黒子のバスケ
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出典: 八百科事典アンサイクロペディア(大丈夫、本当の項目名は黒子のバスケだから。君は間違っていないよ。)この記事は腐っています! 鼻が曲がります!!!

しかし、腐っているのではなく醗酵していると主張なさるのであれば、あなたが熟成させてください。もしかしたらおいしくいただけるようになるかもしれません。
「同性愛者で存在感皆無なんて、ステルスモモのパクリっすよ!!」
? 黒子のバスケ について、東横桃子

黒子のバヌケ(ほくろのバヌケ)とは、週刊少年ジャンプ集英社)で2009年2号から連載が始まった、藤巻忠俊作のおっきいおんなのこ向けうふふバスケ漫画である。すなわち、SLAM DUNK二番煎じである。2014年40号にて無事完結。

別名:「ホクロ」「黒コバ」「ポストテニヌ」「バヌケ」「ホモバス」等。

色々な意味で超展開を続けるため(物語もそうだが、作品自体もいろいろと超展開をかましている)、日本バスケットボール協会から「このようなトンデモスポーツをバスケと呼ぶのは如何なものか」とクレームが付き「バヌケ」と改名することになった、正統なるテニヌの後継者である。


警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、ヒトラーがユダヤ人である事を記した文書はカウフマンに確保されるものの既にヒトラーは死んでいたことや、黒崎一護の父親はもともと死神で護廷十三隊十一番隊隊長だったことや、飛雄馬の左腕の筋は酷使のすえに断裂してしまうことや、実はグゥはハレの子供だったばかりかその相手はマリィであることや、鷲津が事切れたのを見て赤木しげるが自分から投了してしまうことや、レンが交通事故死してしまうことや、ゆず子が実はメガネっ子であることや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、単行本を手放さないようにしてください。ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「黒子のバスケ」の項目を執筆しています。ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「 ⇒黒子のバスケ」の項目を執筆してくれています。同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「黒子のバスケ」の記事を執筆しています。
目次

1 概要

2 あらすじ

3 登場人物

3.1 誠凛高校

3.2 キセキの世代

3.3 海常高校

3.4 新協学園

3.5 秀徳高校

3.6 実善高校

3.7 金賀高校

3.8 明常学院

3.9 錦佳高校(仮)

3.10 白陵高校

3.11 正邦高校

3.12 桐皇学園高校

3.13 陽泉高校

3.14 福田総合高校

3.15 洛山高校


4 用語

4.1 カントクのドSプレイ集


5 脚注

6 関連事項

概要

「日本一の週刊少年漫画雑誌」を自称しておきながら、看板作品がことごとくアレなうえ、新規投入連載までアレな超暗黒時代に陥っている週刊少年ジャンプ。特にスポーツ作品の少なさは只事ではなく、唯一のスポーツ漫画『アイシールド21』をなんとか無駄に引き延ばして誤摩化している始末だった。この作品はそんな中「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」戦法で『京王線』『(有)冨樫家電』『まい☆すた』などと共に、無駄に投入された連載作のひとつである。 ジャスタウェイ(本物)

連載開始予告が載った当初は、作者・うふふが十二尻新人漫画賞を受賞したっきり放置されていたP2のプロアシ無名漫画家だったことや、主人公・黒子テツヤの目が余りに死んでいたことから某所では「テラジャスタウェイwwwww」の声が連発し、即死最有力候補と目されていた。しかし実際に連載が始まってみたら、黒子と火神が明らかに友情を越えた(と言うか火神がフランクすぎる)関係になる展開に、多くのおっきいおんなのこがファンに付いてしまい、801板黒子スレの週間レス数が某腐女子御用達漫画のそれを遥かに上回るという珍現象を生み出してしまった。更にその腐女子御用達漫画が「マグマ風呂」という超展開(テニヌ展開ともいう)を始めたため、展開に付いて行けなくなったおっきいおんなのこが更に黒子火神萌えへ宗旨替えし、連載開始8週目にして2度目のセンターカラーという異常事態を引き起こすことになってしまった。

ぶっちゃけ編集部もこの漫画には何の期待もしていなかったため、既に新バスケ漫画『フープメン』の神風特攻投入を決めた時点でのこの事態に、困惑を隠せない状態となっている。正直この世は何がどう転ぶか判ったモンじゃないということを身を以て示してくれた作品である。というかかつて最強のバスケ漫画を連載したものの作者に逃げられたことのあるジャンプでバヌケ漫画を連載するとは大した度胸の持ち主だわ。そういった経緯とJC1巻の「前のめり」発言(海常高校カサマツさんの項の太字参照)のせいか、腐女子の多い某掲示板内のジャンプ巻末コメントにツッこむスレや公式の人気投票では、作者人気が高い。

