阪神タイガース
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… 二年目のジンクス?[編集]次世代のエース藤浪晋太郎を引き当て、金本城島の老害二人に引導を渡したスパイス和田。反抗的だったアゴも球団を去り、代わりに無能陣はアメリカ旅行帰りとツンデレとどんでんの批判の的であった人も獲得。至れり尽くせりなオフを満喫していた。この年は疫病神をGMに招聘、和田中村の暗黒タッグでシーズンを進めていくこととなった。そしてGMがスカウトの助言を無視し、ヤニキがいなくなり余計に辛くなった人の代わりのサードである助っ人外国人1打席で2度死ぬ通販コーヒー会社も獲得。かねてよりメンチの再来と騒がれていたが、結果は検閲により削除むしろ打点を上げてるだけメンチの方が活躍したような……

昨シーズン5位と、無能と蔑まれた真弓監督以下の成績を叩き出したスパイスなのだが、何故こんなにも余裕があるのかと言えば、それは闘将星野以降続く就任二年目の成績にあった。上述した2003、2005、2010ともに各監督の就任二年目の成績なのである。つまり和田は寝てようが遊んでようが、それこそ松田聖子似の熟女との不倫がバレようが、それが日曜昼の全国放送で晒されようが、挙げ句甲子園の阪神ファンから奈々コールをされようが、阪神の躍進は既に折り込み済みなのであった。スパイチュ騒動については各自ググられたし。

昨シーズンとはうってかわって大男の集まりが序盤から絶好調を維持した今年。一時失速したときこそ首位の座を奪取したものの所詮は一日天下、巨人相手に三タテかましても反対に三タテ食らうどころか横浜にも本拠地で三タテ食らうダメっぷりで結局上に追い付くには至らなかった。

では下に落ちるかと言ったらそうではなく、阪神以外の4球団が徒党を組んで巨人に白星を供給し始めたため、世にも低レベルな三位争いが勃発。ここ最近でようやく、赤貧球団が抜け出すも、お 1508 得意の借金からは、抜け出せない。結局上から10ゲーム離され、大男の独走で、2013年も幕が閉じた。最後に14年ぶりに7カード連続負け越し、10カード連続勝ち越しなしという悲惨で、何とも惨めな結末であった。そのため2位確実と言っていたファンもおかんむり。とりあえず、2位です。これが躍進?前年5位から2位なので、間違いなく躍進です。4度目の正直とか言って出場した、下克上シリーズは地元甲子園のスタンドの半分をまっかっかにされたあげく、あっけなく2連敗。これで下克上シリーズ1勝8敗ということになった。でも桧山が有終の美を飾ってくれたおかげでCS敗退そのものは終わりよければ全て良し精神で結構許された。オフには欠陥商品、阪神ファンが1番や!!な人、第3回WBCの日本代表の内野守備走塁コーチを招聘した。さぁ2014年スパイスの辞任なるかそれとも…
2014年 さぁ、勝負の3年目!!熱くなれ!!

矢野・鉄人・代打神と黄金時代を支えた選手の引退により野手陣の世代交代が進み始める。しかし、投手陣には能見・安藤・福原とベテラン勢が居座っておりこちらの世代交代も急務となった。

和田就任3年目、結果を残さなければクビ!和田阪神の運命やいかに…?

詳細は2014年の阪神タイガースを参照。



2015年 80周年メモリアル!

80周年メモリアルイヤーの幕開けだ。スローガンが熱くなれ!!からas oneに変わったのは謎だが、鳥谷の残留も決定した。Go for the Top as one !!

