鋼の錬金術師
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「鋼の錬金術師」の項目を執筆しています。

鋼の錬金術師(はがねのれんきんじゅつし)とは、荒川弘によって描かれた月刊少年ガンガン2001年8月号から2010年7月号まで連載されていた作品である。


警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。もしあなたが、猿の惑星は実は地球だったことや、ロジャー・アクロイド殺しの犯人は語り手の医師であることや、アンチスパイラルはスパイラルネメシスから宇宙を救おうとした螺旋族の成れの果てであることや、ギラタクルの正体はキルアの兄のイルミ・ゾルディックであることや、ヴァン・ホーエンハイムは人の形をした賢者の石であることや、トキワジムのジムリーダーはロケット団の首領・サカキであることや、最初のアギトは沢木雪菜であることや、「吾輩」は偉そうな事言った挙句に酔っ払って溺れ死ぬことや、ウィキペディアアンサイクロペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。
目次

1 概要

2 登場人物

2.1 主人公たちとゆかいな仲間達

2.2 軍人やその関係者

2.3 ホムンクルス

2.4 ホムンクルスの関係者

2.5 傷の男とその一味

2.6 その他

2.7 アニメ版にだけ出る人


3 用語

4 ヤフオクの錬金術師

5 関連項目

概要

有り得ない錬金術が存在する世界を舞台としたクレイジーハイ・ファンタジー漫画となっている。

時代設定はクレイジー暦20世紀初頭、ペンギン村を思わせる大陸が物語の舞台になっている。だが決してアラレちゃんは登場しないしロボットも登場しない。むろんペンギンも登場しない。でもマシリトっぽいのは登場する。

死んだ母親を蘇らせるため、兄は背丈を、弟は身体を持っていかれた。失くした物を取り戻すため兄弟は旅に出る。兄弟はもう一つの顔を持っている。アルロボと世界を守るべく集められた5人の戦士、その名も錬金戦隊ハガレンジャー。日々悪の組織ホムンクルスと戦っている。
登場人物

