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…エジプト[編集]オシリスの天空竜
中国竜のような赤い竜。
ラーの翼神竜
鳥みたいな金色の竜。
アポピス
エジプト神話における悪の化身であり、闇と混沌の象徴。主に大蛇として描かれる。太陽神ラーの最大の宿敵とされており、太陽の運行を邪魔する。
インド
マカラ
ゾウとクジラを足して2で割ったような水竜。竜でなく怪魚とも称される。
ナーガ
蛇神。上半身が人間で下半身は蛇という姿で描かれるが、インドでは蛇もしくはコブラその物の姿で描かれる事が多い。東南アジアのインド文化圏では、ヤマタノオロチを意識したかのように、7つの頭部を持つ蛇として描かれる。仏教に竜王が取り入られ、仏法の守護神として扱われるようになったのが起源ともされている。インド神話ではそれらの王である、ナーガラージャが有名であり、自身の気分で天候を自在に操る。
ヴリトラ
インド神話に登場する竜もしくは大蛇。ただし、伝説によってはそれ以外の姿で描かれる事もある。長期の旱魃を引き起こし、人々を苦しめていたが、後にインドラによって討たれた。
海域
リヴァイアさん
雌しか存在せず、レヴィアたん、ラたん、ロたんなどとも呼ばれる。地獄海軍大提督であり、嫉妬と詐欺を司ることからアンサイクロペディアンの信仰対象とすべきだ。きれいなおねいさんに好んでまとわり憑くが、可愛いので追い払うのは非 1575 常に難しい。ゲームクリエイター達によく流用される。
タツノオトシゴ
海に住む小さな水竜。現代の生物学では魚類に分類されてしまうが、これもれっきとした竜である。
シーサーペント
大海蛇(だいかいじゃ)の異名を持つUMA。リヴァイアサンとキャラが被っていることで有名。
リーフィーシードラゴン
海に住む小さな水竜。タツノオトシゴと同じく現在の生物学では魚類に分類されてしまうが、これもれっきとした竜である。普段は海草に擬態している。
ガノトトス
れっきとした竜なのだがサメとか言われる水竜。口から吐き出す高圧の水は食らうと命にかかわる。ある惑星の生物学では「魚竜種」に分類される。
インドネシア
コモドドラゴン
おもにコモド島に生息するドラゴンで、全長は3mをこえる。現代の生物学では「巨大な
トカゲである」などと解釈されているが、二本脚で立ち上がることができることから爬虫類ではないといえる。
モンゴル
朝青龍
体はデカいが怠け者の元・横綱。
鶴竜
いまいち優勝していない横綱。
日本
ヤマタノオロチ
八つの首と八つの尾を持つ。女好きの変態。これの体から出た剣はオロチカラサイノツルギ(クサナギノツルギ)というスーパーアイテムである。また、この刀は、深夜に公園で振り回してはいけないことになっている。ドラゴンクエストシリーズでは何本かの首が休暇中だったため、五本首として登録された。
夜刀神(やとのかみ)
「常陸国風土記」に登場する蛇神。頭部に角が生えた蛇であり、その姿を見た者は一族もろとも滅亡すると伝えられているが...。
淤加美神(おかみのかみ)
日本神話に登場する水神にして龍神。古事記では「?神」と表記され、「?」は龍の古語とされている。イザナミカグツチを生み出した事で命を落とし、これを深く嘆き悲しんだイザナギがカグツチの首を斬った直後、剣を握ったイザナギの手指の間から漏れた血から誕生したという、血生臭い経緯を持つ。
クラミツハ
日本神話に登場する水神にして龍神。古事記では「闇御津羽神(くらみつはのかみ)」、日本書紀では「闇罔象神」と表記される。淤加美神とは兄弟のような存在であり、同じくカグツチの首を斬ったイザナギの手指の間から漏れた血から誕生した。
九頭竜
その名の通り九つの頭を持つ竜。その伝承は各地によって様々。
独眼竜
関ヶ原の戦い・ 340e 大坂の陣にて勝利をもたらした、伝説の竜である。 ある意味本当の竜より怖いであろう
太チンの竜

