毎日新聞
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…う こっそりと見出しをかえるまた、お友達であるTBSが犯した事件は最初は小さく扱い、のちに話題が大きくなると見出しを何事もなかったかのように変えてしまう。ただし、亀田の反則行為の時のTBSの不祥事については、朝日・サンケイと共に最初から厳しく批判した。
「小学生新聞」での卑猥リンク

小学生向けの毎日小学生新聞[要出典]においても「ライフスタイルアクセスランキング」と称して

夫に言えない妻達の理想のセックス

セックスのあとの避妊法

抱かれて火がつく女

など、ヘンタイ記事小学生対象の性教育記事へのリンクを貼っていた。

どうやら毎日新聞が存在するのはフィクションの中の世界であるようである。本稿における以降の内容は、全て漫画コドモのコドモを出典元としている。
記者

記者の能力の高さは、読売新聞や朝日新聞に勝るとも劣らないと言われている。その歴史は戦時中にさかのぼるそうで、戦時中、ある毎日新聞の記者が東條英機の竹槍作戦に対し「竹槍では勝てない、飛行機だ」と正論を述べてしまい、彼は東條の逆鱗に触れ中国の最前線の部隊に送り込まれた。しかし彼の部隊は壊滅したにも関わらず、彼だけは生き延びて帰ってきた。彼は社長に就任した後、「頭はよくても、いざとなったら生き残れない。これからは記者は体も大事だ」と語り、軍隊に匹敵するようなスパルタ特訓を課し、安月給でも根性で乗り切れると教え込まれた。その結果記者の戦闘能力は増大した。しかし数が減ってしまったことと、取材能力はあまり鍛えられなかったため、部数はいまいち伸びなかった。しかし彼らは後にその体を生かして過酷な取材を行い、ミスター星野から称えられたほどである。

その結果、毎日新聞特殊部隊は五味工兵大佐が単身でヨルダンのアンマン国際空港に乗り込み、空港をクラスター爆弾で撃破するなど、今も高い戦闘能力を維持しているといわれる。

また、度重なる毎日新聞の倒産により、記者たちは貧困耐性が高いとされる。このため、彼らが詠んだ歌は「貧窮問答歌」として朝日新聞から出棺された。なお、毎日新聞は倒産するたびに経営再建のおける粛清のため強制収容所送りとなるので、ここでも貧窮耐性が磨かれることになるため、倒産は人罪育成の一貫とされている。

社員は全員韓国へのに溢れた人々であり、その愛情は2ちゃんねるのハングル板住人に匹敵する。自分たちこそが韓国を最も愛する人間であるということを証明するために、両者の間には諍いが耐えない。これは典型的な三角関係である。毎日新聞側がソウル地下鉄車内のパンスト売りが大好きと熱い激情をぶつけると、ハングル板側は自分たちが最も盧武鉉を愛する人間で、南北統一という民族の悲願を実現するために生を受けた1000年に1人の逸材と公言して憚らない。

2009年1月24日午前3時ごろ、記者の友田道郎熊本支局次長が、ベランダ経由で隣室の女性会社員方の無施錠窓から侵入、室内洗濯かごの中から下着泥棒を行い、住居侵入罪と窃盗罪の容疑で熊本県警熊本南署に逮捕されているが、変態行為をすると昇進する会社の方針から考察するに、懲戒処分として支局次長から支局長へ昇進するものと考えられる。

なお、変態英文記事や1975年の西山事件における情事のため、フリーセックス社風があるとされる。
社内構成

本社社長 - 毎日新聞を率いる総司令官、自身も老齢にありながら高い戦闘能力を持つ

社会部 - 各部の中でも高い戦闘能力と情報網をもつ。

経済部 - 戦闘能力は高くないが、潜入やハッキングなど政治部と並んで特殊工作の能力が高い。

政治部 - 経済部が企業への捜査を専門としているのに対して政党や官庁を担当する。

国際部 - 世界中を飛び回る。戦場を渡り歩いてきたせいか、高い戦闘能力をもつ記者が多い。

写真部 -
空港でクラスター爆弾を爆破させたこともある。軍隊で言う工兵である。

変態部 - 「HENTAI」や「Japanesegirl(ジャパニーズガール)」、買春を好む記者で構成されている。外向きは英字新聞担当である。

各支社 - 地域に溶け込み情報収集にあたる。通称「草」

奈良支部は青木絵美記者によって、奈良南部の出産インフラを完全に壊滅させた実績がある。


エクストリーム謝罪の初エントリー 毎日新聞へ記事を配信した、社会の木鐸であるマスメディア。

英字新聞や子会社において日本文化における種々の斬新な試みを行った毎日新聞は、これらを下地に英文サイトでも同様にファンタジック&コミカルな妄想記事を猥猥 (waiwai) というコーナーで配信を始めた。およそ9年間(紙媒体を含めると13年以上)着々と下地を作ってきた。その努力が実を結び[2008年]]6月、大衆に認知されついに正式エントリーされた。