詳細は2015年の阪神タイガースを参照。


・・・という意気込みだった阪神タイガース。開幕3連勝も、他球団に潰され、一時的に最下位に落ちた。もう駄目かと思ったものの、終盤に入ってからまさかの猛虎の追撃の発動。最終盤まで首位争奪戦に参加したが、やはり笑いの神は見放さない。結局3位でクライマックスシリーズ進出が決定したが、因縁の巨人からのフルボッコ。進撃でもないほどの巨人を、なんとか王者燕は食い止めた。僅か4年で消えた和田政権。
金本政権

2016年?2018年

2016年,鉄人・金本知憲が「? 131e ?変革」を掲げて監督になり、更に守護神・球児が虎復帰。優勝間違いなし、と思っていたらまさかのBクラス圏内を彷徨うわ、本拠地甲子園で読売に1勝もできないわで検閲により削除。2017年はAクラスになるも、泥試合の末にCS敗退。結局タイガースはカルト宗教に乗っ取られる、金本監督がプロ野球史上初の申告セーフティスクイズを行なうなどして地獄と化してしまい、金本はクビ。檜風呂を備えていたが、気温が上がっても特になし、右乳が好きだから右打ちしたら檜風呂はゴミ箱になりましたとさ。
矢野政権

2019年

鉄人に代わって、創価学会会員が監督に就任。春季キャンプに新人を何人か召喚し、そのうち社会人出の二人をまさかの開幕スタメンに。どこの超変革だ!この年はからエースピッチャーを強奪。しかしいくらエースを引っこ抜いたところでチームが強くなるわけではなく、逆に打線の援護が検閲により削除だったため、開幕5戦の総得点はお察しください。さらに期待していた新人も、坪井智哉2世は1世よろしく開幕から飛ばしていくが、藤本敦士2世は2世の活躍には及ばない、開幕5戦0安打で、5戦目で早くも学会員に飽きられる。セ界一の大教祖の説教を聞きに行くべきであろう。そんな2019年は鳥谷が前半期時点で得点圏.000(26-0)という成績を叩き出しなんJ民は爆笑。そんな中でもバカファンは打席に立つたびに応援の声を浴びせていた。しかしその鳥谷が阪神からの退団を表明すると、このあたりからフロントがごたつき始める。なんとシーズン途中に獲得した打線強化の切り札ソラーテが、起用への不満を起因に強制帰米。さらにエースメッセンジャーまでもが2軍でもがくうちに現役引退。マルテの加入でももとから元気のなかった打線は、とうとう大野雄大にノーヒットノーランを喫する始末。新体制でも光明が見えない状態に陥っていた。一応推し並べてリリーフ陣は悪くなかった。ストッパーのドリスが途中離脱するともう一度藤川をこの地に擁して健在を証明。さらには投手の新外国人ジョンソンが大当たりでセットアッパーに定着した。とにかく投手陣は元気だが打線が駄目すぎるというのが今年の印象であり、懸念の和製大? 1185 ?も、大山の完成にはまだまだ時間が掛かりそうで…。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

拉致事業

近年、球団やファンはドラフトでの意中の相手を勝手に「虎の恋人」と呼び、勘違い野郎の様な思い込みから告白指名をするが、肝心の意中の相手には逃げられる、もしくは他球団からねるとんでいう所の「ちょっと待ったコール」での競り負けが多々ある為、「有能な若手が獲れないのなら、他球団から獲ればいいじゃない」と考えるようになった。

巨人の補強は汚い補強、虎の補強は綺麗な補強」を合言葉に拉致事業によって積極的に戦力を拡充する動きで躍起になる。

しかし、「綺麗な補強により選手をピンポイントで補強しているので巨人とは違う」とバカ発言をしているが、巨人ばりに手を広げて獲得に乗り出すも条件面でメジャーや巨人に負けて選手の獲得を逃しているのが現状である。要は巨人ほど資金力がなく選手が取れなかったことに対する壮大な負け惜しみである。しかし、清原に巨人よりいい条件かつ「ユニホームを横縞にしても良い!」と口説いたのにあっさりNOと言われていた事が発覚し、近年では2003年以降にわかファンの観客動員数が増えたため収入がうなぎのぼりになり、巨人を超える勢いで年俸総額がインフレしている。