「自己紹介しとこう!!オレは亀頭が握り拳程もある太チンの竜!! 」
ガチャピン
現代に生きる恐竜。スポーツ万能で雑食性。
中日
古代中国の伝承によると、歴代王朝は竜を統率する「御竜氏」という役職を設け、その力を陰陽道などと同様に操ることで、政治や経済の安定を図り、周辺諸国との関係を保っていたといわれている。日本列島の真ん中、現在は名古屋市にある熱田神宮には、その中国から空を渡ってきた竜(中国から伝わって日本に鎮座したことから「中日竜」と呼ばれる)が鎮座しているといわれ、ほぼ同時期に遣唐使によって御竜氏の技も伝えられ、この地にも御竜氏を代々務める家が生まれることになった。かつては近藤家や星野家、現在では落合家がこの役を担う家とされており、竜がデカブツなどといった夷敵を打ち払うことで、名古屋の地が平和に治まるよう努めている。しかし竜の機嫌や調子は年によって変わるといわれており、それが良い年には名古屋の街が栄え、悪いときには寂れるとされる。90年代には竜の機嫌取りに梃子摺り、その変動幅が大きく名古屋の政経を不安定にしてきたが、2004年に御竜氏の役を現在の家の者が努めるようになって以降は、概ね良好な調子と機嫌を維持させ続けているという。
でっていう
靴をはいている珍しい恐竜。「でっていう」と鳴く。自分の身体より大きな生物を丸呑みしたり、自分の産んだ卵を投げつけたりする凶暴性を持っているが、人間と共存できる珍しい存在である。
りゅうおう
竜と言うか魔物である。ロトの勇者かドナルドマクドナルドを味方にしないとちかずいたら噛み砕かれること間違いなし。命が惜しければ降参しよう。
つなぎの龍
秩父観音霊場札所十五番である少林寺の近くの天ヶ池に住みついた龍
龍猫
関東地方に棲んでいると言われる竜。大人には見えないらしいので、この情報は確たるものかどうかは定かでない。小さいものは手乗りサイズで収まるが、大きいものだと人間の身長を軽く超す。
土竜
名前の通り、土の中に棲む竜。非常に大食漢であり、一日に体重と同程度の量を食べる。食事をしないと、半日ほどで餓死してしまう。
その他
恐竜
絶滅した彼らの先祖である。
アルトリア・ペンドラゴン
名前の通り、なにげに竜属性である。だいたい母親のせい。なのでアドベンチャーやめて重課金RPGにしてみたら、ジークフリートやら英雄王やらに無双されまくる残念なヒロインに。本来は伝説に準拠してちゃんとイケメン王だったはずだが、大人の事情により貧乳美女にされた。
ウロボロス
自分の尻尾を食っているちょっとお馬鹿なドラゴン。その馬鹿さ加減は「無限」を象徴する。世俗的な「自慰」を象徴するとも考えられている。
キングギドラ
映画・ゴジラシリーズに登場したキャラクター、金色の3つ首龍、キングギドラという名前は”大きな偽ドラゴン”から由来している。未来人のペットになったり蛾怪獣の宿敵になったり護国の神になったりと忙しい。
村上龍、上岡龍太郎、橋本龍太郎
名前に龍が付く者には、ささいな事で異常に怒り出す者が多い、麻雀でロン(龍)を宣告された人も異常に怒りが発生する。
リュウゼツラン
空を飛べず、テキーラの原料にされてしまうかわいそうな竜である。
チュヴァシ竜
どう見てもなのだが、竜を自称している。蛇のくせにアッラーを信仰している。
グレイナル
白い神竜の一種。竜の火酒という強い酒が大好物だ。死んでも生き返る。
リザードン
サラマンダー(サンショウウオ)の一種のヒトカゲが成長した姿。
イグニール
人間に火の滅竜魔法を教え育てるという火竜。見た目は空の王者だが人間の言葉を理解し喋ることが可能。
アシュロン
赤いドラゴンの魔物伝説の朱色(ヒヒイロ)の鱗を持って生まれた竜族の神童。人型(竜人型)と竜型の二形態を持つ。同じく竜族の神童としてエルザドルがいる。魔界一うまい小人族が作る北麦のビール大好き。