また、後続の新連載がことごとく外れたりしたためか低くも高くもない微妙な飛行を続けながら生き延びた。2009年夏に掲載順最下位となったり2010年の夏にもドべ5を連発したりしながらもさらなるバヌケ化により人気を取り戻し、2010年7号にて一周年巻頭カラー、2010年46号にて自力で巻頭カラーを獲得するまでに至る。このように急上昇と急下降を何度か起こしている作品なので、某掲示板の打ち切りサバイバルレース的には面白すぎる作品・・・と言いたい所なのだが、上記の新連載爆死に加えこの作品以前の連載である『PSYREN -サイレン-』や本作以降に開始した『めだかボックス』、『保健室の死神』が本作以上に低空飛行のノルマン現象を起こしまくっているため、地味な存在となっている。常に低空ではないが、結構『ぬらりひょんの孫』の存在感もすごい。さらに、2周年の時は小説版の発売が決定したにもかかわらずセンターカラーに格下げという微妙な扱いになった。

連載3周年を突破した後にBS11+地方局という中途半端な枠でアニメ化。本誌的には同時期に一応キー局でアニメ化された深夜アニメとの抱き合わせ状態でプッシュしていたにもかかわらず、アニメ開始と同時ににわかファンが殺到、単行本はアニメ化前の倍以上の売上にまで跳ね上がりついには連載開始号以来の単独表紙を獲得するなど、「ジャンプアニメはクオリティ的な成功率が低い」「メジャー誌からの深夜アニメ化は宣伝効果が薄い」という定説を見事にひっくり返した。

2012年の秋ごろからアンチによる小麦粉配布によって、コミケでは初めての発禁タイトルとなった。次回はコスホリック同様、別会場でオンリーイベントを開催を計画しているらしい。ちなみに犯人は2013年の冬コミ直前で逮捕され実刑判決と相成った。

その後「大会で活躍なんかしたら「影が薄くて誰も気にしない」という設定が死ぬのではないか」という漫画通(自称)[誰?]からのツッコミ通り、注目を集めてしまったせいで黒子の能力が否定され普通のバスケ漫画と化してしまい、案の定2014年40号を持って連載終了。ウインターカップを制した所での「上がり辞め」なのかどうなのかは神のみぞ知る。
あらすじ

バスケットボールの超名門校・帝光中学校。そのなかでも10年に1人の逸材が5人同時に集まった「キセキの世代」なる無敗集団の揃った時期があった。しかしその「キセキの世代」は実は6人だったなる噂が、都市伝説投稿サイト・World 4u_に寄せられる。「そういえば試合中に何か黒いモノがポツンと浮いてたような気がする」といった証言はちらほら聞かれたものの、誰も見た事が無い、試合記録すらない「幻の6人目」は、キセキの世代の中学卒業とともにそのまま都市伝説として消えようとしていた・・・。

翌年度。新設2年目の弱小校・私立誠凛高校バスケ部に、アメリカ帰りのビッグマウス・火神大我と黒子が入部する。そのホクロの正体は、正確に言うと「額の黒子以外が常人離れする位に影が薄い」帝光中バスケ部出身の「幻の6人目」黒子テツヤであった。日本一を目指す火神に惚れた黒子は、「僕が君を日本一にします」と、男と男の誓いを結ぶ。この物語は、そんな「一心同体」の黒子と火神が「キチガイの世代」メンバーを倒し日本一を目指す(いろんな箇所が)アツい物語である。
登場人物
誠凛高校

