東方Projectの登場人物
[Uncyclopedia|▼Menu]
□記事を途中から表示しています
[最初から表示]

…最終鬼畜妹様レミリアの妹。射命丸の新聞にて、どこぞの綿月姉が能力で投げ入れた石をこの能力で破壊したということが明らかになっているが、レミリアが空気を読まずに出てきたことで有耶無耶にされている。設定等で話が作りづらいためか、連載中の漫画で咲夜やレミリアに存在していないかのように扱われることも多い。
おいおまいら!フラン虐めるのやめろよ!
幻想郷の住民のほとんどが、どこかしら気が触れていると言われる中、フランははっきり『気が触れている』と説明されているにもかかわらず、霊夢たちとの会話ではむしろまともに見える(特に、魔理沙とは結構知的な会話をしていた模様)ことから『気が触れているから軟禁されている』のではないという声もある。というかむしろ何処もおかしいところがないのに監禁とか立派なHANZAIではないか!実はこっちが紅魔館の当主なんじゃないのかと等と言われることもあるが、これは後の作品においてレミリアはカリスマらしからぬH発言を多発していることや、射命丸の新聞にて『気が触れている』が『情緒不安定』に変更されている点もその噂の一因らしい。でも情緒不安定な様子も見えないので変更点が微妙。東方界? 2e27 ?における「ウフフ」はフランへの愛を求める者達によって作られた言語。フランちゃんウフフ。
東方妖々夢

半霊少女・魂魄 妖夢の前に立ちふさがる強敵達(ともだち)。現在5面で勝利すると最初まで戻されるバグが発生し、未来永劫デバッグ中である。
レティ・ホワイトロック種族:雪女呼称:黒幕、白岩さん、ふとましい冬の間だけ現れる妖怪で、雪女の特徴をインスパイアして作られたキャラクターである。BGMがやたらかっこいいことでも有名。自然の中に生きる等とエコロジストな発言をしているかと思えば、自然の権化である妖精を軽く見下していたりする根源的差別主義者でもある。幻想郷では誰も彼も同じようなものであるが。妖々夢の異変の際にはたまたま見かけたというだけで霊夢や魔理沙に勝負を挑み返り討ちにされた挙句、文花帖において不満を述べるという失態を犯す。それでいいのか妖怪。ふとましいというのは、当たり判定が異様に大きいことから来ている。そこからおっぱいも大きく描かれる事が多い。といっても当たり判定の大きさは妖夢、紫、幽々子の方がふといので、何故コイツだけふとましいと言われるのかは謎。最近では東京農工大学でその姿が目撃されている。スタンド名は「ホワイト・アルバム」
藍しゃま大好き♪
種族:化け猫

呼称:ちぇええええええん
八雲藍の式神である幼獣、ではなく妖獣。主を真似て自分も式神を作ろうと画策するも、一般の猫達に全く相手にされない程度の能力を持つ。藍から溺愛されている。基本的に藍のことは好きであるように見えるが、若干引いたり悩んだり、むしろグーで殴ったりと本当に良好な関係を築いてるのかは不明。でも仲のいい姉妹や親子みたいな関係であってほしい。ほしいなぁ……まあ、紫や藍と別居してるあたりお察しください。化け猫なので水をかけられると弱る。もし濡れた場合は顔を交換することによって復活が可能。
アリス・マーガトロイド種族(職業):魔法使い種族(物理):人間今では手加減のしすぎで目立たないキャラ位置となってしまった。旧作アリス(通称ロリス)の方が人気でこっちの方が黒歴史。本気で魔法かなんかで外見変えようか迷ってるとか場所によって元人間と元魔界人の2パターンに分かれるが現在形で人間だったり、魔界人だったりもする為、計4パターン。元人間だとしたら、おそらく姿を変える魔法を使っているのだろう。そこまでして見栄をはるとしたらどう見ても必死である。パチュリー同様、捨食の魔法を体得していると偽装しているが、ロリスからこの黒歴史に成長しているので捨食の魔法を体得していないとバレバレ。誤解が多いが他人に無関心なツンツンであり、ツンデレではない。
リリーホワイト種族:妖精頭の中が春な妖精。春ですよー。興奮すると弾幕をばら撒く程度の能力。本人は弾幕を普通に撃っていると思っているのだが実は春度を投げているので、妖夢から恨まれている。射命丸の新聞で取り上げられない、漫画・三月精で人語をしゃべらせてもらえないとかなり冷遇されている。ヒーリング効果があるらしい。最近、にとりの翻訳機を手に入れたらしく、棒読み口調でしゃべっているところを目撃されている。なお、人体発火でいつも全裸だった某国の人物とは一切関係ない。
