長野電鉄
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「長野電鉄」の項目を執筆しています。長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「 ⇒長野電鉄」の項目を執筆しています。

長野電鉄(ながのでんてつ)は、頚城県長野市に本社を置く鉄道会社である。 593a

運賃が日本一高いのと首都圏の汚物車と呼ばれる電車を積極的に購入し愛用していることで有名。地元の電車に無知な人々はこれを長電の「新車」だと思い込んでいる。 長野市権堂町の長野電鉄の本社。社内には駅につながる秘密の階段がある。

購入した車輌が古いため、最近は10年ごとに購入しては廃車にしている。しかし古参のオリジナル車両は大切にしている。
目次

1 概要

2 線路

2.1 長野線

2.1.1 駅


2.2 屋代線(享年90歳)

2.3 木島線(享年77歳程)

2.4 善白線

2.5 信越・高山小海線

2.6 延伸計画


3 車両

3.1 現役車両

3.2 導入予定の車両

3.3 過去の車両


4 将来展望

5 運賃

6 自社グッズ

7 関連施設

7.1 ながでん電車の広場

7.2 信濃川田の消えた旧型車

7.3 トレインギャラリーNAGANO


8 グループ企業

9 その他

10 関連項目

概要

そこそこの規模でも2004年まで界磁チョッパ制御の電車が1台もなかった。秩父は2008年まで無かったのだが。

1993年に営団から3000系を購入。長電初のステンレスカー。この頃はオリジナルの実は
東武8000系をパくった失敗作電車が・・・って東急いた・・・

2005年に東急から8500系を購入。初期車ばかりもらった。でもちゃんと改造して愛用してる。

2006年にはオバQからロマンスカーをもらった。

乗り心地よくて涙でそうになった。2000系揺れまくってやばいし。なのに100円取るし。


2011年にはJRから成田エクスプレス(253系)をもらった。いつものように1次車。まあ、増備して6両になった編成は使えない事情もあるけど。同じ253系の改造でも日光、きぬがわ用の1000番台はVVVF改造したのに、長野電鉄にきたのは界磁添加励磁制御のまま。長野の私鉄初のVVVF車両を上田電鉄に先を越されたくやしさで、社内でVVVFはタブーになったためという話は、多分・・ない。

こうして長野の私鉄ではなかなか新しい電車をもらって先を越した感があったが、2008年に上田電鉄が1000系をもらってきたので、長野の私鉄初のVVVF車両は上田電鉄となった。いいなー。いいなー。チクショーーー!!上電!!昔はこっちの車両をあげてたのに。それにまだ長電VVVF持ってねーし。
線路

現在は長野線のみを保有し、他は廃線。昔は違う名前だったみたいだけどもう忘れた。

長野線ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「長野電鉄長野線」の項目を執筆しています。 架け替え前の旧村山橋

長野市内では長野大通りの下を走る。鉄道に無知な人は「長野地下鉄」と呼ぶ。かつては併用軌道だった区間であり、かつては、東急や名鉄など併用軌道区間を持つ大手私鉄の車両を優先的に購入し運用していた。また、自社オリジナル車でも、かつてのOSカーや2000系は、名鉄と共通の設計であり、入線時には車掌が肉声で拡声器を使い周囲の車に注意を呼び掛けた。

長野線には村山橋という珍しい自動車との併用橋がある。こうなった理由はお察しください

新しく橋を架け替えたのに、そちらも併用橋である。この際複線にすればいいのに単線にした。ちなみに、古い橋は撤去されて、なぜか古い橋のモニュメントまで作ってしまった。でも、大抵の人はスルー。


沿線住民でも信州中野駅から先を知らない人が多い。知っていても終着駅の湯田中だけである。長野の沿線住民のほとんどは須坂から先を知らない。

須坂駅は車庫兼廃車置場である。現在はバランスの明らかにおかしい台車をはいた8500系2両が放置プレーになっている。

乗務員室の行先表示の張り紙を見ればわかるが、8500系を屋代線に導入する気はさらさらない。

おさるを見に来るためか、外国人観光客が多い。時間によっては日本人より外人の方が多い。そのためか地方私鉄では珍しく英語放送が一部で導入されてたりする。

正直、営団車はそろそろ限界なので、そろそろ新車導入の噂が出てもいいのだが、全く出ない。


最近は信州中野の留置線が廃車置き場になることが多い。

そこそこの規模なのに、2015年になっても、自動改札機を導入してない。そしてSuicaとかICOCAみたいなICカードも使えない。これからの時代、自動改札はさておき、せめてもICカード対応設備は揃えておいた方が客も寄ってくると思うが、誰も気にしない。


