清涼院流水
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「清涼院流水」の項目を執筆しています。

清涼院 流水(せいりょういん りゅうすい 紀元前90909年 - )は、講談社発の地雷制作者兼地雷。開発時の秘匿名(コードネーム)で本名は濁暑院溜水(だくしょいんりゅうすい)。痛証、「舞城王太郎の創造者]]&「西尾維新の作者」。同僚たちからはたびたび仲間外れにされているが、本人は気づいていない。清涼in流水などと洒落込んでいるが、結局は清涼飲料水(ソフトドリンク)である。

彼の放つ地雷は推理小説やライトノベルに分類されている。しかし本人は頑なに「流水大説」であると主張している (そのために異様なまでに文章を引き伸ばす・繰り返すことを怠らない) しかし一部の狂信的(マニアック)なファン(本当にいるのか?)を除いて理解されていない。というか理解できない。また独特の日本語(流水言語)で話すことから通常の社会生活に支障をきたし、やむを得ず文筆業に専念してもこの体たらくである。

彼の飼っている黒猫(シャ・ノワール)の名は、金井英貴(かないひでたか)という。
目次

1 経歴

1.1 旧JDC時代

1.2 鉄砲水事件

1.3 鈍器贋作事件

1.4 金井英貴との出会い

1.5 年齢


2 作風

2.1 なぜ流水"大説"か

2.2 内容


3 流水印の地雷兼鈍器カタログ

3.1 JDCシリーズ

3.1.1 ?ガセミックス?

3.1.2 ?ジョーカー?

3.1.3 ?カーニバル?

3.1.4 ?彩紋家事件?


3.2 大我ノベル

3.2.1 ?パーフェクトワールド?



4 小説内のキャラクターの特殊能力

5 特記事項・伝説

5.1 サイン

5.2 病気


6 註

7 関連項目

経歴

流水歴紀元前90909年、言霊遣い(ワーディシャン)で作家の父・清酒院陶酔(せいしゅいんとうすい)(本名は濁酒院泥酔(だくしゅいんでいすい))と奇術師の母・魔獅子艶奴(まじしえんぬ)(これはステージネームで、本名は夏秋院春冬(かしゅういんしゅんとう))により自動人形型(オートマータ・タイプ)の地雷として作られた。(生年がおかしいのは両親が設定をするとき余所見(よそみ)をしていたからである。よって彼の体内時計は現実(リアル)からずれている)

生家は奇術を見世物にして日々の生計を立てる一方で、地方の支配者に仕えて呪術を用いた隠密(スパイ)を行ってきた。清涼院流水も基本的な手品や曲芸、「魅せる」精神を学ぶ。一家の巡業中に舞台に立ったことがあるが、美少年の斜め上を行く超絶端正(ハイパー・ハンサム)な顔立ちだったため観客が次々と気絶して演目を魅せられなかった。このとき以来、彼は瓶底メガネの着用とアキバ系ファッションの実践を強いられている。また幼年期に培われた奇術(マジック)の論理と言葉遊び(レトリック)の素養に推理小説(トリックぶんがく)との出会いが加わることでブック・テロリストへの道を歩みだす。

高校生のときからやたら登場人物の多い小説を書く性癖があった。流水歴紀元前2001年、京都大学(キョウダイ)という名門校に入学し、推理小説(ミステリ)研究会に所属していたが、人の殺し方ばかり研究していたので駆逐された。本人は怒って年明け早々大学に退学届を突きつけ、「21世紀(ミレニアム)で初めての退学者だぜ!」と喚いた。大学側は「彼? 入学金をまず払ってほしかったですな」と言ったとか。

(サークル仲間を見返すために)稀代の傑作(マスターピース)を書いてやる! と意気込んで執筆するものの(そして実際に書いた)、作品より壁投げ本テロリストとして名が知れてしまっている。
旧JDC時代

