本田技研工業
[Uncyclopedia|▼Menu]
□記事を途中から表示しています
[最初から表示]

…汎用製品[編集]NERVに納入された汎用人型決戦兵器エヴァンゲリオンの零号機(E0)から参号機(P3)は全てHonda製。またゼーレに納入されたS2機関を搭載した量産機は「ASIMO」と呼ばれ飛翔する事が可能。新機能で他の「ASIMO」と連携して共同作業する高等知能を持ち合わせた事で、弐号機(P2)を破壊した実績がある。NERVに納入されたエヴァンゲリオンと異なるのはアンビリカルケーブルを接続なしに活動でき、エネルギーは「補食」することで得る事が出来るなど、よりヒューマノイドに近づいている。今は、本田技研工業株式会社の本社ビルのウェルカムプラザと科学未来館に常設展示されている。
モータースポーツ

創業者のオヤジさんが丁稚奉公時代にカーチス号で出場した原体験がキッカケでモータースポーツの虜になる。その後、創業後浅間山火山レースを皮切りに様々なレースに参戦。今まで参戦した事のあるカテゴリーは四輪ではF1,F2,F3000,FN,F3,スーパーGT,INDY,ルマンなど名だたるレースを始め参戦している。二輪ではMotoGP,WGP500,WGP250,WGP125,WGP50,AMAスーパーバイク,スーパークロス,マン島TTなど名だたるレースに参戦している。しかし、ホコリっぽいのが嫌いなのかラリーによっぽど偏見を持っているのか世界ラリー選手権にワークスで参戦した事がない。(恐らく近年開催されるステージの大半がターマックコースだという事を知らないのかも知れない)それでもどこかラリーに対して偏見を持っているのかも知れない。ラリー競技に車が耐えられないじゃないかなんてことは思っていても口に出してはいけない。もしくは、F1の方が世界的に見て視聴率がいいのでそこら辺で知名度を上げておきたいし、F1とWRCの2足ワラジではお金が足らないのかと思っていたら、2足のワラジどころか1足目すら金欠でやめてしまった。
F1

そのF1も近年は競技より環境のことを第一に考えており、競技中ぶっ続けでエコランを試みるなどレースよりも環境のHondaということを全世界にアピールしている。ってかマジで走ってたらあんなに低迷する訳ないじゃないですかぁ。でも、、地球の写真をラッピングすることで地球の重力から得られるダウンフォースによりグリップ力アップを狙っていたらしいが、地球の丸みと重さで安定したダウンフォースが得られず苦戦が強いられている。

しかし、ココのところF1の成績が低迷しているので、2008年見るに見かねたロス・ブラウンがテコ入れを試みるが、開幕戦のメルボルンで頼みの綱のルーベンス・バリチェロが失格という大失態を演じてしまった。コレは、エクストリーム・失格というスポーツに属さないかFIAで審議を醸し出している。

その後も不振が続き、「マシンが遅いならチームを減らせば開発リソースが2倍に」と言うニック・フライの発案によりスーパーアグリを抹殺。(実際は水面下で計画を進行させていた) 事なきを得たかに見えた。

しかしスーパーアグリを抹殺したせいで世界中(特に日本)から大ヒンシュクを買ったホンダは以降開発を行うたびにマシンが遅くなる悪循環にはまり迷走を続けるようになった。一説によると天に召された音速の貴公子が天罰を下しているという見方もあるが、多分天にいるオヤジが怒り狂ってやったものかもしれない。事実オヤジがいたホンダは生前からセナのいたF1にマジになっていたからである。

しかし、日本ホンダのモータースポーツ好きは確かなようで現社長の福井威夫氏はBAR004に乗ったりRC211Vに乗ったりのパフォーマンスをサーキットで行った事がある。

しかし、その自由な社風はモータースポーツの世界にも活かされており、まったくもって何の決定権もなければ本田技研とも全くの無関係である雇われママ、ニック・フライが全くの越権ながら無償でホンダのスポークスマンを勤めてあげたり、事ある毎にホンダ全社の意見だと言わんばかりにスーパーアグリを叩き続けても、全く意に介さない。「なぁに、パワーがドリームしておけば我々のDNAはレーシングなスピリットでミニバンをバンバン売っちゃうからね」とオヤジも草葉の陰で泣き出しそうな体たらくではあるが、それもパワーなドリームであるから気にしない。

