読売ジャイアンツ
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…歴史[編集]輝かしい「栄光の読売巨人軍」の歴史を一部紹介する。

1948年 別所昭さん拉致事件。今に至る拉致事業はこのときから始まっていた。

1958年 九州の野武士軍団を相手にした日本シリーズで3戦先勝するも、その後4連敗。1956年から3年連続で敗退。

1959年 南海ホークスを相手にした日本シリーズで杉浦忠一人に4タテ負け。

1969年 坊やの球団との日本シリーズを制し日本一。合成写真のおかげで後の史上最低最悪の監督と合成写真で命を救われた審判が英雄となる。

1973年 この年の最終戦阪神甲子園球場阪神タイガースとの決戦によって歴史に残るV9を決めるが、阪神オタクによって袋叩きにされる。また、湯口敏彦暗殺をもみ消すことに成功。

1974年 長嶋茂雄引退。翌年、監督就任。

1975年 球団史上初のビリ。

1976年 五度もボコボコに虐めた坊やの球団との日本シリーズ第七戦、後楽園球場に来ていた坊やの球団のファン全員を軟禁するも敗れる。また、この年のシリーズは史上唯一三連敗を喫するも三連勝し逆王手をかけて日本一になれなかった。

1977年 前年に続きセントラル・リーグ制覇。しかし、坊やの球団との日本シリーズは向こうの配慮によって1回だけ勝たせてくれた試合と偶然勝った試合を除き全て負け、再び日本一を逃す。

1987年 高卒新人左腕にプロ入り初登板初先発の試合でノーヒットノーランを喫する。当然だが、史上唯一の記録である。

1988年 日本初の全天候型球場、からくりドーム開場。長嶋一茂のヤクルトスワローズへの入団により、ファンが神宮球場に雪崩れ込む。

1990年 広島で忍者の襲撃に遭い、手裏剣や煙幕を投げつけられる。

1992年 監督に再就任した長嶋茂雄を目当てに、神宮を占拠していたファンが戻ってくる。

1996年 球団史上初の大逆転優勝。しかし、日本シリーズでは天才魔術師率いる宮内義彦の私兵組織に敗れる。

2001年 長嶋茂雄が監督退任し、球団史上初の終身名誉監督に就任。

2002年 原辰徳がヘッドコーチからの監督昇格。西武相手に12年ぶりと球団史上初と21世紀初の日本シリーズ4タテで日本一になる。

2003年 優勝した阪神によって球団史上初の大差(15.5ゲーム差)を付けられ、後塵を排す事になる。結果、Aクラス入りなのに中日と共に、原監督解任。

2004年 堀内恒夫が監督就任。史上最強打線を名乗るも優勝できず。

2005年 余りにも不甲斐無い成績で、球団史上初ナイター中継そのものが中止される。堀内監督解任。

2006年 再び原が監督となる。史上最高のスタートを切るも途中で史上最低の大失速。球団史上初2年連続Bクラス&球団史上初4年連続V逸。東京ドームで中日(リーグ優勝)の胴上げを見る。

2007年 史上初の5000勝達成、久々にリーグ優勝するも、史上初リーグ優勝なのに日本シリーズへの出場を逃すチームとなる[2]。また東京ドームで中日(クライマックスシリーズ制覇)が喜ぶ様を見せ付けられる。

2008年 史上初前年度リーグ最下位のチームに開幕3タテを喰らった前年度リーグ優勝チームとなる[3]。さらに4月2日には、球団史上初の開幕5連敗。また副業として野球をやってる選手に史上最年? 2251 ?200勝目や史上最年長2桁勝利を献上した。しかし怒涛の粘りの末、リーグ連覇[4]を果たし、そして中日に昨年及び一昨年の雪辱を晴らしてCS制覇[5]した。だが西武との日本シリーズは、7戦目まで縺れた挙句、史上初7戦全てで相手チームに本塁打を打たれたチームとなり、日本一を逃した。そしてまた東京ドームで他チーム(西武の日本一)の胴上げを見る羽目となった。

