読売ジャイアンツの選手一覧
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…外野手[編集]陽岱鋼(2)
涙のドラフト→遊撃→三塁→外野→内野→外野→また遊撃?と、首脳陣の掌の上でコロコロ。最近やっと外野に定着。ポジションどころか名前まで変えた。まあ改名は台湾ではよくある事らしい。改名後一軍定着。改名してよかったね。2011年に2番として遂に大ブレイク(リーグ三振王はどうかと思うが・・・)。兄弟対決も時間の問題と思われたが、兄が泣かず飛ばず…だったが2012年に実現。ただし1球で終わった模様。
亀井義行(9)
疫病神。イチ、2009年は覚醒!!…と思いきや、その翌年は大不振。困った時のキーワードは「タスケテカメイ」。でもこれも最近は出場しても打てないけど。若大将のお気に入り2号で、その寵愛ぶりに巨人ファンを困らせることもしばしば。09年の活躍ぶりから、その後毎年毎年期待されるも、残念な結果に終わってるので、物の見事にこの法則に当てはまってる。まあ、一軍にすら上がれずにクビにされる選手も多い世界なので、一発屋として人々の記憶に残ってるだけでもマシなほう。2014年キャンプで骨折して開幕に間に合わなかったが、交流戦で復活し、交流戦MVP獲得。2軍でガッツマンに改良手術されたと話題になった。2009年以上に覚醒し、攻守ともにチームの良心になり名実ともに「セ界の亀井」となった。なお8月に故障し、毎年1回の故障は継続中。2016年も故障で長期離脱し、得意の大阪ドームに間に合わなかった。
首脳陣
原辰徳(83)
元主力。その後は顔芸が非常に豊かな監督として黄金期を作り上げ、堀内監督時代の黒歴史を見事に払拭した。
片岡治大(70)
イチロー評ピノ。スペランカー。若大将の8に釣られ、所沢から移籍。移籍の際に「巨人からセカンドレギュラー空けて待ってるって言ってもらっちゃいましたよ、ヒャハハハハ」と交渉後の会見で得意気に語ったことから、テラ打てない、元盗塁王(一応)、中居くんのファンから一気に嫌われたが、本人はまったく気づいていない。自分から所沢脱出したにも関わらず「ぶっ倒す」と発言したとされ、以前は温かかった所沢ファンから大バッシングと大ブーイングを受け、「ブーイング悲しかった」と被害者ぶるが、その原因についても、本人はまったく気づいていない。移籍一年目の2014年には25打席ノーヒットが続き、ファンに「いらねえ」と一刀両断される。危うくひとりノーヒットノーランを達成する直前でようやくヒットを打った。その試合の先発が監督の甥っ子だったにもかからわず、毎度おなじみのエラーをしており、監督の甥っ子は「おじさん、セカンド代えてよ」と懇願したがおじさんは甥っ子よりも自分のメンツを優先して無視した。その糞守備が光り、ブルガリア王国のベンチクラッシャーの試合を見事にあとアウト1つのところでクラッシャー。せっかく三振を獲りまくっていたのに勝ち星を消されて怒り狂うベンチクラッシャーに殺されそうになるが、亀の恩返しにより命拾いする。それ以後、亀を大事に扱ったそうな。FA移籍一年目の2014年は不振で2軍落ち。怪我での2軍落ちはなかったため、古巣ファンからは「去年は仮病だったのか」と叩かれ、「所沢だとちょっと休んでもレギュラー取られないけど、ここでは休んでいられない」などと発言したとされて、またまた、古巣ファンを敵に回した。なお、本人はまた気づいていない模様。そのあまりにもお粗末な活躍ぶりにわきあの「人的補償」と認定された。2016年、自分と引き換えに所沢へ幽閉したと思っていたわきあが舞い戻り、片岡パニックになってしまうという事件が起きる。また、クルーズが幕張から加入。自分のFA移籍の際に「巨人からセカンドレギュラー空けて待ってるって言ってもらっちゃいましたよ、ヒャハハハハ」得意気に語ってからわずか2年での出来事であった。これは、まさに因果応報であった。世の中は恐ろしくて厳しいですね。2017年に引退後、2軍内野守備走塁コーチ就任。センテンススプリングと2019年にゴールイン。
村田修一(75)
