機動戦士ガンダムAGE
[Uncyclopedia|▼Menu]
AGEビルダーでUCもできるぞ!「俺達はこのアニメを見る事を....強いられているんだ!」
? 機動戦士ガンダムAGE について、イワーク・ブライア「これは日野い」
? 機動戦士ガンダムAGE について、視聴者ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「機動戦士ガンダムAGE」の項目を執筆しています。

機動戦士ガンダムAGE(きどうせんし-あげ)とは、2011年の秋から放送が開始されたガンダムシリーズの第12作目。機動戦士ガンダムOO以来久々の作品になった。製作系列はMBS・TBS系列+小学館である。別名イナズマガンダムまたはダンボールエイジもしくはアスノの奇妙な冒険。国内放送では全50話を放送予定だったが3代目の主役が「モウヤメヨウヨ」ってクレーム垂れまくったおかげで1話没収され、結局全49話でフェードアウトしてしまった。正気を失っているとしか思えない堅実な放送計画が見て取れたはずだったのに…。なお、東映で「機動戦士ガンダム エイジ」という任侠映画が「竹内力」主演で企画されていた。
目次

1 概要

2 特徴

3 あらすじ

3.1 ファーストシーズン(第一部)

3.2 セカンドシーズン(第二部)

3.3 ファイナルシーズン(第三、四部)

3.4 アナザーストーリー・MEMORY OF EDEN(メモリーオブエデン)


4 登場人物

5 兵器一覧

5.1 地球圏製兵器

5.2 火星幻人火星圏製兵器


6 用語集

7 関連していそうな項目

7.1 ファーデーン

7.2 とある秘宝を守る者


8 このアニメの最大の功績

9 乏しい内容の中の一点豪華主義

10 関連項目

概要

TBSによる秋の新作の第二陣を飾ることを前提として製作されたアニメである。旧ユーゴの面々を海外から派兵しレベルファイブ優等生などを結集させて製作が開始された。というかサンライズが機動戦士ガンダムUCに全力を挙げているので、レベルファイブに乗っ取っりに気付かなかっただけだが。 止め絵の例、遺影ともいえるが..

ファンのことを狙っていたのか初代でお馴染みのジムを出す、落とされそうなコロニーを出す、主人公の搭乗する機体を初代に近づける等明らかに従来のファンを喜ばせ、神経を逆撫でさせるような精巧な作りになっている。ただ、サンライズが制作陣でありながら旧ユーゴスラビアの面々に画を作成させていたため大きく変化しどちらかといえばオタクより子供向けクソゲーダンボール戦機を思わせる画風になってしまい賛否が分かれた。実際、インターネッツにおいて本作の内容が明かされ試作画像が出されるが否や賛否の声が上がったのである。しかしそれでも放送前は新しいものには保守的な老害からの反発がつきものという擁護が通用した。

結局初回から放送が始まったが2ちゃんねるの反応はげんなりしたものであり「OO」と比べると薄ら寒い内容になった。ガノタに至ってはSEEDや00などの21世紀からのシリーズがきっかけでガノタになった層も含めて「一億層ファック」の洗礼をこの新作に浴びせた。違った点と言えば製作者の中心人物であるグギャー社長こと日野晃博が自分の世間における評判も知らずにTwitterをやってたおかげで、直接ガノタ達が製作陣に手軽に罵詈雑言を浴びせられるようになったという点である。その後は有名声優の大量投入、ガンプラの増強などの必死の延命措置がとられているが、スタッフがTwitter上でフリット編とアセム編の年代差を25年間違えるといった大ボケぶりであり、下記の100年物語なぞ夢のお話であろう。さらに2部突入後のガノタの反発は爆発寸前レベルであるらしく、某ブログにキャスト名を間違えてカキコすれば「眼鏡娘は小清水さんじゃないぞ。つでに能登さんはアセム編の最初からあの位置でオペレーターやってたぞ。」「小清水はパイロットの女だろwどこ見てんだよw」「いくら何でも適当に見すぎだろ、批判するのだけが目的の、知ったかコメはやめような」知ったかぶりの鬱陶しいヲタの戯言に付き合わされるなどの批判が飛び火してきて迂闊にカキコしようがないレベルに達している。このページを見てうさ晴らししてよね....コワイヨ....

