日本民主主義人民共和国
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…蹴球1部[編集]順位は革命69年シーズンのもの。

1位:エレクトロン福島(初優勝・日本一)

2位:レッドスター仙台

3位:アナバシス静岡

4位:ディナモ札幌

5位:ズヴェズダ豊原

6位:スパルタク東京

7位:セーヴェル敷香(2部降格)

8位:トラクトア宇都宮(2部降格)

9位:ジェレーゾ室蘭(1年で2部降格)

2014年シーズンは、室蘭が1年で2部降格となり、敷香も2部降格となった。一方、エレクトロン福島は、6年ぶりの1部昇格の勢いをそのままに快進撃を続け、初のリーグ優勝、日本一に輝いた。
蹴球2部
樺太・北海道地区

1位:FC帯広(初昇格)

2位:コルホーズ旭川

3位:ペンタグラマ函館

4位:トゥマン釧路

5位:クルジット大泊

東北地区

1位:イハトフ盛岡(前年地区最下位から初の1部昇格)

2位:ベールィ・ティーグル会津

3位:ポルト石巻

4位:ル 1656 ビノーヴィ青森

5位:ゴーラ山形

6位:コンデンサートル秋田

関東甲信越・東海地区

1位:トルペド新潟(1年で1部復帰)

2位:オプティカ長野

3位:ゼニット横浜

4位:ヴィノグラット甲府

5位:ロコモティーフ大宮

6位:ザヴォート土浦

7位:デモクラット千葉

人民野球リーグ

共和国成立からしばらくは「米帝のスポーツ」ということで野球は禁止されていた。しかし、祖国解放戦争以前から、日本においては野球が国民的スポーツであったことから、1955年に「人民野球リーグ」として復活した。なお、チーム名については例外的に英語での名称を認めている。シーズン終了後、1位の球団は南日本の1位と「日本シリーズ」を戦う。また、2年に1度、キューバ代表との親善試合を行う。
構成球団

豊原ポーラースターズ

札幌ベアーズ

仙台スノーレパーズ

新潟ファルコンズ

東京ワーカーズ

静岡ウォリアーズ

産業 1950年代の北日本の地図。燃料資源はソ連に依存していたために電力消費量は南日本の200分の1程度に抑えられている。

1950年代までは、友好国であるソヴィエト連邦より輸入した資源を加工し全社会主義国へ輸出する重工業が発達、特に航空産業は国防の要点として重点的に育成され世界屈指の規模を誇る。また西側の資本主義国家では冷遇される農水産業関係者も共和国では各々が役割を理解しレーニン主義を理解し誇りを持って働いている。
農業
農業は国の要であり、食料資源の防衛の為に最も保護されるべき産業である。わが共和国は北海道・秋田県・新潟県などに大規模な農業地帯を有し、特には民族の主食として航空機・コンバインを用いた重点的な生産が行なわれている。また、青森県ではリンゴ、北海道ではジャガイモの生産も盛んであり、米・リンゴ・ジャガイモは国内の需要を満たすにとどまらず、南日本への重要な輸出品に指定されている。南日本にはわが国の穀倉地帯に匹敵する農業地帯が無いため、南日本の? 27f1 ??袋は我々が握っているといっても過言ではない。一方で、わが共和国が工業品を輸出する見返りに、農産物の積極的な輸入をソ連から求められている。わが国はその気候から小麦・大豆の生産に適していないので、この2品種は重点的にソ連からの輸入品になっている。食料資源を海外から頼っていることは有事の際を考慮すれば問題ではあるが、緊密な同盟であるソ連との間では一種の「分業」である。南日本では台風などの災害や過度の資本主義・拝金主義が農業の荒廃を招いたが、北日本ではそうした問題は一切発生していない。品種改良により耐寒性の作物が栽培されており、また全農土の国有化・集団化・機械化が行なわれており、さらに農業従事者への減税によって農業従事者の生活は非常に楽である。そのため、わが国の農業従事者は常に希望者過多であり、秋田県では八郎潟を干拓することで農業用地を捻出したが、全く間に合わないほどである。
漁業
太平洋、オホーツク海などに大規模な漁船団を派遣している。かつては日本海にも多くの漁船が操業していたが、南日本が不当な拿捕を続けるため、現在はわが共和国とソ連の領海内で細々と操業している。また、漁業従事者の雇用と食料供給を安定させるため、我が国では、養殖漁業が推奨されている。
工業
工業はその国の国力と技術力を示す基準(バロメーター)である。わが共和国は前述の工業特区を設定し、工業生産を集中させることでエネルギーの無駄を省くと共に、効率化、さらに居住区との分離による生活環境の向上に寄与している。