エルザドル
緑色をしたドラゴンの魔物「竜族」における2体の神童の片割れ 同じく竜族の神童としてアシュロンがいる。彼同様、魔界の小人族の麦ビールを好む
無間龍(ロン)
スーパー戦隊シリーズに登場した人間の青年に変身する竜。動物の拳法家を気まぐれで騙し討ちにする。戦隊には味方側にも竜が登場することが山程ある。
ドラグレッダー
別名、無双龍。仮面ライダー龍騎に登場する鏡の中の赤い竜。バイクに変形するとか。ドラグブラッカーとかいう黒い竜もいる。
ちんこ
2011年の抽出調査により地球上に約30億匹生息していると推定される毒竜。最後に「こ」と付くが未だ雄しか発見されていない。毒は白いたんぱく質系毒と黄色いアンモニア成分の毒の二種類を吐く。たんぱく質系毒を受けると二人に一人は腹部が膨れる奇病に侵される。奇病に侵される者とそうでない者の因果関係はまだ解明されていない。後者のアンモニア成分の毒を受けるとほとんどの者が精神的ダメージを受ける。たまに精神的快楽を受ける者も居るが、こっちの因果関係の方が解明出来ません、てか理解出来ません。雄しか発見されていないので単為生殖生物と推定されているが、ゴミ箱相手に生殖活動を営む固体の目撃例がある。この傾向のある固体は巣穴からほとんど出てこない為目撃例も少なく、繁殖に成功しているのかは謎である。怒ると体を膨張させ敵を威嚇する。弱点は後方にある皮膚で包まれた二つの球体、ここを攻撃すると怒って膨張させていた体も瞬時に縮こまる、二つの球体を完全に破壊すれば二つの毒のうちの白いたんぱく質系毒が吐けなくなる。
ノイズ
別名、ピーちゃん。マイナーランドに生息している赤い目の黒い龍。相手を石化させる能力を持ち、中でもバジリスクやコカトリスに近い。ただし、進化前は鳥で最終的に鳥人間になったりする(鳥類は本来 肉食恐竜に近いので問題はない)。スイートプリキュア♪とは犬猿の仲であったが和解した。前作の映画版の敵であるサラマンダー男爵 2d74 もコイツに似た黒い龍(こちらはサラマンダー)になる。
ウォーグレイモン
竜人型デジモン。恐竜のグレイモンから進化した設定から間違いなく恐竜人間である。
ハンニバル
竜と人を合わせたような体躯に、白い体色に籠手の付いた左腕が特徴のアラガミ。極東支部周辺で初めて確認された新種であり、コアを摘出されても新たな代替コアを形成し、復活する特性から、発見当時は「不死のアラガミ」と呼ばれていた。人間を思わせる俊敏な動きの他、背中には膨大な熱エネルギーを蓄えた逆鱗と呼ばれる突起部があり、破壊されると炎の翼が展開され、広範囲に及ぶ非常に強力な炎熱攻撃を繰り出すようになる。また、体色や操る炎の色、龍手を装着した腕などの大半が通常種と対照的になっている「侵喰種」、近年では、異常なまでに俊敏な瞬発力を得た変異種である「神速種」も確認された。
カリギュラ
ハンニバルとは同種のアラガミ。全身が蒼い鎧に覆われた竜のような姿であり、ハンニバルにあった籠手は無く、代わりに両腕の仕込み刃と化している。背中には翼状のブースターを持ち、ここから強力な冷気を勢いよく放出し、高速攻撃を仕掛ける。また、近年では赤い体色の「ルフス・カリギュラ」、頭部にチャージスピア型神機が融合した「カリギュラ・ゼノ」も確認された。
ビャクエン(白炎)
遠い異国から飛来してきたとされており、その姿は西洋の伝説に登場するドラゴンその物。しかし、何故か日本に伝わる「鬼」として扱われている。白い体に所々赤い部分を持ち、炎熱を操るとされている。
コクロウ(黒瀧)
ビャクエンの目撃から数ヶ月後、その姿が確認された。姿はビャクエンとほぼ同様だが、こちらは漆黒の体色であり所々青く、極低温の冷気を操る。ビャクエンと同様に遠い異国から飛来したと思われる存在であり、近縁種もしくは亜種と推測されている。
日本での歴史