別名・無銭飲食常習犯部。 フキダシしかないように見えますが、ちゃんといます。
黒子 テツヤ(くろこ てつや)
中の人 - 小野賢章帝光中バスケ部出身の1年生。身長1.08hyde、体重57kg、Lv.14/15、11番。ジャスタウェイ並みに目が死んでる。その姿はほぼ透明に近く、常人が実態を認識することはほとんど不可能に近い。但し、額の真ん中にあるホクロだけは誰にでも見えるので、周囲からは・状のものだけが宙に浮いているように見える。しかしそれすら普段は前髪で隠れているので、余程激しい動きをしない限り見ることは困難である。余りに体質が常人離れしているので、実は本物の黒子は既に死んでいて我々が見ているのは幽霊であるとか、元々そんな人物は存在せず火神がイタイ子なだけだといった噂も流れる。ちなみに相田のスカウターによると、戦闘力たったの5。アメリカ帰りで日本のバスケレベルに絶望していた火神を日本一にするため、男と男のアレを結ぶ。最近は通訳バスケ漫画にも出張している。ちょっと頑張ってみればあれ2とかあれ3にもなれる…。
火神 大我(かがみ たいが)
中の人 - 小野友樹中学2年までをアメリカで過ごした1年生。身長1.21hyde、体重82kg、Lv.??/??(計測不能)、10番。ミスター・チュースデー。実力は常人離れしているが、周囲のレベルが余りに低いため絶望しグレていた。しかし黒子と出会い「キチガイの世代」のことを聞いた途端俄然やる気を出し「そいつら全員ブッ潰して日本一になる」を目標に掲げ、黒子を生涯の伴侶候補にする。名前からして生まれながらのツンツンデレデレに違いないと思われたが、キチガイグリーンにあっさり公式ツンデレの座を奪われた。試合が進行すればするほど強さを増す選手で、試合終盤にはマリオUSAのピーチ姫のごとき跳躍力と滞空時間を発揮する。対グリーン戦の時に自らもキチガイへと堕ちかけたが、黒子の愛の鉄拳により1分足らずでスピード改心した。ジャンプ三大フードファイター」の異名を持つ。部員全員を収容してもなお余る広さの都心のマンションで一人暮らししている事が発覚。最近うふふな作者やスタッ腐のせいで脱がされまくり、すっかり脱ぎキャラになってしまった。センターカラー・アニメ本編・アニメ誌などで1人半裸グラビア祭を開催し、体を張ったサービスを続けている。
相田 リコ(あいだ りこ)
中の人 - 斎藤千和2年生だがバスケ部カントク。素でスカウター能力が使えるが、その力を存分に発揮させるには、男子選手を脱がせなければならない。他にも入部のために色々なぴーを新入生に強要するセクハラドS。この漫画で片手で数えられるほどしかいない女性キャラなのに、ヒロインではない。それどころか全く萌えない。それどころかこの漫画に出てくるどのキャラよりもイケメン。そりゃゆるふわモテ系ではないけど脚とかキレイだろうが!それから貧乳は結構、美尻が多いんだぞ!女マネ出せ女マネ出せ言ってる奴は、昼休み一人PSPに興じてみたり、一生懸命寄せて上げる姿勢で語るカントクをもっと愛してあげてください。とうとう出てきた女マネに完全にヒロインの座を奪われてしまった・・・なんだよ、なんだよぽっと出の癖に!もしドラのバスケ版なだけに、女子マネージャーにはものすごく弱かった。最近では、スカウター能力がなかったことになりつつある。
日向 順平(ひゅうが じゅんぺい)
中の人 - 細谷佳正その他の部員・その1。一応主将の2年生。身長1.14hyde、体重68kg。4番シューティングガード。ミスター・サンデー。一応第1話から出ているのに、黒子より影が薄い。試合が山場になると得点率及び人格が確変を起こすクラッチシューター? 1033 ?普段はツッコミ役だが、武将フィギュアのことになるとボケたりする。猫相手に、「?でちゅね」などの言葉を使っていた目撃情報も。
木吉 鉄平(きよし てっぺい)
中の人 - 浜田賢二新キャラ。この木なんの木の「木」に大吉の「吉」で木吉、鉄アレイの「鉄」に平社員の「平」でてっぺい。元7番センター。ミスター・サーズデイ。無銭飲食常習犯部を立ち上げたくせに責任を日向に全て押し付けている謎の人物。食い逃げの際捕まってボコボコにされ、その時の怪我で長らく入院していた。医者から余命1年を宣告されるも、人間ひとりをいとも簡単にめり込ませる巨大な両手と強靭な精神力(豆腐メンタルとも呼ばれる)を武器に、追ってくる無銭飲食の被害者たる店主の腰を、次々にクラッシュさせている。素でボケ。此処までくると、わざとではないかと疑いたくなるがそれはない。
伊月 俊(いづき しゅん)
中の人 - 野島裕史その他の部員。月曜日。身長1.12hyde、体重64kg、5番ポイントガード。ミスター・マンデー。某ショ卓球漫画ファンを絶望の底に突き落とす程のダジャレの才能の持ち主。イーグル☆アイの持ち主。ボケになる確率が多いが、日向同様にツッコミ役を担当することも。ダジャレのネタ帳は100冊を超えるという残念なイケメン。
水戸部 凛之助(みとべ りんのすけ)
その他の部員・その3。身長1.19hyde、体重78kg、8番センター。ミスター・ウェンズデー。ディフェンスに定評があるがオフェンスにも定評がある。何故か名前を覚えられやすい。小金井限定でテレパシーが使用できる。中の人いらず。
小金井 慎二(こがねい しんじ)
中の人 - 江口拓也その他の部員・その4。身長1.09hyde、体重67kg。6番フォワード。ミスター・フライデー。猫口。器用貧乏。オールレンジからシュートが打てるが、打てるというだけ。誰でもできるからさ…
土田 聡史(つちだ さとし)
中の人 - 井上剛その他の部員・その5。ミスター・サタデー。地味。黒子よりも地味。ダイエットに挑戦するも、よくリバウンドする。誠凛男バス唯一のリア充。末永く爆発すればいいのに…
武田(たけだ)
バスケ部顧問。死にかけ。
ラッセル車
火神なんかよりよっぽどインパクト? 11ac ??あったモブコンビ。誠凛2年生なんかよりよっぽどキャラが立っていたモブ。
テツヤ2号
黒子に瓜二つの部員ならぬ部犬だが、既に空気化。まったくどいつこいつも、動物出しときゃ人気が出るとか思って失敗しやがって…。
キセキの世代
黄瀬 涼太(きせ りょうた)
中の人 - 木村良平