釧路臨海工業地帯 全長10キロに及ぶ国内最大の貿易港を持ち豊富な石炭と天然ガス、木材を活かした工業地帯である。

道南工業地帯
室蘭および苫小牧を中心に広がる、わが国が世界に誇る一大工業地区である。室蘭では製鉄などの金属工業工場をを、苫小牧では製紙・食品生産などの軽工業工場を重点的に設置し、効率的な分業を達成している。

仙台湾工業地帯

鹿島臨海工業地帯

新潟工業特区
新潟油田を中心に、油田から産出する石油を原料とした化学産業と、道南工業地帯で生産された鋼鉄を元に様々な金属製品に加工する金属工業が盛んである。

北関東工業地帯
栃木県から群馬県に位置する工業地区で、電子機器工場と鉄道車両工場が重点的に設置されている。傀儡政権と近いということもあり、傀儡政権側の情報を常に傍受することによって製品水準を維持しており、その製品の品質は資本主義陣営の製品にも劣らない、社会主義陣営内でもトップクラスのものである。

南関東工業地帯
千葉県の東京湾沿いに位置する工業地区で、戦前以来の石油産業が発達している。また、我が共和国南部の電力の大半は、この工業地区にある発電所群から供給されている。近年は、地球温暖化の世界的な対策が求められており、わが国で初めて、クリーンエネルギーによる発電が始まったのもこの地区である。
その他
その他に、わが国の重要な産業として観光があげられる。わが国は社会主義陣営でも珍しく、四季の差がはっきりしており、それらが織り成す自然の美しさを求めて、世界各地から毎年多くの同胞がわが国を訪れる。近年は南日本からの観光客も増加しつつあるが、彼らはわがままで不平をすぐ漏らし、集団でカラスのように大声で喚き、ゴミを平然と散らかし、さらに民族の歴史上貴重な文化財に平然と落書きをし、何かにつけて「記念だから」と言っては写真を撮ってわが国の技術や文化を盗もうとすることから、近年は南日本からの観光客受け入れを全面禁止すべきだとの論調も絶えない。同じ民族として、彼らの自省を求めるのみである。
教育

国民中等学校教育内容
学年での必修内容
必修科目学年

 
国語1?3
応用数学1?3
応用化学1?3
応用物理応用生物1?3
応用地学1?3
選択外国語(仏・英・独・中)1?3
 露語1?3
愛国心1?3
修身1?3
選択戦闘学(歩兵・騎兵・砲兵・空軍・海兵)2
農業1?3
選択武道(柔・剣・空手・合気・相撲)1?3
音楽1?3
徴兵準備3


尋常小学校教育内容
学年での必修内容
必修科目学年

国語1?5
数学1?5
化学・地学2?5
物理・生物2?5
露語3?5
仏語3?5
農業1?5
英語3?5
修身1?5
マルクス思想学4?5
日本史2?4
愛国心1?5
体育1?5
音楽1?5


共和国では義務 651e 教育を8年間行う。人民初等学校に5年間。人民中等学校に3年間通う。義務教育終了後は、1年間の徴兵を経て各大学に進学したり、労働したりする。我が国では理系教育に力を入れているため、共和国の初等学生の社会主義諸国中の成績は数学では1位であり、理科(総合)では2位、化学は1位、物理は3位と好成績を収めている。人民中等学校では数学、物理は1位である。それに引き換え、南日本の学生はろくに勉強をせずに、電子遊技機なるものや反革命的で破廉恥な媒体に夢中になっている結果、尋常小学校、中等学校の世界での成績は散々たるものである。それなのに工業面で南側に大きく引き離されているのはなぜなのだろうか?

