逆転裁判
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…逆転裁判4[編集]王泥喜 法介2人目の主人公。熱血という設定だったが全く熱血ではない。「ハラグロ」かつ「ドクゼツ」らしい。人を睨みつけることで精神的に追いつめ、全て吐かせることができる能力が使える。主な仕事は成歩堂に利用されること。

成歩堂 みぬき成歩堂龍一をピアニートにし、事務所を奪った犯人。しかし誰にも告訴されず、タイホされていない。王泥喜法介と同じ力を使用できるが王泥喜には及ばない。ぼうしクンという精神破壊兵器を所持。ゲーム中でもしばしば使われている。一応、新シリーズのヒロイン的ポジションだった筈なのだが、逆裁スタッフ達が心音や真宵を推しはじめた為、あからさまに扱いがよくない。6では出番を貰っていたが、その前作の5では、完全に空気だった。

牙琉 霧人王泥喜の元師匠。「 ⇒悪魔のキズが入った手のひら」を持つ。実際は只の犬に噛まれた痕。ムシャクシャして連続殺人を起こすが、最終的に親友(成歩堂)と弟子(王泥喜)と弟(響也)と裁判長に封印され独房にいる。本当は、成歩堂と友達になりたかった。「青い炎をその背にまとった・・・」、「ボーンチャイナ・・・」と無駄なポエムで自爆しプレイヤーの腹筋を崩壊させてくれる男。最終話でもまるで成長していない。

牙琉 響也王泥喜のライバル。王泥喜に「おデコくん」なる、すばらしいあだ名を付けてくれる。エアギターの演奏力もすばらしい。頭がミサイルでできている相棒がいた。美味しいところを持って行くと思われたが、彼も成歩堂の手の上で踊らされているに過ぎない。頭の切れる兄のことは、一応尊敬していた模様だが、その兄貴がくだらない目的のため、自分が検事として華々しくデビューするつもりだった初法廷の場に、インチキな証拠を混ぜ込ませたという事実を知り、怒り心頭。即刻、ム所に叩き込んだ。少々、いやかなりナルシーな面を持つ青年だが、意図的にねつ造した証拠を持ってきたり、で引っぱたいたり、熱々のコーヒーをぶちまけたり、刀で斬りつけた上、鷹を使って襲撃したり、法廷で緊縛プレイをしてきたりはしないので、検事勢の中では、圧倒的にいい子であろう。

宝月 茜蘇る逆転5話で初登場。蘇る逆転5話、第4作、検事2作に出てくる。ちなみに4ではなんか態度が悪い。現場でかりん糖を食うなよ・・・。

或真敷 ザックみぬきの本当の父親。ぶっちゃけ諸悪の根源。アンタ結局、何をどうしたかったの?
逆転裁判5

希月 心音「キル・ビル」の黄色い服を着た女主人公を基にして生まれた。心理分析とそれを悪用した被告人の洗脳が得意。

森澄 しのぶ1話の事件の被告人。学校じゃかわいいのに私服で台無し。

亜内 文武検事。亜内 武文の弟。グラサンを愛用している。

夕神 迅「キル・ビル」の女主人公が使う太刀、「2」の動物に囲まれた人なんかを参考にして生まれた検事。拘置所でもスーツ。7年かけてヘソが曲がり続け、法廷に立つことをドクターストップされた身。特技はエア刀。半生半死のにおいを嗅ぎ付けたタカが、右肩で彼の隙を窺う。

番 轟三刑事。やたら暑苦しい。合言葉は、ジャスティスだ!死刑判決を受けている夕神を更生させようとする世好きな男。スーツのコーディネイトを武田鉄也がなんかの広告でまねした。

厚井 知潮しのぶの親友その1。逆裁シリーズでは御馴染みの、豹変する人物。でも、めっちゃ良い子なだけだった。でも、やかましい。

静矢 零しのぶの親友その2。速読が得意。あまりにツッコミどころが多すぎる。

美葉院 秀一山奥の隠れ里に潜む、妖怪の一種。時折、人前に出没しては、気に食わない雑草に香水を振掛けていく習性を持つ。格ゲーキャラじゃないのに、勝手に2Pカラーになる習性も併せ持っている。

一路 真二 イイじゃん!無罪で!

夕神 かぐや危険なアネキの代名詞(34)。ある人と姿が完全に一致するらしい。

ポンコ未来の国からやってきたことを御剣にあばかれる。本名はタヌコ。

伊塚 育也ラッパー。特別編にて登場。普段は深海魚みたいな貧弱そうな見た目だが、タルを呑んでパワーアップ!!ムッキムキな海の男へとドーピングを遂げる。でっかいも丸かじりだ!!

