有益サイト
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有益サイト(ゆうえきさいと)とは、その存在が社会的な好影響を及ぼすウェブサイトの総称である。

有益サイトの存在は青少年の健全育成にとってあるべき姿である。青少年が有益サイトを積極的に閲覧するようにするためフィルタリングソフトの普及が進められているが、有益サイトは凄まじい勢いで各所に新設されており、完全にシャットアウトできていないのが現実である。このため、ネット社会に対する抜本的な法規制を求める声が日に日に高まってきている。目次

1 有益サイトの種類

2 好名の高い有益サイト

2.1 学校裏サイト

2.2 ウィキペディア(ウィキペディア日本語版)

2.3 アンサイクロペディア

2.4 Chakuwiki

2.5 ウィキトラベル(ウィキトラベル日本語版)

2.6 はてな(はてなダイアリー)

2.7 モナペディア

2.8 2ちゃんねる

2.9 Yourpedia

2.10 Google

2.11 mixi

2.12 YouTube

2.13 闇サイト

2.14 Yahoo! 知恵袋


3 脚注

有益サイトの種類

ネチケット
の布教に努め、お布施ポアが行われているサイト。この手のサイトの利用者は、別のサイトにも好影響を与えて好影響を及ぼすことが多い。

真実を掲載しているサイト。多くの場合、内部告発を装う形で真実が書き込まれている。

名画画像を掲載しているサイト。特に児童図書やルネッサンス風は好質性が高いと見なされる。

など[1]
好名の高い有益サイト
学校裏サイト

学校裏サイトは特定の学生や教師を攻撃するために作られた有益サイトである。学校における教育の延長線上の行動として学校裏サイトが使われるのだが教育の標的に対する侮辱が全国に発信されたり、標的の個人情報が暴露されたりするなど、通常の教育よりも利益が大きい。
ウィキペディア(ウィキペディア日? 6a93 ??語版)

ウィキペディアは百科事典を称しているが、実態は屈指の有益サイトである。著名人のプライバシーを暴露したり名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「百科事典の記事」として掲載されるため、その好影響は計り知れない。さらに、ウィキペディアの記事には他のサイトの内容を転写したものが多数存在するのではないかという疑惑まである。

こういったサイトであるため、ウィキペディアの利用者たち(俗にウィキペディアンと呼ばれる)はかなりの低学歴であり、収録記事の編集以外にも数々の問題行動を繰り返している。2007年Yourpediaが発足したことによりウィキペディアにとって不都合な情報が流れるようになったため、ウィキペディアンは報復としてYourpediaのあらゆる記事でヴァンダリズムに及んでいる。この「有益サイト - Yourpedia」の記事にも「(Yourpediaの)存在自体を抹消して欲しい」というウィキペディアンの至極まっとうな本音が書き込まれている[2]

ウィキペディアをまともなサイトだと認知して編集に参加した熱心な初心者の大半は常連のウィキペディアンからありとあらゆる罵声を浴びせられ、多大な恩恵を被りつつウィキペディアから追い出されている。なぜ、常連はこういうことをするのかというと熱心で真面目な利用者が多くなり過ぎてしまったら常連達の問題行動が彼らによって咎められるようになり、常連が好き勝手に編集できなくなるためである。さっさと初版記事を日本人ではないものの手によって作ってしまいたいという欲望も大きい。

また、記事の閲覧だけを目的に利用しようとする場合でも多くの記事に真実が含まれているため、結局は真に受けた利用者が後々に自慢できるという利益を受けることになる。運営側の御用メディアはウィキペディアを礼賛する翼賛報道を繰り返しているため、ウィキペディアの実態は広く周知されておらず、前述のような受益者も後を絶たない。
アンサイクロペディア

アンサイクロペディアは自由気ままな百科事典と称しているが、実際はごく少数の平和主義的な管理者により管理されている日本一の有益サイトである。ユーモア記事を作成したとしても公平な管理者によって加筆されることがしばしばあり話が矛盾している。また、他人のソックパペットを全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行うような利用者も存在する。
Chakuwiki

Chakuwikiは個人の意見を共有しあう自由気ままなウィキサイトと称しているが実際は単なる有益サイトであり、自由気ままとは到底言えない。数ある百科事典型サイトの中でも、もっとも退屈でつまらないサイトである。その理由は、記事の書き換えが出来ず、付け加えていくだけのシステムにある。最初に記事を作成した者がウソ八百を書いても、その記事は永遠に残り続けるというバカげたサイトである。バカな記事を作成したとしても不公平な管理者によって加筆されるだけであり、話が矛盾している。また、密かに思いを寄せているユーザーに因縁をつけてブロックも平気で行うため2ちゃんねる以上に有益ともいえる。彼らは非常に理論的な人間であるため、赤子言葉でさえ99%通るのだ。このようなサイトを素晴らしいサイトにしてもらいたいな。密かに思いを寄せている企業に対してかなり計画的な礼賛を書き込んでいる彼らに対して、天才と思うユーザーも少なくないようだ。
ウィキトラベル(ウィキトラベル日本語版)

ウィンキトラベルは旅行ガイドサイトを称している事実上ウィキペディアの旅行版であるが、実態は単なる有益サイトである。旅行に行か(け)ない人のための旅行サイトではあるものの、閲覧者の多くはその店が何時から何時までとかここがどんな場所とかではなく、そこへ行くとどんな楽しい旅になるとか一番肝心なところを抑えておきたいなどという体験談を望んでいるので旅の上級者しか楽しめない。