帝光戦隊キチガイレンジャー・キチガイイエロー担当。現在は海常高校バスケ部所属。身長1.21hyde、体重77kg。得意技はモノマネ。そう、カービィである。高校生と雑誌モデルを兼業するイケメン。時々カントクと同じ顔になる。要するにカントクが誰よりもイケメン。初登場時と試合終了時とで顔立ちが全然違うため整形疑惑がある。「認めた相手には"っち"をつけて呼ぶ」という特殊な性癖の持ち主。次に登場するときは多分噛ませ役。…なハズだったが、オンリーワンであるキセキの世代の能力までコピー出来るようになった。アレ、コイツ最強じゃね?常に複合機を背負っていて、書類のコピーを取りながら試合をする器用人。また、単行本化にあたって役作りのために体重を7kgほど増やした努力家でもある。本人とキチガイグリーン曰く、「フフフ…オレはキチガイの世代の中でも最弱」「誠凛ごときに負けるとはキチガイの世代の面汚しよ…」。漫画におっきいおんなのこ人気が出て来たお陰で、彼以外のメンバーも出てこられるようになった。まるまる1ページずつ使って敵4校を紹介しときながら10週で突き抜けた某サッカー漫画と比べたら天国のような待遇なんだから、他メンバーはおっきいおんなのこ達に感謝すべきである。マイナーなエロアニメの女兵士軍団見たさに「デルモ」で検索しまくってるリョナラー諸君もね。
緑間 真太郎(みどりマシーンたろう)
中の人 - 小野大輔帝光戦隊キチガイレンジャー・キチガイグリーン担当なのだよ。現在は秀徳高校バスケ部所属なのだよ。身長1.25hyde、体重79kg、シューティングガードなのだよ。この漫画を打ち切りの危機から救った救世主なのだよ。占い大好きツンデレ変人。これほどありがたくないツンデレも珍しいのだよ。ライオンちゃんの星占いにその日の命運を握られている悲劇のヒロインもとい大男。番組内で指定されたラッキーアイテムで運勢の補正を行っており、それがたとえ熊のぬいぐるみだろうが狸の信楽焼だろうがビックリ箱だろうが例外なくなんでも用意できるのだよ。その入手経路は明かされていないのだよ。下半分だけ縁 31d5 のついたメガネ、下睫毛、指テーピングという際どい風貌を持つのだよ。基本ツリ目しか描けず、顔のパーツのバリエーションに乏しい藤巻先生が描き分けをがんばったキャラクター。黒子が言う口ではとても言えないような変態能力とは、邪魔されない限り100%シュートを決めるというものであり、無駄に長い滞空時間で相手に精神的ダメージを与える事もできるのだよ。もうやめて!相手チームのライフはゼロよ!尚、高校1年夏時点でのシュート範囲はコート全てであるのだよ。コート全てであるのだよ。大事なことなので二度言ったのだよ。ブラックのぬらりひょんパワー、イエローの写輪眼に続き、グリーンこと彼の能力によって、本作のストーリーの柱であるキチガイの世代倒しが今後ますます能力バトル化していったのだよ。初登場時は一人称「ボク」で黒子や黄瀬のことを「カゲ薄い子」「マネッ子」と呼び、優雅におしるこ缶を傾けるおハイソ変態キャラだった。それがどうして一人称「オレ」、黄瀬をサル呼ばわりし高尾にツンデレ認定される現在のドリーマー真太郎になったのかは神の味噌汁。なお、元々彼の所有物であった「呪いの湯島天神鉛筆(数字付)」をテスト中必死に転がしていた火神(バカガミ)が98点を取ったのは、また別の話。
青峰 大輝(あおみね だいき)
中の人 - 諏訪部順一帝光戦隊キチガイレンジャー・キチガイブルー担当。現在は桐皇学園高校バスケ部所属。パワーフォワード。短髪ガングロ男。「俺に勝てるのは俺だけだ」の名言を残すも、誠凛との再戦であっさり俺以外の俺に負ける体たらく。ザリガニセミが好きな小学生。緑間さんでもうなんだかやりすぎ感が出てしまったため、小金井とは違いマジでオールレンジ、さらにはどんな体勢・どんなフォームでもシュートが打てるという能力になった。後ろ向きだろうが寝たままだろうが入る。どんなバスケだ。ある日、なんとなくやってみたらそんなことができてしまっため急激にバスケがつまらなくなってしまい、練習をしない。でも外さない。火神は毎日500本のシュートを欠かさないというのに。黒子達に負けた後、「バスケがしたいです・・・」と言っていた。誠凛に敗北後、解説役に就任したが「?と思ったけどやっぱちげーわ」「つまりはそーゆーことだろ」等の言葉を用いて前言撤回をしまくり、毎週読者を惑わせている。と思ったけどやっぱちげーわ。
紫原 敦(むらさきばら あつし)
中の人 - 鈴村健一帝光戦隊キチガイレンジャー・キチガイパープル担当。現在は陽泉高校バスケ部所属。もうなんか考えられる能力が無くなったため体の大きさというかなり雑な能力をもつ。必殺技の「破壊の鉄槌」は全体重をかけてダンクしゴールを破壊する迷惑な力業。高1にして1.33hydeという驚異の身長を誇る。トトロより大きいってどんだけだ。(本当はプロフィールに208cmと書いてあるのだがマンガを読んでみるとどう見ても3m以上ある)。まいう棒をこよなく愛する。三度の黒子よりまいう棒。元はビジュアル系を志していたため、紫のロン毛というなかなかキツい風貌である。少年ジャンプ2012年14号最後のコマではなぜかキレた末に巨大化した(普通の選手の2倍はある)。その姿はまさに、☆破・壊・神!!~バスケの概念を超越する魔人~である。「黒ちん」「黄瀬」「みどちん」「赤ちん」といったように、名前の一部分を取って後ろに「ちん」を付けるというキチガイ染みた呼び方をするが、苗字、名前の一部分が「ちん」 だとしたら「ちんぴー」になってしまう。
赤司 征十郎(あかし せいじゅうろう)
中の人 - 神谷浩史帝光戦隊キチガイレンジャー・キチガイレッド担当。現在は洛山高校バスケ部所属。赤いだけあってタカヘッドと同じく周囲を見渡す「天帝の眼」を持つ。それより多重人格のインパクトが強すぎてもう何なんだ。長らく謎の人物で、実は赤木剛憲なのではと思われていたが、その正体は初対面の人間に鋏を突き立てたり、「僕に逆らう奴は親でも殺す」との親不孝発言、自分のゴールにボールを入れて自殺点、もし負けたら自分の両目をくり抜いて仲間に差し出すと言い出すなど、ふたを開けてみるとモノホンのキチガイさんであることが判明した。敗北を味わったことがないと豪語しているが、身長は下から数えた方が早くモブにすら負けっぱなしである。本人もコンプレックスなのか人を転ばせて見下ろすのを趣味にしている。自分よりも小さい、という黒子の才能を見出したが、幻のエアーマンだったため実質一番のチビである。2013年17号で見開きカラーで公開処刑を味わった。「様」付けで呼ばれるなど、圧倒的な信者を獲得しているが、言ってしまえばただの検閲により削除。とか言うと信者に怒られそう。
海常高校