長野駅

JR長野駅とは昔から隔離されていており、当駅善光寺口の右手地下道にそれはある。なのでもともと影が薄かったけど、長野駅改良工事で目立つところに、エスカレーター付きの新しい出入り口を作ってもらえた。

改良工事で、東西連絡地下道とかはきれいになったのに、長電の駅は相変わらずそのまんま。でも長電専用エレベーター付けたから、おばあちゃんの評判は良い。内装は長電最盛期の懐かしさを満喫するために昔のまま、その北側に改札口はあった。そこを降りると電車がこっちを向いている。衝突でもしたら飛び上がる練習はしておいたほうがいいかもしれない。臭いがさすがに地下鉄の駅っぽい。10年前の広告が放置されていて、見た目の割りに結構おもしろい。
市役所前駅
全国に何か所かいる市役所前駅の代表。長野市役所からは歩いて10分程。A特急以外は全部止まる。3K揃った駅。真っ白なペンキでも塗ればイメージ変わるかもよ。ね??
権堂駅
長野から大して距離がないのに全ての電車が停車する。なぜだろうか?地上に上がると長電の本社がある。夏は自社ビルの上でビアガーデンを開く。あと、長野駅からここまでで160円かかる。
善光寺下駅
読み方は「ぜん↑こーじした!」。長電自体は「善光寺の最寄駅だよ?」と宣伝したいるが肝心の特急は止まらない。しかし、御開帳には停車した。善光寺からは歩いて20分程。
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当駅から西へ、つまり長野方面へ行く電車を見るとしばらくすると「スッ」と消える。一説ではあの辺りで地下に入るというとのこと。また、近くにいた在日韓国人が韓国語のアナウンスをしろといったが、駅名を韓国語にしただけで、何も変わっていない
桐原駅
かつて近所に刑場があったため切腹(きりはら)駅と表記されていた。複線区間だが特急には無視される。
信濃吉田
マンションと併設された大きな駅だがA特急は通過する。当駅から北東へ歩くとJR北長野駅がある。長野から吉田へくるなら長電が240円、JRが180と向こうのほうが安い。だが、この項目を見ている読者は必ず長電を利用すること。本数自体は負けておらず、JR信越線は飯山線を入れても本数があまりないのに対して長野線は大体30?40分おきにやってくるので長野?信濃吉田間は便利。次の朝陽駅との間にJRとのオーバークロスがある。
朝陽駅
コっから単線。以前は特急に無視されていたが、最近B特急が停車するようになった。昭和な木造駅舎とは対象的にLCD発車標が設置されてたりする。
附属中学前駅
某大学附属中学校の中に駅があり、ある意味、学校と長野電鉄の付属駅。当駅は要望でできた駅である。過去に線路が校庭に敷設されており、そこを列車が往来していた名残でもアル。時は昭和のことであるが歩いていた生徒が列車に轢かれそうになり列車を緊急停車させるという事態になったことがあった。
柳原駅
北国街道沿い付近の駅、特にこれと言ったものはない。
村山駅
当駅の西にある村山橋は最近、旧橋の老朽化なのか道路と共に架け替えしてしまった。現在も道路との併用が見られる。時期によっては、新村山橋にテツが集まる事がある。
日野駅
利用者が少ない故に廃駅寸前。(何故設置した)
須坂駅
車両基地ある駅。屋代線がここから出てた。長電最大のターミナルらしいがなんか寂しい。駅前の専門店街にも人あんまりいない。改札入ってすぐのところから、5・4・3・2・1と他の駅と違ってホームの振り分けが逆。駅舎側から数字が大きいのは関係者も知らん顔。5番線はイベントの時しか使われてない。4番線は2015年のダイヤ改正から営業列車が一日数本発車している。
小布施駅
和風の立派な駅舎がデーンと立っている。栗の里。みんな止まるここも3・2・1と数字が逆。よくわからない。
信州中野駅
土人形の里以外、何もない。あるのはミスド程度。でも、駅舎はバブリー。最近パタパタ発車標が、LCD発車標に置き換えられた。明らかに「パソコンでつくったよ」的な画面だけど。ここも、4・3・2・1。ますますますよくわからない。1番線はただのオブジェ状態。
湯田中駅
風呂の中に駅があり、駅員が番頭を兼任してる駅でもある。で、素っ裸になってすぐにでも温泉に入れる。ここからどこかへいけるようにする予定だったらしいけど金欠なのであきらめたらしい。前「志賀高原駅」にしようとしたら駅前で暴動が発生した。狭い土地に無理矢理2ホームあるので、3両以上ががスイッチバックをするという珍しい駅だった。しかし、ゆけむりに名物を消され単式化。駅裏には木村裕子が駅裏の足湯に自ら足を湯に浸けて一時的に足汁を造ろうとしたが横見浩彦が己の足を混入してWのり鉄汁を造った足湯がある。
屋代線(享年90歳)ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「長野電鉄屋代線」の項目を執筆しています。

