珍々洞
[Uncyclopedia|▼Menu]

この項目には、18歳未満には有害な記述が含まれています。

下の毛がまだ生えていない等の理由で情報入手に法的制約のある方は、お母さんに見つからぬよう背後の気配に細心の注意を払いつつ閲覧してください。アンサイクロペディアの連中は、そんな面倒臭い検閲を行っておりません。ウィキペディア専門家気取りたちも「珍々洞」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

珍々洞(ちんちんどう)とは沖縄県の洞窟にあるオーパーツである。長らく自然のなせる神秘とされているがそんなことはない。 これが御神体だ

沖縄では名前だけアレな観光地なら漫湖が有名だがこちらは実体をともなう。案内板には*大 4b94 雨などで洞内に流れ込む川の水の水量が増し、水は天井まで達して、つらら石が水没する。*つらら石の 流れの方向(下流側)に、川の水に運ばれて来た粘土が付着する。*水が引くと、つらら石は粘土を覆うように成長する。 これが繰り返されて、珍珍洞は現在の姿となった

などと説明しているが画像を見ればわかるとおり偶然でできたものというのは少々おこがましい。沖縄海底ピラミッドのこともあることだし古代超文明の遺産と考えるべきではないか。



御神体

珍々洞は子宝の神様として観光客に多く訪れられている。
例のぶつは付近のボタンを押すとライトアップされるのだ。観光客は有り難く御神体を触りながら子供ができるように、お祈りするのである。長さは2hydeで、太さは大人の腕でも囲みきれないほどあり、かなり巨根である。黒光りしたフォルムは仕様ではなく、米軍火炎放射器によるものだという。アメリカ軍が御神体の威風堂々した姿に嫉妬したのか、オーパーツだと睨んでやったのかは不明である。

満々洞

実を言うと珍々洞の近くに満々洞というのもある。こちらは
まんこのほうがちんこよりもタブー度が高いのと同じ原理で現在立ち入り禁止である。一種の女性差別だが、姿かたちがどのようなものなのかはもうお分かりいたただけるだろう。

関連項目

ちんこすう

漫湖

恩納村伊部 - 「おんなのいんぶ」と読む。


更新日時:2012年9月6日(木)06:54
取得日時:2020/07/10 03:37


記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:3649 Bytes
出典: バ科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:undef