今回のエントリーの主な動機であり最大の目的が、過去、予選免除にも関わらずうっかりエントリーし忘れて無効となった西山事件や当事者以外の処分が為されなかったためエントリーが受け付けられなかった五味ボマー事件などの雪辱を晴らし、それを超える事であると推測される。

2008年7月2日に東京本社ビル前にて第一回目の抗議デモが行われたが、事前に警官十名ほどを配備し鉄壁の防御を披露。敵側の伝令のみを通したが、結局のらりくらりとかわして追い返した。篭城という消極的なスタイルに対し批判も後を絶たないが、第二回・第三回のデモに向けての体力温存と考えられる。評論家によると「仕込んでおいたウソを小出しにして長期に亘ってポイントを稼ぐ戦術が見え見えだ」とのこと。また数々のスポンサーの信頼度を著しく低下させると同時に抗議・問い合わせ等を誘導させ、この上ない迷惑を与える事に次々と成功している。また、当然そのスポンサー達からは契約解除され、大幅な収入減を演じるという自虐ネタ(お中元コーナーのスポンサー達が早々に撤退、夏本番も近いと言うのに無念のコーナー廃止など)も披露して審査員から高い評価を獲得している。これらは決勝2次ラウンドまでに何としても独自の演技でポイントを稼ごうとしている姿勢を見せており、他のマスコミ各社からも応援の姿勢が伺える。またこれらの演技は、広告費を削減させることによりサブプライム問題や資源の価格高騰による昨今の景気逼迫から諸企業を救う勇敢な行為であるとして、経団連より高く評価されている。

同年8月21日、第二回目の抗議デモが行われた。またも伝令のみを通し、あっさりと解散に持ち込んだ。審査員もうんざりしているが、逆にこのうんざり感も加点対象になると読んでの迷惑な行為として物議をかもしている。その後「今回の騒動は読売の陰謀」と新たな参加者を募る行為を見せたり、謝罪記事の全てを否定する証拠を残し小バカにする難度の高い大技を披露している。また、現在本社のみならず全社で「燃料投下」が流行語となっている。そして社員一同一丸となってネット媒体に燃料投下しつづける姿は、我々日本人が失いかけている団結や協力する心に、強く訴えかけるものがある。

また、本来新聞よりも廉価で販売するはずの押し紙を新聞と同価格で販売店へ売りつけており、他紙ならば一切漏れることのない裏情報が次から次へと販売店関係者によって告発されている。もちろんこれも自分たちが取り扱う新聞及び紙製品が当競技に優勝して欲しいという一心であるのだろう。
韓流言い訳から逆切れ、その後本物の別件謝罪

日本人は悪い人間だと印象付ける『変態ニュース』を過去9年以上に渡り世界中に配信していた毎日新聞は、「ご批判は謙虚に受け止め、削除しました」と全く責任を感じていない姿勢を貫いている通り英語版では、「日本社会の風習や習慣を紹介して来たが批判を受けたので削除しました」と誇らしく対応していた。また監督責任者であるディジタルメディア局長、同コーナーの担当部長、担当編集者を厳重に処分すると公表した数日後、功績を高く評価されたディジタルメディアの朝比奈豊が毎日新聞社代表取締役社長に就任し、同ディジタルメディアの長谷川篤が取締役に昇進している。
英語版の毎日新聞社公表文

In a related development, a flood of messages and images have appearedonline that gravely defame and slander a number of our company's femalestaff writers and other employees, who are in no way accountable for thismatter nor subject to punitive measures. The Mainichi Newspapers Co., Ltd.is determined to take legal action against such clearly illegal acts thatconstitute defamation.