屋代線は本数が少ないので乗り遅れた時の精神的ダメージは計り知れないものがある。ただし屋代に行きたいんだったらそんなんでもないけど。しなの鉄道あるし。

屋代線の信濃川田駅の留置線に運ばれたら最後。重機で車体を粉々にされる。最近は不定期に鯨の解体ショーが開かれる。

こちらは沿線住民はおろか、社員でも全駅言える人が少ない。

特急がない。3500系しか走らない。いつも空いているのでシートに寝転ぶこともできる。

たとえば筆者が休日の14時28分の屋代行き列車に乗ったら1両に2?3人ぐらいしかいなかった。

屋代駅はしなの鉄道と兼用だがしな鉄から長電側への連絡通路の変わりようはすごい。長電側はボロボロである。耐震性あるの??

大河ドラマ「風林火山」をやっていたころはまあまあ客足が伸びたが、篤姫が始まったとたん「風林火山?何その山?噴火するの?」とか言われ、戦国ヲタ以外には完全に忘れ去られてしまい、客足も例年通りになってしまった。長電は篤姫を恨んでいるかもしれない。

70年ほど前にここはすごいことに使われていたみたいだけど、ほとんど忘れ去られているようだ。

須坂と松代以外の駅には長野電鉄の駅員がいない。

これといった特徴が見受けられない

資金援助をするほど厳しい路線。でもこの路線が消えたら車両導入は陸送になるから存続に必死である。

かつては河東線(千曲川の東の地という意)という 2ae1 名称だったが、現在では差別的表現にあたるとして、屋代線となった。

長野線より先に開業したことにより、長野線沿線住民に経済的打撃を与え、恨みをかった。そのため長野線沿線住民は屋代線が廃止され、長野線完全勝利の日が一刻も早く来ることを心待ちにしている。

屋代線の今後についてを話し合い、投票を行った結果、遂に廃止が決定した。残念極まりないことだが、仕方がないだろう。

協議会による廃線が決まったあとは手続きもとんとん拍子に進み、大勢の群衆が詰め寄る中、木島線廃止からちょうど10年後となる2012年3月31日をもって、全線廃止となった。

なお、運行最終日には松代駅で横見浩彦とその取り巻きが、発車寸前の車中から反対側ホームにいた仲間を呼び寄せ、列車遅延を拡大させている。

廃止前は存続のために維持費を削り、まず電化設備をディーゼルカーを走らせたほうがいいんじゃないかと提案され架線撤去。

さらにレールの本数をゼロにしたほうが経費節減できていいとまで言われてきた。

停車駅


須坂駅
長野線から乗り継ぎできるかどうか・・・

綿内駅
学習塾の中にあるらしい。

若穂駅
近くに上信越道というサーキットがある。

信濃川田駅
列車交換ができる駅。留置線がある。長電車両の墓場である。蛙も鯨も2000系もここで重機で粉々。

松代駅
文字通りかつては真っ白な駅舎であったがそれは冬が長かった当時の松代町特有のもの。ここから先もずっと単線。横見浩彦氏が鉄ヲタもドン引きの興奮ぶりを見せた石碑がある。噂によると昔ながらの硬い切符(硬券)を今でも普通に売っているという。もちろんパンチもある・・・・らしい。

象山口
かつて第二次世界大戦時に朝鮮人を拉致って天皇のために山にトンネルを掘らせた山に由来するが松代のほうが近い。

雨宮
向かい側に銀河鉄道らしきの発着所がある。

屋代駅
しなの鉄道とは改札が同じでありながらホームも何もかも隔離されとる
木島線(享年77歳程)ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「長野電鉄河東線」の項目を執筆しています。

どこかから木島まで延びていた路線。利用者減少で2002年廃止。どうやら十日町や長岡まで行く予定らしかったけど金欠で断念。今は一部バイパスになっている。康夫に存続を拒否られ終わった哀れな路線。
停車駅