キチガイエローこと黄瀬涼太を獲得した、伝統ある強豪校。カントクの陰謀により誠凛と練習試合を組む。日向曰く「黄瀬以外の4人もこの圧力…!」が、黄瀬と笠松さん以外ロクに描写がないので正直全体の様子はよくわからない。
笠松 幸男 (かさまつ ゆきお)
中の人 -
保志総一朗主将。3年生。黄瀬を蹴り飛ばす、黄瀬を殴る、黄瀬を蹴り飛ばすといった熱血指導で主人公の黒子に次ぐキャラ立ちを成し遂げ、この漫画で最初に本格的な人物AAが作られた人。が、作者が「どうせやんなら出し惜しみしねーで、倒れるんなら前のめりにいったらあ」と海常戦をハイスピード展開させたため、特に掘り下げエピソードもないまま解説役に成り下がり説明セリフをしゃべらされた。中学時代はロン毛でテニヌ部だったが敗北を機にバヌケに転向、どこにいてもワンコな後輩に恵まれるアニキキャラである。某アップローダーとの関連については現在調査中。某少女漫画家系男子高生漫画で演劇部部長としてイケメン()をシバいているとの目撃情報があったが、別次元の同一人物だと仮定されている。同じ雑誌で珍しくちゃんとスポーツをしているバレー漫画にて、ライバル校で副主将をしており、主将で幼馴染のイケメンをシバいているとの目撃情報もある。最近自分のファンがこっちに取られているため対抗意識を燃やしているとかいないとか。
小堀 浩志(こぼり こうじ)
中の人‐佐々木義人地味な副主将。3年生。キチガイブルーと同じ身長というかなり目立つ体格なのにキチガイ個性派揃いの海常バスケ部に入ったせいで地味担当という3年にしてはかなり悲惨な扱いを強いられている。地味だが選手としては非常に優秀で、キチガイイエローこと黄瀬も彼の技は時々パクるほどだが、如何せん顔が地味すぎてイマイチ印象に残らない。だが黄瀬曰く彼の技は地味に役立つシーンが多い。小堀先輩は、地味に頼りになるから尊敬してるッスよ!
森山 由孝 (残念な イケメン) 
中の人 - 樋口智透見た目はイケメン。だがしかし、見た目のみ。試合中にも関わらず、黄瀬に合コンのセッティングをさせようとしたりなど、かなりの女好き。得意技は阿波踊りみたいなフォームから繰り出される3Pシュート。彼の女に対する態度を表しているのか、ボール自体の回転は極めてフラフラで見ていて全く気持ちよくない。しかも唯一の得意技であるにも関わらず灰崎に技をパクられるというなかなか悲惨な事態に陥る。バックボーンも特に描かれていないにもかかわらず、イケメンであることと女好きであることからおっきなおんなのこ 123d 達の間で人気が爆発。プロフィールが細かく書かれるまでに出世した。
早川 充洋(はやかわ みつひ(ろ))
中の人‐野間田一勝2年生のパワーフォワード。スタメン。元気の有り余りすぎが災いし、滑舌の良さを母親の胎内に忘れてきた海常高校が誇る(?)名ィッバーンダー。うるさい。そのうるささは桐皇一うるさい男若松を怒らせるほど。正直どっちもどっちである。「神奈川の高校」「リバウンドが得意」「うるさい」という共通点があるが、桜木花道との関係性は不明。
中村 真也(なかむら しんや)
全中ベスト8という素晴らしい成績を残したにもかかわらず、高校では控え扱い。かつ、せっかく出た試合は1試合のみでまともな活躍もないまま連載が終了したため、ほぼ扱いはモブ。
武内 源太(たけうち げんた)
中の人 - 安元洋貴顧問。もっちりとしたメタボ中年。外見が若干熊先生に似ているが性格はあんな大らかなもんではなく、その言動は斎藤から藤巻へのメールなみに超高圧的。鏡餅が座ってるみたい。声は無駄にイケメン。独身である。男を立てる女性が好みらしいが、もう諦めたほうがいい。
新協学園