また、共和国には大学制度がある。大学は憲法により大学の自治が認められており共和国が認める大学では共和国の意思に沿った自治が許される。そのため、祖国と人民に寄与する研究のみ認められる(米帝、南日本に対抗するための兵器の研究、南日本の新幹線に対抗し得る高速鉄道の研究等)。それ以外の自慰にしかならない研究(恐竜絶滅の謎を解明する研究等)、反革命的な研究(我が国の体制、政策を批判する研究等)を行った者に対しては、お察し下さい資本主義国には私立大学というものがあるが、共和国には資本主義を目的とした大学はない。代わりにソヴィエト連邦が資金を賄う蘇立大学が存在する。東京、新潟、長野にあった旧制私立大学は戦後に臨時首都の仙台に蘇立大学(ソヴィエト大学)として学校を移した大学が多い。また、国公立大学は軍事境界線に近いことから新潟、長野にはない。蘇立大学は西日本の私立大学のように大量の金銭を必要としない夢の学校である。国公立大学よりも金銭を必要としないため多くの若人が蘇立大学に進む。
国立大学(東日本のみ)


豊原革命大学

真岡農業大学

敷香医科大学

首都大学

北見共産工業大学

東北海道革命大学

首都芸術大学

留別農業大学

小樽社会主義大学

帯広畜産大学

北海道師範大学

室蘭共産工業大学

弘前光明大学

岩手栄光大学

東北革命大学

仙台医師歯科大学

仙台電気通信大学

仙台海軍大学

仙台外国語大学

仙台農工大学

軍事政策研究大学院大学

仙台学芸大学

宮城芸術大学

筑波準革命大学(仙台キャンパス)

一橋大学(仙台キャンパス)

宮城教員教育大学

秋田統一大学

山形革新大学

福島凱旋大学

宇都宮躍進大学

茨城新生大学

筑波軍事技術大学

筑波準革命大学

群馬愛国大学

千葉戦勝大学

東京革命大学

埼玉建国大学

お茶の水軍事境界女学校

一橋準革命大学

東京軍事工業大学

鉄道大学

東京工作員養成外国語大学

公立大学(東日本のみ)