リリーブラック種族:妖精リリーホワイトのと思われていたが、後に四季映姫のバトルにつられて裁判官のコスプレをしているリリーホワイト本人であることが発覚した。どこがどう裁判官なのかはお察しください。余程気にいったのか、その後漫画や妖精大戦争でもこの格好で登場している。稀に白黒2体並んでたりするが気にしてはならない。対戦ゲームではよくあることである。原作では存在しない名前なので、真の東方ファンに「リリーブラックってどんな人?」とは言わないように。
虹川三姉妹種族:上方芸人[2]へにょったり、何かと殴られたり、暴走したりする、騒がしい幽霊達である。東方に詳しい者でも、三姉妹の名前と区別がはっきりできない者も多い。さらにはキャラが被る三月精の方が認知度が高かったり。楽団なだけあって、演奏曲目は東方楽 7ffa 曲屈指の人気曲であり、彼女達は人気面ではむしろこの曲のおまけになっていたりもする。てててて♪
ルナサ・プリズムリバー長女。弦楽器担当の黒い服の子。楽団のリーダーであり優等生気質だが鬱病を患っており、人の見ていないところでは性格もやることも暗い。彼女が作曲した曲は聴くと鬱になるともっぱらの評判である。
メルラン・プリズムリバー呼称:ξ・∀・)めるぽ次女。金管楽器担当のピンクの服の子。明るい性格だが躁病を患っており、絶望的なまでに落ち着きがない。その騒々しさからADHDも併発しているとの疑いが持たれている。彼女が作曲した曲は聴くと気分が高揚すると言われている。
リリカ・プリズムリバー三女。タイピング担当の赤い服の子。メンバー中で唯一電子楽器を扱うがそのケーブルがどこに繋がっているのかは誰も知らない。別に鬱病も躁病も患っていなくリリカの出す音を聞いても躁鬱状態になることはない。噂では聞いたら普通状態になるらしい。なんだそれ。狡猾と言われてるくせに姉達に尾行されるという失態を演じる。と思ったら追い返す必要がなく知らん顔してただけだった。狡猾ってのはこういうもんだ。
魂魄 妖夢種族:半人半霊呼称:みょん西行寺幽々子に仕える自宅警備員。剣術を扱う程度の能力。お洒落として頭にはキクラゲを、体には人一人分位の大きさのある綿菓子を纏っている見た目がみょんな女の子。我侭で電波な幽々子に仕え続けてきた為、みょんに気苦労が絶えず、この若さで白髪になった。ストレスのせいか問題に遭遇すると考える前に斬って解決しようとする傾向がある(みょん答無用)。『楼観剣(ろうかんけん)』と『白楼剣(はくろうけん)』という高枝切りバサミを愛用している。届かないところはあまりない。最近、グラハム・エーカーという師匠ができた。これにより「コンパク・スペシャル」という技を習得した。ヤンデレ変態幽々子によってよく食われている(いろいろ的な意味で)。同様な扱いを受けるものとして八雲藍が居るが、この若さで白髪になることや、癒し系ペットが居ないなどの状況からこちらの方が状況は悪いと思われる。残り半分のストレスによる病気や過労死が心配である。主なストレスの一例として、主人である幽々子に対しいつもささいな疑問を投げかけていたのだが、ある日幽々子に、「自分が知りたいことは自分で考えなさい。」と言われたため、自分で考えて自分のわかる範囲で調べものをしていたところ、「本当に分かっていないのね。(中略)これからは私の言うとおりに行動しなさい」と、全否定をされるといった、ブラック企業に入った新人社員みたいな日常を送っていると言われているオンドゥル語をマスターし、弾幕ごっこの際に「ウェイ!」と謎の掛け声をする。スタンド名は〔アヌビス神〕。
西行寺 幽々子種族:亡霊呼称:幽々子様、ゆゆ様、@、ドリキャス、町人A、イビルジョー見た目どおりお嬢様の亡霊であり、を操る程度の能力を持つ。剣術の腕もあるが、「刀持った幽々子画像うp汁!」と催促しても入手しがたい。双子葉植物で頑張ってみますか?西行寺という日本風の苗字を持つが、足が存在することから純粋な国産幽霊ではないと推測される。また、西行法師との血縁関係も囁かれているが、国産かどうか定かではない彼女が日本の僧侶の血筋だとは考えられないという否定的な意見も根強。冥界の管理者という肩書きを持っており、冥界に回された人魂を自分の裁量で勝手に裁いてよいという特権がある。更には生きている人間を自由に殺すことができるというデスノート並の超能力まで持っている。人間からしてみれば勝手に死後の行き先やら何やらを決められるわけで迷惑この上ない。とは言えそれだけであれば「人間だって動植物殺しているし、人間じゃない連中に人間の扱い云々言っても無駄」で終了なのだが、幽々子の場合は元人間でありながら平然と人を殺めている訳で、事情が違うというかむしろもっと性質が悪いと思われる。仕事をほったらかして他人の家に一ヶ月近く不法侵入していたりと、素行は相当悪いが閻魔様は何も言わないところを見ると、何か弱みを握っているんじゃないか?ともとれる。
