東京エキジョウリゾート
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東京エキジョウリゾート(とうきょう-)とは、千葉県浦安市にある東京ディズニーリゾート2011年3月11日からで一時的に行われた津波がやって来るイベント。スペシャルゲストとしてセシウムさんやナマズとドジョッチが来た。
目次

1 内容

2 特徴

3 変化

4  ショーの様子 

4.1  各アトラクションの様子 


5 反応

6 関連項目

内容 園内の様子。

ディズニーが世界中のディズニーランドでも珍しい企画をやろうということで行われた。このイベントが行われるのは客にも伝えられておらず、このイベントを知っていたのは一部の関係者と天国から見ているウォルト・ディズニーのみとされている。また、日頃からこの日のために開園から訓練を重ねていたとされる。

このイベントのため来場した客(ゲスト)は、7万人ほど存在するという。春休みでもないこの時期にこの人数が集まるのは異例であり、相当な人気を誇ったと言える。また身長制限などの規制がなかったことも利用者数が多い理由とされる。この人気のためバスは身動きが取れない状態になってしまったため、他地方からの不評の声が増えているのも現実だ。
特徴

ぬいぐるみを特別に無料にセットできるなどのお得なプレゼントも多かったが、あまりにも人数が多すぎたため、ダンボールなどで済まされるかわいそうな差別を受けた客もいた。また、「大豆ひじきご飯」が抽選名にプレゼントされた麺もユーザーから高い評価を受けている。その他にも様々な食べ物が無償で配られた。

また、大きな揺れを起こしたり、を場内に海ごと持ってくるなどの設備により、電気を大幅に消耗するため、ほかのアトラクションは一気に停止されることとなった。そのせいで、浦安市のみならず千葉県の枠を超え関東東北まで東京電力と組み計画停電させてしまうという偉業を達成した。イベント以外のショーやアトラクションでは途中で止まるため、ある意味ジェットコースターなどでは逆に怖かったという。

食べ物を全部無料で売り払って食べ物で笑顔を取る作戦を開始するスタッフもいた。なので、売店は赤字がその後一ヶ月ぐらい続いたという。けれど、ブルーシートを敷いて、ピクニック気分でいる利用者のおかげで売店はあるていど収入が入った。
変化
海が広がる
巨大なスプラッシュマウンテンが押し寄せることによって、東京ディズニーシーの面積が一部広がった。また地底からのように水が吹き出すことで、コンサートのような雰囲気にリゾート全体が包まれた。これらの現象は東京ディズニーシー10周年になったことを記念したことによるものである。ランドが涙目。
ほかのツアーの中止
東京ディズニーシー10thアニバーサリーツアー Be Magical!は中止された。理由はこのイベントが人気すぎて、ぴーが雇えず、キャラクターたちがまったく他のところに手が回らなかったからである。
建物の中から外へ
どんな建物でも、一目見ようと野次馬が殺到し、出ていく人が後を立たなかったという。ただし、午後六時ごろから運営等により、危険などで再び屋内へ入ることを呼びかけられたが、に全員が入れる訳もなく、外にはたくさんの人が取り残されていた。
みんなで体操
ずっと同じ体制でいると疲れるなどの理由で体操も取り入れられた。これはあまりにも後ろで何もイベントが見えない客を何とかしておもしろがらせる作戦であり、決して意地悪などではない。
 ショーの様子 
午後2時46分(開始)
突然大きな揺れをリゾート全体を使って起こすというディズニーならではのド派手な演出が行われた。客によると他にもアトラクションが急に止まったり
音楽が止まったり一瞬時間が止まって一生夢の国にいられるかの心地がしたという。基本的に大歓声で、「とてもスゴカッタ」、「ずーっとオドロイタ」などの感想がたくさん届いたと。ただし、発狂するように声を出すディズニーオタ気違いがうるさくて、このイベントに集中できなかったという客が多く出たのが今回のイベントの穴として浮き彫りになっている。しかし、あまりにも急に、しかも大きい過剰な演出が見られたため泣き出してしまう子供などが見られた。そこで、キャストがあやしてくれたりなどの対応が見られた。期間は40秒間行われた。
従業員専用通路の特別招待
ファンタジーランドの人たちには特別に夢の国の裏側が見学できたという。これにより隠れミッキーならぬ隠れ通路が暴かれてしまい、そこを通ったが周りの人々に教えてしまい、ここを無理やり通ろうとして夢の国の住人に嬲り殺される警察 (笑)逮捕される人もいた。
さまざまな妖精登場
シャンデリアの妖精がいきなり現れ、シャンデリアの素晴らしさを口説いた。
 各アトラクションの様子 
タワーオブテラー
急降下している時に止まったため、その振動で建物がポッキリ折れた。
プーさんのハニーハント
くるくる回りながら大きく揺れるダブルクエイク。
白雪姫と七人の小人
ちなみにおばあさんが
白雪姫に勧めたのはりんごではなく怪しいりんご、もしくは汚染されたりんごである。
スプラッシュ・マウンテン
大きな水しぶきとこのアトラクションの落ちた時の水か重なりあたり一面水浸しになったという。せっかくの写真が水が邪魔で取れなかったという話もある。
スペース・マウンテン
交通網が麻痺していたため、宇宙に向かって帰宅。
反応

あまりの人気ぶりに場内の人々は座ることを強いられた。しかもまで帰りたくないというか帰れないという人が続出したため、従業員はその対応に追われた。肝心の交通網は人気によって完全に動かないため、園内で一夜を明かしたという。(記念でアーン♥♥した人もいる。ここでヤれたら一生の思い出になるだろう)

また、企画通りではないハチャメチャなことを行ったことも、ドキドキとワクワクの心を揺すぶって、客のハートをしっかりキャッチしている。

もう一回開催して欲しいという願いが大きくなったが、今度はもっと来てしまった。しかし、初回のような盛り上がりは見せず、最近ではほとんどやらなくなっているのが現状だ。なので、決して3月11日にあったこの出来事を風化させないで、またぜひやってほしいと願う。

またこのイベントが行われたあとのランド自体の復帰はすぐ行われず、テレビCMなどで、いろいろカッコつけた「準備をしています」などの放送をして、適当にごまかすなどの対応が取られた。裏では作業員があくせく働いていた。
関連項目

東日本大震災

液状化現象


執筆コンテスト
本項は第22回執筆コンテストに出品されました。


更新日時:2018年12月26日(水)21:37
取得日時:2019/11/12 23:00


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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