設定では凡そ作中の時間の流れは最終的に100年に到達するとのこと。日曜夕方にしてはあまりにも豪華すぎる仕様だ。ファイアーエムブレム 聖戦の系譜のパクリだなどと叩かれているが、どちらかと言えば聖戦の系譜というよりアガレスト戦記と言えるだろう、ただ打ち切りによって日野が永久追放されるのは間違いないだろう。結果的には49話という事実上4クールという(企画段階では6クール予定といった話もあったらしいが止められた模様。止めた人物はまさに二階級特進に値するだろう)放送体制を行い、全50話には至らずギリギリ打ち切りといった形となったが、時間の流れに対して、残り37年をナレーションという強引極まりない力技で無理やり100年到達することとなった。日野のその後についてはもう言うこともないだろう。

後に本家サンライズスタッフ群がこの日野ダムをなんとかしようと奮起。最大の戦犯である日野をストーリー原案という実質の追放と共犯である山口晋を完全追放。

そして尺を最小限までに減らすためにフリット編を完全カット。アセムとゼハートを主人公とした「MEMORY OF EDEN」が製作されることとなった。こちらはそれなりにいい評価の模様。
特徴

本作はなんといってもモビルスーツを独自で作るという斬新な設定が特徴である。これはガンプラを作って遊んでいる子供達がより主人公に自己を投影させやすくなるようにという配慮に基づく設定である。それまでモビルスーツといえば既存していたり研究室から持ち出した機体が主人公に使われていたが本作では史上初とも言える主人公がモビルスーツを作って戦うという新たな素質を有している。同時に子供が兵器を作るという設定は世紀末的雰囲気を盛り上げ? 49ad ?のに貢献した。

また、画風が総じて子供向けのアニメになり果ててしまっているがなんということもない。バトルスピリッツを見た人は分かると思うがあの作品同様「回を重ねる都度画風が大人になる」「止め絵が異常に多い」「集中線の大量発生」などアニメとしては無意味な事を繰り返している。この他、ゲスト的要素から過去の作品よりジムやドムなどの旧式機が登場したり戦艦のデザインをイデオン風にしたりと非常に楽しい演出が盛りだくさんである。また、放送開始直後から既に主人公が子作りすると発表されているため聊か主人公に熱意が伝わらないのは皮肉だろうか。

そして、この作品の最大の特徴は何と言おうと強いられることにある。ガノタはこのアニメを見ることを強いられ、製作者達は日野の理想通り素人同然のダメダメの脚本に沿ってこの作品を製作することを強いられ、作画班は、いざ!という場面でなくても、強いられているんだ!と比較的にどうでもいい場面等に、画面に集中線を貼らされるよう強いられ、主人公達は物語の進行上、子作りすることを強いられ、おじいちゃんキャラは特攻することを強いられ、第二部の真の主人公、ゼハート・ガレットは製作者達の勝手な都合により無能であることを強いられ、そして、イワーク・ブライアは強いられることを強いられている。


警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。もしあなたが、モンテ・クリスト伯爵は最期にエドモン・ダンテスに戻って死ぬことや、俺こそが伝説の怪物(I am Legend)だったことや、アンチスパイラルはスパイラルネメシスから宇宙を救おうとした螺旋族の成れの果てであることや、流子と皐月は姉妹であることや、南斗最後の将は慈母星のユリアであることや、とらはかつて人間で獣の槍の使い手だったことや、アンドルフの真の姿は巨大な脳であることや、遠山博士の正体は夢野久太郎であることや、幻王の正体が楊令であることや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。
あらすじ
ファーストシーズン(第一部)人類は無限の宇宙に進出し大規模な開発を実施した。それから早くも数百年、人類がロボットを使うようなことが当たり前になった頃に突如として未知の脅威であるアンノウン・エネミーが飛来し大規模な叛乱が勃発、無論人々は混乱に喘いだ。そんな中、ある少年は謎のシステムが織り込まれたスイッチを手にする。やがて叛乱も自然に収まって7年あまり。少年は成長し一介の民間人に成り下がっていた。しかし、その直後大規模な夜襲「コンパス作戦」が開始され見たこともない戦闘兵器が大量に出現。主犯はアンノウン・エネミー(後のヴェイガン)であった。お約束の大混乱がおこるが少年は恐れなかった、学生にして持っていたAGEデバイスとよばれる装置を元に戦闘用のマシンであるガンダムを作っていたのだから・・・。その後、強いられている人を助けたりしながら突き進む主人公一味。突如出現した少女・山田をエミリーの策略によって魔少年デシルにいたずらされたうえ殺されたフリットは真実を知らないままブチ切れ、グルーデック艦長はテロリストに家族を殺された事を突如思い出してブチ切れ、視聴者は演出や作画にブチ切れ。全員ブチ切れついでに「ねずみ殺し」作戦を行なったが、大山鳴動して出てきたのは、アンノウン・エネミー/ヴェイガン=人類だったのと、オナニー少年1匹だったという衝撃的なラストに全米が大爆笑した
セカンドシーズン(第二部)フリット少年が山田との間に作った隠し子アセム・アスノの物語……と見せかけてティエリア・アーデの生まれ変わりであるゼハート・ガレットがアセムに「お前に戦う覚悟があるのか!」と毎回銃を突き付けるだけの話だったがストーリーがゲシュタルト崩壊の上、最後はアセムの家出というバカバカしい結果となった。更に最初あれだけ強かったUEがヴェイガンとわかった途端バッタバッタと撃ち落されるなど急激な弱体化が進んでいるのも特徴。「これは日野い」と散々言われ続けた社長がなんとかガンダムを強く見せるための方針変換だと思われるが火にガソリンをぶっかけるのと同じくらいの大炎上をおこしてしまった...日野...もう退場してくれ.....主役のアセムは遅刻とヤンデレ化を繰り返し、上官を上官と思わない不規則出撃の連続。これは絶倫パパ、フリットに対するコンプレックスの裏返しであり、とばっちりでウルフさんが宇宙戦艦ヤマトに乗り込む結果となった。ゼハートはパイロットとしても司令官としても無能ぶりを遺憾なく発揮し、自分のミスで殉職した部下の怨霊に毎夜うなされる羽目になる。そんなゼハートに食って掛かったやつら栄光あるマジシャンズ8というモブキャラ精鋭達だが、1名を残して星屑となってしまった。これはゼハートの無能とは関係なくマジシャンズ8がクズばかりだった為であるが。絶倫パパ、フリットはビッグリング攻略戦、敵戦艦破壊とAGEデバイスなしのAGE1で大活躍...アセムとゼハートはフリットをただ見ているだけ...AGEデバイス、アセム、ゼハートは石ころ以下の扱い。なお、セカンドシーズンより設定、倫理、道徳、起承転結の崩壊を増し始めたストーリーはキオ編でも迷走を続けており、もはや末期癌の状態でありこれを止めるのはサンライズの英断しかないと思われたが....。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