中の人の隣に矢印がある場合、二期では中の人が変わっている。何もない人は一期でも二期でも中の人は同じか、二期で初めて登場したキャラとなっている。
主人公たちとゆかいな仲間達
エルリック兄弟
中の人朴?美(兄)、釘宮理恵(弟) (幻と化した中の人:皆川純子(兄)、日下ちひろ(弟)) この物語の主人公たち。 「鋼」の異名を持つちっちゃい兄(身長約0.8Hydeエドワード・エルリック(通称:エド)と鎧の釘宮ことアルフォンス・エルリック(通称:アル)。鎧の中には誰もいませんよ。 エドは「背を高くしたい」という願いをエンヴィーに「レッド将軍かよ!」と突っ込まれてにされた。 アルは「10を11にして返す」という理論に基づいて、1日1割の利子がつくカラス金をエドに貸して儲けるという、別な意味の錬金術を始めた。
ウィンリィ・ロックベル
中の人豊口めぐみ→高本めぐみヒロインである。倒した相手の武器を奪って改造を行なう重度の改造厨。 エドに改造手術を施して∀ガンダムにするのが夢。アルの方は元々金属の鎧なんで興味ありません。 初登場から現在まで、乳の成長速度が半端ではない。入浴シーンなどでは乳をプカプカ浮かせて多くの読者を釘付けにした。あれだけでかくなったのにノーブラである。よくNTRれなかったな…。 最終決戦前から画面から消えてしまったが、時間軸的にはリゼンブールに残ってからまだ二日前後しか経っていない。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。生け贄にされたときの事はおぼろげながら覚えてるが、ヒロインだからと言って特別扱いしないとは…恐ろしい子!! 最終回ではエドのプロポーズを受けて結婚し、残りの人生の全部だか9割だか8.5割だかをあげた。
ロイ・マスタング/総司令官コンボイ
中の人:大川透→三木眞一郎 「焔」「女たらし」「イシュヴァールの英雄(ひでお)」……と様様な異名を持っている軍の大佐。エドよりもはるかに強く、国家錬金術師では最強。でも雨の日は無能。ひろしとは仲良し。 かつてリザの父から錬金術を教わった。いざと言う時はトランスリベアと合体し、スーパーモードになる。 女たらしの腕前はランス直伝、指パッチンは素晴らしきヒッツカラルド直伝と、師匠達はすごい。 でも雨の日でなくても無能。おまけに真理を見た事で視力を失い完全に無能になった。リザとは終盤になって急接近したが…遅過ぎたッ しかし、マルコーから条件付きで賢者の石を使わせてもらい、視力を取り戻した。ぶっちゃけ真理は見た状態のままなので、錬成陣がいらない。つまり、最強すぎる焔も出し放題である。 ジャン・マスタングの師であるとかないとか……。 実は原作では最強のホムンクルスキラーであり、ラストとエンヴィーを検閲により削除にした(エンヴィーは瀕死にしただけなので厳密には違うがそれは気にしないでおこう)。必殺技は指パッチン。
リザ・ホークアイ
中の人:根谷美智子→折笠富美子 ロイの部下。口癖は「撃ってもいいよね?答えは聞かないけど」 銃の扱いになれているが、実は素手の方が強い。VSグラトニー戦において素手をもって、グラトニーをフルボッコしたシーンは今もファンの心を掴んで離さない。ただしロイはそれがトラウマになった模様。 ハヤテ号の教育シーンから、東方司令部の影の支配者であり、最強の存在。大佐も彼女には逆らえない…。しかし大総統に人質にされた事で弱体化。大総統の失敗作に頸動脈をバッサリ切られて一時的に検閲により削除となるが、メイの気紛れによって一命は取り留めた。 「もうやめるんだ中尉!奴の生命(ライフ)はゼロだ!」「HA☆NA☆SE」
ブラックハヤテ号
リザのそれ以上でもそれ以下でもない
ジャン・ハボック
ツーとカーで通じる仲のハボック少尉とマスタング大佐。 中の人:松本保典→うえだゆうじ ロイの部下。弱くはないが強くはない。とにかく女運が無い人。そのほとんどはロイのせいとも言えるが、何だかんだ言ってロイとは仲良し。 ラストにやられた後、下半身不随になって、退役して、リハビリして、あごひげ生やして、雑貨屋になって、反乱起こした大佐の為に物資を調達したりしている。一作目は爆発大好き紅蓮の錬金術師、と金ピカ大好きな小物王。来世は女に未練タラタラタラタラな技術中尉。未来は盲目のジゴロポケモンブリーダー。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。最終回後は足が治ったようで、歩く訓練をしている。アニメでは普通に立ってた(賢者の石使ったっぽい)。
ハイマンス・ブレダ
中の人:志村知幸→佐藤美一 ロイの部下。何か食ってるシーンが多い背の低いデブ。メタボなのを気にしてる。でも体の動きは素早くて頭の回転もいい(士官学校は首席で卒業している)。あだ名は「ブレ子」。犬が嫌い。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。
ヴァトー・ファルマン