八雲 藍 八雲 藍(画面中央)種族:呼称:藍しゃま スッパテンコーH尾の狐。八雲紫に使役されている妖獣。ようは紫のペット。橙を溺愛しており、ちぇええええええん状態である。主は基本的に仕事を丸投げするので、実質的な家の切り盛りを全て自分で行っている。式に橙がいるが、まだ未熟で面倒を見てやらねばならないため、立ち位置は完全な中間管理職である。ストレスによる尻尾の円形脱毛が心配だ。数学や哲学にも造詣が深く、三途の川の距離算出などというフェルマーの最終定理ばりの数学者っぷりを発揮しているが、儚月抄では頭のアレな主人に盲目的に従うまま痛い目にあったりと、あまりおつむが良いようには思えない。妖々夢では従わずに痛い目に、儚月抄では従っても痛い目にとこの子は不幸の星の下に生まれてるのではというレベルである。でも橙がかわいいので今日も藍しゃまは頑張ります。同様な扱いを受けるものとして魂魄妖夢がいる。あちらはおそらく藍よりも酷い状況であると予想される。
八雲 紫種族:妖怪呼称:紫様、ゆかりん、少女臭 otosiyoriすきま妖怪。本作品が誇る生粋のバケモノの一角であり、最強厨ZUNの作り上げた「ぼくのかんがえたさいきょうのようかい」。ありとあらゆる境界を操り、結界の操作を得意とする。二次元とかアレとか概念的なものの境界まで操る。万能で死角のない力ながら、最強からは程遠い。むしろ負け続き。更に空間のスキマを渡り歩くテレポーテーション能力でどこにでも突然出現して突然去っていくというプライベートガン無視の半ストーカー行為にしか使用されていない。IQがズバ抜けてるためか、「ピタゴラスの定理」や「相対性理論」などを解説でき、その上、次の南十字星はどれかの計算を瞬時にかつ、高精度にこなす。八雲藍を式神として使役している……というと聞こえは良いが、実際は家事などの身の回りの世話をさせているだけなので専属のメイドを雇っているようなものである。こう考えると最強の妖怪もただのスイーツ(笑)我侭なお嬢様キャラにしか見えなくなるから不思議な話である。一部のキャラの緋想天ストーリーにおいて「ドップラーエフェクト」などという科学全開スペルで数多くのプレイヤーを苦しませた。大昔に月に侵略行為を行い返り討ちにあったのだが、最近になって妖怪や霊夢達を騙して性懲りもなく再び侵略戦争を仕掛けている真っ最中である。→負けたけど色々あってゆゆさまが酒盗んできて笑って終わりました。スタンド名は「スティッキィ・フィンガーズ」。
東方萃夢想連中はアタシが萃めた。 by 萃香
伊吹 萃香 すいか、すいか、つるぺた萃香♪種族:(つるぺた派)呼称:すいか、西瓜Suica自らを霧状に変え、連日の宴会を開かせていた鬼の生き残りである。疎の能力を使い、霧より細かい状態で幻想郷を見渡すことが出来る。密の能力で人を集めたり、巨大化する。鬼とは中世日本において「俺達は人を攫う、勝負で俺達に勝ったら宝をやる、これぞ人間と鬼との信頼関係」という凄まじいフレーズで好き放題に人間を襲っていた妖怪で、豪を煮やした人間が効率的な手段での駆除にかかると「人間は鬼との信頼を裏切った!」というこれまた凄まじい負け台詞を残して地下深くに潜っていったという過去を持っている。その中で萃香は、そのまま地下に潜っていればいいものを何を考えたか地上に戻ってきた挙句に異変まで起こし、「鬼と人間の信頼関係を再び作り上げる」と息巻いている。萃香と散歩する際、小さな萃香もついてくる。1匹いたら30匹はいると思ったほうがいい。1匹でいいから是非我が家にお越しいただきたいものである。最近は霊夢に懐いたらしく博麗神社に入り浸っている。毎日掃除などの仕事のフリを手伝ったり、宴会を開いたり、霊夢とアーン♥♥したり、魅魔様ととんでもない戦いを繰り広げたり、暇すぎて巫女服を着だしたりするが今日も神社は平和です。彼女のテーマ曲はラスボスでありしかも最強の種族である鬼に相応しい勇壮な曲調であるが、当の萃香本人はつるぺた幼女でありしかも呑んだくれてふらふらしているため彼女にぴったりの曲かと訊かれれば「??」なところである。しかし霊を操ったり天を割ったり霧散すると無敵状態になったり、実力は本物なので甘く見ると瞬殺されてしまうので注意。でも萃香のテーマ曲ならむしろこっちじゃないか、と考える人がほとんどであろう(原曲は「竹取飛翔」だけど)。でも、「すいか」という名前には未来への大きな夢が詰まっている。
東方永夜抄HA☆GAの子分、みすちーを筆頭に、人工衛星姫(一応リーダー)、美人女医、美人教師、ウサ耳JK、ボクっ娘等々最狂のネタキャラ集団との専らの噂ウサ。