インターネット上の動向で、私たちの多くの会社の女性スタッフ記者と他の社員に、本件に関連した不条理な中傷メッセージと捏造イメージの洪水がおそっています。毎日新聞社は、明確に名誉棄損を構成するそのような不法な行為に対して訴訟を起こすことを決定しました。

毎日新聞社は、ウィキペディア日本語版に基づいたのか「Wikipedia:ja:Wikipedia:出典を明記する」に沿い、同社から変態記事のソースが公開されると必ずオチが出てきたので即時削除されている。変態記事のネタ元は幾つか割れており、性的に倒錯したリポートやエロ本を元にした独自創作などウィキペディアと同水準の事実に満ち溢れていた。

英語版では誇らしい強行姿勢を見せ、謝罪では無く工作活動を続行しており、閉鎖する言って閉鎖しない方針を取ったり、工作員が「日本の真実がよくわかるサイトが潰された」などと記事を正当化する輩が自然に沸いている。日本語版のみ、ネタ元を引用した件について、「ウェブサイト以前の英字紙の時代(1989年10月から2001年3月まで)にも、著作権者の了解を得ていない利用・翻訳があり、説明とおわびを続けています。」としている。

英文コラム 記事の無断利用 おわびします 2008年9月27日 - 毎日新聞

上のお詫びは変態ニュースのエクストリーム謝罪シリーズ9月27日号であるが、隣国の口先だけの行動と同様にシリーズ7月20日号「英文サイトの問題検証」で真っ赤な嘘を塗り重ねている通り全然反省していない。反省どころか「複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる。毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる。」と強気でいた。毎日新聞「日本人女性の55%は、出会ったその日に男と寝る。」読者「では毎日新聞の女性社員の55%は出会ったその日に男と寝るのですね?」毎日新聞「名誉毀損です。訴えます。」

だが、彼らの名誉のためにも追記しておこう。そもそも毎日新聞社員の55%は在日ないし朝鮮人、中国人であるため、読者の指摘は見当違いであると。

「2ちゃんねるなどで社員中傷、法的措置を検討」毎日新聞社 英文サイト問題 - 産経新聞

2009年1月24日、毎日新聞社は期待を裏切らないことが判明した。毎日新聞熊本支局次長、友田道郎容疑者は24日午前3時頃、酒の勢いで自宅マンションの隣の女性会社員24歳の部屋にベランダから侵入し、パンティを盗んで逮捕され、変態ニュースを配信している人間達が変態である事実が立証された。

毎日新聞による「毎日新聞西部本社代表室の話」では、「社員がこのような事件を起こし、深くおわび申し上げます。事実関係を確認し、厳しく処分します。」と報じている。

窃盗・住居侵入:容疑で毎日新聞記者を逮捕――熊本県警 - 毎日新聞 2009年1月25日 東京朝刊

ゲームソフト 発売されるゲーム

1000大ニュースと称して記事やクイズを収録したニンテンドーDSのゲームを発売する予定であるが、「変態記事」が含まれていないために一部のファンから抗議が殺到している。
本業

売上の8割を誇ったアダルトビデオ制作販売亡き今、当社は出版業というよりは不動産業が主軸となっている。

主な保有物件を以下に示す。
エロサイトビル(旧称パレ◎サイドビル)
日本を代表するアダルトビデオ撮影スタジオとして業界関係者から親しまれていた。皇居を一望できる会議室は特に人気の撮影場所であり、アダルトビデオ撮影後に当社役員らが床のカーペットのシミを見、かつ体液特有の残り香を嗅いでポケモンを緊張させながら捏造について真面目に論ずる会議を行っていたという。また、就職情報サイト運営会社がプロレタリアの女性を就活生と偽り、アダルトビデオの撮影をしていたとして、朝鮮民主主義人民共和国から苦情が殺到している。
変態ミッドタウンスクエア

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

またひよこ大王国にある世界最大級の油田を隠し持っているという疑惑が浮上しており、ひよこ公安省警察庁がおとり捜査を行う様子が国民系高級紙である臣民日報によって報じられた。
空き巣

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

宣伝戦略

毎日新聞という、絶妙なネーミングを活かしている。だが、その戦略はうまく行っているのか疑問ではある。
他紙への無料広告掲載

毎日新聞に限らず、新聞紙上に「新聞を毎日読もう」とか「毎日新聞を読もう」とか書いてしまうことがある。当然ながら、月曜日から日曜日まで、1月1日から12月31日までの各日読もう、という意味である。しかしながら、毎日新聞を読もうと取れる内容になってしまう。
NIE(Newspaper in Education)において

NIEの授業中、教員が新聞を各日読むことを児童・生徒へ伝えるため、「毎日、新聞を読もう」と言ってしまうことがある。学校で宣伝させるというとんでもないことをしている。が、今時の賢明な児童・生徒が教員の言うことを聞くとは思えず、効果の程は定かではない。
脚注^ ISBN 9784166605668
^ 大阪府にあるTBS系列(いわゆるJNN)の地上テレビ放送局が、「毎日放送」を名乗っている為、近畿圏在住の人は毎日新聞とTBSの関連を知っている人が多い、ような気がする。また、福岡県にあるJNN系列地上テレビ放送局も、「RKB毎日放送」と名乗っている。
^[1]