主なターゲットは球団に資金力がない広島東洋カープの選手であり、金本アニキといった選手を拉致し縦じまのユニフォームを着せることに成功した。この獲得はチームに大きな変化を呼び込み、この成功に味をしめて広島の四番を拉致することは球団にとってのライフワークとなった。

2004年オフにはアニキ亡き? 150f ??の広島の四番を務めていたシーツを札束攻勢で獲得、同年よりクリーンナップに広島の四番打者を二人据える、俗に言う“広島東洋タイガース”方式を確立することとなる。

2008年は衰えたアンディ・シーツを引退させ、北京オリンピック代表監督となった闘将自らがFA行使前の交渉禁止期間中であった代表組公開練習中にタンパリング交渉に挑み、またしても広島の四番を務めていた嘘泣き入道を獲得。

見事“広島タイガース”方式の継続に成功した。なおこの体制は2012年までの9年間続き、同一球団の複数人の四番打者が9年間もチームの主軸となる大変珍しい事態となった。さすがの巨人もそこまでしない?あーあー、聞こえんなぁ!!

専門家によると積極的にを取り込むことによってチームカラーの黄色を薄め、オレンジに近づこうとする深層心理が働いている面も強いと分析している。これは関西独特な関東コンプレックス(劣等感)の衝動であり、上記の汚い補強といった罵倒や関西の中心地大阪の国旗などもいわゆるツンデレである。本質的に巨人と阪神は極めて近い存在であり、それゆえ表面的には反目しているといえるだろう。原辰徳が監督をいっぺん辞めさせられたとき、甲子園で星野が何をやったかを考えれば一目瞭然である。

このように広島から選手を拉致しているイメージが強いが、実は北の荒熊からも、かつて巨人の軒下を借りていた頃からちょくちょく選手を拉致している。具体例は八木ほどじゃないけど代打男とかラガーかわいいよラガーとかポロリ後逸フリーパスの駄馬とか。最近では外国人監督の顔も見たくない本名・秀雄を10分の1の年俸(2008年当時)の選手で一本釣りするなど、拉致のテクニックも向上している。

2010年オフには拉致事業も本格化。対象を楽天・ロッテなどに拡大し、藤井彰人とかコバロリとかとってっちゃった。

さらに2012年オフには、アメリカ旅先帰りとツンデレ、しまいには、どんでんの批判の的であった人を獲得し、チーム内のホームラン? 10bf ?ングを解雇するという始末。

2013年オフは広島東洋タイガースの脱退を計り、中日タイガースを目指す模様で川上、中田賢を狙っていたが、再契約と鷹にかっさられる始末。また、2011年から始まったキャッチャー他軍政策を今年は、日ハム鶴岡や鷹の山崎を対象に進めていたが、こちらは又も鷹、それと牛にかっさられた。そのため、あきらめたかに見えたキャッチャー他軍政策。やっぱり黄色いおもしろ球団は何かをやってのけるのだ!!2014年1発目の補強はFA補償。そう、あの久保さんの代わりもんである。その選手の名はなんと鶴岡一成 。はっきりいって、捕手より投手が心配なチーム事情に36歳の中堅(他球団ではベテラン)キャッチャーを獲るなんて…悩んで、年越して、これかよと思わせる力は2014年になっても変わらなかった。もしくは、そこまでして、ハマのキャッチャー情勢を悪くさせたいのか。100%理解不能な政策である。これは、あくまで政策であり、どこかの金満球団のような欲しい、欲しい病とは、多分訳が違う。外国人でも2013年が2009年以来の、いやそれ以上の駄目害人だったため、楽天の5番の方やオリのコリアンを狙っていたが、あきらめて、マウロ・ゴメス内野手と契約が合意した。福原が救援成功率100%だったのにも関わらず、ストッパー不在と叫び、虎史上初の韓国人♂不安を獲得し、逆にもしかしたら守護神になっていたかも知れない人が星軍団へ逃げていった。