2011年 ボールが飛ばなくなり、平凡な外野フライを量産。後半戦より、かなりよく飛ぶバットを導入し、何とかAクラスを保つ。オフ、大規模な拉致事業を再開。

2011年 - 2012年 ハマからウルトラマンを、秋葉原からAKB48を拉致して、洗脳活動に本腰を入れる。

2012年 史上最強打線に匹敵する超重量打線で開幕戦を迎えるも、球団史上ワーストタイとなる2安打完封で敗戦。[6]

2013年 オープン戦開幕前から、ダントツのセリーグ優勝が当確していかが、いざ、リーグが始まると2位の座に阪神が居座り首位攻防戦を繰り広げるハメになった。2位以下のチームは、雑魚らしく10ゲーム差以上つけられ逆に最下位攻防戦をしている。しかし9月になると2013年版Vやねん!である阪神V爆進号!!の影響で阪神が負け続けやっぱり優勝。CSでは犯珍にストレート勝ちしたと対戦。当たり前のように3連勝し、日本シリーズに進出。しかし、肝心の日本シリーズでうなぎいぬやしゃかもとが大不振に陥る。なんとか7戦目までもつれこませたが、最後は投手陣に一点も入れさせてもらえず、鷲が育てたチームに創設初の日本一を献上。

2014年 開幕から広島・阪神の三つ巴の戦いを繰り広げる。しかし5月末にまさかの失速。ロッテから「惨劇の巨人w」と言われる始末である。それで火が付いたのか、交流戦で見事優勝を収める。犯珍と鯉は仲良く最下位であったので、ダントツの1位に躍り出る。その後はゲーム差を詰められながらも、勝負強さを発揮して突き放す。9月にはさらにブーストし、そのまま優勝。しかし、CSでこれまで一度もファイナルステージにいけなかった球団にCS史上初のホーム4連敗を喰らい、これまでにない屈辱を味わい、その後、坂本が夜遊びしていたことが発覚した。

2015年 サヨナラ負けが多かった年であった。4月24日に前年度リーグ2年連続最下位のチームに澤村の初黒星を許し、5月4日にマツダスタジアムでインフィールドフライを落球して負けるなど珍プレーも存在した。DeNAと争いするものの、交流戦で大型連敗。結果、セリーグ6チームが借金に。しかし、やがて大混戦となる。村田が古巣でエラーを見せ、澤村に黒星を与え、DeNAの首位ターンを許す。しかしそのDeNAが失速。ついに連勝で追い上げる。かと思いきや、リーグ2年連続最下位のチームが優勝し、ついに4年ぶりのV逸となった。しかし、CS対策で空調がよくなり、ファーストステージではなんと2勝1敗で前年度セ・リーグCS王者を下す。そして、ファイナルステージは坂本は石川から逆転2ランを放ち1勝目。しかし、2戦目からはマイコラスが大炎上、1勝したのちに3連敗という罰が当たり、結局去年と同じ屈辱を味わい、またもやキャプテン坂本が夜遊びしたことが発覚。この間に野球賭博が発覚するなど、巨人にとって散々なシーズンとなった。

2016年 パンダが監督となる。3月にまたも野球賭博が発覚し、重役の首が次々と切られるなど、球団に不穏な空気が流れた。しかし、開幕から良いスタートダッシュを切り、首位に躍り出た。しかし、5月あたりからほころびが生まれ、一気に昨年と同様の超絶貧打打線(坂本除く)に陥る。また、エース菅野も昨年同様ムエンゴ病は治らず。昨年の原なら采配でなんとか乗り切れた局面であったが、パンダの迷采配が炸裂し、負けが込んでいった。そのうちに広島が逆転し、首位陥落。交流戦では勝率5割というそこそこの結果を得たが、広島が珍しく交流戦3位となり、一気に差を開けられる。その後もパンダ采配が影響し差は縮まらず。なんとか4.5差まで詰め寄った8月7日、首位広島との直接決戦にて抑え澤村が大炎上のサヨナラ負け。それからも超絶貧打、澤村大炎上がパターン化。結果、広島に17.5ゲーム差を付けられ2年連続のV脱。シーズンを2位で終え迎えたクライマックスシリーズでも、エース菅野(9勝6敗)の離脱が大きく響きCSに初めて出た球団に1勝2敗で敗退。2位とはいえ見るも無残なシーズンとなったため、オフには大量粛清と補強を敢行。