通称キングボンビー。横浜で四番を張り続け、満を持して凱旋する予定がの三塁に空きがなかったため巨人入り。ファンからはあまり歓迎されてないですがこれは仕様です。しかも背番号25には前例があるのでますます期待できない。「金で動くようなヤワな男じゃない」のは昔の話、田舎もんアゴの人よろしく弱すぎるゲイスターズに悪態ついて大嫌いなはずの巨人に入団するそのぐう畜っぷりは 1438 なんJ民の格好のエサ。加えて「男は捨てます」発言により、巨人にいるのは横浜の四番を務めた男村田ではなく乙女村田であることが確定した。10試合は行われるハマスタでのモバゲー戦で、横浜ファンに対し逐一どのような態度を取るのかが注目される。結局はまあ、チックと比べられてネタにされるだけなのだが。優勝へのプレッシャーから成績低迷かと思いきや、優勝決定後も33打席連続無安打を記録。でも、2012年は別名「守備の人」というありがたい褒め言葉を頂戴した程守備では貢献した。打撃がどうしたって?こまけえことはいいんだよ!2013年夏、突然の覚醒に日本中が大パニックに。しかし2014年は通常通りに戻り、ファンからディスられている。2014年の7月以降、8回や9回の守備中に突如痩せるという怪奇現象が起きる。これは最終戦まで不定期的に起きていた。知る人ぞ知る「痩せた村田」である。最近では、村田さんがファンの前に姿を現しただけで爆笑が起きるようになった。2016年はホームラン20本超を久々に達成してそれなりに活躍している。そもそも叩かれ気味の村田さんだが、同じFA移籍の片岡に比べたら、相当活躍しているし成績も残している。おそらく、心優しい村田さんは、片岡の防波堤になってあげているらしい。2017年に退団。
元木大介(77)
くせ者。野球選手だったことはもう忘れられている。というか、現役時代から「こいつお笑いタレントでもやったほうがいいんじゃね?」と世間からは思われてた。
鈴木尚広(82)
最強のモブ役代走。チーム随一の俊足を誇り、2014年に200盗塁達成する。代走の神様。赤い彗星が解説する試合に出場すると、赤い彗星の興奮が止まらなくなってしまう。走塁技術だけで食べていける唯一のプロ野球選手。最近は執筆業にも熱心である。
杉内俊哉(85)
九州の金満からやって来たブルガリア国籍のベンチクラッシャー。世代最強の銭闘員。年々太ってきている。ソフトバンク新垣とは義兄弟。年俸交渉のカードにFA権取得を切ってみたところ「お前程度のPを獲る球団があると思ってんの?www」とバカにされたため、福岡の球団事務所を粉々に破壊した。さらに九州の代表観光列車も廃車寸前にするまで破壊した。当初は広島・新神戸・ 273d 名古屋新横浜、挙句の果てには仙台札幌まで新幹線などで逃亡を図り[1]、のぞみ号では車内販売ワゴンを投げつけるなど破壊行為を繰り返した挙句に新富士で強制下車寸前だったものの、最終的にはなんとか東京へと逃げてきた様子。利き手で?どうやらそうらしく、移籍後初となった福岡での試合では、打倒杉内でフロントと選手とファンが一丸となるホークス相手に、傷の癒えない左腕で臨んだ結果5回7失点の大炎上。先が思いやられたが、開幕してみれば快投が続き、5月30日にはNPB今季2度目となるノーヒットノーランを記録した。2012年はそこそこ結果を残したけど、2013年は周囲の期待に沿って隔年病キャラに徹した。可愛らしい童顔に似合わず、浮気をするなんてほんとにワイルドだぜ?。2014年はFA移籍してきたカス岡によって三振取りまくっていた試合をクラッシャーされて勝ち星を失う。カス岡を両手で破壊しようとしたところ、助けた亀に連れられて竜宮城へ行き、お土産に貰った玉手箱を開けると白い煙が立ち込め、偶然その場にいたウナギ犬が一気に年を取ってしまった。試合は勝ったが、ジャイアンツは杉内の勝ち星とともにウナギ犬という大事なものを失った。2016年以降は3年間1軍登板すらも無く、球界史上最大の大減俸をかっ食らうなど、これまでの銭闘のツケが見事に回ってきた形に。かく言う球団も球団でズルズル引きずっていたが結局2018年に引退となった。
在籍していた選手
朝井秀樹

寄せ集め球団からトレード。2323。断じてハゲではない。高校時代は黒歴史。楽天時代からモノマネを得意としており、ファン感などでお目にかかれる。移籍初年度の2010年は凄まじかったがそれ以降は名前すら出ず、2012年ついに戦力外。
李承Y
お菓子屋さんから逃亡。後に金泰均に「いい球団だよ」とロッテを薦めたという経緯から、金に釣られての逃亡であった事が発覚。関釜フェリーで半島へ帰りたかったと思っていたらしい。2010年自由契約。その後関西の不人気球団へ入団したものの一年で退団。
一岡竜司
専門学校卒というプロ野球選手としては異色の経歴を持つ投げるカピバラ。またの名は二岡の半分という事で4900円、または2.5反田。ちなみに当の二岡とは在籍時期が被っていないので完全に風評被害である。赤ヘル軍団へ放出された後、その鬱憤を晴らすかの如く移籍後セットアッパーとして大ブレイク中。