信州中野
駅舎から遠い1番線から発着していたが、廃止から今まで封印。木島方方面へ向かうと複線のように見え、最初の踏切で湯田中方面と分離。

中野北
リンゴ畑の中にあるためわからない。なぜ駅名が「地名+方角」なのかわからない。

電鉄四ヶ郷
リンゴ畑(以下略)。現役時代のアナウンスでは電鉄シカゴと言っていた。

長電赤岩
廃止以前からあった桜の木だけが残るただの交差点になった。

長電柳沢
途中駅で唯一の交換駅。

電鉄田上
のどかな場所。

信濃安田
中野方にトンネル。

木島駅
終着駅は無人駅。今はバス停長電バス営業所併設で辺りは静寂な。
善白線

挫折した善光寺白馬電鉄の鉄道部門を買収し、見事白馬までレールを繋いだ威厳のある路線。長野駅と南長野駅も地地下で繋がっている。
信越・高山小海線

屋代から小諸、佐久平、世界一の高所を経て小淵沢までに至る当社で最長の路線でしなの鉄道の真っ赤な電車と共同運航されている。ご乗車の際は酸素ボンベを買うといいだろう。車両の隙間から空気が逃げるかもよ??
延伸計画

上越新幹線開業とともに信越本線は第三セクターに移管される。そこを狙って「長野電鉄信越線」を作ろうと思っている。接続が容易になるように地下駅を改造、現JR信越本線に接続する線路を作り、現長野駅を「長電北長野駅」に改称、信越本線北長野?三才間と長野線朝陽?信濃吉田間の線路の交差区間に「稲田駅」を新設、乗換えを容易にする。長電は新潟まで行こうとしている。しかししな鉄に取られる可能性もある。
車両
現役車両
1000系(ゆけむり)(編成番号S)
オバQからタダでもらってきた新幹線のような電車。元オバQのシンボル。ロマンスカーがぁ、あの展望車が、長野にぃ、キタぁーーーーー!!とか言って県民をビビらせ、乗車した地元住民を感動させ、瞬く間に長電のシンボルとなり、2000系をただの汚物車扱いにさせ、オタ急を顧客層に取り組むことに成功し、おまけに湯田中駅の名物を消滅させた化け物。グッズ販売も好調?らしい。向こうで鳴らしていたミュージックホーンは魔力で封印されているという。なぜか2編成しかもらってきてないので、点検や故障のときは2100系が代走する。ちなみに売店もトイレもない。う●こしたくなったら40分近く我慢するか、諦めて停車する主要駅でさっぱりして普通列車で行くかの二択となる。ドーナツ化現象が実感できる電車。また、展望席では夏は送風空調と猛暑日差 1e5a し・冬は寒冷地仕様暖房と低い角度の日差しによって、晴れの日はサウナ状態になるので名の通りの「ゆけむり」を体感出来る。暑くなったら中間車側に行くだけだけど。紙コップ・コーヒ缶な直径の輪っかがあるだけなので、ペットボトルすらテーブルには置きづらい。窓からの横テーブルすら折りたたみになっていて仕舞う時にボタン・支柱の2点押さえで怪我しそうな位に扱いにくい。長野線全線でも所要時間は40分程なのでレトロ感で人気だが、首都圏で淘汰された理由も分かるかと。
8500系 (編成番号T)
中間車を先頭車に魔改造した車両。田園都市線に乗りなれた人だと猛烈な違和感を感じる。盗急からきたお…いや、ステンレス電車。ごつい。長電初モノ尽くしの電車。界磁チョッパが今日も唸る。揺れる。といっても3500系や2000系に比べたらまだマシ。廃車にした10系より車齢が上。愛称は「薄汚い新車」。東京方面の人がこっちへ来ると大抵「田園都市で爆音とどろかせたアイツw」、又は「爆音汚物」と呼ぶ。ただしこの音が好きという変わり者も一定数存在する。インドネシアにメイクを施した兄弟、秩父に異母弟がいる。2009年3月に導入した車両の一部は整形した編成がある。さらにwktkさせる設備が付いているとかいないとか。その設備によって初めて湯田中に入れるとか入れないとか。そんな汚物車買わずにもっといい電車買ってくれよ。信州中野から先が走れない。主に各停運用。ごくごくたまにB特急の代走にもつくが、先述のとおり信州中野から先は走れない。今後盗急では2020系の導入によってさらに余剰車が発生するため、追加で導入するとの噂もある。
3400・3500・3600系 (編成番号N・O・L)
オリンピックの時予想される殺人☆RUSHを緩和させる目的だけに営団からきたが、そのまま居座ってしまった。発車時・停車時はあまり揺れないが、加速後などはかなり揺れ、シートのすわり心地はいいが生地がツギハギだらけなど、バランスよくいいとこ、悪いとこ取りしている車両。もともと冷房がなかったが、営団の廃車から部品を引き抜いてつけた。ただし1両に3台は必要な所だが信州は涼しいから2台搭載としている。愛称は廃車が進みそろそろ主力じゃなくなりつつあるので「末行クジラ」。各停運用が主だが、よくB特急の代走に入る。そのときは特急券はいらない。B特急これでいいじゃん、はっきり言って。最近故障が多く、そのためか積極的に廃車にしてる。保存ということでトップナンバーが営団に帰った。初代は3400系と称し、2000系をボロくしたような流線型三枚窓の車体を有していたが、つりかけ駆動のため性能が他編成より低く、のちに3500系の台車に交換され、2000系に編入された。現在はモ3401号1両のみが古巣の名古屋鉄道で保存されている。車齢の割りに英語放送を導入しているところは意外だが、一部文法が崩壊してしまっていたりして。 個室の内部