協賛

こんな新聞(いや、それらしく見える紙媒体)であるが、TOTOのようにすぐさま三行半を付けた勇敢な企業(むしろこの企業も犠牲者)もあった一方、協賛を続けている売国企業も多数潜んでいた。しかし、これらはネットウヨという連中の格好のターゲットになった。
MD
この件に際して、常に中立な立場を保つグローバルカンパニー(要は日本の企業じゃないから、日本のことなんてどうでもええ)らしくどうでもいいと回答。これで不買運動を進めようと普及したがあまり効果はなかった。まあそれ以前に、この企業はハッピーセットの正体が検閲により削除だとかBSE蔓延の元凶とも言われたMRMとか…。
O塚
医薬会社らしく、侮日新聞という精神病患者に対して「しばらく様子を診る」と回答。この回答に対し、社会的に不適応なKYネット紆余たちが擁護派と勘違い、真に受けた病院の院長による「お気の毒ですがO塚さんは今月限りでおしまいです」という黒魔法でMRが全国の津々浦々でのたれ死ぬ事態に…。結局、1ヶ月経たない間に「とりあえず協賛やめます。だからお願い、契約切らないで」と公表。日和見主義もいいところであるが、柔軟、かつ的確に戦略を練っていく堅実なO塚らしい決断である。
佐治トリー
侮日新聞は正しいと正当化。挙げ句に「ネットは熊襲の産地。文化もおつむの程度も低い。不買運動なんてんなあほな(藁)」と笑い飛ばすどころか、批判メールを飛ばした奴らの個人情報を、事故を装って公開する暴挙に出るなど「何でもやりなはれ」の社訓通り、まさにやりたい放題(この件だけは表向き謝罪。ところがこっちだけはニュースになった)。挙げ句に偽ビールの価格維持など優秀な運営の方針によってこの不況の中、勝ち組企業として盛んに新聞に採り上げられ、裏では「ネット紆余涙目プギャー!!」と叫び、ますますアンチの神経を逆撫でし続けている。まあ、少なくとも熊襲事件のことが今まで以上に掘り下げられるようになり、この企業のコンプライアンスが改めて流布されるようになったが。
提携先

聖教新聞

記事の終わりに ?ある親子の会話?

子「うんうん、お父さん! これで毎日はどれだけ変態で最低の新聞なのかがよく分かったよ!」

父「そうか、お前も大人になったな」

子「でも思うんだ、朝日新聞がたたかれて、今度は毎日新聞でしょう? じゃあもしかしたら次は、パパが読んでる産経新聞も叩かれる日が来ちゃうんじゃないかな?」

父「おいおい、分かっていないなあ。お前はもう少しだけインターネットの構造をお勉強するといいぞ。さあ、もう寝なさい--」
関連項目

オナニー

朝日新聞

産経新聞

読売新聞

日本経済新聞

サイレントマジョリティ

ヘンタイ

光文事件

西山事件

三宅久之

原敬

加藤高明

人見絹枝

鳥越俊太郎

藤村新一

石原壮一郎

五味宏基

青木絵美

朴鐘珠

ライアン・コネル

毎日開かれた新聞委員会

五味ボマー

UnNews:毎日新聞、圧力に屈する

UnNews:ウィキペディアが時刻の改竄??証拠の隠滅か。

外部リンク

『毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki』

毎日新聞問題情報集積Wiki

『毎日新聞英語版サイト 「変態ニュース」を世界発信』
 ・話・編・歴 新聞

全国紙 :読売新聞 - 日本経済新聞 - 朝日新聞 - 産経新聞 - 毎日新聞
ブロック紙 :北海道新聞 - 中日新聞東京新聞) - 信濃毎日新聞
スポーツ紙 :スポーツ報知 - 中日スポーツ - デイリースポーツ
夕刊専門紙 :東京スポーツ大阪スポーツ) - 夕刊フジ - 日刊ゲンダイ
その他 :虚構新聞 - 赤旗 - 聖教新聞 - 生協新聞 - ワシントン・タイムズ - 朝鮮日報 - 朝日新聞 (ちょうにちしんぶん) - 日本経済朝日読売新聞 - 日刊電波新聞 - 学級新聞 - プププ新聞社
関連項目 :新聞社 - 新聞勧誘 - 新聞販売店 - 社説 - 天声人語 - 押し紙 - 新聞部 - ミルウォール・ブリック - エクストリーム・新聞奨学生 - 文々。新聞 - かなめも


更新日時:2019年7月21日(日)19:28
取得日時:2020/03/24 08:04


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