ファイナルシーズン(第三、四部)

おわりの物語。三つ目の話だからなだけに、完全に正気を失っている老害と化した祖父であるフリットに言われるがまま人の命の重みもよくわからずにヴェイガンに対して殺戮の限りを尽くすキオと、有能そうに見えてその実無能さにますます磨きがかかり、冷酷性も増し、だが、仲間を思いやる心は捨てずに改めてヴェイガンの指令官となった(真の)前主人公ゼハートと、無能さを通り越して、なんか奇妙な萌えのカリスマ性を発揮している4代目のディーヴァ艦長ナトーラ・エイナスを含めた三人の主人公を観点に話は進められていたが、中盤からはまさかのHENTAI海賊アッシュの参戦と老害フリットの出しゃばりにより話は泥沼化、物語は混迷の一途をたどっている。なんか今までで一番話が長くなるので、序盤、中盤、終盤と、3Partで区切って起こったことをありのままに話を書くことにする。
序盤(第三部前半)
突如、地球のあちこちにいきなりヴェイガンが出現し、同時にヴェイガンの指導者イゼルカントから地球連邦に宣戦布告する。この時を以って地球とヴェイガンの最終決戦の火蓋が切られた。これに対してフリットは長年育成と開発をかけたキオとAGE-3を投入、と同時にエイナスは軍の腐った連中からオンボロ戦艦ディーヴァの4代目艦長になることを強いられ、慌てふためきながらもディーヴァと共に戦場に参入し、戦局を覆してゆく。キオはヴェイガン勢の人達をまるでゴミを燃やすように処理して行き、それに見かねたゼハートから何度か襲撃を受けるが、その度、害虫を払うように撃退し、その後は連邦とヴェイガンきってのかくれんぼやら鉄球投げならぬ爆弾投げというスポーツ的なもののような何かを敢行したりした。
中盤(第三部後半)
宇宙へと飛び立ったキオ達は、そこでHENTAI海賊ビシディアンを率いるキャプテンアッシュと遭遇し、キオはアッシュのその圧倒的な実力に無意識に憧れの感情を抱きながらも、自分の(性的な)実力を示し、そのことに大変気に入ったと同時にキオに対して一目惚れしたアッシュからある秘宝の秘密を託されることになった。またある時、ゼハートと変態デブ(ザナルド)によるAGE-3強奪作戦が決行され、ゼハートの計算通りに事は進み、このままゼハートの手柄になるはずだったが、ここで変態デブは突然ゼハートを球として扱うドッジボールをやり始め、キオの援護の為にAGE-1で出撃したフリットもそのとばっちりに遭い、その混乱に乗じて卑怯にも変態デブはキオとAGE-3を強奪する。この事態にフリットは憤慨するあまり、「形振り構わず特攻してでもキオを取り戻せ!」とエイナス艦長に無茶ぶりを強いるがあまりに正気を失っているフリットを見た、エイナスはこれを拒否、艦長としての頭角を現し始める。一方、キオは変態デブに調教 24d6 され、その身をもって(いろんな意味での)恐怖を実感し、人の命の重みを知り始める。ヴェイガン本部に連行されたキオはそこでイゼルカントと出会い、火星圏の凄惨な状況を知り、そこに住む人々と触れ合い、「ヴェイガン=人類の天敵」と言うフリットの歪んだ教育に疑問を持ち始め、人の命の重みと人と人の中で育まれる愛を知る。そんな中キオに対して一目惚れしたアッシュがキオの貞操を奪い返すべく、ヴェイガン本部に奇襲をかける。キオと共にその場を脱出しようしたアッシュだったが、その目前にヴェイガンのガンダム、レギルスに乗ったイゼルカントが立ち塞がる。キオに死んだ息子の面影を感じ、前者と同じく一目惚れしたイゼルカント、そこでアッシュとイゼルカントの二人はキオのお父さんの座を懸けた(キオの了承もなしに)HENTAIと変態による激闘を繰り広げるのだった。
終盤(第四部)