彼は実は現JDC (総代・鴉城蒼司(あじろそうじ)) 発足前にあった旧JDCで探偵をしていたことがある。手でペンや奇術道具をもてあそんでいる流水が思考の冴えを魅せ、未解決事件の真相を旧JDC (事実無根・土崩瓦解・誇大妄想) に持ち込んだのがきっかけだった。流水歴紀元後19年頃のことである。

探偵としての腕前はなかなかのものだった (本人は「推理小説(ミステリ)を読み漁っていたから」と説明していたが、書物脅? 63e5 ??者(ブック・アビューザー)として犯罪者の心理を熟知していたのが大きい) 。下位の班で修行を積むうちに、奇術で事件を解決する本放推理(ほんぽうすいり)を完成させる。これは普段の推理の手助けにも使うが、主に事件関係者に真相を暴く際に行う。まず事件に関係しそうな小説などを真偽狩◇本箱(マジカル・ボックス)に入れて魅せ、ブック・ジャグリングを披露する[1]。その間、犯人らに2、3の謎かけをして惑わした後に箱を開けると、本が消え失せて犯人の名前が書かれたMEMOや重要な手がかりが出てくる。そして狙いどおりに一連の不可解な出来事に驚愕した犯人が失態を露呈して事件を解決させるのである (犯人が逃走したら、言うまでもなく例の箱を武器として活用した) 一見派手で大掛かりな推理方法なので色モノにみえるが、難解さを不可解さで制する意外性(サプライズ)が手ごわい犯人を追い詰めるのに効果的だった。しかしあまりにも突飛な考えから犯人すら思いつかないようなトンデモトリックトークを展開することもあり、他の探偵とタッグを組んでの仕事が多かった。

現JDCに負けず劣らず変人が多い旧JDCでも流水は悩みのタネだった。最多で19個の真偽狩◇本箱(マジカル・ボックス)を放り上げるため、建物の天井をヘコますことが多々あり、自身の機械のメンテナンスも合わせて修繕費がかかりすぎるのである。最近では創作が手詰まりになると、壁投げ本テロリストとしての収入を経費に当てて捜査に参加するのだとか。
鉄砲水事件

流水歴紀元後999年、清涼院流水の誤作動が騒動になった。創作で疲れ果てた彼がちょっと居眠りをしようと、例の瓶底メガネをはずして電源(スイッチ)を切った。しかし間違えて非常事態用兵器起動装置をon(オン)にしてしまい、(すこぶる平和な)街中でエネルギーを持て余して?フラ?フラ?と歩き回った。しかしそのジャ○ーズとはあさっての方向に特化した容姿が災いし、通行人を尽く気絶せしめゴーグルをつけた救急隊員が多数出動する本物の非常事態を引き起こしてしまった。そんななかで彼は、ひとつ 人の首狩るはふたつ 不安の言の刃よ

などという意味不明な数え歌をつぶやいていたという。しかしそれが99番にさしかかったとき、数える順をどうしても九十九(つくも)としか認識できず立ち往生してしまった。そこへニュースを見て吹き出した編集者がやっと、鏡を盾に駆け寄ってきて彼を気絶させ、無事に電源を切って事態を収束させた。長時間極端な状態におかれていて(機械にもかかわらず)見事な九十九髪(つくもがみ)つまり白髪となってしまったため、黒に戻すためにそっくり植え替えられた。もちろん彼はこのことを覚えていないが、今でも彼のおしりにはガムテープが貼ってあるという。
鈍器贋作事件

流水歴紀元後1974年、日本の各地で家屋が倒壊する事件が多発した。清涼院流水製の壁投げ本によるテロかと疑われたが、JDCの捜査により清流家(シ)竜水(せいりゅうイエー! カッコシーりゅうすい)による鈍器(ブック)の贋作が出回っていることがわかった。内容はいずれも清涼院流水の小説に出てくる探偵を登場させた小事件集で、トリックや構成は稚拙だったものの流水言語のクセが少なかったせいか新規の読者に受け容れられた。しかし清流家(シ)竜水が詐称して「別名義で書いた」という本物に手を出した彼らが一斉に壁投げしたわけである。