リグル・ナイトバグ種族:蟋蟀、La Cucaracha、アプソロなんちゃら等々議論の分かれる所であるお察し下さい:空なんか飛べなくたっていいこんなかわいい子が男の娘なわけない。たぶんボクッ娘。率直に言うと俺っ子。もしくはわらわっ子。正直魔理沙は1人称私でも何でもいいからリグルだけはボクッ娘にしてくれ!と嘆願したい。触手攻め、蟲々大行進、ツツガムシ的な何か、ヤマメと組んでバイオハザード、ご飯にコンタミなど精神的攻撃も修めるオールラウンダー。しかし、調子に乗った新参を蹴り飛ばす様が最も活き活きしているの。一部熱狂的なファンがおり、脱がされたり生やされたり咥えられたりもう大変。存外ヘタレ受け。 春告精のトラウマは忘却の彼方。五分の虫にも一分の魂。七割減ですわ。また、蟲の本当の恐ろしさは人間への直接的な害悪よりも、農作物を襲ったときの被害のほうなのだが、東方の設定資料集(求聞史紀とか)ではそういったことに触れられることはない。これは、作者のZUNが農業の実態を知らないで、人間主体でしか考えていないからであろう。おそらく、幻想郷に田畑が存在しないか、リグルの頭にそれが閃かないからだろう。(前者のほうだと霊夢や魔理沙のような人間は何を食って生きてるんだろうという話になるが…)それにリグル側も殺虫剤が恐ろしいなら田畑に逃げ込むと良い。あそこに行けば、農作物の衛生のために人間は下手に殺虫剤を振り回せないはずである。あ、現実世界のほうは農薬が撒かれてるかもしれんが。たまにゴキb・・おっと、と間違えられる。でもこの娘はれっきとした蛍、そこだけは忘れないで欲しい…
ミスティア・ローレライ種族:妖怪夜雀の妖怪。真昼に幻想郷に迷い込んだ人間はこの妖怪に会えれば幸いである。夜しか人間を狩らないため、寝てるか歌っているだけである。音楽で気が合えば人間でも友達になれるとも言われ、もしそうなったら幻想郷を案内してもらえるだろう。屋台を経営しているだけに、話をよく聞いてくれる。聞き流されているのかどうかは不明だが、相談しやすい妖怪の一匹である。ただ、屋台を焼き鳥屋と勘違いして注文すると容赦なく攻撃されるのでメニューはよく確認しなければならない。ちゃんとウナギを頼もう。商い中は割烹着や和服を着ているが、漫画では作画のミスで普段着のまま仕事をしている。温かい目で見守ってあげましょう。夜雀の妖怪の伝説自体は地域によって不吉でもあれば守り神でもあるものなので、ミスティアがどっちの妖怪なのかはわからない。だが少なくとも、ミスティアの屋台でウナギを食べてる間は、他の妖怪が襲ってくることはないと思われる。そんな無粋なことをする人間は居るかもしれないが、幻想卿の妖怪には居ないのだ、多分…。妖精についてはわからないが喜んでいたずらはしてきそうだ。ちなみにミスティアと同棲フラグを立てることができる。ミスティアが何らかの罠にかかってるのを目撃しそれを助ければよい。羽か何かを怪我してる思うのでそれを治療するとかなんとか言って家に連れ込もう。頻繁に屋台に通っておくと、もしかしたら顔を覚えられてて成功率がアップするかもしれない(ただしイケメンに限る)。なぜか家にある和服や割烹着の背中に穴を開けるのを忘れないように。みすちーが着れないぞ!
上白沢 慧音読み:かみしらさわ けいね種族:半獣(ワーハクタク)呼称:慧音,けーね,キモけーね,けーねせんせ人間の里に住む獣人。元々は人間だった後天的な獣人で、満月の夜になると変身するという“いかにも獣人”といった設定持ちで、人間代表でありながらロクに人間に関わらない半NEETな霊夢に代わり、人里の守護を行う守人でもある。このキャラの解説で、歴史は人間が都合良く作り上げたものに過ぎない。というものがあるが、妖怪は妖怪で「過去を美化する」などと過去改竄上等と言わんばかりな台詞を吐いている妖怪の賢者(自称)がいたり、また同妖怪が幻想郷の歴史書の検閲を行っていたりするなど、説教としての説得力は皆無に近い。幻想郷の住民の中では割かし一般教養がある方らしい。あーそうそう、満月の夜に変身した彼女に「ウホッ!いい獣人!」という合言葉を言うと、「掘らないか?(英:Caved!)」の返し言葉と共にもれなくHeavenへの片道切符をもらえるので(もちろん強制的に)、興味の尽きないヒトは試してみるといい。きっと快楽とともに逝ける!詳しくは幻想郷の里、上白沢慧音の寺子屋まで御連絡を!(「文々。新聞」より 発行烏:射命丸 文)幻想郷には珍しい知性的な常識人であり、「慧音」の名に相応しい美しいテーマ曲と共に現れ、愛する者を守るためただ一人戦いを挑む..という「幻想郷の良心」とも言える人物設定である。……はずなのだであるが、駄洒落で名字を決められていたり、無関係のキモキャラが登場する度に「きもけーね」と引合いに出されたり、巷の歴史ブームに乗りきれてなかったり等、色々と浮かばれないキャラでもある。三次元であれば「美人教師」(しかも巨乳)の触込みでかなりのファンがつくだろうに。