IH都予選1回戦にて誠凛と対戦。去年(誠凛創立年)までは弱小校だったが、身体能力に恵まれたセネガル人の留学生・お父さんを招聘することによって高い戦力を得た。プレースタイルはお父さんを主軸とした「おれにまかせろ」型、というか完全にお父さんの一人遊び状態です。
お父さん
中の人 - 木村昴
セネガル人の留学生。パパ。
谷村 祐介(たにむら ゆうすけ)
中の人 - 下野紘主将。3年生。「誠凛さんさ、スポ根はやめたほうがいいと思うよwww」お父さんに試合内容の大部分を頼っており、恥ずかしげもなくお父さん至上主義宣言をする困ったキャプテン。誠凛対新協戦はぶっちゃけ誠凛が秀徳と当たるまでの消化試合なので、新協が速攻で負けても読者が同情を覚えないように、谷村以下新協バスケ部員(というか谷村とお父さん)はあからさまにイヤな性格に設定された。
秀徳高校

「東京三大王者」の一つで、「東の王者」と称される。キチガイグリーンこと緑間真太郎を獲得した学校。IH都予選決勝戦で誠凛と当たった。基礎を厳格に固めて動作のミスをなくした上で、大坪・緑間の二人のスコアラーが得点 7ff9 を稼ぐプレースタイルである。
大坪 泰介(おおつぼ たいすけ)
中の人 - 佐藤健輔
主将。3年生。センター。監督命令により、緑間のワガママを1日3回も聞いてあげている。ダンクが得意っぽい。まあそもそもこの漫画の試合は基本ダンク祭りなんだけど。後述の根武谷には「おっさん」呼ばわりされたが、いかつい見た目を裏切ってドルオタ。総選挙8位のマミりん推しらしい。
高尾 和成(たかお かずなり)
中の人 - 鈴木達央1年生。緑間の下僕相棒。イケメン設定の黄瀬で苦労し、緑間で冒険しすぎて、タレ目の谷村やセネガル人のお父さんに疲れた藤巻がついに開き直ってツリ目フルスロットル。マシン太郎の電波演説やワールドイズマインな行動に付き合ってあげる気のいいモブ。かと思いきや案外負けていない。アニメで人気が急騰したのはツリ目×黒髪×ツッコミに加えて笑い上戸というキャラ設定が受けたわけではなく、ひとえに緑間との絡みがおっきいおんなのこにうふふ。195cm79kgを乗せたリアカーを自転車で引っ張る、類稀な脚力と平衡感覚に注目が集まる。歌が上手い。バスケより上手いかもしれないともっぱらの評判。
宮地 清志(みやじ きよし)
中の人 - 庄司将之大坪同様の3年生。轢くや殺すなどの、物騒な言葉をよく使う怖いお兄さん。アニメでは規制が入りパイナップルを投げるだけになった。解せぬ。物語終盤にも関わらずメイン回を貰い、華麗なドリブル・ダンク・成績優秀・ツンデレ・ドルヲタと属性を一気に追加された謎のキャラクター。モブにあるまじきイケメンと上記過多属性のせいでおっきいおんなのこに人気がある。顔がくりそつなことから黄瀬の親戚ではないかともっぱらの評判。また、上記属性のせいで残念なイケメン。同学年の木村に、パイナップルや軽トラといった緑間を検閲により削除するための凶器を要求したりする。
木村 信介(きむら しんすけ) 
中の人 - 佐藤美一緑間、高尾の先輩。3年生。宮地とは仲がよく、休み時間に一緒にいたりする。緑間を殺害するための凶器を、宮地からよく要求されパイナップルや軽トラを貸そうとする。背は高いほうなのだが、ダンクはできないらしい。
実善高校

