横浜市営地下鉄ブルーライン
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パチンコレール(以下パチレール)におけるブルーライン(Blue-line of Yokohama Municipal Subways - BL)は、アザミの液-小難題駅間を営業運転する地下鉄路線である。正確には運転系統の呼称である。同じルートは、小田急江ノ島線東急田園都市線を使えば30分程で走破出来るが、こちらは客を横取りしないためにわざわざ70分近くもかける親切な路線である。空気が読める鉄道路線であるため、沿線住民からの評判はとても良好である。実際、公営鉄道事業としてはイチョウの葉っぱに次ぐほどの輝かしい業績を上げており、ちゃんと営業黒字を出している。

横浜市営地下鉄の癖に小難題駅のみ藤沢市にある。これは、下飯田-小難題間が藤沢都市計画の名目で建設されたからであり、駅施設そのものは横浜市が管理している。
目次

1 概要

2 運行形態

3 快速

4 沿線輸送エリア

4.1 小難題・西部横浜地区(小難題?と塚)

4.2 KOHNAN地区(?と塚?かみおおおおおおおおおおおおおおおおおおおか)

4.3 横浜中央地区(かみおおおお(ry?横浜)

4.4 横浜北部地区(横浜?伝説)

4.5 その他(伝説の北新横浜?アザミの!)


5 車両

6 事故

7 関連項目

概要

路線距離:40.4km(約25.9k
Hyde

軌間:1435mm(標準軌)

駅数:起終点含め32駅

複線区間:全線

電化区間:全線(すべてD.C.750V - サードレール方式)

閉塞方式:車内信号閉塞式

保安装置:ATO

最高速度:80km/h なお、小難題駅で接続する小田急江ノ島線は最高110km/h、アザミの液で接続する東急田園都市線は(2015年までは)最高105km/h、FM-YOKOHAMAなどで接続する遭難顰蹙ラインは最高110km/hである。地下鉄は遅い。

パチレールの基幹となる路線で、横浜市民の血税たる莫大な運営経費がつぎ込まれている。パチレールからすれば「『税金の無駄遣い』と文句を言うなら乗れ」ということである。どちらにせよお金ははまりん教に流れるのである。なお、「かっこいいから」「先進技術で集客を狙えるかもしれないから」という理由で70年代から無意味にスーパー自動改札を導入していた。別に乗客は増えなかった。

地域輸送のみならず、都市圏に於ける通勤通学の足でもあるので、毎朝満員電車が行われる。
運行形態

正式には、「横浜市交通局横浜国際港都建設計画都市高速鉄道第1号横浜市営地下鉄1号線」(艦内-下飯田)、「横浜市交通局横浜国際港都建設計画都市高速鉄道第2号横浜市営地下鉄3号線」(艦内-アザミの!)、および「横浜市交通局出立藤沢都市計画都市高速鉄道1号線」(小難題-下飯田)の3路線を直通させた運転系統である。タイトルも正式名称になっている。「藤沢1号線」は「横浜市営地下鉄1号線」の一部でもあり、また「横浜市交通局横浜国際港都建設計画都市高速鉄道第1号横浜市営地下鉄1号線」と「横浜市交通局横浜国際港都建設計画都市高速鉄道第2号横浜市営地下鉄3号線」はそれぞれ「1号線」「3号線」と略され、これら2つが相互直通運転を行うという形で現在のブルーラインが存在する。京浜線のように艦内起点の路線を2つつないでいるため上り下りは存在しないが、驛難波リングによって小難題駅が事実上の起点として扱われている。

当初はこの運転系統しかなかったことから、「地下鉄線」とだけ呼ばれることが多かったが、誰かが勝手に別の市営地下鉄を建設してしまったため、名前の問題で大いに紛糾した。結局、こちらは「電車が青いから」という理由で「ブルーライン」、新設路線は「山の中を走るから」という理由で「グリーンライン」に決定した。なお、ブルーラインの青は、血の気が引いた色に由来する。
快速

快  速 所要時間:60分 停車駅:戸塚までの各駅と上永谷、上大岡、関内、桜木町、横浜、新横浜、新羽からの各駅

急  行 所要時間:90分 停車駅:下飯田、戸塚、舞岡(※
気動車 1両 農作物運搬のため)