2017年 パンダ監督二年目。オープン戦ではWBCにエース菅野に加えキャプテン坂本、大舞台でしか活躍できない正捕手小林を貸し出した影響でオープン戦最下位を記録。さらにどすこいと用代官が出遅れるなど悲劇が続く。しかし開幕から5連勝を成し遂げ。今年は行ける!と思った矢先。ホームの東京ドームで鯉に6連敗(最終的に8連敗)と30億の鯉のエサにされる。さらに水差し野郎大竹が甲子園でやらかし、メッセに勝利を献上すると、その後ホームで上記の鯉に3タテを食らい、不穏な空気のまま交流戦に突入。東北では絶好調の鷲に3タテを食らい、則本に連続二ケタ奪三振記録もプレゼント。帰ってきた猛牛戦では初戦3点リードで9回表2アウ 119c トまで到達。誰もが連敗脱出できる!そう確信した瞬間。守護神代理のマシソンがやらかした。代打ロメロにソロホームランを被弾すると安達、若月、小谷野に連続でつながれ、まさかの同点に追いつかれる。その後延長戦で勝ち越しを許して敗戦。その後の2試合も見事に負け、舞台は所沢へ、獅子戦ではエース菅野がまたも援護を吐き出し追いつかれる。その後まーた桜井がやらかすと代わった西村が勝ち越し押し出し四球を献上し敗戦。次の試合の先発は復帰登板の岡本。流石にどちらのファンも今日は巨人が勝つやろと思った矢先まさかの無失点に抑えられ敗戦。次の試合ではルーキー池田が大炎上し13被安打13失点で球団新記録の13連敗を食らうという屈辱を味わうこととなる。その次のハム戦で連敗は止まるも結局6勝12敗という悲惨な成績で交流戦を終了する。その後は調子を取り戻し、虎、星、燕に勝ち越し、負けそうになった竜にもスパイ送り込んでいたおかげかろうじて勝ち越すも結局交流戦での失態と鯉にカモにされたことが原因で11年ぶりとなるBクラスでシーズンを終了する

と数々の球史に残る記録を成し遂げ、その名を刻んでいる。

もっと詳しい歴史を知りたいのなら、クソ真面目が売りの百科事典の項目も合わせて読むべきだろう。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。( 14c9 Portal:スタブ)

球団データ

本拠地:
からくりドーム

創立:紀元前4000年、によって創られたらしい。

優勝回数:-3676回(2006年現在)

平均打率:.735

名物:ホットドッグ、ドームラン、ジャンパイア


関連施設

川崎強制収容所

ナベツネ遊園地の近くにある。


チーム編成の方針

簡潔に言えば、補強ではなくいい選手を適当に追加である。補強とは、弱いところを補って強くするから補強というのだが、この球団のチーム編成はあくまで個人能力が高い選手をポジションなどのチーム事情に関わらず強奪してくるということを続けている。2、3年使えば80点の選手になりそうな60点の選手のポジションに、75点の選手を取ってきて問答無用で置くようなことをやめようとしない。

そのため、明らかに投手のコマ不足の時に強打者を強奪してくるなどしている上、生え抜きの選手は強奪選手のあおりを食うため、いつまで経っても適材適所を実現してもらえない。したがって、芽が出ず出て行く選手も当然多く、なんと生え抜きの野手で最年長なのは1973年
生まれの清水隆行であったが、その清水も2008年11月に球団にトレードを直訴して出て行った(現在の最年長は1975年生まれのパンダ)。また仁志敏久・二岡智宏らに代表されるチーム生え抜きの選手も次々とトレードで放出している。まさに金満チームならではの出来事と言えよう。