泊居公立軍事大学

大泊行政区立大学

落合軍医大学

釧路人民公立大学

東北海道医科大学

札幌興産大学

札幌市立政治大学

名寄行政区立大学

青森県立軍務大学

青森公立殖産大学

岩手県立人民軍大学

首都大仙台

宮城軍事大学

秋田県立ソヴィエト大学

ソヴィエト教養大学

山形県立海軍擁立大学

会津軍隊大学

福島県立軍医大学

高崎3カ年計画大学

前橋砲兵大学

群馬県立県民農業大学

埼玉県立共産大学

志位和夫総合大学

蘇立大学


ソヴィエト樺央軍事大学

ソヴィエト樺太薬科大学

ソヴィエト樺太国際大学

ソヴィエト樺太外国語大学

ソヴィエト真岡農業大学

ソヴィエト亜庭産業大学

ソヴィエトコサック樺太騎兵大学

ソヴィエト旭川軍事大学

ソヴィエト札幌コルホーズ大学

ソヴィエト北海道薬科大学

ソヴィエト酪農学園大学

ソヴィエト北海道医療大学

ソヴィエトコサック北海道騎兵大学

ソヴィエト青森露西亜文化大学

ソヴィエト青森中央学院軍事大学

ソヴィエト八戸工業大学

ソヴィエト軍犬養成大学

ソヴィエト八戸工業大学

ソヴィエト青森共産大学

ソヴィエト岩手軍医大学

ソヴィエト盛岡産業大学

ソヴィエト新高山軍事大学

ソヴィエト石巻遺伝子研究大学

ソヴィエト仙台体育大学

ソヴィエト東北学院大学

ソヴィエト東北軍医女子大学

ソヴィエト東北工業大学

ソヴィエト東北薬科大学

ソヴィエト宮城共産学院女子大学

ソヴィエト仙台青山学院大学

ソヴィエト亜細亜大学

ソヴィエト仙台桜美林大学

ソヴィエト宮城大妻女子大学

ソヴィエト鉄道首都大学

ソヴィエト仙台嘉悦大学

ソヴィエト気仙沼川村学園女子大学

ソヴィエト気仙沼北里大学

ソヴィエト気仙沼共立女子大学

ソヴィエト気仙沼杏林大学

ソヴィエト気仙沼國學院大學

ソヴィエト気仙沼恵泉女学園大学

ソヴィエト気仙沼国防大学

ソヴィエト気仙沼音楽大学

ソヴィエト慶応義塾大学

ソヴィエト気仙沼国士舘大学

ソヴィエト白石産業能率大学

ソヴィエト白石駒澤大学

ソヴィエト白石順天堂大学

ソヴィエト石巻上智大学

ソヴィエト石巻昭和薬科大学

ソヴィエト明治大学

ソヴィエト石巻成城大学

ソヴィエト白石大正大学

ソヴィエト高千穂海軍大学

ソヴィエト拓殖大学

ソヴィエト中央大学

ソヴィエト共産帝京大学

ソヴィエト津田塾大学

ソヴィエト東海大学

ソヴィエト白石東京医科大学

ソヴィエト慈恵会医科大学

ソヴィエト白石造形大学

ソヴィエト白石農業大学

ソヴィエト宮城理科大学

ソヴィエト日本女子体育大学

ソヴィエトコサック古川騎兵大学

ソヴィエト早稲田大学

ソヴィエト北亜細亜大学

ソヴィエト東北芸術工科大学

ソヴィエトいわき赤明星大学

ソヴィエト奥羽食糧大学

ソヴィエト筑波学院大学

ソヴィエト常磐共産大学

ソヴィエト足利工業大学

ソヴィエト宇都宮共和国大学

ソヴィエト獨協軍医大学

ソヴィエト白鴎大学

ソヴィエト関東兵隊学園大学

ソヴィエト上武陸軍大学

ソヴィエト浦和軍事境界大学

ソヴィエト日本薬科大学

ソヴィエト軍隊創設大学

ソヴィエト江戸川海軍大学

ソヴィエト国際武道大学

ソヴィエト千葉砲工業大学

ソヴィエト共産革命創設大学

ソヴィエト千葉歯科大学

ソヴィエト麗澤外国語大学

ソヴィエト東京統一軍事大学

ソヴィエト東東京防衛大学

ソヴィエト長野軍事境界大学

ソヴィエト新潟鉄道大学

ソヴィエト新潟軍事境界大学

ソヴィエト新潟軍犬養成大学

ソヴィエト新潟新高山大学

ソヴィエト新潟農業大学

ソヴィエト新潟食糧生産大学

ソヴィエト新潟日本共産大学

ソヴィエト新潟防衛大学

ソヴィエト神奈川大学

ソヴィエト山梨学院大学

安全保障 人民赤軍の軍旗。兵士一人一人が構成していることを強調するため、国旗に比べ赤い部分を増やしている。

詳細は人民赤軍を参照

人民法第2条a項「共和国は祖国統一と帝国主義者の排除の為に人民三軍を創設し、マルクス・レーニン的勝利へ向け躍進する」

これに実現するために人民赤軍、人民海軍、人民空軍の三軍を創設。現在では人民防空軍と戦略ロケット軍も加わり五軍となっている。主要武装はソヴィエト連邦製のものが大半であるが、いずれも国産化しており、わが国、及びわが国を取り囲む政治的・地学的環境に基づいた改良がなされている。

なお、国土防衛の強化のために、4つの「防衛線」を設定している。

静岡・新潟防衛線:事実上の「国境」に該当する。

宮城・山形防衛線:宮城県、山形県の南側の県境に該当する。

津軽海峡防衛線:青森県と北海道の海上の県境に該当する。なお、戦況によっては、陸上戦による国土荒廃を防ぐため、早い段階で兵力を津軽海峡防衛線の北側へ引き揚げることとしている。津軽海峡トンネルは、状況に応じて封鎖される。

