高橋ジョージ
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…ボクシング愛好家[編集]前記にも示す通り自称ボクシング通であり、自分を歌手として認めてくれている数少ない理解者である亀田三兄弟のファンである。亀田三兄弟のファンである為、内藤大助選手の事はGKBRだと本気で思い込んでいる。

レポーターからの「好きな試合は?」と聞かれた際、「亀田の勝ち試合」「明日のジョーの何試合か」と述べ、ボクシングにおける知識の深さを伺わせた。「好きな選手は?」と質問を受けた際には「亀田興毅、亀田大毅、亀田和毅、矢吹丈、カーロス・リベラ…」と多数の選手を上げ「あぁこの人本当にボクシングの事が好きなんだなぁ…」とレポーターを驚愕させた。

2007年10月14日に放送された爆笑問題の金魚のフンとして出さして貰っていたサンデージャポンにて、GKBR以下のボクサー×内藤大助の世界タイトルマッチで国歌を歌った際に、内藤に歌声を「騒音」と言われた事に対し逆恨みしてか、1ボクシングファンの素人の立場からチャンピオンである内藤に対し様々な意見を提言した(ちなみに騒音発言は、爆笑問題が「高橋の発声練習が迷惑だったでしょ」と突っ込んでいたのをうるさかったと空気を読んで返しただけである)。

以下、同番組内で発言した内容である。

「今回は内藤ファンが多かった。亀田にとって初のアウェイだった」

「すぐクリンチしすぎだろ…」

「拳で頭抑えるのは反則だろ…」

「内藤選手のクリンチはヘッドロックのようだ」

「おまえがクリンチするから太もも叩いたんだろ」

「もっと打ち合えよ」

「内藤が打ち合わないから亀田選手も打ち合わなかったんでしょ」

「距離とかスタイルとかどうでもいいけど、内藤選手がクリンチする場面があまりに多すぎた」

というように、まるで高橋は内藤が悪いかの様に取れる感情的な発言を行った(内藤も減点を受けてはいたが、実際にはポン・デ・ライオンの方がより多く反則を犯しており、悪いのは明らかにポン・デ・ライオンの方である)。

この放送後、高橋は余りにも大人気ないと批判され男を下げ、高橋より20歳も下の内藤は「高橋よりずっと大人だ」との賞賛を浴びた。

しかし2週間後の10月28日の放送では、亀田擁護に無理を感じたのか、批判の声に耐えられなかったのか、それとも某学会の指示なのかは分からないが、高橋は内藤に対し謝罪を行ったと発言した。
敬愛する人物

敬愛する人物はYAZAWA。座談会などでは仕草や歌唱法を真似する程。でもYAZAWAは地デジナビよりブルーレイや4K対応じゃないともったいないので高橋と絶対に会う事はないだろう。また、数年前には最も尊敬するバンドにザ・タイガースを挙げていたが、どこからどう見てもYAZAWAにしか関心がないので狂言であるとされている。
関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「高橋ジョージ」の項目を執筆しています。

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更新日時:2015年3月4日(水)23:48
取得日時:2019/08/14 16:57


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