2014年オフ、今年は大豊作になるはずの年であった。中島裕之、不思議ちゃんや関東大好き君宮西、山井…。とにかくかのスポーツ紙ではかねてから補強、補強の一点張りであった。しかしフタを開けてみたらどうだろう。まず、ドラフトでは予定通りに虎の恋人・有原外され。次の山崎もキヨシの陰謀により、当たりくじの入ってない箱に手を突っ込まされる始末。山井はなぜか残留。それなら地元が関西の宮西や!と思ったら残留。関東大好き君は、FA時「どこでもフリーで」と言ったのにも関わらず且つ千葉という関東にいたにも関わらず「関東が好き」と交渉する間もなくふにんき球団へ。メジャー帰りは1人は毎年獲るよ制度影響により、中島に背番号6か31、コーチ手形、4年12億というまさかの銭越え交渉を行うも、西武時代に「あいつらあり得ない」と乱闘時に言った大阪の猛牛にかっさられる始末。そのため、制度成立のため、火の玉ストレート 3672 ムネリン辺りの獲得を狙うも失敗。もうこれしかないと臨んだ不思議ちゃん争奪戦では3年後ならポスティングを認めるという?な交渉を持ちかけ、結局失敗。且つ残留。騒ぐだけ騒がしといて後はポイの不思議ちゃん劇場だった。失敗時、負広は語った。「この案件は雲を掴むような存在だった」と。だったら獲ろうとするなよ!!さらに、焼き鳥がまさかの海外FA行使。これにてTSUYOSHIの中堅コンバートプランが出てくるなど大騒動。結局鳥谷は残留を決意し、騒動は収束した。結果補強はトレードによる桑原、自由契約となった森越、それぞれ牛、竜のみというさみしい結果になってしまった…のだが鳥谷の残留が最大の補強であることは間違いない。

2015年オフ、就任会見で「現状を維持しながらの必要最小限の補強」を掲げ、脱讀賣を計るも結果失敗。中日のジェフを衰えてきたあたりで獲得。さらには、元火の玉ストレートをなぜか、夏場に獲得失敗したにもかかわらず、2年4億という破格で獲得。ちなみに、弱った火の玉が2年4億なのに、50試合登板し、大車輪の活躍を見せた安藤優也は、年俸ダウンである。半分分け与えろ。結局、フロントのぬるま湯体質は、社長が南だろうが四藤だろうが、オーナーが、白髪のジジイである限り何も変わらないことを証明したオフになった。

2016年のオフは、サイボーグをFAで獲得したが、ファイターズの元スカウトによると、阪神ファンだったという情報もある。

このような拉致事業を、球団紙であるデイリ?スポーツ(←これはタイガースが勝った時の表記)はこともあろうに予想して記事にしてしまうので、近年では阪神ファンからも煙たがられている。一説には、球団の拉致事業を助けるためのカモフラージュをしているという説もある(そのためか予想記事には「飛ばし」も少なくない)。

田淵幸一(西武内野手)、関川浩一(中日外野手)、北川博敏(近鉄内野手)のように移籍してコンバートされる捕手が多いといった特徴があり、これを世間では”タイガーマスク理論”と呼ばれている。

以上のように、近年では下記のような傾向のある球団経営を採っている

高額年棒出してもあまり活躍せずリハビリばかりでコストパフォーマンス合わない選手を獲得

ネームバリューだけで拉致の対象

脂がのってる時期を過ぎた下り坂の選手(一応巨人は脂の乗ってる時期の有名選手に手を出してた。)を拉致してくる

この時点でもはや、「綺麗な補強により選手をピンポイントで補強しているので巨人とは違う」なんて批判してた巨人と同等のもしくはそれよりひどい事業をやってる証拠であろう。なのでさすがに阪神ファンの皆さんも2012年オフにチャラ男やファックドゥミーの拉致事業を阪神のフロントが発表したときには、「これじゃ俺達が批判してたかつての巨人とおんなじことやっとるやないか…orz」、「そんな無駄な事業いらん!生え抜きの若手つかっとる巨人を見習わんかい!」と今までの自分達が行ってきた巨人への批判が自分達にブーメランとなって帰ってきたことにようやく気づいた様子だが、この話題を出すともれなくバキューン!!。
摂津におけるタイガース信仰 虎教徒の活動一例