しかしいびつな構成とは言え、少なくともコマ(強打者・好投手)はあるのだから、普通に考えれば強そうなチームなのに勝てていないのは、ひとえに現監督である原辰徳ルンバ采配が冴え渡っているからであろう(だから、見ているほうはハラハラする)。ただし、クビを匂わせると本気になる。

小坂誠がいたにもかかわらず使わず、腹ペコなイヌワシのエサにした。よって守備は軽視したチームだと判断できる。

生え抜きは、ドラ1の選手が2年目のジンクスにも負けず好成績を出し続けないと定着はしない。 3097 下位に指名された奴は指名されただけでもありがたいと思いなさい。使われなかったりして、他チームに出されるのが関の山だから。実際東野なんて7位は、クローザーで次の日先発という連投させられちゃってるし。育成も松本だしちゃってから、希望を与えて「育成の巨人」なんて言われてるけど、出るのはほんの一摘みである。(あくまで叱咤だよ、叱咤!)でも何十人も取っちゃって育てて使う気あるのかは、選手に任せる。

この様な長期的展望に基づかない場当たり的なチーム編成・補強はアンチのみならず一部のファンからも批判されている。
ナベツネの真意

しかし常識的に考えると、表も裏も12球団一資金力が豊富なこの球団がまともなチーム作りをすると、かつてのV9時代のように日本球界において他の球団(特にセ・リーグ5球団)に全く勝ち目は無くなってしまう。それだと自軍はいいが他球団には存続の危機が訪れる。そこでナベツネが戦力均衡、人気の分散という遠大な思想からあえてこのような自軍にとって無意味な補強政策をとっていると考えるのが妥当であろう。

また戦力均衡策と言う観点では上々の成績を納めていたはずの悪太郎をあっさり切って、一度切った若大将を呼び戻すと言う一見迷走してる様にも見える監督人事も、実は勝ち過ぎず負け過ぎない為のナベツネの遠大な策なのである。1001に声をかけたのも、知名度は抜群だが日本一になったことが無いヘボ監督を招聘し、勝敗を度外視した話題づくりのためと考えられる。
補強リスト

今年も優秀なスカウト陣が検索サイトを駆使して補強リストを作成している。これは来年度に向けての補強リストである。括弧内は、所属チーム名である。

しかし、国内選手の獲得はまずまずできるが外国人選手の場合獲得が実現される可能性は低く、最終的にはお前誰だよという外国人選手が来日→浅草観光→帰国というパターンがここ数年続いている。しかも最近はキューバ人まで補強するようになった。しかし、やりすぎると赤い激貧球団のように外国人が余るとかいうことになる。
2007年度

朴貴浩(広島)金知憲命だった…

2008年度

ホモ・ビデオ(サクラメント・リバーキャッツ)-:日ハムに取られちゃった…

福留孝介(中日)メリケンのやつら、金出しすぎ…

◎アレックス・ラミレス(ヤクルト)AHRA「あれは…ラミレス!?」ラミ「ハ、ハラサン…」向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございました!

◎マーク・クルーン(DeNA)おかげさまで拉致成功!ありがとうございました!

◎セス・グライシンガー(ヤクルト)おかげさまで拉致成功!ありがとうございました!

荒木雅博(中日)

井端弘和(中日)5年待ってくれと言われた…

森野将彦(中日)

星野仙一(野球元日本代表)

◎川口容資(ソフトバンク)おかげさまで拉致成功!ありがとうございました!

◎バーンサイド(野球元オーストラリア代表)おかげさまで拉致成功!ありがとうございました!

2009年度

礒部公一
(楽天):引退して楽天のコーチに就任…まあベテランだったしね。

川上憲伸(中日):もう旬も過ぎただろうし、アメリカにくれてやるよ…(遠吠え)

鶴岡慎也(日本ハム)

星野仙一(野球日本代表) 北京五輪でメダルを逃し、戦犯認定されたためリストから削除…

ジョー・ギブソン(メジャーリーグ)700万ドル積んだら来てくれるって♪

ジョージ・マッケンジー(シアトル・マリナーズ)阿部が大活躍していたので放っておいたら阪神に行っちゃった…

2010年度

キム・グァンヒョン
(韓国プロ野球)

ポン・チュングン(韓国プロ野球)

チャップマン(キューバ代表)

阪神キラー(中日)

トニ・ブランコ(中日)

ブライアン・ファルケンボーグ(ソフトバンク)

◎長野久義(社会人)向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございます!