石井義人
かつては「俺達(≠炎上型中継ぎ集団)の首位打者!」と持て囃されたこともあったスゴイ人。だがそれも今は昔、使い古された挙げ句結局は捨てられてしまった…。巨人入団時にアンチ西武になることを公言。もともと険悪だったジャイアンツファンとライオンズファンの仲が余計に悪化したのは言うまでもない。2012年は代打でまさかの大活躍。2014年をもって現役引退。ちなみに妻は「あいのり」出演者。
乾真大
ハンカチのあまりの人気に危惧したフロント陣が斎藤の影武者として指名したドラ3投手。早速春のキャンプでフジテレビが罠にかかった。つよぽんが目標らしい。
井端弘和
荒木井端のメンバー。契約更改でも粘ったが、減棒には粘れずまさかの巨人移籍。ただでさえ外野が飽和状態だったのに、内野まで飽和状態となる。一体、どうするつもりなのだ。とりあえず、孤高の元プリンスの話し相手というポジションを確保したのでしばらく安泰となる。その後、高橋由伸の引退の後を追う。よくみると一塁の近くに突っ立ってる。そしてコーチ時代も由伸監督退任の後を追った。どんだけ好きなのよ。
隠善智也
隠蔽工作。2011年オフ結婚組。今年はもっと使ってもらえるといいね。と、思っていたら、2014年はちょっとだけ出番があって、そこそこ打てた。よかったね。
上原浩治
先発→抑え転向→再び先発復帰も被弾癖、で勝てなくなってしまった雑草魂の元エース。渡米後は再び抑えに回っている様子だが、敵はヤンキー軍団に赤い靴下軍団と容赦ない。気がつけばその赤い靴下軍団に仲間入り、そして 24f6 打者37人連続斬りまで達成してしまった。現在はルパンのような風貌と化している。2018年開幕前にまさかの電撃復帰。そこそこ頑張っていたがオフに膝の手術を受け、来季へ向けて着々と準備……していたのだが、2019年の交流戦を目前にして突然の現役引退。
内海哲也
偽侍。偽善者。花火職人代表。隔年投手巨人代表。2011年は18勝をマークし最多勝のタイトルを獲得。しかし満を持して臨んだ2012年開幕戦では乳酸菌軍団相手に3回12被安打の大乱調。隔年のジンクスは健在である。このまま今季は不調かと思いきや、終わってみれば15勝を挙げ2年連続リーグ最多勝。巨人の左腕では初なんだとよ。それほどの実力はあるのに燕が嫌いなようだ。今では「巨人の左のエース」と言われてるが、そんな今でもエースらしからぬ炎上ショーを披露したり、1か月以上勝ち星なしということがある。2014年は再び偽侍に逆戻り。ぼーっとしているうちに埼玉のライオンへ。
江柄子裕樹
「えがらし」であり「えがしら」ではない。同じ「エガちゃん」でも「江頭2:50」とは似て非なるもの。原監督にすら「えがしら」と間違えて呼ばれたことがあり、本人は相当落ち込んでいた模様。顔はカッサと似ている。ファンですら見分けがつかない。2014年に彗星のように現れ活躍し、2015年には彗星のように消えて最早「でがらし」と化していた。2017年に戦力外。
江藤智
通称・江豚・豚33。ベイスターズにFAするかと見せかけ巨人に入団し、横浜ファンと広島ファンがどう言う訳か江豚憎しで交流が深まった。豚の分際で女癖が悪いのは有名でレイプマンと言う異名も持つ。また完璧に豚扱いされたピーク時には、品川駅東口の東京都中央卸売市場食肉市場(通称・芝浦)の宣伝にも一躍買った。豚としての品種は不明。ライオンから豊田を獲ったら、拉致られた。
大田泰示
巨人がドラフト前の大本営発表ばりの誇張記事と過大評価にまんまと騙されてそれプラス若大将の母校の後輩なので指名した、自称「神奈川のジーター」。しかし生まれたのは広島。なお1年目当時、ニックネームを「ビッグ」としたのは今や誰も覚えていない。入団当時は内野手だったが2012年に外野にコンバートされる。ってかただでさえ飽和状態なのにこれ以上外野の守備陣増やしてどーすんの…。いつまでも大志を抱きつづけてるうちに警備会社への移籍の噂まで浮上した。最近は陸上競技転向を噂されている。2014年の終盤には突然覚醒。サイクルヒット未遂まで起こす。第84代巨人軍4番就任。「年末の恒例特番」をどうにか回避。それどころか、メジャー移籍が噂される。ついにに逃げだして成功した。
大村三郎
お菓子屋の象徴的な選手だったが、検閲により削除な事件の粛清の為か移籍、おまけに登録名も本名に戻され地味な感じに。でもやっぱり千葉に帰るってさ。さりとてご主人様、たとえ古巣へと復帰なさったとしても果たしてそこにあなたの居場所はあるのでございましょうか?