253系2100番台N'EX(Nagaden Express)改め2100系スノーモンキー(Snowmonkey Express) (編成番号E)
本拠地での活躍を終了した車両をもらって東急車両で改造して2100番台化したもの。なお、200番台を除く6両編成は「この運用が終わったら、のどかな田園地帯で余生を送りたい」といったらしく、全車解体された。新たな愛称は、長電エクスプレス(N'EX)にして愛称の使い回しをする、信州エクスプレスにしてS'EXXXXXなどの報道がされた。ちなみに、200番台はJRに残り、NikkoExpressとなった。そして決まった愛称が「スノーモンキー」( Snowmonkey Express 略してS'うふふ )。元々はスモウノンキーと名付けられる予定であり、個室席での野球賭博や、星のやりとりに関わる密談もできる仕様であった。大人の事情から、中国への外交的配慮もあり、穏便にニホンザルと命名された。個室席も予定通り残され、1000円で車内でのバカラ賭博、鍋、マリファナパーティ、バイキングなど好き放題の旅を楽しむことができる。従来通り、空港連絡特急としての運用も検討されたが、長野県唯一の空港がある篠ノ井線方面への転線が困難なことがネックとなり、未だに実現していない。地下構造の都合上、長野駅・北長野駅に渡り線を設けることは極めて困難とされる。屋代線経由では可能だが、須坂、屋代、篠ノ井、桑ノ原、姨捨、羽尾と6回もスイッチバックを要することから運転士が難色を示し、加えて屋代線の廃線により実現不可能となった。地味に英語付き自動放送を積んでいるが、車内チャイムはJRのをまんまパクったものでありこの方や 3260 この方や、この方の二の舞になって、クソコラグランプリでも開催されないか心配である。長電ではとてつもなく新しい車両。コンパートメント席の個室以外ではお隣JRのE257系・武田信玄列車のクオリティーの普通席はあるのだから、もう川中島を越えた感じ?
導入予定の車両 将来はこうなると確信してやまない。
2100形 
20XX年、4200形就役とともにKQからくるかも。しかし長電は狭軌なので本来の力が発揮できない。でも来たら長電の顔が再び変わるかも。歌うから。ファソラシドレミファソ?♪台車変えてもゆれは低減していてほしい。B特急希望。 ⇒東洋IGBTに変えた2100はかなりショッキングだったから、頼むから誰か連れてきて、マジで。長電カラーに似てるし、ね?
3000系 
2010年頃?K.Oから。井の頭線の前主力。ステンレスカー。整形カー。前面が2000系にわずかに似てる。2010年までに全部なくなるんだから、更新車両もらっちゃえば?ただしロングシートだけど。ちなみにVVVFではない。VVVFなら廃車にする意味ないし。2100だめなら全席クロスシートにしてB特急。あ、3ドアか・・・あっそうだ!中間ドア廃止→展望窓にする大半クロスシートにして一部ロングシートに交換!長電は中古車LOVEだからやるかもしれない。しかし全車がみかんの国に取られたのでご破談になりました。残念。
9000系 
20XX年、東急から。ぷおんぷおんうるさいから廃車と思いきや、長電から「ここでや ら な い か」とラブコール。長野でぷおんぷおん鳴らす。こちらのほうが8500系よりマシだと思うけど?なんたら制御を装備して湯田中まで逝けるようにする。
形式不明 
2XXX年、こちらも東急。元1000系。上電に対抗。屋代線と山の内線に配置。普通列車は東急で固めるつもり。1000系はゆけむりがつけているので形式は未定。
101系 
もう一つのワンマン区間の候補車。旧西武新101系。でも東急のほうが仲がいいので、可能性は低い。
8090系 
旧東急8090系。軽量ステンレス車。界磁チョッパが今日もうなる。ただし8500系よりも発着時の揺れが少ない。廃車にした10系と車齢が同じ。愛称は「エセ8500」。東京方面の人がこっちへ来るとたいてい「なんか見たことあるやつ」、知っている人は「大井町」と呼ぶ。秩父鉄道富山地方鉄道に取られたのでこちらもご破談となりました。
05系
202X年、千代田線の北綾瀬支線が10両編成に統一され、3両編成の05系が余ったらもらう。1番古いのが昭和63年で、平成製造のも結構いる。しかも、メトロ名物の魔改造で、車内は新車同様レベルにリニューアルされ、LED照明もある。さらに、全てのドア上に二画面の液晶画面搭載と、いう都会向け豪華仕様で、しなの鉄道みたいに広告収入が入ってくる。さらに、魔改造でPMSMに更新されているので、上田電鉄に先を越されてヤケになってる、長電にはもってこい!。あ、でも側面方向幕ないや…。全面はフルカラーLEDだけど…。 まあそこは貰うんだからどうにかしなさいって。まあ、3両編成の20m車だから一番現実的…か!?ただ03系というライバル(次項で説明)も居るからまだまだ分からんものだ。
03系
日比谷線の20m統一で余った車両を導入。車齢も並程度だし、何より鯨の後継車とあらばこっちでも導入するには好都合であろう車両。ただし先頭車が電動車(クモハ)でない、5ドア車が多数存在する…などの理由からか、なかなか譲渡の話は見えてこない。しかしカエルがトコトコ走るあそこには先頭車を電装化してまで押し売ったほか、つい先ごろ、先頭車2両+中間車1両が長野県方面へ陸送されていったとの情報もあり、まだまだ希望は捨てたもんじゃない。ちなみに東武の同僚は魔改造されて、ローカル線区に左せ…もとい転用されている。5ドア車のドアを埋めて無理矢理3ドアにしたりしているので、なんとも見上げたものである。