贋作発覚後、講談社は社運をかけて訴訟の準備やニセ鈍器の回収にあたった(なんたって本人が爆発したらいろんな意味で困るから)。しかし流水本人は既に激昂して一触即発状態となっており猛烈な勢いで創作をしていた。一晩で作品を書き下ろし鈍器に仕上げた後、清流家(シ)竜水の家に投げ込んだ。

翌日贋作者の家が跡形もなく崩れ去っていたのは言うまでもない。

この事件はL犯罪に指定されている。
金井英貴との出会い

かの猫は、まるで流星のごとく斜め上の空から降ってきた――推進器がついた金属の筒状の容器に入っていた。流水は中からアーモンド臭がしないことを確かめ、事件(ミステリ) の要素がないと思ったので金井英貴を飼うことに決めた。なぜこんな人間らしい名前をつけたのかは不明である。一説によると、彼が作品の執筆に飽きて万年筆のインクでロールシャッハテストの問題を作っていたときに思いついたらしい。そのせいか金井英貴は左右対称(シンメトリー)のものを見ると嬉しそうなしぐさをする。

流水は素行に問題が多すぎてたまに世話が行き届かないので、普段は近所の猫魔ばあさんの家に預けられている。
年齢

年齢は非公開だが、九十九十九歳であることはバレバレである。しかし風貌は三十歳くらいに見える。何度も肉体を交換したのであろう。流水御大が近寄ってきたら要注意である。身体を乗っ取られても知らないよ。ってあれ? 御大だ。わーサイン貰いに行こ?。
作風

一流の地雷(Aマイン)であり、超一流の壁投げ本(Sブック・ブレイキン・ウォール)ということで定評がある。またコミケのカタログ、広辞苑と合わせて三大書物鈍器に位置づけられている。特に種類が多いこと(ヴァリアス)と携帯性(ポータブル)に優れているが、これで相手を殴打するより勧めて読んでもらう方が高い威力を発揮する。つまり打撃用武器、投擲用兵器、精神破壊装置を兼ねるため三重にイヤゲな凶器(アルムス・トリスメギストス)を実現しているが、実際に携帯する人は少ないようだ。
なぜ流水"大説"か

彼の言いたいことは1つの水槽に表せる。
世間の常識をくつがえす、黄色い工業用ダイヤモンドでできた郵便局のポスト型の水槽がある。

底にはさまざまな動物の骨がしきつめてあり、ワカメとコンブが植えてある。

「水」にはみりん大さじ1、ブルーキュラソー小さじ1が入っている。

原子力発電による「水」の浄化装置とバブルバス用バブル発生機がついている。

投函された郵便物の間に熱帯魚が浮いている。

「郵便物1通や観賞魚1匹よりずっとよくなったと思わないか?」
内容

小説内でとにかく人を殺したがる習性(エクストラ・マーダー・デザイア)があり、新世界の神(ザ・ゴッド・オブ・ザ・ニュー・ワールド)と自称する殺人狂(マーダー・マニア)である。デスノートが彼の手に渡らなかったのがせめてもの救いである。デスノートのノベライズ作家Mが彼だったら世界は終わる。でも結局小説内で人類は絶滅した。何という嗜虐者(サディスト)。

また気に入った表現・事柄は何十回でも繰り返し記述するため無駄に読むのを面倒にしてしまう。まず九十九十九が作中で登場するたびに彼の美しさや能力への賞賛を惜しまない(これで100万ページ)。過去の事件の内容と登場人物の紹介もその都度繰り返す(これは大体200万ページ)。そして作中の事件が如何に凶悪驚愕戦慄凄絶(かくのがたいへん)なものか随所で強調する(これがなんと300万ページ)。彼を担当している編集者は「これを省略できればもっと売上が伸びる」と嘆き、印刷屋は「いくらなんでもエコに反している」とため息をつく。総じて彼の本は無駄に分厚くなり、半分は作中か他の作品の記述と重複していて地雷としての主要な機能を担っている。
流水印の地雷兼鈍器カタログ
JDCシリーズ

地球人と異性人の子孫で超能力を持つ探偵たちが事件をよそに跳梁跋扈する作者お気に入りのシリーズ。
?ガセミックス?