小笠原道大
ご存知ガッツ。脱して髭を剃ってからはすっかり落ち武者のような風貌に。“巨人に移籍しても潰れていない”希少な存在。しかし2011年・2012年・2013年とついに限界が来てついには戦力外に。その後竜党に寝返った。統一球最大級の被害者と言っても過言ではない。
越智大祐
巨人唯一の勇者なのかもしれない。2008年の日シリは黒歴史。その後年々ノーコンがひどくなり最近は昔ほどみない。だが2012年に厚生労働省が指定する難病を発症したとの球団発表が。手術は成功したが登板の機会はなく、現在は焼肉店店主。
ウィルフィン・オビスポ
2009年のシーズン終盤にどこからともなく颯爽と現れ、先発ローテ入りしたかと思えば日シリで地味に1勝を挙げ、来季以降の活躍が期待された頃に忽然と消え、みんなが気づいた時にはハムにいた。でもそのハムからも戦力外通告されちゃったので、アメリカに渡るらしい。
柿沢貴裕
XXXXXによってイヌワシから左遷されてきた問題児。万年二軍だったが、人? 4414 ?のボーンヘッドによって2018年大ブレイク。1シーズンに110スチールというプロ野球記録を樹立した。そしてあえなく解雇。この記録はこの先ずっと破られる事は無いだろう…そう信じたい。素行の悪さはイヌワシ時代から折り紙付きだったらしく、ピザが温情措置をかけてしまったばっかりにこの結末である。まぁ、トレード要因として放出した球団も球団だが。ちなみに実妹は柔道選手で、国際大会などでも活躍している実力者。どうしてこうなった…。
笠原将生
現役のプロ野球選手でありながらエクストリーム・野球賭博のプロを兼ね、瞬く間に一世を風靡した「賭博3兄弟」の一人にしてラスボス。通称「カッサ」。身長191センチ。顔はえがらしと似ている。父親は元プロ野球選手の笠原栄一。弟は福岡の球団に所属する笠原大芽。Twitterでファンからの差し入れを紹介→ファン歓喜→また差し入れをもらえる。これの繰り返しという稀に見る素晴らしい選手。2014年はハマのブランコとは渋谷のハチ公前でプライベートで記念撮影するも、同じくハマのキューバから来た台風に怯える助っ人とは乱闘になる。理由は未だに謎に包まれたままである。エクストリーム・賭博に他のメンバーを巻き込んだ張本人として知られる。巨人を解雇後はプロ草野球選手に転進し、週間文春専属諜報員とウニ料理店のオーナーを兼ねていたが、3兄弟の中で唯一逮捕され、懲役1年2ヵ月、執行猶予4年の有罪判決を食らってしまう…。今はYouTuberをしている。
加治前竜一
二等兵。プロ初打席でサヨナラホームランというド派手なデビューを飾ったが、その後は鳴かず飛ばず。2012年はオレンジユニを着ると神前に変貌する。
加藤健
加藤茶。“キャッチャー・木村拓也”を演出した立役者。よく頭に死球を受ける。当ってなくても痛がる。2012年にはTDNに対して猿真似を披露し日本国民の怒りを買った。通称「劇団員」。からは頼りにされる。
門倉健
横浜の元祖アゴ。アメリカ→戦力外通告を受け韓国へ→なぜか今は韓国のエースに。98年のワシ竜絶望ローテの一角。2012年春季キャンプで楽天日本ハムと立て続けにテストを受けるも見事に不合格。
金刃憲人
年俸・契約金の割に1年目以外は機能し切れてないことから「金吐」とも呼ばれている。「かねは」ではない。敗因が「分からぬ」まま怪我に泣き、2012年オフにわしが育ててる球団にトレードされた。ちなみに本人も含め本人の家族は阪神ファンとのことで、巨人入団をきっかけに家族は巨人ファンに乗り換えたんだって。
河野元貴
阿部の後継者と言われあれから40年。開幕1軍をつかむもいまだ安打打てず。
河原純一
通称「泡様」。炎上という巨人の伝統芸を発足させた初代炎上神。婚約者が元ソープ嬢であった事と、毎回アンチを楽しませるド派手な炎上で元ネタ・タイガーマスクの替え歌を作られた。西武に行った後浪人して中日でそこそこ活躍も、その後は独立リーグのみかん球団で細々とプレー。
木佐貫洋
きさ‐ぬきひろ。スペ体質の公務員。武者修行名目で関西の不人気球団にトレード。と思ったら糸井のエサになりハム工場にトレード。紳士的球団に相応しい超紳士的振る舞いでびびる大木も絶賛。ムエンゴ病とおつきあい中。
木村拓也(故)
元祖便利屋。引退→内野守備走塁コーチとなった。やがて野球界を見守りながら、天国に野球をしに行ってしまった。
鬼屋敷正人