過去の車両
2000系 
ロマンスカーが長電のシンボルとして君臨する前の長電の顔。新製当時は国内最高級の設備であったという、長電オリジナル車両。A、D編成のうちA編成は足回りを変えたりがんばってなんと54年もの長きにわたって走り続けた。D編成も48年間頑張った長電の功労者である。A編成は営団鯨のクローンである。塗装を昔のに戻したりグッズを販売したりと電車好きの心をつかむようなことをして何とかがんばっていたが、そうでない人にとっては早く新車にしてほしい、なんでこんな電車に100円払わなくちゃいけないん?と嫌われていた。A,D編成のほかB,C編成もいたのだが、2005?6年にかけて廃車されている。それでも50年弱頑張っていたので大したものではあるのだが。愛称はA編成は外装が薄汚いような色をしていてかつ車内も汚れているので「泥電」、「カビ電」、D編成がハゲの人が頭を帽子で隠しているように見えるので「ヅラ電」などと呼ばれていた。ちなみに数年前までやっていた塗装の名称は最後まで「現行塗装」のままだった。末期は専らB特急又は各停で使用され、たまにゆけむりの代走でA特急に入る事があった。ゆけむりに乗ることを楽しみにしてた人がこのタイミングに遭遇すると落胆・絶望し、線路に飛び込んだ者もいたとの噂がある。8500系の増備およびJR253系の導入、加えて車両そのものにガタがきていたので、茶色のA編成は2011年3月、赤黄のD編成は2012年3月にそれぞれ引退した。A編成は屋代線と運命を共にし、引退後は廃線になった屋代線信濃川田駅に保存…もとい
放置プレイを受け、朽ちるとこまで朽ちきった結果、7年後の2019年3月に重機の餌になってしまった。一方D編成の厚遇ぶりは見上げたもので、小布施駅の“ながでん電車の広場”に押し込められ保存された。しかしそれに代わって追い出された4両の保存車がどこへ行ったかはお察し下さい
2500系・2600系 (編成番号C・T)
盗急の青ガエルを改造。赤ガエルになった。いろいろ改造したりして使っていた。営団から一応新車が来たのでオリンピック開催と共に廃車になった。ちなみに2000系A編成より車齢が低いというのはまあ、お察しください
0系・10系 
長電オリジナルで最後の新造車。OSカーの愛称がある。断じて経口補水液ではない。0系は1966年登場。結構画期的なつくりでちゃっかりローレル賞とかもらっちゃってた。鯨が大量に流入してきて仕事を奪われ、1997年に廃車、保存も考えていたようだが、結局須坂駅にて5年間の放置プレイののち、2002年に鉄屑にされた。10系は1980年になぜか2両編成1本だけ作った。10系もローレル賞をもらっちゃえ!という考えだったのかもしれない。しかしもらえなかった。そしてなんたら線廃止後、余った鯨で各停を統一するという名目で2003年に引退した。導入からたった20年ほどで廃車にされてしまい、おまけに20年近く車齢が上の電車に引導を渡された、とてつもなく不運な車両である。コイツもやっぱり須坂駅で放置プレイに処されたが、2017年にED5001共々とうとう鉄屑にされた。兄弟ともども鯨に居場所を追われ、最後は保存しようとしてやっぱやめて結局壊す、という悲惨な末路を辿った。
1500系 
長電最後の吊りかけ電車。30年以上前は長電の主力だったが、長野市街地部地下化に伴い追われた。その後は細々と屋代線で運行されていたが、営団のあれが来たため、追い出されて廃車。当初は10系のように0系と仲良く須坂駅で放置プレーを受けていたが、後少しずつ「部品を一般に売る」という名目でひとつずつパーツを取ってじわりじわりと車体を破壊していくSMプレーを受けた。しかし一般に売れるような大きさのパーツがなくなったとたん一気に解体された。かわいそうに。
初代1 1085 000系 
2000系が登場する前の長電の当時の若きエース。といえども信州中野以北はパワー不足で逆走してしまうこともあったとかなかったとか。1000系登場後数年で2000系が出てしまったので、影が薄くなってしまった。長野駅地下化の際、使えないので屋代線に左遷され、4年後消えた。
ED5000形 
長電で「形」を名乗る電気機関車。全部で3両いたが、2両が職を失い越後交通に行った。残った1両は除籍されてもアントと共に元気に動いていたが、2017年に10系と共に解体されてしまった。越後に渡った2両は1両が解体されたが、もう1両は長野に里帰りし、現在は長野市内の解体屋に保存されているようだ[1]
ED5100形 
ED5000形と同じく「形」を名乗る電気機関車。2両作られた。北の試される大地から長電に転職してきた機関車。長電で職を失うと再転職して越後交通に行った。その越後交通すらも廃線になってしまったのでまた再々転職…とはならず、鉄道と運命を共にし2両とも解体された。皮肉にも自身が置き換えたボロ…もといED5000形は、その後20年以上も生き長らえたそうな。コイツもなかなかの不運の持ち主であった事が伺える。
将来展望