室町時代には複数の個体が生息していた記述もあり、遠距離を高速移動するために珍重され、大きな権力を持った将軍が好物のエサで飼いならしていた、素早く気性の荒い巨大生物のため手なずけるのは困難で思うようにならなかったようだが、その個体の好物を見付け、それを与えることが重要だったため、個体ごとの好物情報は、その時代の権力者の間では機密情報であった、当時の文献には足利義満が龍を最大限に使っていた将軍とあり、明徳の乱・応永の乱では対抗する大名に対して複数の龍を大車輪のように使って攻め勝った、この後、1571年(元亀2年)に龍が不在となり権力構造が不安定になったことが戦国時代へ突入した直接の原因、次に確認されたのが1635年(寛永11年)で手なずけたのは徳川家光。
日本での規制
陸上での法的規制 地上走行中のドラゴン

日本では道路交通法上は軽車両と見なされる。

公道を通行する際にはナンバープレートの設置は義務づけられていない。また、ウィンカーやブレーキランプの設置も不要である。しかし、飲酒運転は通常通り罰せられる。ドラゴンに酒を飲ませた場合は整備不良となる場合がある。

歩道は通行できず、また騎乗可能な大半の種は歩道からはみ出すため、車道を歩かせる必要がある。駐車禁止の道路では、人の乗り降りおよび荷物の積み卸し以外の目的でドラゴンを寝転ばせていると駐車違反となる。2000年代までは軽車両と同様に黙認されていたが、大都市近郊では、尻尾との接触や、寝返りを打った際の衝突事故が多発したことからドラゴンの路上放置が問題視され、駐車監視員も含めた厳しい取り締まりが行われている。

最高速度の規定はなく、当該道路の速度規制に従う。軽車両のため自動車専用道路を走行することはできない。また、車両制限令を超える、高さ3.8m以上、全長12m以上のドラゴンが公道を通行する場合は、所轄警察署長の許可が必要である。

空港内を歩行させる場合は以下の通り、地上管制の指示に従う。滑走路内に出入りする際には管制の許可が必要である。
飛行に関わる法的規制

航空法上は取扱いが長らく曖昧になっていたが、乗員が着座姿勢で乗ることが決め手となり、現在は回転翼航空機(オーソニプター)、および超軽量動力機(体重225kg以下、最高飛行速度が185キロを超えない小型種に限る)として取り扱われる。

航空法上はヘルメット、飛行服の着用が必要である。例として、サマルトリアの王子の服装は、ドラゴンに乗る際の典型的な服装である。さらに海上を飛行する場合、ライフジャケットの着用も義務づけられている。

また、適正な灯火を装備する必要がある。一般的には右翼端に緑、左翼端に赤、尾部に白、両足もしくは頭部に高輝度の着陸灯を装着する。衝突防止灯として、パイロットランプおよび腹部に赤の閃光灯を装着するが、ほかに両翼端にも白の閃光灯を装着するのが望ましい。

ただし、近年は炎を吹かせればいいと思い無装着で操縦するDQNが多く、公道から勝手に離陸しようとして電線や他の工作物と衝突する事故が多発し、自家用操縦士免許の学科試験、実技試験において生体航空機の試験難易度が大幅に上がっている。

飛行場外への離着陸には認可が必要であり、たとえ勇者様でも小学校の運動場に無届けで着陸したら朝日新聞や毎日新聞で散々に叩かれる。また、超軽量動力機に相当する種の場合は、人家や公道の上空を飛行できないため、観光牧場や動物園での体験騎乗は、施設の敷地内に限られることが多い。
関連項目

飛龍族

たいと

村上龍

竜玉

ドラゴン桜

ゴンドラ

烏龍茶


この項目「竜」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)
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更新日時:2019年7月6日(土)16:06
取得日時:2020/07/08 07:37


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出典: へつぽこ實驗ヰキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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