亡霊中二病な設定を持った、ラスボス。自分の素顔を誰にも見せたことがないという、どこかの大泥棒みたいな事をしている。正直、豹変する前の時のキャラの方が面白かったと思う。感情というものが存在しないゆえ、機械の様に正確無比な行動が出来る事が強みであったが、恐怖の感情を知った途端に、そのメンタルは豆腐レベルまで落ちてしまうので、逆裁シリーズのラスボスの中でも、最弱候補の一人である。しかしキャラの立ちっ振りはとても良かったので、一発キャラとして退場させるには惜しい人物である。
逆転裁判6

ナユタ・サードマディ三蔵法師の末裔である検事。赤ピーマンやトゲウニ、黄色ピータンを、法力で締め上げている。どこぞのおデコとは、義兄弟の関係らしい。

レイファ・パドマ・クライン巫女。トンガリ頭を下僕としている。踊りのシーンが無駄に長い。

ポットディーノ・ニカワスぽっと出のにわか信者。わかりやすいね。

志乃山 金成ザギンでシースーを食べていそうなTVプロデューサー。炎上をさせるのが大好きだが、最後は自分自身が炎上案件になってしまった。

ガラン・シガタール・クライン女王であり、検事。女王の身分を利用して、事あるごとに法律を自分に有利になるように改定してくる、とんでもない人。これでも昔は、無邪気で可愛い性格だったらしい。
レイトン教授VS逆転裁判

ユトリノ・ガードナー自称プロフェッショナル。糖尿になるほどチョコを食べている。

オリーブ・アルデンテ法廷侮辱罪をもかえりみず、包丁を持ち込む。しかし、マグロに返り討ちにされる。
大逆転裁判

成歩堂 龍ノ介トンガリ頭の先祖。先祖だからかトンガリが少ない。親友から受け取ったとはいえ、法廷に武器を持ち込む危険人物。

御琴羽 寿沙都ヒロインその1。大和撫子らしいが、事あるごとに「寿沙都投げ」で、成歩堂に暴行を働いている。成歩堂承太郎龍太郎なる、大和男子にメタモルフォーゼする事も出来る。

亜双義 一真成歩堂の親友。狩魔という刀を持っている弁護士。大英帝国に留学しに行くが、例のごとく2話で殺され、退場した。仮面ライダー剣ではない。しかし、死因があまりにもダサすぎたので、『大逆転2』で復活する事が出来た。

名刀「狩魔」亜双義の所有物。しかしその正体は違法に手を染めた検事、狩魔豪の先祖。刀に封印されていた彼の魂が、現代に蘇り大暴れするのは、また別の話。

細長 悟潜入捜査官という立場を利用してコスプレばかりしている変人。趣味は、咳と吐血。

亜内 武土江戸生まれ。言うまでもなくあの二人の先祖。が、成歩堂には? 100c ??てない。

サイバンチョ日本産と外国産の二体がいる。みんな知っている方は、残念ながら外国産。

御琴羽 悠仁寿沙都の父親。その正体は秘密である。終盤では、謎のタップダンスを披露した。

シャーロック・ホームズあの有名な探偵小説から飛び出してきた。今作ではかなりずれている。

アイリス・ワトソンヒロインその2。ロリ担当。ぶっちゃけ大英帝国を簡単に滅ぼすことが出来る程の、恐ろしいテクノロジー技術の持ち主。

コゼニー・メグンダル名士。背がメダカ師匠ばりに小さい。被告人であり、3話では彼を弁護することになるのだが、「いや、絶対お前が黒幕だろ」と、プレイヤーの総ツッコミを受けた。実際、真犯人だったのだが、まさかの勝利で終わった。無罪になった分、オートロより厄介。しかし最後は、馬車の中で美味しく焼かれてしまった。

ジーナ・レストレード探偵小説から飛び出してきた。性別が変わり、可愛くなったが警部という立場を失い、スリに成り下がった。ヒロインその3。5話で被告人に。

バロック・バンジークス今作のライバル検事。裁判所のドリンカー。イメチェンした御剣にしか見えない。職務中にワインを嗜み、暴れん坊たる鋼鉄のカカトを叩き落したりして暴れまわる不届きもの。とある事情で日本人が嫌いだったが、最終回では成歩堂を認めたツンデレ。前世はカイバーマン。