おにやしき。うなぎ犬の後継として高専から強奪してきた。2011年の台風で実家が流された。2015年は小林きゅんのライバルとして育てられる予定となっていたが、2017年に引退。
清原和博
球界の番長。のちヤク中。
久保裕也
器用貧乏が災いして他球団の餌…だったが、2010年に神憑り的な安定感を発揮し球団最多登板記録更新。2011年中盤からは懸案だった守護神に就任。そしてオフに手術。これで心身共に万全かと思いきや、翌2012年シーズン中にも手術。若大将のお気に入り1号であり、重用しすぎて、ファンから批判の声を食らうときもある。2014年、ケガから復帰するもフルボッコにあい抹消された。でも、何だかんだでファンから罵声を浴びせられてもファンには優しく接するという聖人君子。2015年オフに流刑
セス・グライシンガー
言わずと知れた超魔神。ふにんき球団から拉致してきたのはいいが、根強いファンから「燕戦士編の時は面白かったけど、今はツマンネ」と酷評を浴びる。移籍前は摂り放題だった乳酸菌を摂らなくなったのが災いして年々劣化。ダラダラ引っ張って2011年ようやく解雇。全然目立たなくなってた人と一緒にガム屋が廃品回収…と思ったのに幕張では何故か快投続き。水道橋にはどうやら手術費用をたかりにきただけだったようだ。
マーク・クルーン
兄弟で兼任しているらしい守護神だが、さすがに両方ともガタがきた様子。どんなに速くてもノーコンでは使いようがないので2010年自由契約。
小林雅英
みんな大好き劇場王。マイケルが役立たずで千葉ロッテから獲得したが、そのマイケルよりも先に戦力外に…。その後関西の不人気球団に入団。2011年限りで引退。
エドガー・ゴンザレス
ゴンザレス4号機。2010年シーズン終盤のお粗末なプレーにより首脳陣の怒りを買い一年で自由契約。でも自力で拾ってきた外人の中では活躍した方である。そんなこともあり2012年に再契約。でも最近干され気味のような。あれいないよ?余談だが彼の弟は赤い靴下軍団で主軸を任されている。どうしてこうなった…あれ、なんか上の方で同じような流れを見た気が。
ジェレミー・ゴンザレス
ゴンザレス2号機。ジェレミーだと二重契約者と被り、ゴンザレスだと1号機とも被っちゃう、との事で「GG」というある意味有難くない登録名となった。隣県のふにんきにいた元祖GGと違い、こっちは単に名前が注目されただけで後は完全にお察し下さい。結局1シーズン限りでクビ。その翌年、母国で落雷死との報道が。奇しくもこのニュースは“1号機解雇”と同日に流れていた。合掌。
ディッキー・ゴンザレス
ゴンザレス3号機。ゴンザレスシリーズでは唯一の他社製品で、ふにんき球団から命からがら逃亡。何故捨てられたのか?…が、2010年によくわかった。2011年はシーズン終盤に神ピッチ、汚名を返上したが、2012年に幕張へ島流し。ちなみに彼の? 29d3 ?援歌はビックリするほど手抜き覚えやすく歌いやすい作りになっている。あれ?いないよ。
ルイス・ゴンザレス
ゴンザレス0号機から15年後、アホの一つ覚えの如く続々とかき集めた平成のゴンザレスシリーズ1号機。製造時期が初期だったため、死球などで度々離脱するなどスペ体質なのが難点。しかもドーピング発覚により2008年シーズン中に解雇。勝負強い打撃だけでなく守備もそこそこ上手いユーティリティーだっただけに、期待を完全に裏切る結果となってしまった。
真田裕貴
2001年ドラフト1巡目指名→使い古されてハマ送り→メジャー挑戦を表明するが案の定見向きもされず、12年より巨人復帰→5月9日、東京ドームでのベイスターズ戦で今季初登板を果たすが、早々に塁上を賑わせると1アウトも取れずに降板→翌日二軍落ち。昨日の今日で、まじで何しに出てきたのかわからない。次の職場は西武ドームあたりがいいんじゃないかな?かな?…と思ったら、ほんとにそこらへんの進路を考えないといけないハメになった。
實松一成
一成兄弟の弟。兄者はハマに出向後、猛虎軍へ。打てば当たると言われてるが、そんなの誰だって一緒じゃないか。優しく穏やかな性格から、うなぎ犬に怯えるなんくるないさー宮國に頼りにされる。と思ったら食肉店へ戻っていってしまった。あ、なんかコーチもやってる。
篠原慎平
2代目チェケ裸。ウナギイヌの後継者候補と共にFBI(笑)に捕まってしまい、謹慎処分ののちに解雇。
清水隆行
巨人在籍時の晩年は色々サビついてきたため、埼玉のライオン飼育場に売られたが、引退後は二軍打撃コーチとして復帰。退団した後はテレビで解説者やってる。