因幡 てゐ英語表記:Innovate種族:新世界の神ウサ永遠亭に住んでゐる妖怪兎。「てぬ」ではなゐ。清楚で可愛らしゐ容姿とは裏腹に、幻想郷最高齢候補の一人[3]。「人を幸せにする程度の能力」を持つとされるが、性格は狡猾で腹黒く、他者を騙さなゐ時は無ゐとまで言われてゐる。「あらゆる悪徳の象徴」と定義される。信用してはゐけなゐ。もともと長命でなゐ兎とゐう生物が長くゐきることによって妖力を得た存在で、日本神話における「因幡の白兎」本人なのではなゐかと匂わせる台詞を儚月抄で述べてゐたりする。なお、中国語圏の東方ファンからは「因幡帝」の名で親しまれてゐる(本当)。
鈴仙・優曇華院・イナバ種族:玉兎呼称:ウドンゲ、うどん、新参ホイホイ、座薬能力名:「銃をこの手に。弾丸は魔弾。用途は射出。数は一つで十二分。」元々はに住んでいた兎。故郷では『零戦』とか『冷戦』とか不穏な名前を持っていたが、地球人からの侵略(と月側が勝手に解釈した)戦争(を月側が勝手に始めた)において有事になるまでもなく敵前逃亡し、幻想郷に移り住む。こちらに来てから変なあだ名を付けられてしまい、その上「冷麺・うどんメイン・エバラ」などおいしそうな誤読をされる。それへのあてつけでスペル名に「幻朧月睨(ルナティックレッドアイズ)」やら「近眼花火(マインドスターマイン)」やらといった、中二病と呼ぶには少々尖りが足りない中途半端なネーミングを付けている。「狂気の瞳」と呼ばれる眼の力でそこいらにいる人間妖精を狂わせたり偽の記憶を植え込んだりするが、どう見ても服装がホイホイです、本当にありがとうございました。某笑顔動画でやたら初期に登場したことや服装、ウサ耳などから、新参ホイホイの称号を得ている。よかったねうどんちゃん!名前のインパクトで関心をそらそうとしても、誰が見ても見た目ホイホイです。ごちそうさま。登場当時は絶大な人気を誇るも続々と登場する幼女新キャラ達に順当にファンをとられてきているが、彼女の身に許された「新参ホイホイ」の称号だけは未来永夜輝くの如く色あせることはないであろう。エアリセという漫画に主人公として登場する。うそです作者のアレがアレで似てるだけですごめんなさい。スタンド名は「エンペラー」。
八意 永琳種族:月人 ムーンレィス呼称:( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!月帝国宇宙軍直掩部隊直属 第六世代型恒星間強襲最終決戦兵器の名称。造られたのは四億年も前だとされる。はるか昔、月はグヤディウス軍との戦争の真っ只中であった。グヤディウス軍の主力兵器ビッグヘイポーA116式により月の軍隊は苦しんでいた。月の月帝国神経統合型最終防衛ユニット『オモイカネ』は『ドーピングホーライスープ』を搭載した強襲型最終決戦兵器『バックコア』シリーズをつくり、自らも精神統合神経回路を蓬莱の薬による改造手術を施した月人の娘に埋め込んだ。つまり八意 永琳はオモイカネであると同時にバックコアMrk-88でもある。八意 永琳は蓬莱の薬による超重力崩壊により、グヤディウス本星を自分の命共々破壊する自爆攻撃に出るが失敗。戦争に完全に負けた八意 永琳は月ごと月帝国を超長距離ワープさせるがそれも失敗し、は太陽系の地球に直撃し月人の約九割は死に絶え、八意 永琳自らも宇宙航行能力と記憶の一部を失った。これが後のジャイアントインパクトである。月は以前の大きさの七分の一となって地球を回る衛星となり、記憶を失った後は八意 永琳として生活していた。ジャイアントインパクトが遥か昔の出来事になった頃、蓬莱山輝夜にであう。八意 永琳は蓬莱の薬の手術を彼女に施した後、地上に落とされた彼女を追って地球へと下った。パラメディックと同一人物?ハァ?こいつペトリオッツってか? ンフッ、有り得ん。性欲を持て余す。
蓬莱山 輝夜種族:蓬莱人呼称:てるよ、蓬莱ニート名前のとおり、体を小さくされて光る竹の中に入れられて竹取の翁に拾われて育てられて色々な人から結婚を申し込まれたけどチートのような頓知で全員返り討ちにして挙句の果てに「月から迎えが来るので帰ります」とか言い出してそもそもいきなり帰りますとか意味がわからないしじゃあなんで日本の竹の中なんかに入ってたんだと色々ツッコみたくなる気持ちを抑えて帝が軍まで動かして守ろうとしたけど結局普通に月に帰っていったあの女と同一人物である。国宝を数多く略奪している。最近の収穫は鹿苑寺金閣の天井。また、その事実を隠蔽するために放火を唆したとの噂も絶えない。すぐ永琳に助けを求めたりネトゲに夢中だったりと、咲夜さんに次いでネタに走られているキャラでもある。「助けてえーりん」宇宙航空研究開発機構(JAXA)によって2007年9月14日10時31分01秒(日本時間)に月へ打ち上げられ、2009年6月11日に帰宅した。永遠と須臾を操る能力を持つ。須臾を100倍するともこ(模糊)たんになるよ。