第2回メフィスト賞を受賞したデビュー作『ガセミックス 世紀末狂人悲劇』は、密室卿が一秒で1200個の密室で1200人を殺すという、面白すぎて気が狂うほどのファンタジー作品であり、原稿用紙1400万枚にも渡る大地雷である。読んだ人の十人中百人が本を壁に投げつけ、世界中の壁という壁が崩壊したのはナマケモノやガッツ石松も知る周知の事実である。今では古本屋に行けば百冊一円で購入することができる。
?ジョーカー?

幻影城だとかと云うパノラマ島・迷路荘ぶっちぎりの屋敷で、芸術家と名乗るワケノワカラナイ奴がワケガワカラナイなりにワケノワカラナイ殺人事件を立て続けに十個以上起こすという面白すぎてワケノワカラナイ小説。読者は、余りにもワケノワカラナイ殺人事件ばかり起こるため、芸術家の犯行動機やトリックが気になって、とにかく本を読み進めるが、最終的に犯人は○○○○○○○である……って……それじゃあ推理小説にする意味ないだろうがァッ!!!
?カーニバル?

全人類殺害計画を目論む犯人にJDCの探偵たちが立ち向かってゆくという……………もうここまで来ると凄さとかインパクトとかを通り越して、只々呆れて開いた口が塞がらない。

とにかく人が死ぬ。一日に400万人死ぬ。特にピサの斜塔が根元から一刀両断された時には、ゴロゴロと転がり民衆が虐殺される。

ちなみにエッフェル塔はロケットのごとく射出され、落下地点の人々を押しつぶした。

しかもこれは、毎度のごときサイコロ本の三部作であるため、読者は文庫本にして約3000ページ以上を読まなければならない。そしてこれもまた犯人が気になるため、とにかく冗長的な文章を永々と読んでいかなければならない読書地獄。

これを読んで清涼院の愛読書家である西尾維新が、狂って精神病院に運ばれたことは有名。
?彩紋家事件?

清涼院流水のライフワーク、奇術が事件の主軸となっている。十九ヶ月連続で十九日に必ず一人彩紋家の人間が殺害される殺人事件の真相を暴くため、日本探偵倶楽部の探偵たちが奇術のトリックを解こうとする……と、ここまでは過去の作品に比べ明らかに規模が縮小したかのように見える。その真相は負けず劣らず異次元レベルであったのは言うまでもない。特に、同時進行で発生する通り魔事件との本事件との関係、犯人の正体はもはや常人の理解の範疇を超えていた。
大我ノベル
?パーフェクトワールド?

流水大説の最大例ともされるものが2007年に毎月出版された講談社BOX・大河ノベルの『パーフェクトワールド』である。これは適当に英語を勉強しながら運命の達人になりましょうというオカルトも裸足で逃げ出すほどの訳の分からない代物であり、最終巻まで買い続けたものは勇者と称された。
小説内のキャラクターの特殊能力