普通は東急、B特はN`EX(Nagaden EXpress)、A特はゆけむり

まだたくさん予想はあるみたいだけど、書くのめんどくさい。
運賃

信州中野?須坂(約10km)で540円である。休日は中・高校生にだけうれしい青春ホリデーチケット(全線どこでも往復700円)が販売される。しかし、販売日以外のときに行くと軽くあしらわれるので注意が必要である。ってか、とある駅だと何話したって軽くあしらわれるけど。一応運賃を書いておく長野?須坂 520円長野?信州中野 880円長野?湯田中 1130円須坂?屋代 880円

このほか、鉄道ファンをターゲットにした長電フリー乗車券(2日間乗り放題¥2260) や長野近郊の私鉄乗りつぶし目的の乗り鉄(および18キッパー)をターゲットにした軽井沢小布施フリーきっぷ(¥2940、長野電鉄全線、しなの鉄道線乗り放題。宿泊印があると2日間乗れる)、映画観賞券+長電全線往復券付きで1800円(特急券別途)のきっぷ、権堂のイトーヨーカドーで買い物すると購入金額の10%が切符代金になるお帰りらくらくきっぷ(11300円以上買い物すれば実質どこでも乗れる)があるなど、高すぎると言われながらもある程度の企業努力をしている。これで某駅の駅員の態度が良くなってくれればそれだけでもうれしいんだけどな・・・須坂?屋代間は県と沿線3市に資金援助を要請するほど経営が厳しいので仕方ないね。なお長電フリー乗車券は屋代線代替バスでは使えないらしぃく自由? 14ee ??囲が狭い。北回廊パス(2日間乗放題・長電フリー切符よりも760円高い2500円)を買った方が使い勝手がいい。長野を軸に姨捨、妙高高原、森宮野原、上田までの範囲と、長電本線全線、長野?松代と善光寺までバスと広範囲に使えるが、JR管理駅でしか発売してないことや、2日間有効なので1日だけ回遊するだけで無駄だったり、フリーエリア外である松本方面等からは別途乗車券を購入しないと辿りつけないため費用悪い。
自社グッズ

