自習
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「自習」の項目を執筆しています。

自習(じしゅう)とは、その名の通り「自ら学を習うこと」、もしくは学校の教科のひとつである。特に学校において自習=自由時間とされることが多いが、それは間違いである。
目次

1 概要

2 通常の授業が自習になるための条件

2.1 生徒達の手で自習を発生させるには


3 自習の時間に生徒が習うこと

3.1 コミュニケーション学

3.1.1 発声学


3.2 遊学

3.3 体育(自習バージョン)

3.3.1 例


3.4 保健(自習バージョン)

3.5 睡眠学習

3.6 読書


4 自習の時間に禁則事項とされているもの

4.1 生徒

4.2 先生


5 関連項目

概要

自習とは、普段は先生から教えてもらっている学問自分(達)自身で修めることである。

主に自習は、学校の授業の一環として行われることが多いが、時間割に自習の科目が載っていることはほとんどなく、ある教科の変わりに、緊急に組み込まれてくることが多い。そのため、学校によっては自習の時間まちまちである。特に、一年を通して自習が無かった学校が多発し「自習」の未履修として、問題となったこともある。

教師や保護者やその他の人物の中には、「学生達は自習の時間に、ただ遊んでいるだけで意味が無いので、自習の時間を廃止にするべきである。」という意見が多く聞こえてくるが、以下に示すように、一見遊んでいるように見える学生達も、実はいろいろなことを自習の時間に学んでいるため、上の意見は完全な誤りである。また、自習といいながら、監督の先生をつける学校もあるが、これは、自習の本来の目的に反し、また、自習の時間に学べることが制限されてしまうため、これは誤った行為である。さらには、自習と称して演習プリントを配って、生徒に解かせる輩もいるが、言語道断な行為である。
通常の授業が自習になるための条件

自習は、通常の時間割に設定されておらず、ある特別なイベントが発生しないと起きない授業である。
自習が起きるためのイベントとしては以下のようなことがあげられる。

先生急病にかかる。ただし、授業の当日になってから病気にならないと意味が無い。なぜなら、前日等から病気になると、あらかじめ時間割変更になる可能性が高いからである。

なお、前日に病気になってたものの「明日までには治ります。」と病気になったその先生が言ったために時間割変更が行われなかったが、翌日になっても、その病気が治らず出勤できなかったために、自習に変更になった事例が存在する。


先生が事故にあう

緊急職員会議がおこなわれる

問題を起こす生徒が多い学校でよく発生する。


単に先生がめんどくさかったから

生徒が授業を聞いてくれずふてくされたから。

大人の事情

お察し下さい

ギックリ腰

生徒達の手で自習を発生させるには

以上のことから、自習を生徒自らの手で発生させるには

授業の当日に
先生の飲む茶にタバスコわさびなどの香辛料を混ぜる

階段で先生を後ろから突き落とす

職員会議が行われるような重大な事件を起こす。

授業をボイコットする

先生の机に時限爆弾を置く。ボーン!!

学校の至る所に落とし穴を掘る。

なお、以上の事を本当に行った場合、後々自分の身に影響が及ぶ可能性があるため、よほどのことが無い限りはこのような手段は使用しないほうが賢明である。なお、実際にこのような手段を使って、退学等に処せられた場合でもアンサイクロペディアは責任を一切取りません。
自習の時間に生徒が習うこと
コミュニケーション

自習の時間に、生徒達は互いに会話をすることで、コミュニケーションのとり方を学ぶのである。「休み時間にも同じようなことをしているんだから、わざわざ自習の時間にこんなことしなくてもいいんじゃないの??」と思う人々もいるようであるが、授業と休み時間では、おのずと話す内容は変わってきて、また、自習の時間に話すことのほうが、「普段しゃべれない時間にしゃべる」ということが出来るために、多くの経験を学ぶことが出来るのである。

なお、この話すという行為の本当の意味を理解していない愚かな隣の教室の先生が、「うるさい!!」と怒鳴り込んでくることもあるかもしれないが、そういった馬鹿な先生は無視して、生徒達は学習に励むべきである。しかし馬鹿も馬鹿で『暇』になれば、勝手に『自習監督』を担っている教師もいるということも忘れてはならない。
発声学

コミュニケーション学から派生したのがこの発声学である。相手と大声でしゃべることにより、声の質を高めることが出来る。そのため応援団・バンドをやっている人・コーラス部・演劇部の人は、この時間を重宝している。

ただし隣のクラスの先生が怒鳴り込んでくる確率がもっと上がるので注意が必要である。

コミュニケーション学、発声学から発生したのがこの遊学である。大声を出すことにより、隣のクラスの先生が入ってくることを恐れ、生徒はトランプや携帯や携帯ゲームなどをやる。トランプの場合、男女関係なく、近い席で机をくっつけて大富豪をやることが多い。罰ゲームもある。しかし、突然入ってくる先生に気づかなければ、見つかった生徒のみ、トランプ没収、一週間日直などのペナルティがある。
体育(自習バージョン)

普段学校でやっている授業とは違う運動を行うことで、体力・筋力をつけて、屈強な体を作り上げることが出来る。

ただし、上のコミュニケーション学と同じく先生が怒鳴り込んでくることが多い。下手なことをすれば怒鳴り込まれる上に教室から引きずり出される危険性があるのでもっとも注意を要する。


プロレス
いす等完備してある教室では、実戦さながらの戦闘を行うことが出来る。

チョーク投げ
反射神経や遠投力を養うことが出来る。ただしチョークの片づけが大変。

グラウンド・体育館での種々の競技
先生の目を盗んで行うため、状況把握力が増す。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

保健(自習バージョン)

友人が持ってきたエロ本(「自習」の公式教科書である)を読むことによって、普通の教科書では判らないナマの身体を学ぶことが出来る。ただ、その前に先生に見つかったら覚悟を決めるしかない。
睡眠学習

睡眠をとることによっていろいろなことを学習することが出来る。また、疲労、眠気睡魔を取り除いたりするのにも最適である。また、この場合先生が怒鳴り込んでくることが無いため安心である・・・といいたいところだが、他のやつらがうるさいと意味が無い。
読書

教養を深めることが出来るといいたいところだが、たいていは漫画なので意味がない。なお、エロ本を読むことは読書に入らない。(上を参照)
自習の時間に禁則事項とされているもの
生徒

数学英語等普段の授業でやっていることを学習する

先生を呼びにいく

「うるさい!」と怒鳴る

坊ちゃんとか読んじゃう

先生

監督
にやってくる

課題プリントを配る

「うるさい!」と怒鳴る

本当に授業する。

以上のようなことをやった場合KYのレッテルを貼られうこと間違いなしである。


「どうみても遊び時間です、本当にありがとうございました」
? 自習 について、どうみても精子ですのガイドラインより
関連項目

学校

自由

騒音

カオス

授業

先生

暴走の自由


こんなんじゃダメですーっ!!!ユーモアが感じられないです!ユーモアの欠落した文章はすべて撤去すべきです!!唯先輩は早くこれを覚えて加筆してください!!
え、お茶がいいですって?もういい、やってやるです!!! (Portal:スタブ)


更新日時:2019年4月2日(火)19:15
取得日時:2019/10/19 21:30


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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