藤原 妹紅種族:蓬莱人呼称:竹林ホームレス、もこたん大昔に、大化の改新で中大兄皇子と共に蘇我入鹿を暗殺した藤原鎌足の子孫の娘として生まれた少女。ある時父親が輝夜に難題を吹っかけられて(正確にはKYな職人のせいで)大恥をかかされる。後に輝夜に復讐するため、輝夜が帝に残し帝が廃棄を命じた蓬莱の薬を、処分を任されただけの罪もない人を殺し強奪する。更にはこの時の強盗殺人で手に入れた薬を飲んだ事によって人里には居られなくなったが、どう考えても自業自得である。その後は転々と住む場所を変え、最終的に山奥でひっそり暮らすようになり、幻想郷で輝夜と再会、殺し合いによる友人関係を築き上げ楽しい毎日を送っている。ちなみにこの女、殺され損の調岩笠(月のいはかさ)は時効扱いである。しかし、最近は木花咲耶姫のマインドコントロール説も出てきている?濡れ衣か?スタンド名は〔マジシャンズレッド〕。
東方花映塚某無双アクションを思わせる混沌とした顔ぶれである。
射命丸 文 風種族:鴉天狗能力:風を操る程度の能力(主に性的関連に使用)古今東西の風の噂を追いかける幻想郷有数のブン屋。風は読んでも空気は読めない。彼女の発行する「文々。新聞」は風情がなく、風刺が少々混じり、風上にも置けない内容である。ときには、風化した情報を号外にすることもあるため、彼女の新聞の愛読者は少ない。(というよりいない?)新聞内で「フランやレミリアの言っていることが日本語だとは思えない」と発言したり、異変を解決した巫女の記事を一度も書かなかったりと典型的なマスゴミ精神の持ち主でもある。彼女の新聞の作り方は、まず可能であれば取材対象に10日くらい空けて直接インタビューし、それを元に記事の構成。わからない点があればテキトーに埋めて完成である。取材不可能であれば、そこは勘と莫大な妄想力で完成させるのである。日本のマスゴミのように人様の迷惑を顧みずにフラッシュをたきまくったり、しつこく追い回すような失礼な真似はしない。書籍『東方文花帖』の漫画(公式)においては号外として「梅雨明け」を記事にするなど体を張ったギャグを披露していることがはっきりした。また『東方三月精』にて、「事件が無い時は自分でネタを作る。それが新聞記者というものですよ。」と笑いながら言い、アカヒ新聞売日新聞の姿勢を真似る事を示唆した。蜃気楼の解説もせずに自身の小説を聞き連ねるという読者に不親切なこともしている。これらの問題について彼女にインタビューしたところ、「私は常に真実を伝えるべく活動しています!」とまさに天狗(ピノキオ)のように鼻を伸ばしながら激しく全否定した。でも本人は清く正しい射命丸!!!現在まで出演した登場人物の中では最速かもしれないが、他に天狗はたくさんいる・・・というか、彼女は天狗内の新聞ランキングでは毎回圏外というヘッポコぶりなので幻想郷最速はどうか分からない。でもそんなに速さが足りない訳でもない。強い者に弱く、弱い者に強い。そんな彼女の性格は現代社会で大いに役立つであろう。「花映塚」以降立て続けに出演し、しかも「文花帖」では主役を務める等の目を見張る抜擢ぶりから、神主のだ、神主を買収した、いやいや神主と寝たんだ、等と色々と様々な憶測を呼んだが、どうやら神主の弱みをパパラッチスクープ[4]したのが実情らしい。
メディスン・メランコリー種族:人形持ち主に捨てられた事に対する、悲しみや、恨みが強すぎたために、鈴蘭畑の毒から魔力を得て人形が妖怪化...マイナスエネルギー?実は喋ったりしている人形は本体ではなく、隣に浮かんでいるちっこいのが本体である。毒手の使い手である為、あらゆる人妖から戦闘する事を倦厭されている。毒を操る能力を持つが、その微妙なキャラクターは毒にも薬にもならないため、ネタにもされない。不人気。まあ、空気でシカトされまくりの山田と違い、えーりんやアリスや魔理沙や紫もやしとか、交友が広いキャラクターだから、隠れファンはかなり多いんだけどねぇ。