須永英輝
“左腕投手だから”ではなく“左手で投げているから”という理由で何とか生き延びてる2軍の帝王。ホントに強行の意味あったのか…?巨人に憧れており、2011年から脱北して待望の巨人に…と思ったら4年後再び入北。
平良拳太郎
『なんくるないさー枠』の一人。どすこいの補償で島流し…とか思ってたら、どすこいより先に移籍後初勝利を達成したり原監督の甥っ子を相手に度々投げ勝つなど順調に成長を遂げている様子。
高橋尚成
半ケツ王子。渡米。あっちでなかなか頑張ってた。でも、やっぱり例に漏れず都落ちして、港町の弱小軍団に今はいる。神ピッチングの時とそれ以外の落差が激しすぎて、巨人ファンは彼がピッチングをするときは毎回ドキドキしたものである。
高橋由伸
pんd。スペランカー巨人代表。高速レガース外しで有名。これでもかつては6.5億を渡してでも手に入れたいスター選手候補だったのさ…。まあ、2010年以降はそこそこ頑張ってる。2014年は代打の切り札としての地位を得て頑張っていたところでスタメン抜擢が増えていた。そんな最中父が死去し葬儀翌日にホームランを打ったがその翌日にハーフスイングで故障。多村と並ぶスぺランカーであることを証明した。本人は現役続行の意思があったが、2015年オフに球団から「お前監督やれよ」と迫られ現役引退、2016年より監督。選手兼任監督という道を選ばなかったのは、例の大失敗が影響していると推測される。しかし蓋を開けてみれば、就任早々の仕事が野球賭博問題の謝罪だったり、球団最長連敗記録を42年ぶりに更新したりと色んな面で不運ぶりを発揮してしまい…後はお察し下さい
谷佳知
嫁の七光り。その嫁も今では批判の嵐に。自慢の打棒もいまや内野フライ生産機と化してる。2000本安打目前だが、代打でしか使ってもらえないため足踏み中のうちに2013年ついに戦力外。最近は出場しても打てないようになってるけど。活躍できなくても次期参院選で落選する嫁が引退させてくれなかった模様。
長野久義
巨人が大好き。日ハムに対し「いちばん入りたくない球団」と言いたい放題。その腹いせでしR北海道京成電鉄をXXXXXしようとしたり、札幌行きやニューヨーク行きの青い翼の飛行機をXXXXXし、 109a 9.11テロの再現を狙ったり、韓国のスリリング航空をXXXXXし、樺太上空に宣戦布告しようとしたことも。念願かなって巨人に入り新人王ゲット!入団した際に蓮舫に「なぜ巨人でなくてはダメか。阪神ではダメなのか」とツッコまれた。なぜ阪神を挙げたかは分かりません。だから「ながの」じゃないってば。別名ダダコネ王子。モガベーだけが大好きなおかげで2011年は三割一分の低打率でもインチキ首位打者になれました。課金カキン…ってやかましいわ!もともと守備に関してはアレだったが、2012年は赤い彗星から守備でお褒めの言葉をいただいたほど向上したそうだが、その真偽は誰にも分からない。チリ人妻との逆転ホームランが期待されるも、六本木のテレビ局の女子アナとのゴールインした。ファンは「まだそこは付き合っていたのか」と別の意味で驚かされた。今はにいるんだよ。
辻内崇伸
浪速の四天王の一人で、7年目で防御率0.00、負0、登板数0という大エース。1Hyde左腕。彼を引き当てたことが甲府のメガネおじさんの監督時代の唯一の功績。ドラフト時に見せた、涙から一転、満面の笑みが印象的だが、スペ体質とノーコン(+ノミの心臓)が災いして2軍では打たれまくり。しかし1軍では防御率0.00である。ちなみに大阪桐蔭効果で1987年生まれの野球選手は現在も「辻内世代」と言われるためか知名度だけはかなりある。2012年は体調が良く2軍の中継ぎで結構投げたり、自身の持つ甲子園1試合奪三振記録が塗り替えられたりと、何かと名前が出ていた。そんなこんなで彼自身にも淡い期待を寄せられていたが、翌2013年、ついに1軍登板も叶わないまま戦力外に…。
寺内崇幸