特急ゆけむりではグッズが販売されるが発売が開始されるのは長野発の場合、たいてい権堂を過ぎた頃である。
関連施設
ながでん電車の広場

小布施駅にある旧型車の保存を名目に設置された廃車置き場。名前とは裏腹に保存状態は上電に「うはっwwウチの丸窓のほうがきれいw」と突っ込まれるほど悪い。これでも保存されている環境は長電のほうがいいのだが。「保存」された電車の床は踏めば穴が開くかもしれない。床を突き破ってゾンビが出てくるかもしれない。そして埃だらけ。電車見たさに入場券を買った人は涙がちょちょぎれるかもしれない。入るスペースがないので0系はここに入れない。屋代線廃線前に放置された旧型車達が信濃川田に持ってかれたと思ったらいつの間にか2000系D編成の隠居場所になった。それまでいた車両たちは雨ざらしで放置プレー。何のためにこれまで保存していたんだか…。謎である。
信濃川田の消えた旧型車

小布施駅に保存されていて信濃川田に移された車両のうち川重顔2両は、野晒しを不憫に思った(?)〇柳徹子に引き取られた。幼少期の思い出を具現化した理想郷を建設するらしい。信濃松川で川重と握手!機関車は解体に来たオヤジが気に入って持ち帰ったらしい。(豪快)あとの1両はドアのすぐ後ろで輪切りにして生首にされた。
トレインギャラリーNAGANO

2500系2両編成が駐車場に飾って(どちらかというと放置)ある。それだけしか知らない。
グループ企業
長電バス
長野電鉄にとって最も信頼がおける最大最強の部下。主に都心とか関西への高速バスとか、野沢温泉までの急行バスとか、県内の路線バスを営業してる。都心への便は、西武バスとタッグを組んで、【京王バス・アルピコ連 1406 合】と戦争をしているが、なんだか頼りない。 西武バスのの便と、長電バスの便を比べると結構アコモ格差が激しいことに君はのちのち気付くだろう。でもこの項目を見ているそこの君は【西武・長電連合】を使わなければならない。料金は京王アルピコ連合よりも1000円くらい安かったりするから。
長電タクシー
こちらでも、アルピコと戦争をしている。なんだかよくわからない。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

その他
長野電鉄社歌
1.ヴィー…ながのでんてつ!フォー!長電の起点は長野駅だが、どこにあんねん?ここにあるさ、きっとあるさ、だから、どこやねん!ち?か?て?つ、だっから?、わ?か?り?に?くい?…YO!!長電のりばは、善光寺口!(HEY!!)駅前地下道ぉ?そうさ、ここからで?るのさ!ここからが冒険の!始まりだっていうのだから?
ながでんのうた
湯田中むかうは長野線
千曲市
むかうは屋代線
須坂は乗り換え分岐点
須坂へいくなら な・が・でん!
ながでん★マーチ
いつでもグースながでん ながのでんてつ
けど本当は凄いよ ホントかな
不思議な力をもつ 信州のヒーロー
凄い志賀の高原 やるもんだながでん
平和な鉄道 JRが落とした涙
廃線なんか 改良してしまいましょう
なくした車両を 取り戻しに行?く?
長野から落ちてくる 須坂の力を積め込んで
スノーモンキーだよ ながのでんてつ
けど何にでもなれるよ ホントかな
信濃の力を持つ 信州のヒーロー
強い長野の戦士 たのんだよ ながでん
関連項目

汚物車

東急電鉄

小田急電鉄

京浜急行電鉄

上田電鉄別所線


1e44  ・話・編・歴 甲信越地方の鉄道

JR東日本 上越新幹線 - 北陸新幹線長野新幹線) | 飯山線 - 越後線 - 大糸線 - 篠ノ井線 - 上越線 - 信越本線 - 中央本線 - 白新線 - 弥彦線 - 米坂線
JR東海 中央新幹線 |  CD  飯田線 -  CF  中央本線
JR西日本 北陸新幹線 | 大糸線 - 北陸本線
私鉄(三セク) しなの鉄道 - えちごトキめき鉄道 - 北越急行ほくほく線
私鉄(中小) アルピコ交通(AK●上高地線) - 上田交通(BE●別所線) - N●長野電鉄 - FJ●富士急行線
北海道 | 東北 | 関東 | 甲信越 | 北陸 | 東海 | 近畿 | 中国・四国 | 九州^ この解体屋はJRの解体を? b76 ??け負っており、社内には211系や253系の生首が置いてある。


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出典: へつぽこ實驗ヰキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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