風見 幽香種族:妖怪実はとっても純情なツンデレ娘。雨の日も風の日も雪の日も夏の日も木偶の坊のように日傘を差しているお嬢様。何もない所から花を咲かせたり花を成長させたりといった物理法則完全無視の生物操作能力を持っているが、リグル同様、東方Projectでは人間と妖怪以外の動植物は存在として数ランク下の下等生物扱いであるため、公式でも「非常に強力な妖怪だが能力自体は大した事ない」などと描写される始末である。しかし幽香本人の純粋な力は非常に高い…はずなのだがその後の公式書籍の記載に力と妖力の幻想郷最強は鬼と書かれているなど特徴が薄い…なお彼女の強者を求めるという性質は鬼族共通の性質であり彼女のみではない…など公式では散々な扱いを受けている。(神主は彼女を公式に出したくないのだろうか?)ただし、某所から徒歩二分の場所では核爆発の爆心にいながら生還するなどその耐久性は折り紙つきである。実は旧作からの復活組。最近でも博霊神社の近辺に結構出没するらしいが、そういう描写は二次創作でもあまり見ない。最近ではエロ同人が増えてきたのでソッチの筋で最強を目指す予定。彼女の手にかかればどんな男のあそこであろうと悠々と踏みつけるであろう。というか恥ずかしがってる姿が全く想像できないのだが・・・あっちょっとやめてくださいアーン♥♥
小野塚 小町種族:死神呼称:こまっちゃん三途の川の渡し守を外道衆とやっている死神。仕事をサボって遊び歩いては出会う人妖とお喋りに興じるため、上司の頭痛の元にもなっている。話好きではあるが、中途半端な上から目線で(死んで肉体を失っているため、反論が出来ない)人間に説教をしたがるという、ある意味では最も腹立たしい立ち位置にいる。小町仕事しろー!神主絵の時点で巨乳になっているという珍しい子。巨乳・長身・サボり魔という特徴を持つ彼女は、上司でありまな板・小柄・仕事熱心にして心体共に幻想郷における絶対的な正義とは何かを体現している四季映姫と相補的に互いの魅力を引立てる存在であることは想像に難くない。江戸っ娘ぽいちゃきちゃきぶりで客である亡霊達にも大人気であるが、銭離れの良さは江戸っ娘を遥かに凌駕しており、「弾幕」と称しあまりにも威勢よく渡し賃をド派手にばらまくため、彼女一人のせいで冥界の財源が危機的状況に陥っている。
四季映姫・ヤマザナドゥ種族:閻魔あるいは山田自身が持つ感覚のみを善悪の基準として考えており、それをもとに審判を下す閻魔大王。その能力故にオセロ囲碁が異常に強く、無謀にも彼女に勝負を挑んで堕ちた人間は数知れずである。人間が死んだら必ず自分達の所に来なければならないという立場を利用して、職業病に見せかけた説教に似た説法を施していく。死後、実際に行われる裁判とは一審制であり、閻魔達による人魂分別作業でもあるのだが。シャバダバドゥ。部下である小町が美鈴と同レベルなために説教が絶えないが、たまに小町を叱る理由に個人的嫉妬が混じっている場合がある。具体的にいえばスタイルに関して、そして上司なのに東方緋想天に自機キャラとして出演出来なかったことなど。天国に行きたければ彼女の前でまな板やロリ幼女の単語は使わないように。ただし、間違っても巨乳は問答無用で地獄送りにするような子供そのもの的なジャッジはしていないと思う。絶対。必ず。きっと。多分。ロリそのものとして扱われているが、実は咲夜さんより背が高かったりする。え? 実はその時シークレットブーツを履いていたんじゃないかって? そう、貴方は少し他人を疑いすぎる。周りを信じられなくなると相手からも信頼されなくなり、疑心暗鬼の渦が広がり続けてしまう。このままでは、三途の川を渡れる 3b3f 者として扱われるのも疑わしくなり、そして(6時間ry)。しかし、非常に残念なことに最強クラスでは一番空気、あのチルノやメディスンでさえ彼女が説教してもシカト当然に相手にしてくれない。自機としても使えるのにね?。彼女の存在、そしてその反則的な実力はまさしく美少女こそが絶対的な正義である、との某妖怪の価値観を体現したものである。彼女をイメージしたオリジナルソングは'80年代から人気。
東方風神録八百万の神々の一部が登場する、ポスト幻想郷入りも近いだろう。
秋 静葉種族:紅葉の神秋姉妹の片割れで帽子を被っていないほう。山が紅葉色に染まる頃に現れて踊り狂い、紅く染まった葉が枯葉となって落ちる頃に暗い表情でどこかへ去っていく。趣味は目で秋を楽しむモミジ狩りであり、狩ったモミジを食すのが最近のマイブーム。
秋 穣子種族:豊穣の神秋姉妹の片割れで帽子を被っているほう。
鍵山 雛種族:厄神口癖:厄いわ厄神様は白い歯が命。人間に溜まった厄をとってくれる。雛人形ネタとして3月の雛祭りには桂ヒナギクと平行して祭り上げられてしまう。体の中心に黄金長方形の回転で回されている鉄球を入れられているため、いつも回転し続けている。しかし間違いなく集まってる厄が降りかかるので命がけである。うまい話には裏があるってことだね!