中の人:室園丈裕→浜田賢二 ロイの部下。元AEUのエースだったりする。一人称は俺ではない。口癖はスペシャルでも2000回でも模擬戦なんだよ!でもないし、エンヴィーと結婚したりもしない。何かとついていないがバカではなく、頭には辞書並みの情報が詰まっている。 両目を閉じているが、実はその両目は最強の目になっている。つまりは7人しか存在しないはずのホムンクルスの中で、イレギュラーな8人目のホムンクルスである。しかしながらロイの反逆をおもしれーと感じているのでロイには協力的である。 固有能力はハイパークロックアップで、1秒間に100発のパンチを繰り出す事ができる。しかも一発一発がホムンクルスを殺すぐらいに強い。プライドも彼の前では赤子同然(本体は赤子以前の胎児だが)であり、デコピンで殺せる。だが面倒事が嫌いなので本気を出す事はまずない。それが死を間近にしても同じであり、ぶっちゃけどんな状況でも生き残れるとたかをくくっている。 別名不死身のファルマン歩くウィキペディア。 でもやっぱり大首領には敵わなかったのか、例に漏れず一時的に検閲により削除にされる。最終回ではガッツポーズをした写真があったが、それは「お父様」になり替わるための作戦の初期段階が成功したから。アニメでは計画を悟られないようにするためか、息子&娘と思わしき二人の子供と一緒に写っている写真に変わっていた。二人の子供も両目を閉じてたからホムンクルスなのかもしれない。
ファルマンがホムンクルスであるという根拠(一部)
両目を見せない。見せられたくない何かがあるから(ラースが眼帯で隠していたのと同じ)。 ロイに「危ない橋は渡らなくても良い」と言われたのに協力した(ロイの監視)。 バリーの人質になった(バリーの監視。ホムンクルス側に言わなかったのは、ホムンクルス達が躍起になって探すのを見たかったから)。 ハボックがコードネームを使っていたのに間違えた(作戦を失敗させようという意図があった)。 アニメ一作目ではホムンクルスを「人造人間」と言っていた事(アニメ一作目ではブラッドレイを除く軍側は誰も知らなかった)。
ケイン・フュリー
中の人:白鳥哲→柿原徹也 ロイの部下。無線機をいじるのが得意。ロイの部下だったので砲弾が飛び交う激戦地に送られてたけど、脱走して一緒にロイの元に集まって他の皆と一緒に反乱を起こしました。 前世は友達に彼女を寝取られた男、来世はKY軍人。前世の因果か、非常に女運が悪いというか女がからんだ話が全くない。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成? 7f8c ??の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。
キュアホワイト/アレックス・ルイ・アームストロング
血まみれで筋トレ中の少佐。 中の人:内海賢二 己の白き肉体を駆使して戦う熱血漢。相棒にターンA髭が似合う黒き肉体を持つキュアブラックがいる。 筋肉で人を絞めあげるのが趣味。 ツルっぱげの頭に大砲を装着し自らアームストロング砲になるという技を持っている。口癖は「我がアームストロング家に代々伝わる?」。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。 最近は同じ作者の漫画にも登場したが、アニメで声が聞ける前に中の人がブリックスよりも高い所に行ってしまった(ただし、本編でのシーンは全てアフレコ済み)。 元ネタはストVのダッドリー。
野原ひろし/マース・ヒューズ
中の人:藤原啓治 ロイの同僚。子供と妻の為に日夜デスクワークに励む愛妻家…だが正体は裏の世界で名の通った殺し屋。 ラストに色仕掛けをされ「行けよ、ファンギュゥゥゥッ!!」で瞬殺するも、その後ロスの裏切りにより検閲により削除となった。 最後の言葉は「バカが!」でした。
マリア・ロス
中の人:斎賀みつき名塚佳織 エドの護衛をした女性軍人。ヒューズを裏切って殺したが、それがバレてしまいロイによって検閲により削除となった。 その後生きていた事が判明するも、国土錬成陣の生け贄にされて再び検閲により削除にされかけた。 泣きボクロのあるのが本物。 アニメ一作目ではエドを心配しすぎてヒューズに諭されたり、賢者の石の力を暴走させてしまったエドを助けたりと、通好みな事をしている。
デニー・ブロッシュ
中の人:原田正夫→早志勇紀 エドの護衛をした男性軍人でロスの部下。馬鹿なのでロイたちの計画に入れてもらえなかった。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。 やたらと家族が多いが、特に何の意味も無い設定だった。
イズミ・カーティス/仮面ライダーディケイド
中の人:津田匠子 エルリック兄弟の師匠。ツンデレで巨乳。ギャグで血を吐いたりするが、実は死んだ自分の子供を人体練成しようとして内臓を持っていかれた過去を持つ。 戦闘力は非常に高い。実はディケイドライバーを所持しており、裏の顔はハガレンの世界の仮面ライダーである。決め台詞は「通りすがりの仮面ライダー主婦だ! 覚えとけ!!」。最近は百合っ気のあるオリヴィエに狙われている。
シグ・カーティス
中の人:佐々木誠二 イズミの夫。夫婦愛は深い…はずなのだが、デビルズネストではナンパされてデレデレしていた。18歳時点で既にダンディなおじさまだった。表向きイズミと共に肉屋を営む普通の人間。しかし過去に国家の諜報機関に所属していたという隠された経歴を持つ。六式と呼ばれる特殊な体術を身につけており、その戦闘能力は常人をはるかに越えている。グリードの手下であるキメラを軽くなぎ倒したり、ホムンクルスであるスロウスをアームストロング少佐と二人がかりとはいえ倒していることからもその強さが伺える。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされかけた。
