横浜高速鉄道こどもの国線
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…大日本子供帝国[編集]こどもの国線を運営している大日本子供帝国と大静岡子供帝国は、子供が統治する国である。親に3時のおやつを要求したら「我慢しなさい」と怒られた子供達が団結・決起して武装(パチンコ・エアガン、最強兵器はオロナミンCの火炎瓶)して独立運動を繰り広げ、結果神奈川県静岡県から独立を勝ち取った。国旗にはモザンピーク国旗になぞらえ、AK-47ではないがオロナミンCの火炎瓶がデザインされている。

子供が統治しているので、居住しているのも子供のみである。政治家も勿論子供のみであり、企業の経営陣や従業員、八百屋おばちゃんキリスト学会員ネットウヨプロ市民気違いヘンタイUMA能登麻美子に至るまで全て子供なのはまさに驚愕の一言である。このような国は全世界でも大日本子供帝国だけであると言える。

子供と認定されるのは「0?19歳の男女」であるとされ、「精神年齢が子供である大人」は含まれていないので移住を予定している者は注意。なお20歳の誕生日を迎えると同時に「出征」と称して帝国国外へ自動的に追放されるが、現在は20歳に達する前に大学進学等で帝国から去っていく者も多い。

主要産業は主にロリコン・ショタコン相手の観光業、そして東急から受注した鉄道車両のメンテナンスと改造である。この2つが産業の9割以上を占める中、細々と第1次産業として酪農が大日本子供帝国領土内で行われている。鉄道車両メンテナンスと改造は恩田駅構内にある車両工場で行っており、この事業のみで帝国が1年間に使用する予算の80%を稼いでいる。それゆえ、東急に依存した国家財政となっており、通常国会が開催されると毎回「東急の下僕でいいのか」と話が紛糾するのは恒例となっている。

なお前途の通り子供の事を「ガキ」「ジャリ」と呼ぶのは違法とされており、例え外部からの観光客でも処罰と対象となる。即日裁判で有罪が確定した被告人はもれなく「学校裏サイトで晒し挙げの刑」に処される。
U-15ジュニアアイドル育成振興プロジェクト

近年の少子化人口が減少し、主要産業の弱体化が顕著となってきており国会でもこの問題がよく取り上げられている。そんな中、近年ロリコンとショタコンが観光で訪れる事が多くなったこともあり、彼らの潜在ニーズを狙った帝国内の一部企業がジュニアアイドルの育成に乗り出した。まさに子供しかいない大日本子供帝国にはうってつけの産業であり、帝国政府も自国産業のテコ入れを兼ねて「U-15ジュニアアイドル育成振興プロジェクト」を立ち上げた。帝国経済の弱体化を防ぐため、また経済の東急依存を脱却するために国家の命運をかけて、この産業に力を入れ始めた。国民から「子供が子供を売り物にする気か」との声も根強いが、政府は「今子供が団結せねばどうする」とこれを退けている。なおU-15であるのは15歳以下だと非常にウケが良いからである。

帝国は秋葉原新宿などにジュニアアイドル専門店をオープン。従来のジュニアアイドルではロリコン対象のものが多かったが、それらと併せてショタコン対象の品々を置くことにより爆発的ブームを巻き起こす。店頭ではジュニアアイドルの 181d プロモーションビデオ、運動会ビデオ、お遊戯大会ビデオ、サイン色紙、ジュニアアイドル専門雑誌などを取り扱っており、インターネットでの注文も可能である。品物によっては人気のため品薄となっているものもあり、購入を検討しているロリコン・ショタコン諸氏は注意を要す。

なお、現在活動しているジュニアアイドルの9割が大日本子供帝国出身者である。国を挙げて取り組んだ甲斐もあり、帝国にかつてない莫大な利益がもたらす結果となった。帝国政府としては今後ともジュニアアイドル育成に全力を挙げていく方針であり、来年度の予算には20億円の追加予算が計上されている。
ジュニアアイドル産業の抱える問題

ただ、自分たちの敷地内で勝手に商売されているのが気に食わない桜田門組の連中がジュニアアイドル関係の専門店を脅迫しているとの情報もあり、彼らが店を襲撃して壊滅に追い込む可能性も出てきた。大日本子供帝国外務省は日本国に外務大臣を派遣し、現在ねばり強く交渉を続けている最中である。

また過去にこのプロジェクトを模倣した悪質な日本の業者がジュニアアイドルの非人道的で過激なビデオを製作販売し摘発されたことがあったが、その際に「帝国がそのビデオ製作に関与していた」というデマが流布したことがあった。迅速な外交活動により誤解はすぐ解けたものの、「児童ポルノへ手を貸している」と帝国への風当たりが強くなってしまった。健全な活動を促進している帝国政府としては由々しき事態であり、首相は「我々は健全なるジュニアアイドルのみを支援しており、そのような犯罪行為には日本政府と連携し断固として対処していく」とアピールしている。

ジュニアアイドルは帝国の命運をかけたプロジェクトであるため、交渉の結果によっては大日本子供帝国が崩壊する危険性も否定できない。そのため、現在それを危惧した一部の子供達が日本へ亡命申請するケースが少なからず増加。ただでさえ少子化により帝国人口が激減しているのにも関わらずさらに人口が減少する事態となり、帝国政府を悩ませる事態となっている。
関連項目

東京急行電鉄

東急田園都市線 - 大人による運転

富士山こどもの国 - 大日本子供帝国の植民地

ウォルト・ディズニー・カンパニー - 犬猿の仲

おとなの国

2595 春日部おとなの国

この「横浜高速鉄道こどもの国線」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)


更新日時:2019年7月5日(金)14:34
取得日時:2019/10/21 04:35


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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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