森永卓郎
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…結論[編集]森永の主宰する協会の決め文句がコンビニに浸透し、「ありがとう」程度で済んでいた「お客様」への接客文句が「ご×人様」に変わったらどうなるだろう。その瞬間、曲がりなりにも「平等社会」を建前にしていた日本社会が、主従関係の復古した「格差社会」へと確信犯的に変貌したと後世の人たちから受け取られることだろう。建前上はほのぼのした平等社会を維持するためだったと抗弁しても、実態が日本を格差社会化する装置だっただけにまず信じてもらえまい。森永の主張が具現化すると、実際にはそんな社会が到来してしまう。

なのに、森永は左翼団体に受けが良い。それもまた、新自由主義の原理が最も発現するアキバという文化空間を、あたかも反ネオリベの拠点であるかのように装うその姿勢が、どこかの地上の楽園で自分たちの自由原理が最も実現しているかのように見せかけた黒歴史を想起させるからだろう。
脚注^ 森永の本は基本的に経済的弱者を上から諭す本であって、決して自分の経験をもとに書かれた訳ではない

関連項目

秋葉原

経済学

三菱

オタクビジネス

岡田斗司夫 ? いつまでもデブでなくなったのは、森永との差別化のためだったとか

九条の会


更新日時:2019年3月26日(火)22:53
取得日時:2020/02/16 16:53


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出典: 悪質なデマサイト『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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