リン・ヤオ/グリリン/仮面ライダー電王・ダイヤフォーム
中の人:宮野真守 シン国の皇子にして糸目。 砂漠の向こうより、現皇帝がハゲの危機に陥った為、最強の育毛剤を求めてアメストリスにやってきた。 お父様の秘密基地に潜入した際ホムンクルスのグリードことグリタロスイマジンに憑依され、「グリリン」と名前を変えた。現在はなかなかのコンビぶりを発揮している。 ピンチの際は密かにくすねていたデンオウベルトで仮面ライダー電王・ダイヤフォームに変身する。必殺技はデンライダークロー。およびトランザムバースト。決め台詞は「俺、参上!!」。 しかしどうやら中二病の兆候が見られ、画面に映っていないところでは「俺がガンダムだ…」とうわ言を発する。親戚の名前はクリリン。 最終回にてグリードとの契約を解除され、変身できなくなった。その後国に帰り、皇帝になった。
ランファン
中の人:水樹奈々 リンの部下の女の子。 恥ずかしがりやな一面を持っているが、その腕っぷしで幾人もの敵をねじ伏せてきた。 自分の腕をリンを守るために切り落とすなど主人のためなら命をかける姿は主従萌えの人たちに人気がある。 切り落とした左腕はオートメイルに換装した。健気にも程がある…。その左腕はブラッドレイが密かに冷凍保存している。 どうやらリンはこいつの旧友のことを「ガンダム」と思い込んでいる。まあ、だいたいあってる。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。ブラッドレイの最後の介添人になり、リンに嫁ぐ事の重さを教わった。
フー
中の人:堀勝之祐 リンの部下でランファンの祖父。地味な役回りが多いがラースに真っ二つにされ検閲により削除となるも最後に一花咲かせた。「永遠の暇、頂戴致す!」と言ってその場から逃亡したとの説もあるが。
メイ・チャン
中の人:後藤麻衣 シン国の皇女にしてロリっ子属性。 リンと同じく皇帝の為に、最強の育毛剤を求めアメストリスにやってきた。 妄想癖があり、良く言えば純粋で一途、悪く言えばストーカー。エドに対して凄まじい美化を想像したが、本人を目の前にし絶望した。IKARIのあまり錬丹術にて攻撃。現在ではアルにお熱のようである。 幼女だからまだ許せるが、エド達と同年代だったらかなり痛い危険人物。腹黒さもプライドに劣らず、賢者の石を手に入れた暁には、自分の部族以外のシン国人の滅亡を企んでいた。 最後はリンがチャン族の保護をしてくれる真意を知ったため、改心した。その後は民族の呪縛から解放されたようで、大きくなってアルと共にアメストリスに帰化している。 パンダマンという最強の獣(実体はエンヴィー並みの巨体)を下僕として飼っている。主な被害者はエド。
ノックス
中の人:有本欽隆 ロイの知り合い。医者。妻とは離婚している。 家で密かに、パンツに生えたキノコを媒体とした未知の病原菌を培養している。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。
オリヴィエ・ミラ・アームストロング
中の人:沢海陽子 アームストロング砲の姉で猛獣。階級は少将。北極にて最強の肉体を極めている。劇中の女性陣で一番巨乳であり、ある意味ラストの代役である。 唇にタラコを装備し、胸にはバズーカを仕込んでいる。喧嘩を売れば二度とお天道様を拝めない…。 アレックスと家督相続の件に関して兄弟喧嘩をしたが、アレックスが本気を出さなかったので八百長疑惑がある。 実は百合の気があり、女の子にはかなり甘い。終盤にてイズミ師匠に一目惚れし、彼女の前では別人のようにデレている。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。 さりげなくクーデター実行犯の汚名を着せられていたが、誤解は解けたようで左遷(古巣に戻る)だけで済んだ模様。
マイルズ
中の人:中井和哉 オリヴィエの部下で少佐。イシュヴァール人の血をひいているが、イシュヴァール人の定義から若干外れていたために助かった。本人曰く「多種多様な民族の血が流れている」。 かつてオリヴィエに喧嘩を売ろうとして殺されかけた過去を持っている。超ビビった。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。最終回後はスカーと一緒に布教活動をしている。
バッカニア
中の人:大友龍三郎 オリヴィエの部下で大尉。右手にオートメイルをつけてるオッサン。ラースとの戦闘でブリッグズよりさらに高い所に行ってしまった。
ダリウス/ゴリさん
中の人:天田益男 ゴリラの改造人間。その容姿は誰がみてもゴリラにそっくりなので「ゴリさん」。 「ゴリ」のあだ名を付けられた怒りによりエドにストライクアッパーを食らわした。 屁でセリムを攻撃するなどの特技もある(21巻おまけページ)。 最終決戦後はヨキサーカスの団員となった。
ハインケル/ハルンケア
中の人:辻親八 ライオンの改造人間。フサフサのたてがみで人を窒息死させる。 劇中の改造人間では最強だが役回りは少々地味。「ネコ(科)だから」と言う理由でアルには気に入られているが、鎧の中に入るのは「だが断る」と拒否された。 改造人間では唯一、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。最終決戦後はヨキサーカスで火の輪くぐりをしている。