IH都予選2回戦にて誠凛と対戦。1コマダイジェストで大敗。
金賀高校

IH都予選3回戦にて誠凛と対戦。実善に同じくダイジェストで敗北したが、2ページ強かけてもらえただけ実善よりマシである。
明常学院

DQNのDQNによるDQNのためのバスケ部。ストリートバスケのコートを巡って善良なプレイヤーたちに因縁をつけていたところを、黒子・黄瀬・火神の3人に成敗される。IH都予選4回戦で誠凛と当たるが、普通に瞬殺された。せっかく個性豊かな面々なのに、使い捨てはもったいないと思います。
錦佳高校(仮)

IH都予選にて秀徳高校と対戦。「ループが異常に高く、100%決まる。しかも本人は確かめもせずにディフェンスに戻る」という緑マッチのいやらしいシュートに翻弄されて疲労困憊。さっくり負ける。
白陵高校

IH都予選5回戦にて誠凛と対戦。日向の喝によって肉食男子と化した誠凛に僅差で敗北。6ページもスペースを取ってもらえた果報者。火神が外れたシュートを押し込みぎりぎりで勝つが、そのコマの白陵選手のユニフォームには「HAKURYUU」の文字が。
正邦高校

「東京三大王者」の一つで、「北の王者」と称される。IH都予選準決勝にて誠凛と対戦。マンツーマン型の鉄壁の守備が特長。加えて動作に古武術を応用しており、ナンバ走りなどでスタミナを節約しているため、高い持久力をも併せ持つ。実際に古武術の理論をバスケに活かした桐朋高校がモデルっぽい。※対戦相手校のおじいちゃん監督にボールをぶつけて喜ぶ某沖縄所在中学校テニス部とは一切関係ありません。縮地法も使いません。
津川 智紀(つがわ ともき)
1年生。イヤミ。笑顔と頭部が眩しい、ディフェンス大好き粘着茶坊主。10代半ばにして倒錯の道に目覚めており、マーク相手が苦しむ姿を好む真性ドS。中学時代には黄瀬を止めたり、黄瀬を言葉責めしたり、黄瀬をヤキ入れに追い込んだりしたほどの実力の持ち主である。ディフェンスのしがいがないとして黒子を心底舐めきっているので、近いうち確実に痛い目をみる(みた)。
岩村 努(いわむら つとむ)
主将。3年生。センター。イヤミ。ずんぐりむっくりガチムチ兄貴。顔もごつい。すぐにチョづいてMMな発言を連発し、誠凛をMK5状態にするチョベリバ茶坊主津川を諌める係。自らも歯に衣着せぬ物言いで誠凛を挑発したことは棚上げである。
春日 隆平(かすが りゅうへい)
3年生。ポイントガード。イヤミ。軟派な金髪男。黄瀬の前科があるからわからんけど多分キンパだろ。訛りなのか
若者言葉なのかは判然としないが、テニスの王子様の詐欺師と似たような喋り方をする。プリッ。わりとイケメンなのに、水木しげる風の上唇がすべてを台無しにしている。誕生日が安定しない。
桐皇学園高校
今吉 翔一(いまよし しょういち)
中の人 - 中井和哉
3年生で主将。なんかキャプテンってイメージ全然ないけどキャプテン。細眼鏡。エセ関西弁の使い手であり試合では青峰をはじめとした周囲のプレイスタイルを解説するという能力を持つ。某テニヌの眼鏡ムダエロボイス変態の生き写しかドッペルゲンガー。某魔王の子育て物語に出てくる出馬八神流当主と髪形、眼鏡、エセ関西弁とあらゆる面で被ってる。てか最早同一人物。
桜井 良(さくらい りょう)
中の人 - 島崎信長1年生です、スイマセン。よく謝りますがスイマセン。男だけどカントクより可愛くて料理もできてスイマセン。なんだか青峰に狙われてる感じがする。そこでまた腐女子が歓喜…なのか?
若松 孝輔 (わかまつ こうすけ)
中の人 - 鳥海浩輔2年センター。青峰に突っかかるも腹を蹴られ撃沈。やかましい。「どっせーい!!」が口癖。WC一回戦にて誠凛に敗北した際の戦犯。
桃井 さつき(ももい さつき)
中の人 - 折笠富美子マネージャーであり元キチガイピンク。情報把握で未来予知みたいなことが出来るけどそんなにキチガイな能力じゃないよね。可愛い女の子が描けない藤巻が頑張って描いたので、容姿はまあまあ。だけど桜井の方が可愛いという意見が多い。つーか桃井と桜井って名前紛らわしいわボケ。何故か黒子に惚れておりストーキングしたり見失ったりする。奴を見ているだけで鼻血を吹き出したりしてそう。そして遂には「雨の夜に黒子の元へ駆け込む」というエロゲ展開をしでかしたうえ、くまさんTシャツを惨殺し誠凛メンバー全員を(カントクに関しては別の意味で)唖然とさせる。Fカップの豊満な乳の持ち主。カントクとは温泉で乳を擦りつけあった仲である。カントクのナイチチにその巨乳を擦りつけ続けた結果、その際の衝撃波によって誠凛キャプテンが大量に喀血し、救急車が呼ばれる騒ぎになった。
陽泉高校