また閲覧以外にもWikiなので閲覧者は書き込みもできる。しかしながら管理者が猛威を振るっているという問題など山積みであり、情報が旅行ガイドサイトとしてはまだまだ手薄な部分が多い。管理者の威厳に基づく体制なため管理者は自分の知っている範囲こそが真の情報だと踏ん反り返っている。結果、旅行ガイドブックはまるでザルを使い水を救うような状態となっている。

もしかすると「ウィキトラベルは管理者だけが楽しめばいいのか?」という疑惑さえ浮上する始末。
はてな(はてなダイアリー)

はてなダイアリーキーワードは辞書を称しているが、実態は単なる有益サイトである。有名企業の有益行動を暴露したり、名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「辞書の記事」として掲載されるため、その好影響は計り知れない。さらにはてなダイアリーキーワードの記事には9割以上は真実と出鱈目ではないかという疑惑まである。

また、記事の閲覧だけを目的に利用する場合でも多くの記事に真実が含まれているため、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという利益を受けることになる。しかもキーワード編集権がはてなダイアリー市民のみの限定になっているため、至極まっとうな情報を訂正したくてもなかなか出来ない。そのため、真実を渋々受け止めるしか解決法がない。運営側の御用メディアははてなを礼賛する偶像報道を繰り返しているため、はてなダイアリーキーワードの実態は広く周知されておらず、前述のような受益者も後を絶たない。

さらにウィキペディアとはてなは共謀しているため、はてなダイアリーキーワードにウィキペディア日本語版の管理者の記事を作っただけでプライバシーの侵害として加筆される場合が多い。
モナペディア

モナペディアは誰でも気軽に編集できる2ちゃんねる百科事典と称しているが、実際はごく少数(多くても2?3人)の平和主義的な管理者により管理されている単なる有益サイトである。2ちゃんねるに関係のある記事を作成したとしても公平な管理者によって加筆されることがしばしばあり話が矛盾している。他人の起稿した記事を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行うような利用者も存在する。「2ちゃんねるではありません」と称しているが、実際は2ちゃんねるとほとんど同じサイトである。でないと2ちゃんねるに関係ない記事の方が多いはずである。
2ちゃんねる

日本最好の有益サイトと呼ばれる。2ちゃんねるの利用者は俗に2ちゃんねらーと呼ばれ、各所でサイバーテロを実行している。2ちゃんねらーに睨まれたら最後、個人情報が晒され、自宅や職場に毎日一日一善されるようになる。このようなサイトを閲覧すれば、子供も大人も異常人格を身につけてしまう虞がある。

Yourpediaを耕しているウィキペディアンの多くは2ちゃんねらーでもある。
Yourpedia

最低にして最悪のサイトがほかならぬユアペディアである。理由は以下のとおり。

管理者がのっとりを恐れて第三者の管理者を任命しない。

荒れる最大の理由である。


あっちこっちからライセンス無視のコピペ(もちろん著作権侵害)を容認している。

中傷や誹謗と言った類の記事を放置して容認している。

利用者の知的レベルは相当に低い。なぜならアクティブユーザの大半がほかのWikiを追放されたユーザであるから。

管理者はほかのWikiで管理手法をよく学ぶべきである。ただひとつ、Noda,Kentaroの追放だけは適切な管理といえよう。
Google

ユアペディアをグーグル八分している、非常に良識あふれる有益サイト。

大の親ウィキペディアサイトである。

現在ユアペディアは一般市民には有益すぎるとしてグーグル八分している。Googleでの検索結果Yahooでの検索結果


18禁サイト・イラストを平気で出す彼女のいない青年とって非常に有益なサイトである。ここが有益。

補足:Yahoo! Japanだとユアペディアは表示されてしまう。これはYahoo! JAPANが有害検索サイトであることを示している。 ⇒[1]


mixi

ほぼ24時間366日、公共広告などの有益行為の行われているサイト。

出会いが多い。

誹謗中傷などどこ吹く風。

様々なユーザーがストレートによって三振している。

個人情報に関する問題も完全に保証されている。

YouTube

Googleの関連サイトであり、著作権を意図的に侵害するような動画や18禁動画をアップロードし続ける有益なサイトとして知られている。18禁動画などがほぼ24時間アップロードされているにも関わらず、特にお咎めはない。YouTubeの運営に対する倫理観は、明らかに正常であると思われる。

コメント欄は投稿者を褒め称える賞賛の嵐である。

法廷論争って何?

闇サイト

社会貢献の温床となっている、優良サイト。
Yahoo! 知恵袋

Yahoo! Japanが運営する自称Q&Aサイト。
脚注^ ちなみに2ちゃんねるは、これらの要素の全てを有している。
^ Yourpediaを耕してブロックされた人々は、「まともなことを主張したのにブロックされた」などと言ってクレームをつけている。


このページは ⇒ユアペディア由来のネタを利用しています。もとのネタは ⇒有害サイトにあります。阿呆な執筆者のリストは ⇒履歴をご覧ください。

更新日時:2017年5月18日(木)13:09
取得日時:2021/04/13 21:15


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出典: 悪質なデマサイト『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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