ジェルソ
中の人:志村知幸 カエルの改造人間。よだれを撒き散らす。家族は嫁さんと娘がいる。こう見えても嫁さんの尻に敷かれている。最終回後は元の体に戻るためにアルと旅に出た。
ザンパノ
中の人:疋田高志 ヤマアラシの改造人間。針を飛ばす。家族は嫁さんと息子がいる。酒グセが悪いとか。最終回後は元の体に戻るためにアルと旅に出た。裏切ったと思ったらそんなことは無かったぜ! なお、上記の四人はいずれもショッカーから提供された改造人間であるが、この頃は脳改造の技術が不十分だったため自我を保てている。
軍人やその関係者
キング・ブラッドレイ/ラース
中の人:柴田秀勝
(青年時代:木内秀信) この国で一番偉い人。いわゆるゴッ(ry しかしその正体はホムンクルスで左目にウロボロスの紋章がある。よって「眼底砕き」は通用しない。 左目に眼帯をしている。飄々とした性格でありながらカリスマも併せ持ち、時折作中でギャグも担当する面白い人。というかホムンクルスであることがバレたあともギャグ場面に出てきたのはすごい。 ホムンクルスゆえ人間を馬鹿にしつつも、作中での発言から何かしらの感情のようなものも持っている。敷かれたレールの上を走ってるだけの人生なんざつまらねえんだよ! 女性を見るポイントはお尻。そして奥さんには意外と尻に敷かれている。
ハクロ
中の人:堀川仁 軍の少将。若いのに高い地位に居るロイが気に食わない小物。 家族旅行の際にバルドに耳を撃ち抜かれた後、尻の穴まで増やされた。 終盤、デマに乗せられてブラッドレイを危険に晒し、更には「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。 アニメ二作目では列車強盗のシーンが全てカットされた上に、「約束の日」の軍部演習シーンに突然出てきてデマに踊らされるだけという、出番が少ない割になんとも情けない役回りであった。 アニメ一作目では非道な人であるが、大総統代理が決まると子供のように喜んでいた。しかもロゼの子供の父親説がある。
キュアブラック/バスク・グラン
中の人:青森伸 軍の准将。「鉄血」の名を持つ国家錬金術師。酔っ払って帰っていたらスカーに殺されてしまった(公式設定)。後にイシュヴァール殲滅戦の回想で登場し、イシュヴァラ教の代表をブラッドレイの所へ送るなど漢を見せた。 アニメ(二作目)ではイシュヴァールで漢を見せたシーンは全てカットされてしまった。そのかわり、情けない死に方であった原作と違いスカーとまともに戦って死亡するシーンが追加された。まぁ両方で別々のカッコいい所を見せられた、サブキャラにしてはいい扱いだったと言えなくもない。 アニメ一作目では性格が全く違う外道。ある意味じゃ一作目における一番の悪党だった。
ジュリオ・コマンチ
中の人:宮澤正 「白銀」の名を持つ国家錬金術師。イシュヴァール戦で少年兵に左足を撃たれ、義足となった。スカーを検閲により削除にしようとしたが、逆に検閲により削除となった。
フォッカー
中の人:長島真祐 ひろしの部下。当初フォッカーがひろしの本名になる予定だった。 まあロイの友人がフォッカーってのはまずいよね。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。
グラマン
中の人:塚田正昭→納谷六朗 軍の中将でリザの祖父。レイヴンから持ちかけられたホムンクルスの計画を一蹴したため東方に飛ばされた過去を持つ。 好々爺然としていながら意外と腹黒な人であり、目的は国を掌握する事。ロイやオリヴィエもそのための捨て駒としか考えていない。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。でも国土錬成陣の生け贄になる事は予測していた。 原作でもアニメでも、最後はちゃっかり政権を掌握して大総統になっていた。うーむさすが焔の大佐の(世渡り的な意味での)師匠……
フェスラー
中の人:石原凡 小物。功を焦ったがグランの手で 検閲により削除となった。 小物かつ無能なのでアニメでは出番を大幅に減らされたが、それにより検閲により削除は回避された。喜んでいいものなのだろうか……
レベッカ・カタリナ
中の人:進藤尚美 軍の少尉。リザの親友。男日照りが激しく、その不満をリザにぶつけたところブラックハヤテ号を紹介された。その後、マスタング一派に加わっている。 終盤、「お父様」こと大首領の国土錬成陣の生け贄にされて検閲により削除にされかけた。ハボックとのカップリングを期待した人は少なくないはず。
クレミン
褐色肌でハゲの将軍。階級は准将。悪行三昧していたが、名前があった将軍たちでは唯一生き残った。……と思われたが、後からエジソンも名前が出たので唯一ではなくなった。 動乱の後はクーデターの首謀者にされた。
ファルマンそっくりの将軍(仮)
オリヴィエに不死の軍団を見せた将軍。実はファルマン製造の過程で生まれた失敗作だった。 戦闘力はファルマンの足元にも及ばず、オリヴィエの手で呆気無く検閲により削除となった。
エジソン
ひげもじゃの将軍で准将。不死の軍団にビビってた所をイズミたちに助けられたが、小心者だったので部下になれと言った挙句、フルボッコにされた。その上「お父様」の計画をすべて聞き出された。 動乱の後はクーデターの首謀者にされた。
ホムンクルス

