非互換
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アンサイクロペディアの内容じゃないようこのページの記述には事実が多いので頭の固いウィキに書くべきです。
とっととばかばかしく編集するか、こっちの方に書いてください。そうでないと誰か怒られちゃうよ。


出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』 民明書房『臥せられた"非互換"秘録』

非互換(ひごかん)とは、バベルの塔の住人に対するの嫌がらせである。ウィキペディア専門家気取りたちによって「非互換」はリダイレクトページになっています。変なページに飛ばされるので、クリックしても意味はありません。
目次

1 概要

2 一般的な非互換の例

3 コンピュータの世界における非互換

3.1 文字コード非互換

3.2 ブラウザ非互換


4 その他、有名な非互換

4.1 仕様です

4.2 現在対応中です


5 関連項目

概要

それは2007年1月30日の出来事だった。

新しいOS眺めのいい窓が深夜から発売されてから数時間後、一部の人間が何かの異変に気が付いた。さ…サイトが利用できない…

悪夢は再び始まった。
一般的な非互換の例

例えば、日本で標準的に使用されている二穴の電気ソケット(100V、50または60Hz)は、海外ではそのままの使用はできない。この為、海外で日本製電化製品を使用する場合は、専用アダプターなどを用いる。



コンピュータの世界における非互換
文字コード非互換

古の文献によると、インターネットという用語が流行する前の、まだパソコン通信と言われてた時代、コンピュータ研究家や、パソコンオタクと忌み嫌われ蔑まれてきた一部の人々は、それでもなお細々とネットワークによる知識の共有を続けていた。そこにはまだ「文字の拡大・縮小などの飾り付け」「完全に分割された独自にスクロールが可能な個別表」などの機能は存在しなかった為、特に自己主張をしたい時には、ASCII文字(主にパイプ文字|とハイフン記号-)を使用して作成した表や顔文字(":-)"や":-P"などが原始的な顔文字とされる)、自作横倍角("火"+"暴"="火暴"、"言"+"迷"="言迷"など)と言われる、原始的な装飾であった。

この頃既に文字コード非互換と言われる、ASCIIコードに対する拡張部分での非互換が存在したが、ネットワーク利用者は極力ASCIIコード、またはそれに準じるコードとして、当時日本の最大手のパソコンメーカーであったNECが採用していたJISコード、またはこれを若干変形させたシフトJISコード、研究期間などで使用していたUNIXでの標準コードであるEUCコードのいずれかを統一的に使用する事や、「半角カナ」などの機種依存文字と言われる文字コードは文字化けの原因となる為極力使用しない事などが暗黙のルールとなっていた。

機種依存文字さえ使用しなければコード変換は機械的に可能であった為、これらのコード変換を使い手が意識する事は初回接続時を除いては殆ど無かった。
ブラウザ非互換

元々はアメリカ合衆国が軍事技術として研究が進められたインターネットと言われるネットワーク技術が、研究文献の共有を目的として大学や研究所などを中心に普及しはじめた。当然、日本のオタクネットワークの先駆者達もこの技術には注目していた。

当時の閲覧にはモザイクと言われる、いわゆるちら見ソフトが用いられており、インターネットを閲覧する事をモザイクするーと呼んでいたが、1994年にこの開発に関与していた人間が寝スケ(ねすけ。寝る時は透けたネグリジェがを着る女性がブームとなっていた為こう呼んだ)と言われる新ソフトを開発。操作感も良く、爆発的なヒットとなった。

一方で愚民達一般の人々は、コンピュータなんて贅沢品、こんな高価な物を趣味とするなんて流行熱でしかないと思っていたが、この技術に目を付けた御大尽が運営するコンピュータ界のわがままな神1995年、これまでの窓式OSである窓 ver3.1を改造し、ネットワーク接続を容易にさせた新OS窓 95を作成。これにあやかって各パソコンメーカーも窓 95に対応した新型パソコンを発表。抱き合わせの効果もあって爆発的な人気となり、パソコン界の主要OSの座をがっちりキープした。(実は先の文字コード非互換でもコンピュータ界のわがままな神が関与している)

尚このOSには、モザイクをベースに作成したインターネット探検隊と言われるちら見ソフトが抱き合わされていたが、スタイルシートなどの解釈が誤っており、モザイクの正統な後継者と信奉されていた寝スケファンはまだまだ多かった。

1997年コンピュータ界のわがままな神は、窓式OSの祖として長年競合していた林檎ちゃんを口説き落とし、一方で1998年には操作性やLANネットワーク技術などを改良した窓 98を発表、ちら見ソフトであったインターネット探検隊の機能をOSの基本機能であるファイル閲覧機能などと融合させ、窓界におけるちら見ソフトのスタンダードポジションを完全に強奪した。

しかし、寝スケ陣営の岩窟な開発者達は夢が諦められず、神に抗いし者達と提携し、月光猿人と言われる根幹部を引き継いだブラウザの開発を継続、コードネームモザイクの怪獣を誕生させた。

これにより、インターネット探検隊とモザイクの怪獣による壮絶なブラウザ非互換、後に言うブラウザ戦争が切って落とされた。
その他、有名な非互換
仕様です

一部のゲームで音がずれたり、出なかったりするのは仕様です
それが例え音ゲーと言われる種類だったとしても。

一部の端末で正しく表示されなかったりするのは仕様です
昨日まで正常に使えてたとしても。

バージョンアップによって一部のサイトが使用できなくなるのは仕様です
過去は振り返らない、コンピュータ界のわがままな神のわがままっぷりが全開。
現在対応中です

MMORPGなどのネットゲームでよく見られる光景。大抵は対応されない。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連項目

ブラウザ戦争

Windows

Internet Explorer

Mozilla

Opera

プレイステーション

acid3 test

非互換の仕様は、まだ策定途中です。いま書き加えれば、ディファクトが取れるかも知れません。がんばってください。 (Portal:スタブ)


更新日時:2018年8月27日(月)23:44
取得日時:2019/12/07 01:30


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