ハート・ヴォルテックス見た目がまんま厳徒な、大英帝国の首席判事。キャラの繋がりはないはずだが、終盤は手を叩いて拍手しはじめたりしている。「閉廷、閉廷」と叫びながら裁判を無理矢理終わらせようとした為、女王陛下からクビを告げられた。最後は裁判長席から転げ落ち、戦隊ものの爆発シーンを演じた。

夏目漱石4話の被告人。野口英世にしか見えない。

ビリジアン・グリーン道を歩いていたら背中にナイフが刺さった可哀想な人。

トバイアス・グレグソン探偵小説から飛び出してきた刑事。警部から刑事に格下げになった。アイリスの下僕。給料UPの為にアイリスにおべっかを使ってるだけなのだが、巷ではロリコンに認定されている、可哀そうな人。ボケキャラかと思いきや、国家機密の情報を真犯人と取引するヤバいやつ。アゲモノ好き。『大逆転』では、ぶっちゃけ官職に携わる資格はないレベルの所業を働いていたが、次作ではいくらか株を上げる事に成功した。

ルバート・クログレイ優秀な電気通信使。名前がもう3つあり、2つ目はミルバートン。乳業を営んでいる。もう3つ目はエッグ・ベネディクト。質屋が大好き。5話の真犯人だが、乳業では止まらず、メグンダルの丸焼きを作った。