別名:バロックワークス。女版がローゼンメイデン。

全員が悪魔の実の能力者であり、全員黒い服(男は全身タイツ)を着る事が義務づけられている。裏ではショッカーと提携しており、この組織の合成獣と人造人間の技術は後にバダンに受け継がれる事になる。アニメ一作目では設定が全然違うため、と言うか別人なため 405c こちらを参照。
お父様(本名:シャルル)/フラスコの中の小人(最初のホムンクルス)/大首領JUDO(激情態)
中の人:家弓家正 ホムンクルス達のおとーさん。口癖は「ぶるぁぁぁぁぁ!」。娘&息子達が誘拐されても銃弾をも跳ね返すボディで飛んできてくれる。 その正体は「本来の意味でのホムンクルス」(この物語におけるホムンクルスではなく、錬金術で生み出される小さな人の事。フラスコの中から出られず、もし出ると検閲により削除となる)。マリモの姿をしている。 普段はホーエンハイムに似た壮年の姿だが、これはフラスコの代わりをしている入れ物に過ぎない。ホーエンハイムと再会したときには目と口が沢山ついた黒い人の形をしていた。本人いわく「進化した」が、その後の描写を見る限り入れ物が破壊された時の保険で、結局本体はマリモのようである。 その目的は本来ならば真理の扉を破壊し、扉の向こうに幽閉されている大首領JUDOをこの世に呼び戻す事。だが、数百年の間に「新世界の神になる」と言う欲望に取り憑かれており、そのために国土を錬成陣にして賢者の石を作ろうとしている。 そして見事に企みは成功し、アメストリス国民全員検閲により削除にしてJUDOの力と知識(ぶっちゃけた話分身)を取り込んで大首領として完全覚醒した。大首領になって若返りえらくイケメンになった(アニメでは皺が無くなったぐらいであまり変わっていない)が、人間の体は入れ物でしかないので外見だけだろう。つまり、本体はあの目玉の塊でしかないのだ。 しかしホーエンハイムとスカーの悪あがき活躍で折角のアメストリス人の魂をひっぺがされてしまった。そのあとはゾンビを作ったりかめはめ波を使ったりしてエドたちを苦しめたが、遂には賢者の石が尽きて某初号機の如く暴走。右腕が戻ったエドとグリードの活躍で検閲により削除となった。最後はJUDO(本体)に見限られ、「ふり向いてはいけない小道」で「向う」側に引き込まれた。要するに、自身の傲慢の代償を払った形である(一種の等価交換)。 地下の秘密基地にやって来た新聞の押し売りに対し、二百年分契約してしまうなど他人に乗せられやすい。すごい屁。
ラスト
中の人:井上喜久子 「色欲」の名前なのに、シャワーシーンやベットシーンが一切無かったのでお子様安心♪ トゲトゲの実を食べている。巨乳。その胸をもって胡桃を砕く。何でも貫いて斬る「最強の矛」を持っているが、際立った身体能力もないのでこれがないと普通のおばはnお姉さんと変わらない。まぁぶっちゃけた話ホムンクルスの中では一番弱い(これはお父様のミスではなく、元来戦う事を考えて生み出さなかった為)。その為「最強の矛」は非力な彼女の護身用と言った意味合いが強い。変装はヘタ。肩こりが悩みの種。 力は弱いながらも一生懸命頑張り、第三研究所でロイと激闘を繰り広げるも敗北。ロスに続いて検閲により削除となった。しかし実は陰で生き延びており、17歳教に入信した、もしくは上海に渡ってとある会社のしゃっちょさんになったと言う噂もある。
グラトニー
中の人:白鳥哲 「暴食」の名前のとおり何でも食べ、なんでもアブソープションする。そのうち自分自身を食べてスリムアップするかも。 バクバクの実を食べている。口癖は「食べてもいいよね?答えは聞かないけど」。別名「なまえのないかいぶつ」。 実はグリードとお笑いコンビ「グリとグラ」で活躍していたが、グリードがになったので今はエンヴィーと組んでいる。 持ちネタはジュースの一気飲みとKY。趣味はポーランドの分割だった。前世の女運のなさが祟って、女の子が大好きになった(食べ物として)。やわらか肉??! 1回再生能力が尽きて検閲により削除となったが何とか復活。しかしプライドに喰われて再び検閲により削除となってしまった。暴食(笑)。 ぶっちゃけ復活時には記憶を消去されているものと思った人も多いだろう。
エンヴィー