摂津、特に大阪市において虎は神格視されており、虎教のように信仰の対象にもされている。そして、同じ摂津(兵庫県)の西宮市聖地においては「虎崇祭」が3月から10月頃まで催され、いつも7回の攻撃前には、空にむかいコンドームを打ち上げて大男ファンを挑発している。なお甲子園での祭事中に吹き荒れるのは浜風であり、六甲颪ではない。六甲颪は彼らのキャンプ中に吹く風である。

関西のマスゴミも南海ホークスが消滅し、阪神が日本一を達成した1980年代後半あたりから、サンテレビを中心として阪神の報道一色であり、サンテレビで阪神の試合がテレビ中継された場合は、試合終了まで放送を延長するのが当然とされている。他の民放でも、普通に阪神戦のナイター中継を行っている[4]。ホームゲームはもちろん、 ビジター(アウェイ)ゲームもかなり中継しており、なんと自社のアナウンサーと解説者までそのビジター球場まで派遣し、放送するという熱の入れよう。阪神戦に限定するならば、CSやBSなんぞ契約しなくても、地上波で8割くらいは視聴できるため、阪神ファンの連中にとってはまさに関西は聖地である。またシーズンオフも何かと理由を付けて阪神の話題を取り上げており、他のスポーツのニュースは二の次、三の次である。もっとも阪神の暗黒期には近鉄・オリックスの話題も取り上げていたが、やはり中心になるのは阪神であった。この様に某北の国並みの報道管制を敷くことで、阪神人気を煽動している。

あれ?これって、まるで一昔のここの連中みたいな感じではないのか?その時代はそれを全国のマスコミがやってたから余計問題視されていたが。そもそも阪神をとりまくマスコミ状況がこうなったのもここの連中がもともとの原因である。詳しくは頭の固い百科事典を参照。

また、2006年に村上ファンドの攻撃を星野組幹部が退けた後、阪急電鉄を核とする阪急王国が阪神間の秩序を取り仕切る人間たちの属する組織(阪神電気鉄道)を乗っ取ったため、球団名を1961年まで採用していた「大阪タイガース」に戻そうという動きが見られたが、「阪神」の語は親会社の組織名のみならず、「阪神地域」を象徴するものであることから、兵庫県全体、特に神戸(サンテレビ・デイリースポーツの所在地)や西宮(上述したように甲子園のある地)より猛反発を受け、無かったこととされた。

ただし、畿内でも京都府では、「昔から『アンチ阪神』の傾向が強く、『巨人ファン』になる人が多い」との話がベバリッジ報告によって記されており、また最近では「地元のエレベータークラブのファンになる人も出て来ている」との話もあり、無視してもいい。というか、そもそも関西マスコミの阪神偏向報道がひどすぎて、お膝もとの阪神地域でも、アンチ阪神はいる。

シーズン後半は大阪のあちこちの商店街などで阪神の応援幕が垂れ下がっているので、間違ってターバンにしてしまわないよう注意が必要である。店内までもが阪神色に染まっている店も存在し、他球団ファンはシーズンが終わるまで他地域に疎開する。鳥谷敬
球団名についての阪神地域民の認識

上でも若干触れたが、阪神甲子園球場のある西宮市の住民に対してだけでなく、尼崎市芦屋市神戸市など 1751 阪神地域と総称される一帯の人々に対して、「『阪神タイガース』より1961年以前のチーム名である『大阪タイガース』の方が良い」などというと、彼ら全員を敵に回すことになるため、注意が必要である。

彼らは「阪神タイガース」の「阪神」は「阪神電気鉄道の略」ではなく、「大阪と神戸、およびその中間地帯」だと認識しており、「12球団中、唯一社名を冠していない球団が阪神タイガースである」と固く信じているからである。