タリー・ティンピラー&ネミー・ティンピラーチンピラの兄弟。存在そのものが、任天堂に喧嘩を売 5325 っている。配管工をやめ、ミルバートンと乳業をやっている。

ウゼーの兄貴ネミーとタリーがずっと探していた男。このノリならワリオかと思ったら、その正体はトバイアス・グレグソンだった。

豆籾 平太ブッとんだジャーナリズム魂でペンを唸らせる、ユカイな聞屋。とりあえず『マメモミメモ』と早口で3回言ってみよう。

ウィリアム・ペテンシーシェークスピアが好きすぎて同じ名前になった。夏目漱石とはオタクの仲で、ビリジアンとは殺して殺されての仲。被害者の中で唯一生き返った超人。
シリーズ
逆転裁判2、3話では、「永遠の師匠」が殺された仕返しで御剣と闘うことになる。自分を弁護したりオウムに尋問したり既にぶっ飛んでいた。カルマは今まで無敗だったが、ここで成歩堂に負けてしまう。
逆転裁判 蘇る逆転第1作のリメイク作品であり、外伝である。エピソードは+1の5話構成。今作のラスボスはトラウマ級。ラスボスとして過去最高。よく手を叩き、よく笑う。
逆転裁判2第2作であり、4話構成。主にカルマとの闘いが描かれる。1話で成歩堂は一時的な記憶喪失に襲われ、だんだんと思い出して行く。2、3話はカルマ検事が相手でしばかれまくる。4話で復活した御剣と成歩堂がタッグを組む。シリーズの特性を利用したどんでん返しあり。
逆転裁判3第3作であり、5話構成。主にゴドーとの闘いが描かれる。2、3話はゴドーとの闘い。ゴドーはことあるごとにコーヒーをぶっかけてくる。4話は再び過去で御剣との闘い。途中、無罪判決を獲得できそうだった依頼人が自殺する。5話の前半は元カノと戦う成歩堂が描かれる。ぶっちゃけトラウマ級。後半は成歩道とゴドーの闘いである。最後にゴドーは顔に付けていた赤外線爆弾で自爆する。
逆転裁判4第4作であり、4話構成。今回から主人公が王泥喜に代わる。念願の弁護士となった王泥喜は踏み入れては行けない世界へ足を踏み入れて行く…。1話では牙琉と成歩堂が闘う。王泥喜は訳も分からず巻き込まれる。2, 3, 4話は牙琉と王泥喜が戦う。この頃から次第に王泥喜の能力が目覚める。4話では、王泥喜と牙琉が成歩堂の掌の上で踊らされまくる。第1話で倒されるラスボススタンド能力を使う犯人、殺人が起きる前から始まっている見立て、タイムスリップする証拠品、共犯ヒロインなど、タブーを逆手にとり芸術にまで昇華させた意欲作である。
逆転裁判5延期に延期を重ねた第5作。5話構成であるが実質4話、特別編を入れると5話分のボリューム。1話では恒例の亜内の弟が出てくるが、やっぱりヘタレだった。全編を通してユガミ検事と戦うが、5話の途中だけは御剣と対決する。ストーリーは尻すぼみ気味だがシステム面が大幅改善。かなり遊びやすくなっている。
逆転裁判6ハッタリとイチャモンのトンデモ裁判劇場は、遂に海外進出へ!な、第6作。久しぶりに逢う真宵を迎えに、クライン王国へと渡った成歩堂。だが、そこでも何時ものようにトラブルに遭遇し、何時ものようにハッタリとイチャモンを武器に、独裁国家に立ち向かう事となる。『4』のライターであるタクシューディレクターが、特に深い考えも無く散りばめた謎や伏線をなんとか回収しようとした、スタッフ達の努力が見受けられる作品。しかし、拾いきれずに結局投げっ放しになってしまった伏線が多く在るため、王泥喜シリーズの最終章として見ると、残念な出来になっている。ラミロアや牙琉兄弟とは、いったい何だったのか・・・。「御霊の託宣」という、とてもめんどくさい新しい謎解きシステムも登場している。第三話「逆転の儀式」の裁判の最中にて、真宵が服を脱ぎだすサービスシーンがあるので、世の真宵ファンの諸氏は、ぜひともソフトを買って、その目でご確認してほしい。
逆転検事スピンオフ作品であり全5話構成。今回の主人公は御剣。大ドロボウといっしょに走り回っていた御剣は3日間で軽く死体を4つほど発見している。このシリーズは、いわゆる面白リアクションに重きを置いており、怪しい人物をロジックやゆさぶりでとことん追い詰め、いかにして面白リアクションを引き出すかをポイントとしている。そのリアクションはというと、金メダルをかみ砕いて飲みこんで倒れたり、シャボン玉の破裂に合わせて叩かれたようなモーションをとったり、手錠を引きちぎったかと思うと号泣しだしたり、突然キャラが変わったと思うほど爆笑しだしたり、老化し過ぎて枯れ木みたいなおじいちゃんになったりと、実にバラエティーに富んでいる。
逆転検事2スピンオフ作品であり全5話構成。前作に引き続き主人公は御剣。過去編では御剣の父、御剣信が主人公となる。大統領暗殺事件から始まり、大ドロボウや刑事とともに御剣は巨悪に挑む。オープニングからエンディングまで超展開の連続。色々と詰め込み過ぎ。文句なしのシナリオと異常なまでのボリューム、そして押しつけがましい破天荒な推理が魅力の意欲作。また今作でも、推理ができないトンデモ検事、母性溢れる巨乳裁判官、牛乳好きのショタボーイ、熟女美人、外道オヤジ、看護婦と一通りのキャラがそろっている。毎度おなじみ証人たちの面白リアクションもパワーアップしており、突如マッチョがデブにリバウンドしたり、また元に戻ったり、一人モグラ叩きを始めたり、脱皮したり、自分の姿をかたどった飴細工をぶった切ったり、ツッコミのし過ぎで祖母の髪を破裂させたり、火遊びのし過ぎでハゲになったり、騙していた動物たちにフルボッコにされたりと、体を張ってプレイヤーを笑わせてくれるのである。
レイトン教授VS逆転裁判名前の通りレベルファイブのレイトン教授とコラボした作品。ストーリーはよくも悪くも意外性があるが、謎解きも裁判も初心者向け。最大の欠点としてナルホドくんの声が酷い。
大逆転裁判一応新シリーズ。全部で5話。主人公は恐怖のツッコミ男の先祖である成歩堂龍ノ介。時代は明治。今までの逆転裁判シリーズだったら簡単に解決していた事件も時代の問題で冤罪になってしまう。舞台は腐敗した大英帝国。日本も登場するがほぼ空気。今作は人間のモデルが実際の動きを元につくっているためよく動く。主な謎を全て次作に放り投げた。陪審員制度や最終弁論という、話が無駄に遠回りになって長くなるだけの面倒くさいシステムも登場している。
大逆転裁判2前作の主な謎を全て解決する。日本が空気じゃなくなり、シャーロックホームズは重要ポジになる。陪審員制度や最終弁論は、終盤では完全に空気になった。
関連項目

どきどき逆転裁判!

成歩堂龍一

御剣怜侍

カプコン

裁判

外部リンク

逆転裁判1

逆転裁判2

逆転裁判3

逆転裁判4

逆転裁判5

逆転検事1

逆転検事2


このゲーム「逆転裁判」には、致命的なバグ・不具合が含まれています。このままでは発売できませんし、仮に発売しても非難の嵐となるでしょう。発売を延期してでもデバッグに参加して下さる開発者を求めています。 (Portal:スタブ)


更新日時:2019年6月7日(金)16:59
取得日時:2019/07/03 17:59


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