中の人:高山みなみ マネマネの実を食べたのでモシャスが得意。ラストに続くお色気担当だと一部で囁かれている。 体重のことを言われるとキレる。イシュヴァールの内乱を起こしたのは原作ではこいつである。原作でもアニメでもエドとの戦いにおいては全勝しているが、それ以外の人だと勝率は低め。 一度マルコーにボコされたが何とか助かる。その後ロイを挑発するも、「ひろしを殺した」と発言した事で敗北。せっかく復活したのに検閲により削除となった。…と言うか自殺である。量産型ホムンクルスを取り込んだ事で少し体質が変わったのか、以前は真の姿になったあとは暫く普段の姿に戻れなかったところを戻れるようになったが、あまり目立った効果はなかった。 死亡フラグから死亡までの際、彼というより彼の中の人が怖かった。彼の検閲により削除により、初期から出ているホムンクルスは全員検閲により削除となった。 ホムンクルスでは一番人気でランキングも常に上位だった。そんなキャラを検閲により削除にするなんて……。
グリード
中の人:中村悠一 カチカチの実を食べている。体を黒く染める事でダイヤモンド並に硬化できる。 でも、ダイヤモンドはハンマーで叩けば簡単に砕ける……つまり「最強の盾」どころか「最弱の盾」である。しかも作中では炭素結合を変えられてすぐに破られた。おまけに硬化と再生を同時に出来ないなど制約も多い。その為戦いよりもゆで卵の殻を剥くときや、バーベキューのときによく変身していた。 実はグラトニーとお笑いコンビ「グリとグラ」で活躍していたが、グリード自身がになったので解散した。 中盤にてイマジンの姿となり、前世から因縁の深かった相手と融合して何とか復活を果たした。現在は二重人格に悩まされている。誕生時は仲間全員から不評だった(「スタイルそのままでドジッ娘」な二代目ラストを期待していた為)。魂のストックはあるので再生はできるが、ベースはリンなので首を刎ねられたりする等の決定的なダメージを受けた場合には検閲により削除となる。事実、二代目となってからは検閲により削除となったシーンは一度もない。 ビドーを検閲により削除にした後は過去の記憶がよみがえってエド達を率いている。が、どさくさに紛れてちゃっかりエド達から逃げ、単独でうろついている。男は黙って世界征服。お父様が国土錬成陣を発動する際に現れたが結局お父様が中心だった事やグリード自身がお父様の一部だったのでグリードの作戦は無駄だった。最後でようやく、自分が欲しかったのはおホモ友達であった事に気付く。最後は強引にリンとの契約を解除し、お父様を道連れにしながら検閲により削除となった。尚、メダルマニアな怪物達ではないので注意。
ラース
中の人:柴田秀勝 オッサン……。 スパスパの実を食べている。目?目がどうかしたの? 本名は「キング・ブラッドレイ」…という中二病末期な名前です。実は全身タイツを着るのが嫌で軍にいる。 最近の悩みは家族の誰より老化が進んでいること。それもそのはず、彼(と二代目のグリード)は人間ベースのホムンクルスなので、人間と同じように年をとるのである。しかも再生能力は持っていない。まあ再生能力が必要無いぐらい強いけどね。 ウィキペディアでは「彼自身の鍛錬で戦闘力がすごく高い」と書かれているが、同じ賢者の石を持っていても強さはピンキリだったり、純正のホムンクルスは老化しないのと同時に成長しないので、実際のところ賢者の石の有無と強さはあまり関係ない。 1度は罠にかかって崖の下に転落するが生還。セントラルで何度も激闘を繰り広げ、左目を潰された。その後?? 191b6 ?カーと「名無しの権兵衛」同士で戦い、両腕を引きちぎられた上に真っ白な灰になって検閲により削除となった。 4本のサーベルを腰につけているが、電車通勤の際に痴漢と間違えられたり、人をどついたり、降りる際に引っかかって乗降口を塞ぐなど非難囂々だったため、「もう電車通勤はしない」と宣言した。
スロウス
中の人:立木文彦 正体はでっかいクマムシ。「めんどくせぇ」のガイアメモリを所持している。「息をするのも『メンドクセェェェ!』」 シャカシャカの実を食べている。能力はクロックアップ。だがキャストオフはしない。結局それがたたってしまったのか、マキシマムドライブを見せる間もなく検閲により削除になった。中の人がいると思った人も多いだろう。
プライド