2008年限りでカネがかかり過ぎてヤバいという理由でチームとしては2度目の撤退が決まる。そりゃスポンサー無しでやってりゃそうなるわな。

そしてあまりの不人気っぷりにあきれたロス・ブラウンが仕方なく買い取ったはいいものの、スポンサーも地球のラッピングもなく、真っ白な車になってしまった。これではアグリの二の舞になると誰もが思っていたのだが実際はワールドチャンポンとドライバータイトルのダブルタイトルを獲得するマシンだった。

ただホンダが作った最後のマシンがダブルタイトルを獲得したことで実はホンダの底力って実は凄かったんじゃね?と今頃になってすごく評価されていたりもする。エンジン以外はな。

しかし09年度のフジテレビにおけるF1看板スポンサー的には無かったことにされているのでトヨタの影響力があんまりにも強い日本だとたいして評価されてないけど海外だと割と評価されてるらしい。

天国にいるオヤジと音速の貴公子が天から国際電話でマーティン・ウィットマーシュと相談したらしく、2015年からエンジンをマクラーレンに供給してマクラーレンホンダ復活だと喜んでるらしい。しかし色んな悪い偶然が重なり、ゴミのようなエンジンを作ってしまった。二人のワールドチャンピオン経験者に散々恥をかかせるマクラーレンというチームにとっても史上最悪の年を演出してしまった。(2017年に、1530kmというスピードを出しているが、これは、ホンダ製NOSを使ったからである。)

しかしそんな年から数年がたち、今ではレッドブルと契約をし、複数回ポディウム、優勝するなどの好成績を残している。レッドブルの機体がいいと言うこともあるが、2019年のホンダはガチで来た(ブルブル)マクラーレン時代(2017)はGP2エンジンだの言われていたが、現在は正真正銘のGP1エンジンである。しかし低回転の音が汚い。(ブリブリブリ)
全国統一大Honda模試

多くの自動車メーカーがある中、模擬試験を行っているのは本田技研工業のみ。社員のみならず、社外の人間でも受験資格を持つ。全国統一とあるもののインターネットが繋がりFlash8が再生出来る環境であれば世界中どこでも受験が可能。毎年、受験シーズンに合わせて年に1、2回全国規模で模擬試験が行われる。一説によれば社員でも正解率が低くあまりのマニアックさと出題の難しさに出願率は毎年横ばい傾向にある。2008年の模試では認定証(段位)が貰える最高段位は「免許皆伝」である。コレが就職活動や社会貢献または昇進に役立つのかどうかは立証されていないし保証されている訳ではない。下手こくと単なる自己満足で終わってしまう可能性もあるだけにチャンピオンは認定した場合の事も考えなければならない。しかも毎年、模試だけで正式な試験が開催された試しが無い。もしかすると本試験は「入社試験」なのかも知れない。
「ホンダのホンダ」

アジアの一部地域では、「オートバイ」のことを「ホンダ」と呼んでいる。従って、オートバイ屋では、「お前日本人か!!日本のホンダは素晴らしい!!!! ところでどれにする?? スズキのホンダ?ヤマハのホンダか? カワサキのホンダもあるぞ。でも俺のお勧めはホンダのホンダだ!!!」

というような会話が行われているらしい。[1]^http://eri.netty.ne.jp/honmanote/comp_eco/2005/0721.htm

関連項目

本田宗一郎


F1

アイルトン・セナ

BARホンダ


株式会社本田技研工業は資本金が不足しています。
増資をしていただける投資家の方を募集しています。
(Portal:スタブ)
 ・話・編・歴 自動車メーカー・ブランド

日 :トヨタ自動車(レクサス) - SUBARU - ダイハツ工業 - 日産自動車 - 本田技研工業 - マツダ
韓 :現代自動車 - 起亜自動車
独 :アウディ - オペル - BMW - フォルクスワーゲン - ポルシェ - メルセデス・ベンツ
英 :アリエル - ケーターハム - マクラーレン
伊 :フェラーリ - ランボルギーニ - ランチア
仏 :シトロエン
 ・話・編・歴 オートバイ

技術のホンダ :カブ - CB - CBR - VFR - NR - NS-1 - NSR - SPADA - XEVIOUS
芸術のヤマハ :XJR - YZF-R1 - RZ - TRX850 - ドラッグスター - ミント
変態のスズキ :GSX1300Rハヤブサ
漢のカワサキ :W650 - GPZ900R - ZZR1400 - GPXN-2300R - エリミネーター - スーパーシェルパ
その他 :原動機付自転車 - 珍走団 - DQN御用達バイク - 灯台モトクロス - ツーリング - 鈴鹿8耐 - BMW - ハーレー・ダビッドソン


更新日時:2019年11月9日(土)07:04
取得日時:2020/06/06 22:01


記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:32 KB
出典: 悪質なデマサイト『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:undef