2011年度

村田修一(DeNA)向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございま…でもあんまり嬉しくないのは 1d79 なんでだろう??

杉内俊哉(ソフトバンク)こちらも向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございました!小林至には二重に感謝です!

◎デニス・ショーン・ホールトンJr(同上)強奪成功!ありがとうございました!

ターメル・スレッジ(同上)ラミちゃんの後釜と考えていたらいつの間にか北の大地に帰りやがった…と、思ったらいつの間にか解雇されていた…

2012年度

◎菅野智之
(ニート浪人)ハム工場に内定し掛けたが蹴った。それから一年かけて奪い返しました!ありがとうございます!

東浜巨(亜細亜大学)東芝に逃亡就職して2014年度になる可能性も。と、思われたが鷹が指名…

税金を払うのが嫌いな野手(無所属)セ最弱球団と最後まで争った結果犯珍入り…

ニック・ダルマー(楽天)古巣へと帰っていった…

ゴーゴーゴジラマツイくん(タンパベイ・レイズ)引退…

ナカジマくん(西武)アスレチックスで夢を叶えたらしい…

トニ・ブランコ(中日)まさかの横浜入り…

ウラジミール・バレンティン(ヤクルト)移籍条項にいちゃもんつけた結果、長期契約を結ぶ…

ラスティングス・ミレッジ(ヤクルト) バレンティン同様、いちゃもんつけた結果、長期契約…

2013年度

松井裕樹
(桐光学園)イヌワシにさらわれた…

森友哉(大阪桐蔭)獅子の元へ行ってしまった…

小林誠司(日本生命)向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございま…でもあんまり嬉しくないのはなんでだろう??

◎大竹寛(広島)なぜか巨人ファンからあまり歓迎されない。強奪された選手よりもよろしくない疑惑が浮上しているためと思われる。ありがとうございません!

井端弘和(中日)ありがとうございます!2013WBC殊勲も落合GM大幅減俸で死亡。巨人ファンの第一変換は澤村「拓一」のため困るファン続出

◎片岡治大(西武)大竹と同じく歓迎されず、多くの巨人ファン 230b (特にエースキラー寺内ファン、お寝坊中井ファン、かつての盗塁王藤村ファン)からは「来るな」「猫屋敷に帰れ」と言われる始末。ありがとうございません!

2014年度

松本祐樹
(盛岡大付属)が一頭狩りに成功…

◎岡本和真(智弁学園)向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございます!

安楽智大(済美)東北の鷲が1/2を引き当てた…

有原航平(早稲田大学)競合の末、おハムが引き当てた…

島袋洋奨(中央大学)鷹にさらわれた…

田中英祐(京都大学ガム工場に就職…

トニ・ブランコ(DeNA)ナニワのふにんき球団が獲得…

ユリエスキ・グリエル(DeNA)弟を人質に取られ残留を決意…

◎金城龍彦(DeNA)こちらも向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございます!

◎相川亮二(ヤクルト)強奪成功!ありがとうございます!

女の子(オリックス)期待をさせておいて、結局残留…

2015年度

◎ルイス・クルーズ
(ロッテ)強奪成功!ありがとうございます!

2016年度

田中正義
(創価大学)5球団競合もにさらわれる…

佐々木千隼(桜美林大学)何故か外れ1位に残り5球団競合もガム工場に就職…

岸孝之(西武)地元愛でへ…

糸井嘉男(オリックス)地元愛でへ…

大島洋平(中日)地元愛と監督が大学の先輩なので結局残留…

平田良介(中日)こいつは元々出ていく気なかったらしい…巨人ファン「ジャアナヒラタゴミムシ」

ダヤン・ビシエド(中日)代理人の? 1de9 ?ラスとの不仲が原因で結局残留…

◎ケーシー・マギー(デトロイト・タイガース) うなぎいぬ村田修一とポジション被ってるけどとりあえず獲りました!ありがとうございました!二塁にぶち込みました!ありがとうございました!