河城 にとり種族:河童呼称:お値段異常-にとりっ外界の機械を何処からか拾ってきては直して再利用するリサイクルエコ技術者集団こと河童妖怪の少女。「山の技術は所詮外界の模倣」などと言われているが、外界に光学迷彩は現状存在しない(実用化されているが軍事機密、などといった可能性はあるが)筈なので、東方世界における外界が近未来でなくまんま現代であるのなら河童の機械は明らかなオーバーテクノロジーである。それだけの技術があるなら外界の模倣なんかしてないでオリジナルで物作れよと思わなくもない。スタンド名は「ゲブ神」。
犬走 椛種族:白狼天狗妖怪の山の侵入者に対しての威嚇役、威嚇しすぎて霊撃を二発お見舞いされ弾幕を相手に届けることなく退場する、ぼこぼこにされると上司に助けを求める。会話イベントは無く、スペルカードも使用しないため立ち絵が存在しない。ドット絵のみのキャラクターだが、その方がより自分好みの姿にイマジネーションできるとの声もあり、コアなファンがついているようである。犬耳や尻尾が生えたり、生えなかったりする。だが扱いされている。「わふ?」と叫ぶ奴もいるとか。鴉天狗のように速く飛ぶことはできないが、その分走ることができる。近々、某音速のハリネズミシリーズに登場する話があるとかないとか。趣味は暇つぶしで始めた ⇒大局将棋であるが、競技人口は彼女と河城にとりの二人のみ。暇をもてあます妖怪たちも、三日もかかるゲームは勘弁して欲しいようだ。以前までは射命丸文とはアーン♥♥な意味でもみ合うほど仲のいい関係のように見られていたが、最近は会う度に正しい意味でもみ合うほど仲の悪い様子が見られている。原因としてダブルスポイラーにて文の新たな登場説が濃厚とされている。
東風谷 早苗種族:人間守矢神社が信仰を得る唯一の源にして魅魔様復活フラグの正体。元々は外の世界のJKで、人々の信仰心が薄れミカジメ料が取れなくなった為、幻想郷に神社ごと引っ越してきた。そこで博麗神社の貧乏な姿に驚愕し、引導を渡してやった方が情けと神様を奪って営業停止にさせた上、地上げよろしく傘下に入れとヤクザまがいな脅迫まで行った。元ネタが些か以上にギリギリな腋巫女二号。諏訪大社に巡礼するときは自重しましょう。一部の人からは『もう一人の腋巫女』とも。諏訪子の遠い子孫であり、例え現代生まれ現代育ちでも神の血さえ濃く引いていれば奇跡という名の東洋魔術が使えるという、血統主義の象徴的存在である。一応人間界では現人神クラスだったのだが、幻想郷での位階は平凡な程度に落ち込んでしまった。その所為か6面まで気力を振り絞って駆けつけない。ゆとり教育の弊害によるものだろうか。「次回作以降でハブられる候補ナンバーワン」の前評判を覆し、地霊殿ではEX中ボス、星蓮船・神霊廟では自機キャラにまで上り詰め、さらには自身のねんどろいどが発売される程の出世を遂げた。とはいえ、根強い2Pカラー腋巫女扱い、ねんどろいど予約数で一月遅れ発表の咲夜さんに早くも抜かれる等、実質的な人気ではまだまだ。そして妖怪退治を通じてSに目覚め、哀れな二面ボスを肉体的にも精神的にもフルボッコにして快感を得るほどに成長した。「暴力をふるっていいのは、異教徒と妖怪だけです」
八坂 神奈子種族:呼称:ガンキャノン、神奈子様外界の人間から信仰が得られなくなったため、信仰を求めて幻想郷に移り住んだ守矢神社の営業担当神。背中に背負ったしめ縄からはNORMALよりEASYの方が難しいと評判の詐欺弾幕を発射し、プレイしているユーザーを絶望の淵に叩き落す。そのため一部ユーザーから初心者キラーと呼ばれることも。酔っ払いの運転するMSに親戚一同を皆殺しにされたトラウマから、飲酒運転撲滅運動に積極的に参加している。
洩矢 諏訪子種族:呼称:ケロちゃん あーうーロリ幼女の姿をした神様で姿だけではなく中身も子供であるが一応神様だからな?。ついでに俺の占いの結果では「俺の嫁=諏訪子」だった(何を言う!俺だって占った結果俺の嫁だ!諏訪子は俺のYome!)[要出典]。ミシャグジ様を統括していた。ミシャグジ様は蛇にたとえられることが多いのに、なぜ統括する諏訪子はカエルなんだYO!と一度は突っ込みたくなるよね?合言葉は「あーうー」。


次ページ
記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:179 KB
出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:undef