Mr.守備固め。打撃で結果を残せれば…という典型的なパターン。2006年の秋、他の選手が母校や会社でマスコミに囲まれてドラフト指名を待つ中、仕事中にこっそり会社のパソコンを見て自分の指名を知る。12月に都内ホテルで仮契約会見を行なうが、100人は余裕で入れる会場に来たのは 14ac 親会社の新聞子会社のスポーツ紙の記者2名しか来ず、寺内は金屏風のある壇上から降りてしまうという、未来を予測するかのようなびっくりするくらい地味なプロ野球生活のスタートとなった。2010年クライマックスシリーズでは戦犯寺内。でも黒バラチームからならヒットを打てることが判明した。2012年、何故か覚醒しテラ打つようになっていた。優勝ビールかけでSMAP中居から「辞めんなよ!」「努力してるところを俺は見てるからな!」と熱く応援された。2013年オールスターをお休みした中日助っ人外国人の代わりに「独身で暇そうだから」という理由で出場して日本中を驚かせた。本人は「何が何だか分からないが…」とコメントしたが、必死のヘッドスライディングで初ヒット、オールスターで無安打の鯉のイケメンプリンスから羨望の眼差しを受ける。同年のクライマックスシリーズではマエケンから3ランホームランを打ち、ヒーロー寺内。影のMVP寺内。オールスター以上に日本中を驚かせた。さらに、日本シリーズではマー君からHRを打ったり、逆転決勝打を打ってヒーローインタビューになったりして、「シリーズ男」「ラッキーボーイ」と呼ばれ、日本一は逃したものの、巨人軍納会ゴルフでは見事優勝を果たした。いよいよ寺内の時代が到来し、セカンドレギュラーが確実かと誰もが思ったところ、西武からFAした片岡保幸?易之?治大?また改名?が「巨人からセカンドレギュラー空けて待ってるって言ってもらっちゃいましたよ、ヒャハハハハ」と交渉後の会見で得意気に語ったことから、巨人ファン以外からも同情を受け、ファン層を拡大した。2014年はキャンプで怪我をして出遅れ、セカンドポジションを片岡に奪われ、ユーティリティー枠を中日戦力外に奪われるが、交流戦後に一軍昇格。なぜか捕手として期待される。中学しかやったことないのに。「第三の捕手」とかいう意味不明のポジションを与えられて試合に出られない日々が続くが、「打てない守れないカス岡より、テラ打てなくてもテラ守れるをスタメンにしろ」と試合に出ていないにも関わらず評価が急上昇。自分より遥かに 54d1 年俸の高い後輩たち(長野&坂本)からたかられている苦労人。30歳を過ぎてもなぜか独身。地味ではあるがそこそこイケメンなのになぜか独身と思っていたら、2014年オフに結婚。これで後輩におごらずに済むな。爽やかで真面目、そこそこイケメンで独身とあって、実は女性ファンが多かったが、結婚発表後は…お察し下さい。あれ?あれだけいた寺内ファンは一体どこへ・・・?いや、今もそこそこ居ます。2015年は出場試合数は激減したもののの賭博王からサヨナラ勝ちするなど要所で活躍するが、との大事な一戦で戦犯になってしまう。2016年の復活が待たれた。2016年は、井端が引退、片岡が役立たずだったが、クルーズが移籍してきたため、出場機会に恵まれず。クルーズ離脱時は、由伸監督の寵愛を受けるわきあが優遇されるが、わきあが二軍に落ちた後も一軍に残留。辻はるとも、イケメンルーキー山本などの若手のバックアップとして、また守備固めなどでもそれなりに活躍中。2018年オフに引退。実はイップスを抱えながらプレーしていたことを告白し、ファンを驚かせた。現在はBCリーグ栃木の監督に就任。
東野峻
嫌煙家の原監督に禁煙を余儀なくされた。ついでに球団きってのムエンゴ病患者だったが、真の疫病神であるafoもとい藤井秀悟が身を挺して守護霊交代したおかげで2010年はエースに成長……するかと思われたがオールスターでマッケンジーの術中にハマりバカスカ打たれまくってからは元通りの偽東野幸治に。2010年には加賀国で約1時間にわたる炎上パフォーマンスを見せた。2011年の開幕投手がコイツだったと言っても誰も信じないだろう。投手圧倒的有利の統一球で結果が伴わなかった変わり種。「ひがしの」じゃないってば。2012年は杉内補強や宮國台頭もあって完全に行方不明。そんなこんなでオリックスにトレードされちゃった。
豊田清
2010年はわずか16試合の登板に終わり自由契約に。赤い激貧球団に移籍。3代目炎上神。2011年限りで引退。
中井大介