なんとかイゼルカントの偏愛の手から脱し、人の命の重みと愛を知ったキオは改めて自分が今まで犯してきた所業を問い直し、苦悩の末、その時偶然再放送されていた前々々作主人公を見て、「これからはこの人のようになればいいんだ。」と軽いノリで慈愛の戦士超(スーパー)チート人間へと覚醒し(たつもりになり)、その道を歩む。そして、新たなるガンダム、AGE-FXと共に戦場を駆け、その慈愛という名の凶刃で手当たり次第にヴェイガン勢の(MSの)首を狩っさばいてゆくキオ。その度が過ぎた舐めプレイに怒りを覚えたヴェイガン勢は次々とエース級のパイロット達をキオに差し向ける。その頃、ゼハートはキオ達のいる月面でアッシュと熱くぶつかりあっていた。所詮は子供ライダーキックの真似事をするのに等しい戦法であったので、本来なら数秒で片がつくような敵エース(笑)達を相手に苦戦を強いられるキオだったが、HENTAIアッシュと老害フリットとの連携によって月面の敵勢力との戦いを辛うじて制した三人と敵の月面基地を制圧したエイナス達。時にアッシュとの(性的な意味での)戦いで疲弊しきった状態で、ヴェイガン本部に帰還したゼハートは、イゼルカントの口から自分の真の理想とする選民主義なド変態妄想をカミングアウトされ、ゼハートはこのことに絶望的な念を抱くが、イゼルカントの口車にうまく言いくるめられ、結果としてイゼルカントの理想と次期ヴェイガンの指導者の座を引き継ぐことになる。それから程なくして、ゼハートは今後の戦局を左右する力を持つ秘宝の探索にイゼルカントからヴェイガンの指導者の座と共に授かったレギルスに搭乗し、事にあたる。探索の途中、ゼハートはその秘宝を守る巨大な自立制御型MSシドに出くわし激しい攻撃を受けるが、その最中HENTAI海賊率いるアッシュが(ゼハートとの性的な交流で見初れたのか)援軍に加わり、戦場は泥沼化し、その中でアッシュは秘宝を発見するが、その事をシドが見逃すはずもなく、徐々に窮地に追い込まれていくゼハートとアッシュ達だったが、この時ゼハートはイゼルカントの理想(選民ry....)を改めて背負う覚悟を決め真正の変態へと進化し、ゼハートの手によってシドは撃破され、その直後にHENTAI海賊によって秘宝を守る小惑星ごと秘宝は爆破され、その存在は消し去られたかと思われたが....。それからしばらくたって、地球の衛星軌道上にヴェイガンの母星であるセカンドムーンが出現し、ついに地球種と火星種による最後の戦いが始まった。その混迷を極める戦場の中、エイナスは時には非情な選択を迫まれながらも決断していき、ひたすら前に進んでいく、もう立派な艦長のようだ。その時ゼハートは変態という名の修羅道を突き進むばかりに、味方ごとガンダムを消し去るという狂行を実行に移すが、あえなく失敗し、ゼハートはこのことに自責の念に駆られ、レギルス単機で三体のガンダム相手に特攻を仕掛け、その姿を見てアッシュはゼハートに失意と悲しみを感じるあまりゼハートをあいする。ヴェイガンの指導者は倒れ、戦いは決着せしめたかに見えたが、ここにきてヴェイガン勢は往生際の悪いことに、ヴェイガン側の(本当の意味での)超(スーパー)チート人間ゼラ・ギンスとヴェイガン最強のMSヴェイガンギアを投入する。その時偶然、ゼハートによって倒されたはずのシドがヴェイガンギアに寄生し乗っ取り、ヴェイガンギア・シドとなって暴走し、連邦とヴェイガン勢両方に無差別攻撃を始め、セカンドムーンにもその被害が及び、これに乗じてフリットはセカンドムーンごとヴェイガンを壊滅しよう目論むが、キオの必死の説得と過去の自分による断罪によって正気を取り戻したフリットは連邦とヴェイガンにセカンドムーンの救助に当たらされるように自ら指揮し、老害フリットは老益となり真の救世主となった。そういった状況の中キオとヴェイガンギア・シドはぶつかり合い、キオは死闘の末、不殺の信念を貫き通したうえでそれを打ち倒し、人類に平和をもたらした。

