日産・GT-R
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「日産・GT-R」の項目を執筆しています。 工場で出荷を待つR35 GT-R

日産・GT-R(にっさん・じじいが乗る低レベルなR)とは、フェラーリやランボルギーニに乗れない輩がせめてニュルブルクリンクのタイムだけでもポルシェを超えたい、という日産の欲望から生まれた時代に全くマッチしていない無駄なスポーツカーである。お上からも嫌われている。何故スカイラインGT-Rの称号を与えられなかったのかは、お察し下さい
目次

1 概要

2 スペック

2.1 エンジンスペック

2.2 ドライブトレーン

2.3 その他細かいこと


3 バリエーション

4 機能・装備

5 日産ハイパフォーマンスセンター(NHPC)

6 評価

7 脚注

8 関連項目

概要

2007年12月にデビュー。とりあえずどの日産のディーラーでも買えるのに、お上の圧力で設置した日産ハイパフォーマンスセンター(NHPC)とかいう気取った名前な所でしか整備してもらえないという理不尽な状態になっている。おまけに、オイルもタイヤもホイールもワイパーも日産に指定されており、挙げ句の果てには燃料もドライバーの身長(下限156cm)も年間走行距離も洗車の回数すら日産に指定されている。日産はお上に命令されて「この車の改造したら保証の対象外になるぞ!」とオーナー達を脅迫していたが、一部のオーナー達には通用しなかった模様。事実、そこら辺でいじられまくったGT-Rがポルシェフェラーリを羨望の眼差しで走っているし、違法改造でなければNHPCでメンテナンスを受けられる上に、いじったところと関係ないところが壊れても保証を受けられる。毎年何らかの仕様変更を行うことを最初から公言し、ポルシェとの因縁対決に備えている。
スペック
エンジンスペック

エンジン:VR38DETT

排気量:3799cc

最高出力:565馬力(550/530/480馬力etc..).

最大トルク:64kg(62,5kg/60,0kg)

ドライブトレーン

駆動方式:コストダウンのために20年ぐらい前の旧式の電子制御式を流用したも同然の時代遅れな4WD。

トランスミッション:6速「セミ」オートマチックである。中にセミが入っていてギアチェンジをセミ自身の判断、又はドライバーの命令で行う。シフトチェンジにたったの0,15秒しかからない。ちなみにオートマ限定免許でも乗れる。

その他細かいこと

ボディサイズ:ただ無駄にデカいだけ。

車重:あまりのピザっぷりに
禁則事項です

定員乗車:我慢すれば4人乗れるが、2人乗りだと思った方が良い。Spec-Vは実際に2人乗りではあるが。

最高速度:メーカー公表だと310km/hだが、実際には陸上では300km/h強ほどである。タケコプターをルーフに装着し、禁則事項ですボタンを押すとマッハ1で上空1万メートルを30km飛べる。

ニュルブルクリンクのラップタイム:セミウェットで7分38秒、完全ドライで7分26秒。消防車仕様も8分以下。スペックVはポルシェにイチャモンを付けられたので 4013 禁則事項です

バリエーション
罪のない相似物
「pure edition」という愛称を持つが、前期型では標準者と呼ばれていたなんの変哲もないただのGT-Rである。
ブラックエディション
助手席に
ゴットゥーザ様が、右側後席に黒あきらが、左側後席にマジ切れしてる白石みのるが標準装備されており、運転が雑だと左からゴットゥーザ様が竹刀で運転手をしばき、後ろからあきらが運転席を蹴ってきて、みのるが殴りかかるという黒すぎる車なのでご注意を。
倶楽部の足跡の複製物
別名「Club Track edition」。サーキットでのドラマ・映画等の撮影向けに設定されたモデル。品質保証をしてくれないどころかナンバー登録すら出来ないという、サーキットというお家から一歩も出ようとしない「ひきこもり」である。もちろん、無理やり公道へ連れ出すことも可能ではあるが、ナンバー登録のために身体の整形を行わなければならない。
ポリス仕様
噂では、桜田門組が湾岸を思う存分走りたいが為に日産を脅迫して作らせたんだとか。また、スピードリミッターは日本仕様の癖に最初から付いていないんだとか。
消防車仕様
ニュルブルクリンクへのお礼として、日産が寄贈してニュルブルクリンクに配属された世界最速の消防車である。ベース車はドイツ仕様車。後席を撤去したにもかかわらず、消化剤のタンク、20mのホース等の追加装備により200kg重くなったが、ニュルブルクリンクのタイムは欧州日産曰く「8分を切る」。最高速も変わらず310km/h。
エヴァンゲリオン初号車
Version-NERVのモデルチェンジ仕様車。開発コンセプトは「最強、最速のハイパーカー」。NERVの事業拡大によって自動車用に開発された最新鋭のS2機関「VR38DETT-SuperSolenoid/RS」を搭載。出力は1750psになり、8速DCTが搭載された。最高速は455km/h、新開発のローンチ・コントロール「S-LCS-W」の採用によって0-100km/h加速はわずか1.5秒。ドライバーがつぶれてしまいそうなスペックである。ちなみにこちらは、S2機関であるが永久機関ではないためガソリン(レギュラーもしくはハイオク)が必要である。ただし燃費は10.5km/Lまで改善されているため、街乗りでも気軽に乗り出せる。

また、エヴァだけに「A.T.FIELD-Ver.α」と呼ばれるA.T.フィールド展開装置を装備している。なのでこれのドライバーは安全が保障されている。だから核爆だって屁でもない。こいつに追突されたら一巻の終わり。木っ端微塵である。だから破壊力のある車といってもいいだろう。NERVの最高規格軍事車両で、価格は1億8700万円、日産NERV本社でのみ購入できる。走りと破壊の極みを目指した、究極のハイパーカーである。
NAKAGAWA EDITION
あのマッポ物漫画あのブルジョワ警官が特注で作らせた世界でたった1台だけの究極のGT-R。最高出力650ps、最大トルク72,0kgm、最高速度330km/h、ゼロヨン9,8秒のモンスターだが、究極のモンスター警官が事故らせて、廃車になった模様。


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出典: 悪質なデマサイト『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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