中居しゃん。投手出身という事もあり強肩だが、送球は…お察し下さい。特技は寝坊。すまっぷメンバー。でも、登場曲をTOKIOに変えちゃった。2013年はあんなに期待されてチヤホヤされたのに、2014年は内野飽和に伴って外野にコンバートされるが、外野はもっと飽和状態。その結果、試合に出る機会が減ってしまい、干されたように見えたが、真相はわからない。でも、実はずっと内野手登録のままだったのだ。2015年からはまた内野手として頑張ることにした。とりあえずは、もはや乙女と化した村田からサードポジションを奪うことが目標だったが、誰も予想しない事件が起きた。「四番・中井」の誕生である。しかし、それも2打席で終わったため「あれは夢だったのかもしれない」と現実の出来事として捉えている人は少ない。2016年、由伸監督の寵愛を一身に受け、開いているポジションがあれば入れてもらうという措置が取られた。結果はお察し下さい。はい、今はにいるから。安心して。
MICHEAL
北の球団では抑えを務めた右腕も、脱北後は仲見世リ2号になっちゃって、敗戦処理のエースに。2011年戦力外。おしマイケル。と思ったらに拾われ、俺達に熱烈歓迎される→マリンの戦で大炎上しファーム落ち。やっぱりおしマイケル。2012年限りで引退で本当におしマイケル。
二岡智宏
女子アナとアーン♥♥したのはあまりにも有名。通称9800円の男。その一件のせいで北の大地に放出。在任中の選手会長を淘汰するという異例の措置にはさすがのファンもびっくり。と思ったら、引退後はジャイアンツがきっちり二岡を職員として迎えたので、それには更にびっくり。現在は独立リーグの球団監督に転身。
西村健太朗
ハレ晴レユカイ未遂のアニヲタ。元レイヤーの嫁と一緒に鷲宮神社の境内で泉こなたのコスプレをして徘徊している所を里帰り中の東京ヤクルトスワローズの増渕竜義に目撃されている。偵都ヨコハマにて行われた雨上がりの探偵オペラ始球式ライブでは、この人だけ満面の笑みで快投したのはわりと有名。隔年で神ピッチする期間がある。久保の手術もあったせいで、2012年は念願だったクローザーに就任。一時は守護神をマシソンに譲りはしたが、スペっちゃったので再就任。尻上がりに結果を残していった結果まさかの連続無失点記録更新という快挙を達成。なんだけど、日本シリーズやCSでは結果を出せない。このあたり本人は「アニメの世界みたいに、魔法使いに日シリやCSでも活躍できるように魔法をかけてもらいたいなー。」と願ってるかもしれない。なお、2014年は不調からの抹消、調整中に肉離れという悪夢のシーズンに。2015年からは先発再転向が発表されたが、開幕時にはなぜか中継ぎに戻っていた上に1試合で負傷離脱、2軍で調整中に顔面に打球を受けるという悲劇に見舞われる。劇場型投手の代表格。
野間口貴彦
押切もえの元彼で創価大学中退。社会人時代はシダックスのエースとして、ツンデレのジジイのもとで奮闘。潜在能力は巨人投手陣一と言われているが、イマイチ冴えない。押切もえ以外にも色々浮名を流してみたいで、そっち方面では活躍してた模様。押切もえと別れてから登板機会が増えた気がするのは気のせいだろうか…。2010年オフ、まさかのサイドスローに転向。2011年オフ結婚組。なおスピード離婚最有力候補であったが、2012年実は入団時に前後して7億200万円も貰っていた事が判明し、スピード離婚最有力候補から外された。応援歌が「君がエースだ」などと抜かしているために「何がエースだ」と変えられることがある。
橋本到
強肩好守の次期中堅手候補。同級生の大田に対し、2011年オフに「僕も大田より打撃センスがいい」と豪語したみちのくのビッグマウス。2014年は、キャンプで監督にディスられた挙句に内野手のピノにポジションを奪われて奮起し、レギュラー定着気味…と思いきや、2015年、2016年は微妙。気づいたらにいたんですが。
ジョシュ・フィールズ
いろいろとXXXXXなライアルの代わりとして11年シーズン途中に獲ったのだが、右投手からはさっぱり打てず左投手からもホームラン2本止まりと期待外れもいいとこどころか目糞鼻糞なレベルだったためシーズン末に解雇。夏場以降の加入なので名鑑には載っていない選手。よく似た例にバート・ミアディッチがいる。
福田聡志
「賭博3兄弟」の一人。2006年自由枠選手。2012年に大活躍し、AHRAにも「緊急登板のほうがいいんじゃないの?」と言われるほどスクランブル登板が多かった。しかし、制球が悪いこともあり、翌年以降はパッとせず。
藤井秀悟
afo。またの名を疫病神。ふにんき時代は巨人に対して相性がよく、ジャイアンツファンからは嫌われていたのだが屯田兵になってFA取得してからは監督批判しちゃったりして、行き場が無くなったところを巨人が拾ってあげた。
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