◎陽岱鋼(日本ハム)大正義補強完了!ありがとうございます!

◎山口俊(DeNA)翌年ある事件を起こすけど、まあ、とりあえずありがとうございます!

◎森福允彦(ソフトバンク)向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございま…でもあんまり嬉しくないのはなんでだろう??

2017年度

清宮幸太郎
(早稲田実業)7球団競合もハムにさらわれる…しかもクジを当てたのはかつて巨人で活躍した男だった…

増井浩俊(日本ハム)こっちの方が条件がよかったのにオリにさらわれる…しかも優勝できなさそうって言われた…

牧田和久(西武)アメリカへ逃亡…

涌井秀章(ロッテ)渡米失敗も涌井の嫁の元カレが球団職員にいたせいでガム工場では異例の宣言残留…

青木宣親(ニューヨーク・メッツ)竜と3球団競合の末、結局古巣へ…

ウラディミール・バレンティン(ヤクルト)いっつも退団詐欺してるけど案の定残留…

◎野上亮磨(西武)奥さんが阪神ファンでアンチ讀賣なのに向こうから軍門に下ってくれました!ありがとうございます!

◎アレックス・ゲレーロ(中日)若手育てるって言って村田もクビにしたのに強奪(獲)りました!ありがとうございます!

◎上原浩治(シカゴ・カブス)引退詐欺をしてまで向こうから再び軍門に下ってくれました!ありがとうございました!

2018年度

吉田輝星
(金足農)原がNEOにゾッコンして、辰己にゾッコンしてる間にハムにさらわれる…

根尾昂(大阪桐蔭)原がゾッコン。吉田から狙いを変えるも競合で別の新聞社にさらわれる…

辰己涼介(立命館)何故かハズレで残っていたが、その結果4球団競合になり、結果楽天カードを作りに東北へ旅立ってしまった…

中島裕之(オリックス)大幅減俸で苦しんでる所に強奪という名の救いの手を差し伸べる。ありがとうございます!

バ? 17eb ?ァローズポンタ(オリックス) 水道橋駅に訪問したのに見向きもされなかった…

◎炭谷銀仁朗(西武)ただでさえ捕手だらけでファンにすらいらないって言われてたのに獲りました!西武ファン「(粗大ゴミを引き取ってくれたうえに内海くれて)ありがとうございます!」巨人ファン「ありがとうございません!(内海返して)」

浅村栄斗(西武)地獄と共にFA宣言前にお断りックスされていた…

◎クリスチャン・ビヤヌエバ(パドレス)虎と間違えられかけたけど無事強奪成功!ありがとうございます!

◎丸佳浩(広島)セリーグ3連覇球団の2年連続MVP選手を獲得し、復帰した原監督も大満足!ありがとうございます!

◎岩隈久志(マリナーズ)第2回WBCで共に世界一の美酒を味わった原監督の要請により古巣楽天より好条件を提示し獲得!ありがとうございます!

2019年度

佐々木朗希
?(大船渡)

菊地涼介?(広島)

曾澤翼?(広島)

鈴木大地?(ロッテ)

2020年度
2021年度
FA制度下での選手強奪

強奪された球団にとって強奪された選手は看板選手とはいえ、現行のFA制度においては選手としての峠を過ぎてる選手がほとんどであり、逆に高額年俸選手の放出、世代交代が進められる、移籍金、補償選手(特に、FAで獲得した選手)の獲得といったメリットの方が遥かに多い。これは金満球団である読売だからこそ出来る芸当であり、他の球団のファンはナベツネ及び東京ドームに足を向けて寝られないはずだ。しかし丸佳浩を奪われた事を不満に思っている広島ファンも少なからずおり、ある広島の選手がトークショーで「(丸に)ブーイングしないであげて」と懇願したにも関わらず、そういう事態を期待するバカーp…広島ファンもちらほらいるのも事実である。[7]
FA制度導入以降の主な獲得選手[ 2670 編集]

