの決勝、オーストラリア戦で決めたボレーシュートはあまりにも有名。わざわざFC東京のためにイギリスから帰って来てくれたやさしい人。

でも浦和レッズに行っちゃったけど誰も気にしない
今後の展開

人に優しく。

これだけをモットーに日々戦っているFC東京。彼らは未だJリーグを制したことはないが、それでも黙ってほかのクラブの優勝を見届けている。

また、人々が忘れてしまったその優しさを賛えるため、《日本代表はユース?A代表に至るまで全ての年代にFC東京枠を設けること。》とルールブックに記され、急な追加招集の場合もFC東京から選出されることが通例となっている。縦え同クラブがJ2降格付近をフラフラしていたとしても、慈愛枠である為それについて批判の声は一度も上がった事がない。皆幸せである。
関連項目

ヴァンフォーレ甲府:FC東京と同じ、青赤ユニのJリーグチーム。

超人機メタルダー:FC東京と同じ、青赤のアンドロイド。

東京ガス:親会社。

東京電力:設立当時のスポンサーの一つ。

ENEOS:2000年代のFC東京のスポンサー。
 ・ 403b ⇒・ ⇒ JリーグJ0

J1
北海道道産子 | 織姫彦星 | 鹿の枝角 | 三菱 | 栗鼠 | 太陽王 | 瓦斯 | 真正面 | 船乗り | 風林火山 | アルビレの王 | 鼓動 | 歓喜 | | | 勝利の船出 | 三本の矢 | 砂岩
J2
山の神 | 葵の御紋 | 温泉草津 | JR東日本古河電工 | | ケヤキとサルビア | Fの化身 | 美しい海 | 喫茶山雅 | 共進 | 岐阜経済大学 | | 僧伽 | | 維新 | 渦潮 | 釜玉 | 松山SC | | 勝利への航海 | 三位一体 | 紅阿蘇


◇ピンチです!◇
★暇つぶし何某★

[次ページ]
[記事の検索]
[おまかせリスト]
[ブックマーク登録]
[mixiチェック!]
[Twitterに投稿]
[オプション]
[Wikipediaで表示]
[話題のニュース]
[列車運行情報]
[暇つぶしUncyclopedia]

Size:24 KB
出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:FIRTREE