中の人:三瓶由布子 ショタッ子。 ショタだからといってなめてはいけない。そんな姿でもかなりの腹黒。さすが「傲慢」。 しかし本当の姿は検閲により削除こども店長とは関係ない。ショタで正体が傲慢とかルーチェモンと被ってるとか言ってはいけない。 だがあの姿はダミーで、本当に本当の姿は検閲により削除だった。 ヤミヤミの実を食べてる。ホムンクルスの中では最強。だが、オートメイルの炭素結合を変更してグリード並みの防御力になったエドのオートメイルを壊せなかったり、強烈な光や完全な暗闇では本来の姿が出て来れないなど、けっこう制約も多かったりする。 食べた相手の能力をゲットできるが、グラトニーを喰ったせいで肉玉になってしまった。 国土錬成陣発動の際にはロイにかなり無理をさせてしまったため、そのリバウンドで肉体を維持できなくなった。その後、エドと戦ってエドを取り込もうとしたが、キンブリーに妨害されて失敗。そのまま肉体を破壊されて検閲により削除を見せた。最終回では記憶などは全部リセットされ、夫人に育てられている(即ち、唯一生き残ったホムンクルスである)。……が、額にある三つ目を押された時だけかつての記憶を取り戻すらしく、グラマンを脅迫していた。
グラスト/ラストニー(仮)
単行本21巻の4コマ漫画のみに登場した新しいホムンクルス。 「ラストとグラトニーの能力を足したら凄い奴ができそうだ」というお父様の考えにより生み出された。その能力はHP999・MP999、体形はB999・W999・H999という超絶なものである。ただ、一見したところグラトニーがラストのコスプレをしているようにしか見えない。これを見た全員の評価は「すっごーい!!」。
量産型ホムンクルス(仮)/人形兵(アニメでの紹介より)
厳密にはホムンクルスじゃないけど、似たようなものだしこの項目に。単純に言えば戦闘員。 一つ目で見た目はかなりグロい。なかなか死なないが、再生能力は持っていない。 ガリガリだけどグラトニー並みに食欲旺盛で、悪行三昧をやらかしていた将軍達を次々喰ってる。 常に全裸。時々お父様に「パンツはきなさい!」と叱られている。
真理(まり、じゃなくて「しんり」)/大首領JUDO
中の人:納谷悟朗真理に入った人の中の人と同じ(例えばエドなら朴?美) ホムンクルスじゃないけど、実質ボスみたいなものだしこの項目に。オウム真理教とは関係ない…多分。 透明人間みたいな人型(「お父様」バージョンだとマリモ型)をした謎の存在。「世界」「宇宙」「神」「真理」「全」「一」「オレ」「おまえ」などあらゆる異名を持つ。要するに元素みたいなもの。 そんな超自然的存在の筈なのに、母親がいたり、受験勉強をしつつエロ本を読んでいたり、一人で寂しくクリスマスパーティーをしていたり、トイレに行っていたりなどなど、異様なほどの人間臭さも併せ持っている。最初は孤独だったのに、何故か次第に周辺人物が増え、最終的には4人家族の長男・恋人ありのリア充になった(恋人の名前は真理(まり)…紛らわしい!)。だがボイスレコーダー等を使った自演の可能性がある。 その正体は大首領JUDOの分身である。国土錬成陣で召還され、「お父様」と一体化した。但し、あくまでも分身であるため本体は未だに幽閉されたままである。「お父様」の計画の失敗により、自分にあった完全なボディをショッカー、ひいてはバダンに作らせる事となった。
ホムンクルスの関係者

ホムンクルスのゆかいな仲間たち。流石に人数が多過ぎて来たので分離。大半はショッカーの改造人間で構成されている。
ゾルフ・J(ジャジャジャジャーン)・キンブリー
中の人:うえだゆうじ
→吉野裕行 軍人だけど、どっちかと言うと仲間みたいなもんなんでこの項目に。触覚があるけどゴキブリじゃないよ! 変態という名の紳士(ロリコンではない)である。 痛みに最大の快楽を感じる。変人だがそのセリフには結構正論も多い。 ハルンケアに致命傷を負わされた上にプライドに喰われて検閲により削除となった。しかし、あまりの不味さに吐き出された。 それに腹を立てたのか、プライドの動きを止めるために魂だけの状態で再登場。ぶっちゃけエドがプライドに勝てたのはこの人のおかげである。 一作目のアニメでは殺人好きなただのキチガイである。アニメ一作目では当初グリードと組んでいたが、軍の方が給料が良かったので裏切った。


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出典: へっぽこ実験ウィキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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