おわり。結局全49話といったギリギリなってからの英断という打ち切りなんだか打ち切りじゃないんだかよくわからない形で幕を閉じることとなった。長文誠に失礼致しました。
アナザーストーリー・MEMORY OF EDEN(メモリーオブエデン)

通称AGEMOE(あげもえ)。TV版の出来があまりにもアレだったもので、日野のようなダメダメ素人脚本家が描いた代物を原作扱いとして、この作品を陰から支えた有能な製作陣を前衛に押し出し、その製作陣によるOVAとしての新たなガンダムAGEがここに誕生することになった。大まかな内容は、大体いい具合に作戦が進むのに何故かいつも肝心なところで失敗するドジっ子司令官ゼハート・ガレットを中心に青春友愛群像劇が展開されている。
13e7 登場人物

全49話とはいえ話の中で描かれている年代が半端ではないので、思い出したくもない文章兵器の轍を踏まぬよう分割させていただいた。

以下、機動戦士ガンダムAGEシリーズの登場人物を参照。
兵器一覧
地球圏製兵器


AGE-1 ガンダムAGE-1 ノーマル

第一部の主力兵器。視聴者からは「劣化ユニコーン」と呼ばれる。でもアスノ家以外の人間でも操縦できるし、はっきり言って7才の子供が操縦した方が強かったりするなどアスノ家の面目丸潰れである。外観はほとんど初代ガンダムを意識しており、「新型の初回出撃のお約束」である「マシンガン的に連射される敵の主力兵器の直撃に耐える装甲」を披露した。装備している武器は「スプレーガンが効かないならビームをねじればいいじゃない
」と物理法則を無視してAGEシステムが作ったドッズライフル1丁、ビームダガーとビームサーベルの2本でシールドも完備。しかし、実質Gエグゼズよりも弱いまま一部終了。主に近接戦闘しかできないため、換装ウェアとしてタイタスとスパローとソーディアがあるのだが、なんとどれも白兵戦しかできないという謎仕様。AGEシステムの導き出した答えは常人には理解できないのである。


AGE-1 ガンダムAGE-1 ネーデル

週刊少年サンデーで短期連載された、そんなもんはない!


AGE-1 ガンダムAGE-1T タイたん

AGEシステムが「ねじりビームが効かないなら殴ればいいじゃない」という残念な思考で生み出した腕と足。又、型に関してはドラッツェの使いまわしである。AGEの劣化第一形態のMAZDA提携の青じゃない!赤いダンプカー、肩部と脚部に油圧ダンプユニットを取り付けた土木作業に特化した形態。名前の「たん」はいかついボディが与えるイメージを相殺する目的でAGEシステムが考案した。二部ではGMにも装着されるなど扱いは最低レベルである。


AGE-1 ガンダムAGE-1M まどかタイタス

AGEシステムと円環の理が結びついた結果、だからないってば! 142f だからないってば!あれ?


AGE-1 ガンダムAGE-1S スシロー

AGE-1のバックパックが変形して完成するセラフィムガンダム、と思っていたがストライカーパックのパチモン、しかも換装の度に腕や足がもげてスペースデブリが大量に出る不法投棄システム、AGEシステムの無能さを又も露呈した。


AGE-1 ガンダムAGE-1SW ソーディア

MOEにて登場。今度は騎士(ナイト)ガンダムか。槍は持ってないけど。というか仮にも子供向けガンダムって銘打つんだったら最初からこういうかなり昔のマイナーな子供向けの作品からパクっていけばよかったんじゃ…。


AGE-1 ガンダムAGE-1F フリット

AGEデバイス抜きでも戦闘することができるようになったAGE-1。名前の通りフリット専用機として新たに魔改造された機体、その潜在スペックは計り知れないものであり、以下の戦績(数世代先の機体であるゼイドラと互角に戦う、同じく数世代先のクロノスをダルマにする、さらに数世代先のギラーガ、ザムドラーグニ機を相手に足止めを成功させる等)でその能力の高さを実証している。実に半世紀以上にもわたって、多大な戦果をあげているため、もしかすると百年戦い続けられる機体なのかもしれない。まあ、単にフリットの戦闘技術が化け物じみているだけかもしれないが。


AGE-1 ガンダムAGE-1G グランサ

ただでさえかなりのチートスペックなAGE-1フリットを、フリットじいちゃんの目立ちたがりのわがままによって更に無駄に魔改造された機体(いったいどこまでパワーアップさせれば気が済むのやら)。外見は一言で言うとフルアーマーアレックスかな。主に使う武器は両腕に打撃型シールドにドッズライフルの機能を持たせたものを持つ。