1993年 落合博満中日ドラゴンズ1993年2位⇒1994年優勝)

1994年 広澤克実(ヤクルトスワローズ1994年4位⇒1995年2位)

1995年 川口和久(広島東洋カープ1994年3位⇒1995年2位)

1996年 河野博文(日本ハムファイターズ1996年2位⇒1997年4位)

1996年 清原和博西武ライオンズ1996年3位⇒1997年優勝)

2000年 江藤智(広島東洋カープ1999年5位⇒2000年優勝)

2000年 工藤公康(福岡ダイエーホークス1999年優勝⇒2000年優勝)

2001年 前田幸長(中日ドラゴンズ2001年5位⇒2002年優勝)

2005年 野口茂樹(中日ドラゴンズ2005年2位⇒2006年2位)

2005年 豊田清(西武ライオンズ2005年3位⇒2006年2位)

2006年 小笠原道大北海道日本ハムファイターズ2006年優勝⇒2007年優勝)

2006年 門倉健(横浜ベイスターズ2006年6位⇒2007年優勝)

2009年 藤井秀悟(北海道日本ハムファイターズ2009年優勝⇒2010年4位)

2011年 村田修一(横浜ベイスターズ2011年6位⇒2012年優勝)

2011年 杉内俊哉(福岡ソフトバンクホークス2011年優勝⇒2012年優勝)

2013年 大竹寛(広島東洋カープ2013年3位⇒2014年優勝)

2013年 片岡治大(埼玉西武ライオンズ2013年2位⇒2014年優勝)

2014年 金城龍彦(横浜DeNAベイスターズ2014年5位⇒2015年2位)

2014年 相川亮二(東京ヤクルトスワローズ2014年6位⇒2015年2位)

2016年 森福允彦(福岡ソフトバンクホークス2016年2位⇒2017年4位)

2016年 山口俊(横浜DeNAベイスターズ2016年3位⇒2017年4位)

2016年 陽岱鋼(北海道日本ハムファイターズ2016年優勝⇒2017年4位)

2017年 野上亮磨(埼玉西武ライオンズ2017年2位⇒2018年3位)

※強奪被害にあった球団を示す。全て被害当時の球団名。(カッコ内は移籍前・移籍後の順位。)
FA制度を利用して愛想をつかした退団者

一方で様々な理由から読売を出て行った選手も居る。

1951年 三原脩
(西鉄ライオンズ)

1970年 広岡達朗(広島東洋カープ)

1978年 森祇晶(ヤクルトスワローズ)

1979年 小林繁(阪神タイガース)

1993年 駒田徳広(横浜ベイスターズ)

1995年 王貞治(福岡ダイエーホークス)

2002年 松井秀喜(ニューヨーク・ヤンキース)

2006年 小久保裕紀(福岡ソフトバンクホークス)

200 5fd7 8年 上原浩治(ボルティモア・オリオールズ)

2009年 高橋尚成(ニューヨーク・メッツ)

2011年 中畑清(横浜DeNAベイスターズ)

2011年 大村三郎(千葉ロッテマリーンズ)

2011年 鶴岡一成(横浜DeNAベイスターズ)

2013年 小笠原道大 (中日ドラゴンズ)

※()内は、退団者の受け入れ先を示す。全て退団当時の球団名。
戦力外通告から拉致された選手

移籍前球団に屈辱の戦力外通告を受けた以下の選手たちは、金満買収のおかげか、ジャイアンツに拉致されてしまった。特に、巨人が嫌な選手はホントに可哀相である。

2006年
大道典嘉福岡ソフトバンクホークス2006年3位⇒2007年優勝)

2007年 藤田宗一(千葉ロッテマリーンズ2007年2位⇒2008年優勝)

2008年 歌藤達夫(日本ハムファイターズ2008年3位⇒2009年優勝)