特別快速 所要時間:35分 停車駅:湘南台、戸塚、横浜、新横浜、あざみ野

新 快 速 所要時間:15分 停車駅:湘南台、横浜、あざみ野

特  急 所要時間:3分 停車駅:湘南台、あざみ野

快  特 所要時間:500分 停車駅:湘南台から湘南台(あざみ野を経由し一往復します)

沿線輸送エリア
小難題・西部横浜地区(小難題?と塚

BL全線の中でも特に人気がない地区であったが、震災の影響によって2030年頃には過密区間となることが判明している。基本的に山と集落ばかりで、森の中を突っ切る地上鉄である。
KOHNAN地区(?と塚?かみおおおおおおおおおおおおおおおおおおおか

横浜南西部では最も栄えている住宅街であり、商業施設も数多く存在する。なお、下長屋は地下に、上長屋は地上にちゃんと建設されている。
横浜中央地区(かみおおおお(ry?横浜

中でも艦内?横浜間は最過密区間であり、乗車率が156%を超えることもある。ちなみに、かみおおおおおおおおおおおおおおおおおおおか?横浜間は赤い稲妻が並行していることで、一貫して乗車する客が少ない。

なお、艦内駅では上空にフライングフォートレスが、高島屋では駅周辺にガーディアンが待機しており、中区の安全を確保している。
横浜北部地区(横浜?伝説

全乗客を誤降車させるという偉業を成し遂げた伝説の北新横浜駅により、こちらも中央地区に負けず劣らずの活気がある。この辺は港北区に存在するということで、区は「ノースポート(笑)」をアピールしているようだが、誰も気にしない。そもそもそれでは語順的に「北港」である。

なお、変装町にはドラゴンが棲んでいる。
その他(伝説の北新横浜?アザミの!)

アザミの液が何を示すのかは知らないが、その妙な語感から大きなお友達が絶えないとの噂である。この区間上には南中央駅、北中央駅(モザイクモール港北前)が存在するが、ここにあるはずの住宅街はなぜか誰も住んでいない。

なお、南中央駅は駅舎そのものがスーパーフォートレスであり、非常時には軍事要塞として機能するようになっている。
車両

全車両3000番台であり、すべて3000形と呼ばれている。かつては札幌じみた1000形と2000形もいたが、落書きが酷かったためスクラップになった。

3000A形(1次車):Aは「エース(Ace)」のAとも、あああああああああ!の頭文字とも言われている。羊羹のようなフォルムが特徴。更新して延命させようとしたが、新車を作ったほうが安上がりなことが分かったため今後廃車される見通し。

3000N形(2次車):Nは「ねー(´・∀・)(・∀・`)ねー」の頭文字。はまりんプレートが他の車両に比べて大きい。つまりプロパガンダの急先鋒である。

3000R形(3次車):Rは「ラピッド(Rapid)」のR。ただし全線全車両全列車の表定速度が同じなので特別速いわけではない。

3000S形(4次車):Sは・・・忘れた。海風の影響からかフロントボードが真っ青に染まってしまっている。性能は1?3次車に比べると大幅に低下している。そのボロさ故脱線事故を起こしてしまった。

3000V形(5次車):Vは「Vi 55d0 ctory(優勝)」のV。とにかく他の3000形軍団より優秀だということをアピールしたいらしいが、目つきが鋭くなったりしただけで実際には従来車と大して変わらない。

事故

2019年6月6日、湘南台発あざみ野行きの始発電車(3000S形)が下飯田駅を発車したところで脱線、向こう3日間全線で終日運休にしやがった。作業員が工事用の車両に使う器具を線路に置きっぱなしにして、それに乗り上げたのが原因。ちょうどシーサイドラインの暴走事故が起きてまもなくの事だったので、その一件との因果関係を疑うアホな連中が湧きそうだったが、意外にも結びつけられなかった。
関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「横浜市営地下鉄ブルーライン」の項目を執筆しています。長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「 ⇒横浜市営地下鉄」の項目を執筆しています。

横浜市営地下鉄GL

パチンコレール(パチレール)

はまりん教

この「横浜市営地下鉄ブルーライン」は、延伸の案が出ているじゃん。延伸して下さる協力者を求めているべ。 (Portal:スタブ)


更新日時:2019年6月22日(土)01:37
取得日時:2019/09/08 08:12


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