AGE-1 ガンダムAGE-1FG フルグランサ

もういい加減にしてくれ....。事実上、AGE-1の最終強化形態。今度はグランサの背中にエールストライカーパックの様なものに二砲身の大型ビーム砲等の機能を兼ね備えた物を装着させ、かの自由気ままなチートガンダムの様に(劣化)ハイマットフルバーストみたいなのも撃てるようになった。ただし、パイロットのフリットは不殺なんてどこぞの超(スーパー)チート人間みたいな慈悲深い(笑)思想など持ち合わせていないので、敵に向かって容赦なくバカスカ撃って殺しにかかるだけだけど。


ドッズライフル (真名:どっせいライフル)

フリーデンVから射出する時バルガスが発した掛け声こそが本当の名称である。一部では出し惜しみしていたが、二部では大安売り状態となってしまった。


AGE-2ガンダム 

AGE-1ノーマルがガラットチェンジして誕生? 7ffa ?たアセムのガンダムだと思っていたが、AGE1はフリットおやじがこっそり便所に隠していたので全くの別物だと今頃わかった。その上旧世代のAGE1&フリットおやじにいいところをすべて持っていかれている劣化ゼータガンダム。フルパレットなどの重装備が用意されいるみたいだが活躍の場はほとんどない。


AGE-2ガンダムAGE2ダブルバレット

「アセムにX?ラウンダー能力が無いなら攻撃力を二倍にすればいいじゃん!」と言うAGEシステムのこれまた残念な答えで導き出された新ウエア。両肩砲身を外してビームラムの様にしてGストライダー形態で突貫兵器としても使用出来る(別名ガンダムクリケッター)ガンダムのゴーダム化が始まった様である。


AGE-2ガンダムAGE2クロスボーン

第三部に登場予定のAGE2の新ウエア。いったい何者なんだ……。


AGE-3ノーマル

フォルムは予想通りダブルゼータ。合体システムはヴィクトリーと思わせといてザブングル。と思わせといてAGEシステムがガイナックスのデータベースからパクリグレンラガンなのである。強制オプションとしてタンデムフリットじーさんが付いてくるよ....もうダメだ!なお、公式ではヴェイガンの敵機からヴェイガンの技術をパクって、そのままAGE-3に流用している節もある。もう完全にパクリの塊だ!


AGE-3フォートレス

セラビィと思わせて地球環境に合わせたと言い張っている重装型。ただ重力化では空を飛べないガンタンク状態......もう諦めた方がいいんじゃね?でもまあ、良い意味で言うなら、4砲身の大口径ビームで大勢の敵をなぎ払ったり、砲身で敵をぶん殴ったりできるから、大艦巨砲主義の男のロマンの塊と言えなくもないかもしれない。なお1話限りしか出番がなかった。


AGE-3オービタル

パクれるものは全てパクる....という日野の腐った性根の象徴。ガンダムセンチネルからS-GANDAMを盗んで.......もう犯罪のレベルだよ。さらには、装備としては追尾ビームガン(シグマシスロングキャノン)とビームサーベルの二つしかないと、ガンダムとしてはとても貧相な装備パターンを持つ。これまた初登場回で大敗を喫してそのまま出てくる事はなかった。ひどいな!


AGE-FX

真の愛に目覚めたキオ専用首狩りマシーンでAGEシリーズの最終系統。主装備はダブルオークァンタ、配色とフォルムはHiνといった外見をもつ。そんなに死にたいのか日野。最強クラスの機体を組み合わせただけあって、かなりのチート的な戦闘能力を持つ。戦闘方法は、刹那みたいに対話などせずに、Cファンネルと呼ばれる斬撃系のオールレンジ兵器で敵の首(コックピット)をはね飛ばして、それ以外は原形も残さずバラバラに断ち切ったり、スタングルライフルいう小口径の貫通型から大規模破壊型まで多種類のビーム射撃が可能な兵器を以って、腕部から出るビームサーベルで相手の首を狩っ切ってから胴体をハチの巣にしたり、逆に大型ビームで敵のボディを焼き払った後で腕のビームサーベルで首を狩ったりと、かの有名な超(スーパー)チート人間も舌を巻くような残虐かつなんでもアリの首狩り放題な戦法をとる。後にFXバーストモードというトランザムV-MAXギガドリルマキシマムを足して3で割ったような青く光る全身ビームサーベルな(触れただけで機体が八つ裂きになるような)姿となる機能を付加され、さらに最終回では「もう殺すしかないじゃない!」と叫びたくなるようなスタングルライフルに超大出力なビームしか出せない様になるダイダルバズーカというオプションパーツが追加される。キオの理想とする不殺の戦い方とはまるっきり正反対な進化をし続けている。