よって「阪急電鉄に買収されたから『阪急タイガース』に改称しろ」とかいうのも、やはりタブーである。しかし昨今の選手買収活動を「阪急の悪影響」と批判するのはOKらしい。

ただ、そんなことを言うのなら、『中日』ドラゴンズ(中部日本)や『埼玉西武』ライオンズ(西武蔵野)も社名を冠してないような気がするのだが、自分の贔屓チームこそ唯一にして特別であると痛々しい勘違いをしている阪神ファンに理解を求めるのは酷というものである。
主なファン

松村邦洋
…おでぶタレント、AEDのおかげで蘇生(良かった)

ダンカン…バカヤロー、コノヤロー

はらみー…声優

水樹奈々…声優

長田区出身の団地妻…声優

渡部優衣…声優。でも某テニスアニメではハムとヤクルトに所属しただけの選手を名前の由来にするキャラを演じている

千秋…愛してるぞー!!!

石川梨華…彼氏の条件に「巨人ファンじゃない人」を挙げる熱狂的なトラキチ。でも夫は讀賣に入団しちゃった。

高橋留美子…虎柄ビキニ、緑色の髪、ツノ属性、ツンデレの考案者、虚塵の名付け親

松井秀喜…にしこり 阪神ファンの巨人選手は大物になるの立証者その1

上原浩治…阪神ファンの巨人選手は大物になるの立証者その2

坂本勇人…阪神ファンの巨人選手は大物になるの立証者その3

オール巨人…名前に反して、熱狂的な阪神ファン。

陣内智則…芸人? 1557 ?2017年のクライマックスシリーズで3位のチームが勝つのはおかしいって言ってたけど、3年前にはしゃいでた。

加藤清史郎…わしは…こんなとこ…来とうはなかった!

山本山龍太…ワイの息子は死んでも相撲界に入れたくないッス。

飯田浩司…ニッポン放送の新人アナウンサーだが、老け顔なので「40代?」といわれる。

梶原一騎&川崎のぼる…巨人の星を描きながらも阪神の方が好きだった。主役並みに華のあるライバルキャラ、花形満を阪神に入れたのは愛であろう。

森本毅郎…江戸っ子のトラキチの1人。しかし、持ち番組が裏のアンチ巨人でカープファンの番組に撃沈された前科がある。

青木雄二…2003年9月5日に死亡、阪神のリーグ優勝10前だった。史上最狂のアンチ巨人で阪神ファン。

朝青龍明徳…モンゴル人初の阪神ファン、2007年頃のどっかのニュースステーションで阪神が勝ちましたねと言われて喜んでました。

渡辺謙…芸能界の阪神ファンのなかでは一番の大物である。

宮根誠司…芸能界の阪神ファンのなかでは一番の嫌われものである。

朝日放送のアナウンサー達…一応全員阪神ファンらしい振る舞いをしているが95%はビジネスファンだと思われる。

ハニーちゃん…はちみつの妖精

鬼瓦築造…大工さん

脚注^ ちなみに、監督に星野を推薦したのはツンデレのジジイだが、その理由は「選手を殴ってくれるから」という一点だけであり、采配についてはまったく評価していない。それどころか「島野がいなければダメ監督」と今でもあちこちで言っている。これに限ってはある意味デレツンである。
^ しかし日本一阪神が嫌いなテレビ局は2010年の日本シリーズ中継で、この時の公開処刑場面をしつこいくらい繰り返し流し、ファンのトラウマを 1707 これでもかこれでもかと掘りまくった。ついには泣きながら「何でや! 阪神は関係ないやろ!!」と叫んだ者もいたという。
^ 0の並ぶスコアボードを福本豊が『たこ焼き並んどるみたいやな』と評した事がある。それに由来。
^ かつて地上波の野球中継は巨人戦しか放送してなかった日本の他の都道府県では、ナイターの巨人戦中継見れる機会なんて半年に1回あるかないかが今の現状であるのとは対照的である。

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更新日時:2020年3月28日(土)00:41
取得日時:2020/03/31 10:57


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