彼の小説では特殊能力保持者がいっぱい出てきて、さながら週刊少年漫画レベルであるが、そんなことを言ったらジャンプサンデーに失礼であろう。
九十九十九(きゅうじゅうきゅうじゅうきゅう)
探偵。世界で最も美しい男であり、超人。いつもサングラスをかけているが、彼の目を見た人間はすべて妊娠してしまう(男女オカマ問わず)ので、サングラスを外すなと内閣総理大臣防衛庁長官に厳命されている。データが揃った瞬間に事件を解決する作者が派遣したイカサマ師。あと、彼の作る料理はまずい。
2086 鴉城蒼司(あじろそうじ)
探偵。電話で聞いたことを中心に推理するナイスガイ。逆に電話で聞いたこと以外は理解できない。またJDC (邪魔者を退かす苦労人) の創立者で日本全国トップレベルの変人たちを束ねる特技を持つ。周りに自分より目上の人間が存在せず、敬語を忘れそうなことを危惧しているが総代の面目を保つためにおくびにも出さない。実は彼の前世が書かれた本があるのだが……。
龍宮城之介(りゅうぐうじょうのすけ)
探偵。「龍宮は語学に堪能ってか言葉が大好きでね。黒のトレーナー、黒のズボン、黒のマント、黒のフェルト帽、黒のブーツ、黒のソックスがお気に入りの衣装なんだけど断じて不審者ではないよ♪ 捜査の時には黒の手袋、季節によって黒のコート、黒のサンダル、黒の短パン、黒のサングラス、黒のマスクを着ることもあるけど。殺人事件の現場でジョークを飛ばすのは龍宮なりの気遣いだ。あと龍宮のそばにうっかり買い物メモを忘れていったやつがいてね、おもしろかったから100通りほどアナグラムを作っていったんだけど仕事しろって言われてしまったよ」目がくりくりした童顔もあいまって、"いい人そうだけどマザコンに見える" 異端児である。
九十九音夢(つくもねむ)
探偵。結ったポニーテールのアンテナがとらえる女のカンで勝負する。JDC浮気調査部門の統括者。このテの事件の解決能力は鴉城蒼司をもしのぎ、組織の男性は一人残らず彼女を恐れている。誰かさんと苗字が似ているが血縁関係ではない。
刃仙人(やいばそまひと)
探偵。狂気の家系の狂気の血をひき、狂気に陥るまいと狂気の研究に狂奔する。結果として論理的思考を極めJDCの中ではまともな部類に入る。学究肌。
天城漂馬(あまぎひょうま)
探偵。酒を呑むと酔拳に目覚めて犯人がわかり、ついでにとっつかまえに行く肉体派。不良探偵、怠慢探偵などと軽蔑の眼差しで見られることが多いが、こちら側でのファンはとても多い。
螽斯太郎(きりぎりすたろう)
探偵。幽体離脱している(本体は行方不明)。記憶喪失により数年間の経験しか持たず子どもっぽい。何かと妻を引き合いに出す愛妻家。彼の視点で物語が描かれることが多いため、読者はこの程度のアタマだろうと看做されていると思われる。
氷姫宮幽弥(ひきみやゆうや)
探偵。数字なら統計だろうがコンピュータの十六進数だろうがなんでも読める。データの扱いにも強い。天気の予報や文献の計量的分析で他の探偵たちに一目置かれている。データをこねくりまわすことに対しては絶大な力を持つ彼も、清涼院流水謹製の本を分析したときは発狂したそうだ。
犬神夜叉(いぬがみやしゃ)
探偵。栗色の瞳を持ち西洋の天使のような風貌で、しかも九十九十九(キリスト)を崇拝している。ずっと寝ずに一週間過ごすと神が舞い降りてどんな事件でもたちどころに解決できるようになるが、ただ単に頭がおかしくなって幻覚が見えているだけと推測される。彼が犬夜叉と兄弟関係にあるのは言うまでもない。



特記事項・伝説
サイン

清涼院がサインした物体は国宝となり値がつけられなくなる。0円って意味だよ。これまでに金閣寺と平等院鳳凰堂と自由の女神金正日にサインし価値を0円にしている。そのせいで国際警察にマークされている。
病気

彼の作品を読むと発症する病気がいくつか報告されている。

次殺問題

被害者が多すぎるため、次に誰が殺されるのか考えながら読んでしまう。



自離通神経失調症

地雷の爆風を浴びている最中にイライラしてくる症状が出る。作中でありえない展開が続くため、この大風呂敷をどうたたむのか見届けずにいられない。しかし読み進むにしても(例によって文章はどうでもいい描写や繰り返しが多く)イライラさせられる。


^ 容姿の問題はあのセンスのかっとんだ普段着で解決している。

関連項目

川上稔
26c4

更新日時:2016年10月29日(土)13:10
取得日時:2019/09/17 11:57


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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