RGE-B790 ジェノアス

本編で既に活用されているモビルスーツ。通称「劣化ジム」。量産性を重視したために装甲がプラスチィックで、武装は限られておりビームスプレーガンとヒートうまい棒とシールドというジムの伝統を守っている。ラーガンが「もう!だめだ!」と叫ぶ為だけに存在している。また、バリエーション機として、ウルフ専用の主装備が銃剣型のライフルが付いた真っ白な高機動型のジェノアスカスタムという機体も存在する。


RGE-B890 ジェノアスU

ジムUポジションの機体といったところかな。主にオブライトが搭乗し、外伝ではラーガンも搭乗している。装備はドッズガンという主装備としてはなんか中途半端なものとヒートスティックの代わりにビームサーベルを持っているという感じ。装甲面でもある程度の改善はなされ、最前線に放り込まれてもちょっとは活躍できるようにはなった。なお、やられている描写があまり見受けられないため『やられ役』のポジションはアデル、シャルドールといった後輩たちに押し付けることができたようだ。


RGE-B893CO ジェノアスOカスタム

すごく....青くてゴツいジムVみたいなもの。やっとドッズライフルみたいなまともな装備を持てるまでに出世し、「劣化ジム」という汚名を返上した、オブライト専用の魔改造ジェノアス。その性能の程はジム系統のものから完全に逸脱しており、かの金ジムと同等かそれ以上ものであると察せられる。その証拠に本機に乗るオブライトの腕も相成って、ヴェイガンのエースニ機を撃墜するなどしてその高性能さを証明している。


CMS-B/67 シャルドール

ジェノアスと同じくジム系統に属するMSで、Gエグゼスの素体である機体。本来は民間のMSのスポーツに使われるスポーツカー的な存在なのだが、その高い機体ポテンシャルと改造のし易さ(Gエグゼスが三日でできたのもそのため)からスポーツマシンより戦闘マシンとして格上げされ、連邦軍などにも広く長く出回るようになり、出回ってから半世紀近くたった頃にはHENTAI海賊にまで使い回されている。


RGE-G1100 アデル

量産型AGE-1といったところ、つまりGM。AGE-1同様タイタスやスパローにも換装できるが、いかんせんどのウェアも欠陥だらけであるからして、ザコ機体の宿命からは逃れざるおえない。後に両肩にキャノン砲というガンキャノンみたいなウェアも実装されるが、常に棒立ち状態で撃っているだけなので、単なる砲台でしかない。でもちゃっかり下記のGバウンサーの元になった機体だったりする。


RGE-G2100 クランシェ

量産型AGE-2というところ、要するにゼータプラス。AGE-2ノーマル自体は高性能だったため安定した能力を持つ。ザコ待遇の路線からは逃れられたようだ。それと蛇足だが、ディーヴァのセクハラMS隊長が搭乗するクランシェカスタムというカスタム機もバリエーション機として存在している。


WMC-GEX1 Gエグゼス

ウルフ・エニアクルがマッドーナのおやっさんに「ガンダムを超えた機体を造って!ボクもガンダムみたいなツインアイのモビルスーツに乗りたいよぉ?!」とねだって3日で完成した機体。やはり白かったが装甲が裂けて赤い何かが出ることはなかった。なお、この機体はその飛び抜けた性能から、一時期「スーパーモビルスーツ」と(ホビージャパン等の月刊誌で)呼ばれ、ウルフはこの呼称から因んで、アセムに「X-ラウンダーになれなければ、超(スーパー)パイロットになればいい。」と励まし、造語だが、「超(スーパー)パイロット」という一つの呼び名を生み出した。なので、上記のキャラ説明や下記の用語集における超(スーパー)パイロットという名称は決して、髪の毛が金髪の逆立ち状態に変態する超人からとっているわけではないということを理解していただきたい。さらには、あんまりにも低コストで機体性能が飛びぬけてしまっているものだから、そこに目をつける人も少なからず出始め、そのなかでもHENTAI海賊が主に欲しい欲しいとせがむもんだから、そのことに目をつけたマッドーナのかみさんはそれに便乗し、追憶のシド(第二部と第三部の中間)の時期にHENTAI海賊に自社の都合のいい額で量産型のGエグゼスを黒くして銃剣型のドッズライフルをサービスにしたGエグゼスジャックエッジという機体を大量に売りつけるのだった。


WMS-GB5 Gバウンサー

Gエグゼスと同じノリで3時間で完成した機体、やはり白かった。また、この機体もGエグゼスと同様スーパーモビルスーツと分類されると思われる。特徴としては、背中に付いているとある殺人的な加速を生みだすブースターを彷彿とさせるバーニアと、左腕に装備されていて敵MSを切り裂くこともできるAGE-1スパローの主装備と同様の出刃包丁シグルブレイドが付いたシールドを持つ。