キチガイパープルを獲得したミッション系の学校。西洋風な校舎らしい。学食にフルコースが並ぶとか並ばないとか。偵察班があったり草試合が禁止だったりする。低身長組以外のメンバーで「絶対防御(イージスの楯)」とかいう厨二臭い呼び名がある。
ゴリラ(ごりら)
別名アゴリラ。またの名をモミアゴリラ。さらに言うと岡村建一。キャプテンでもある。
福井 健介(ふくい けんすけ)
中の人 - 石川界人3年。この中でアソコが一番スモール。ラブレター貰うとかそこ代われ。劉にウソを教える常習犯で色々アレな展開になることも。と言うか薄い本ではその展開が鉄板すぎて草生えるレベル[要出典]。口悪いくせに目配り上手なお兄さんタイプ。結構イイキャラしてるのに目立たない可哀想な人。
劉偉(リュウ ウェイ)
2年アル。アル。アルアル。アルアルよ。藤巻史上最強のツリ目アル。超ツリ目アル。すごくツリ目アル。意外と毒舌な中国からの使者。
一目連(いちもくれん)
中の人 - 谷山紀章2年。別名・氷室 辰也(ひむろ たつや)。イケメンかつ帰国子女。エレガントヤンキー。アメリカ時代、友達ができず泣きじゃくる火神にペアリングを渡して、新しい世界への扉を開いた。当初はキチガイの世代と同格の??????を纏う強キャラとして描かれたが、後に否定された。「やっぱ違げーわ」の代表的被害者である。巨人どものせいで、183pというわりと高身長にもかかわらずチームで二番目に小さい。ここ数十週、パープルと共に解説をしまくっている。灰崎に意味もなくシバかれ、顔面から流血するという大惨事を起こした。殴ったり殴ったり殴られたり、とにかく忙しい人。高尾同様に歌が上手く、アニメではOPを担当している。
アレクサンドラ=ガルシア(あれっくす)
中の人 - 甲斐田ゆきすんげーサイズのおっぱいと流れるような金髪と意外と重要な萌えポイントの眼鏡がステキなお姉さん。一目連と火神の師匠だが、露出狂でだらしない性格。黄瀬と同じ能力持ってるあのデカ乳[1]と同じくキス魔であり、ショタコンかつレズっ子というどーしよーもない人物。さすがは自由の国アメリカ、といったところだが名前からしてロシア系かと思われる。火神の嫁かと思ったらスタンスは姉であり、腐女子から憎まれずに済んだ。下手したらカミソリレターが百通単位で来ていたかもしれない。
福田総合高校
灰崎 祥吾(はいざき しょうご)
中の人 - 森田成一
キチガイの世代に憧れている。ミートボールを凶悪な顔で食う。口の周りをベロベロ舐めるのが癖、ミートボールを食べた手と反対の手を舐めていた。高校デビューで失敗しちゃった代表。中古マニア。DTをモデル(笑)のお古で捨てたことが中学時代唯一の誇り。
洛山高校

初めて名前が出たあたりでは、IH優勝としか言われていなかったのに作者特有のライブ感で5年連続3大タイトルゲットだぜ!と、とてもトンでもなことになってしまっている。さらに1年生に主将を任せるというヘタレ部員ばかりである。かんたんに主将譲るとかホントに高校最強なの?
実渕 玲央(みぶち れお)
中の人 - 羽多野渉
無冠の五将の一人。オネェ。高尾にアレされながらも3Pでぴーして、4P分絶頂できるという、とてつもない能力があるらしい。しかし、本人いわく毎回入れることに成功するわけではないらしい。単行本のNGにて、高尾とヤりたがっていることが判明した。


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出典: 嘘八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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