2009年 中里篤志(中日ドラゴンズ2009年2位⇒2010年優勝)

2011年 石井義人(埼玉西武ライオンズ2011年3位⇒2012年優勝)

2011年 中谷仁(東北楽天ゴールデンイーグルス2011年5位⇒2012年優勝)

2013年 井端弘和(中日ドラゴンズ2013年4位⇒2014年優勝)

2014年 吉川大幾(中日ドラゴンズ2014年4位⇒2015年2位)

2014年 堂上剛裕(中日ドラゴンズ2014年4位⇒2015年2位)

助っ人選手の強奪

他球団からの助っ人外国人強奪についても、FA選手の獲得と同じことが言える。これも金満球団である読売だからこそ出来る芸当であり、他の球団のファンはナベツネ及び東京ドームに足を向けて寝られないはずだ。
他球団からの主に獲得した助っ人外国人選手

以下を見れば分かるとおり、読売が行ったFAによる助っ人外国人選手の強奪に関しては、戦力的にはやや影響があるにせよ誤差の範囲内であると言えよう。

1994年 ジャック・ハウエル
ヤクルトスワローズ1994年4位⇒1995年3位)

1996年 エリック・ヒルマン(千葉ロッテマリーンズ1996年5位⇒1997年4位)

1998年 ドミンゴ・マルティネス(西武ライオンズ1998年優勝⇒1999年2位)

1999年 ダレル・メイ(阪神タイガース1999年6位⇒2000年優勝)

2002年 ロベルト・ペタジーニ(ヤクルトスワローズ2002年2位⇒2003年3位)

2004年 タフィ・ローズ(大阪近鉄バファローズ2003年3位⇒2004年3位)

2005年 李承Y(千葉ロッテマリーンズ2005年優勝⇒2006年4位)

2007年 アレックス・ラミレス(東京ヤクルトスワローズ2007年6位⇒2008年優勝)

2007年 セス・グライシンガー(同上)

2007年 マーク・クルーン(横浜ベイスターズ2007年4位⇒2008年優勝)

2008年 ディッキー・ゴンザレス (ヤクルトスワローズ2008年5位⇒2009年優勝)

2011年 デニス・ショーン・ホールトンJr(福岡ソフトバンクホークス2011年優勝⇒2012年優勝)

2015年 ルイス・クルーズ(千葉ロッテマリーンズ2015年3位⇒2016年2位)

2017年 アレックス・ゲレーロ(中日ドラゴンズ2017年5位⇒2018年3位)

※強奪被害にあった球団を示す。全て被害当時の球団名。(カッコ内は移籍前・移籍後の順位。)
選手

読売ジャイアンツの選手一覧を参照。
脚注^ 実は親会社がマスコミであるジャイアンツの方が勝手にライバルと位置づけているということは禁則事項である。
^ ちなみにパシフィック・リーグではこの3年前、埼玉西武ライオンズ福岡ダイエーホークスを喰い殺している。しかしパ・リーグのプレーオフはプレーオフの優勝者がリーグ優勝なのに対し、ナベツネの肝煎りで今年度より開催されたクライマックスシリーズではリーグ1位がそのままリーグ優勝になるので史上初である。
^ ちなみにヤクルトから主砲と前年度最多勝投手を強奪していた。
^ 終盤、阪神が大炎上したことも幸いして13ゲーム差をひっくり返した。
^ なお今年度から、前年CS制覇出来なかった読売の圧力により、アドバンテージが1ゲーム、リーグ1位のチームにつけられるようになった。
^ しかもこの試合では、対戦チームちびっこエースに9回1死までノーヒットノーランに抑えられると言う離れ業もやってのける。開幕戦でのノーヒットノーランとなれば、勿論プロ野球史上初であった。
^ ちなみに翌年迎えた開幕戦、丸は古巣ファンからブーイングされるどころか暖かく拍手で迎えられたため何とか悲劇は回避された。では、その丸へのブーイングの矛先はどこに向かったというと…?

世間一般の評価

あるファンサイト

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