BMS-005 Gサイフォス

追憶のシド(序盤)の主人公機。外伝とはいえ、量産機のカスタム機の宿命ともいえるフォローポジションからメインポジションにまで出世したガンダムでは(よくある)異例のスーパーモビルスーツ。パーソナルカラーは海賊ビシディアン特有の黒で、頭部はつばの尖った海賊帽子の様な形をしていて、主装備は右手に実体剣、左手にフック付きのマニピュレーター(手)を廃した固定ドッズビーム兵器(いわゆるロックバスターのようなもの)。その姿はまるでピーターパンに出てくるフック船長のよう。装備の内容で解るとおり、徹底的に機体のエネルギー消費を抑えた長期戦仕様の機体であることが察せられる。また、もう一つの装備のバリエーションとして左手が巨大な赤いヒートロッドになっている仕様もある。


XMS-005 ティエルヴァ

ヴェイガンに寝返ったジラード・スプリガンの乗機で、Gバウンサーの量産型を素体としてX-ラウンダー専用のものに強化特化されたスーパーモビルスーツ。本機の特徴は背中に付いたTビットと称するビーム砲と三つの刃を回転させてドリルの様になる物の二つの特性を持つ遠?近距離に対応したオールレンジ兵器の様に見えるが実はズゴックの腕であるものと、X-ラウンダーとしての能力が一定以上に上がると発動する、敵や味方のビット等のオールレンジ兵器を無差別に自機の支配下に置くことができる能力を持つ。一応、地球連邦軍製の機体をマットーナ工房の技術で改造したものだが、ヴェイガン側の機体である。こんなハイスペックな機体をみすみすヴェイガンにあけ渡す危険な犯罪組織であるマットーナ工房を何故、連邦は野放しにするのか?とここは疑問に思うところだし、というか連邦にとってまず早急に押さえるべきなのは、連邦でもヴェイガンでもテキトー平等にその優れた技術でMSを提供するマットーナ工房ではないかと思うところでもある。


ダークハウンド

ドクロマーク入りの黒いガンダム。上記のAGE2クロスボーンが長谷川裕一によって「著作権の侵害だ!」と訴えられたため名前変更されたもの。見た通り主武装もそのままだが、ランサーに射出装置が付いていないので、近づいて突き刺すか、投げて当てるか、ランサー周りに付いたビームバルカンで撃つしかないと、さまざまな劣化点も見られる。もうこれ以上傷口を広げるな....と言いたいが、両肩に装備されていて、手持ち武器としても使える先端がアンカー型のワイヤーで敵を捕まえて高圧電流をMSの内部にまで流し込むこともできるヒートロッドの様なものや、胸部から出る至近距離なら目くらましに使える太陽拳フラッシュバン等のクロスボーンX2にはない実戦的な装備に関しては評価すべきところではある。因みにこの機体もマットーナ工房で、いろいろ事情があってHENTAI海賊によって回収されたAGE-2を改修したものである。どうやらマットーナ工房はHENTAI海賊が相手でもその犯罪的驚異的な技術を惜しみなく提供する危険極まる器の大きい人達のようだ。


形式名なし ディーヴァ

7人のむさ苦しい漢(単にグルーデック盗んだだけだが)が宇宙で暴れ回る戦艦の形をした魔女。当然クルーは嫌われているのでUEからの集中攻撃を喰らう羽目になった、最近のガンダムシリーズの戦艦にしては魔法によって中々の容積を誇る。11話でガンダムビルダーを挿入されて処女喪失を経験したのでムサい漢どもは魔法で焼き殺され第2部ではブリッジクルーは女だけになった。最近は50年近く酷使されているので魔法が切れかかったオンボロ屑鉄戦艦に成り果てている。魔法がきかないので今度フォトン・ブラスターを撃つと船体もろとも大爆発してもしらんぞ。最後はヴェイガンの巨大ビーム砲からガンダムが逃れるために囮として扱われ、そのビームの中へと消えていき、長い航海を終えた。



火星幻人火星圏製兵器資源不足を補うべく、人間を分解した生体部品を用いた禁断の兵器群。人間の脳を文字通り頭脳としており、量子コンピュータに匹敵する演算能力と禁忌を冒した技術による情報秘匿性の高さを併せ持つ。事実、連邦が奇跡的に鹵獲に成功したガフランは専用設備による脳のメンテナンスを必要としたために長期間生存できず、ブラックボックスから何の情報も得られないまま死亡。うだうだ記載するよりもサックリ言ってしまえばヴェイガン側のMSが連邦軍、いや肝心のガンダムよりもカッコイイというのが現状であり、この作品ガンプラが売れないの最大の特徴である。


次ページ
記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:80 KB
出典: バ科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:undef