宗谷海峡防衛線:北海道と樺太の中間地点に設定されている。戦況によっては、札幌から豊原へ遷都することとされている。

なお冷戦時代、我が共和国の友邦ソヴィエト連邦の陸海空戦力多数が国内各地に駐留しており、わが人民三軍と共に、南日本および米帝の侵略に対する防衛の任についていた(通称 在日ソ連軍)。最盛期には、40万人と、駐独ソ連軍に匹敵するか、それ以上の軍が、共和国国内に存在し、南日本および米帝に対する大きな抑止力として機能した。しかし、1991年ソ連は崩壊。在日ソ連軍は戦力を漸次撤退するかに見えた。しかし、ソ連崩壊を良しとしないソ連極東軍の一部勢力が決起。多数の部隊が海空より共和国に亡命した。これに対し在日ソ連軍総司令官は、ソ連決起部隊の説得に同調。ロシア連邦なる資本主義に堕ちた祖国を見限り「ソヴィエト連邦亡命政府」を樹立。自らが政府主席となった。これに対し崩壊から1週間も経たない12月29日、ロシア連邦大統領はソヴィエト連邦亡命政府を認めず、場合によっては亡命政府に対する武力行使を示唆。これに乗じ米帝と米帝の傀儡政権たる南日本は卑劣にも軍を非武装地帯前面に進め共和国への侵略を虎視眈々と狙っていた。そうした絶望的な状況の中、当時の共和国書記長が12月31日に突然テレビ演説を始め「我が日本民主主義人民共和国はソヴィエト連邦亡命政府を認めないが亡命政府のメンバーに共和国国籍を付与する」と宣言。ロシア側は当然反発するも共和国側はこれを一蹴。そして逆に共和国、ロシア連邦、ソ連亡命政府、南日本、アメリカ合衆国、国連の6者で平和会談を行う事を提案。3月3日共和国首都札幌において平和会談が行われ、激論の末亡命政府メンバーの共和国国籍付与、決起部隊及び旧在日ソ連軍部隊の人民軍編入と軍備縮小、東アジアにおける当面の現状維持が宣言された。これを通称「札幌宣言」という。札幌宣言後大軍を極東地域に展開させていたロシア軍、軍を共和国方面に集中させていた南日本及び米帝軍は警戒体制を平時に戻し撤退した。米帝、ロシアと冷戦の2大超大国と渡り合い平和会談においてもイニシアチブを握った当時の書記長は今なお共和国人民の敬愛を受け、救国の英雄として各地に銅像が建てられている。一方各国から懸案とされた亡命政府の軍備については、先述の通り軍縮が図られたが、極秘裏に各地に隠遁され亡命軍人とともに人民軍の貴重な戦力の一部となっている。また、1990年代にかけて崩壊していった旧ユーゴスラビア連邦から軍人が多数共和国に亡命しており、共和国は彼らを受け入れている。
人民赤軍

祖国統一、及び祖国防衛における基盤であり中心となる陸上兵力を主体とした戦力の保有、運用をする。標語は「精強」「愛国」。兵力は五軍の中でもっとも多い45万人を有し、予算も約40%が同軍のものとなっている。現在の保有する兵力は49個師団、12個旅団、2個砲兵団でこれらの約80%が本州に配置されている。
戦力区分
カテゴリーT:15師団、3個旅団
平時の充足率90%以上。優良な装備は振り分けられ陸軍の主戦力を構成する。
カテゴリーU:16個師団、6個旅団
平時の充足率が30%以上。90%以下のもので戦時体制に以降すれば呼集され戦力化される。
カテゴリーV:14個師団、2個旅団
平時の充足率が30%以下。戦闘が長期化した場合に呼集され3ヶ月程度で戦力化される。
実働部隊

人民赤軍は祖国防衛において臨機応変なる対応を行う為、軍直属の部隊と4つの方面軍を配置する。

軍直属部隊
中央警備連隊第11親衛自動車化狙撃師団[通称号:祖国]第101空挺師団第82親衛空挺師団第88特殊戦旅団第24ロケット師団

第5方面軍
北海道と樺太を防衛し、南方有事の際は本州へ増援を派遣する。司令部は札幌。その戦力はカテゴリーTの師団が3と旅団が1、カテゴリーUの師団が4個、カテゴリーVの師団が7個。

第3方面軍
青森、秋田、岩手、山形を防衛し、南方有事の際は第2、第7方面軍の後方を支える。戦力はカテゴリーTの師団が2個と旅団が2個、カテゴリーUの師団が7個と6個旅団、カテゴリーVの師団が7個と2個旅団。

第2方面軍
新潟、長野と軍事境界線と接する重要部を防衛し、南方有事の際には第7方面軍の側方支援と南日本の北陸方面への進出を阻止を行う。司令部は新潟。戦力はカテゴリーTの師団4個、カテゴリーUの師団が5個、1個砲兵団。また配下の第30空中突撃師団は空中機動師団である。

第7方面軍
宮城、福島、群馬、埼玉、千葉、東京など南方有事の際にはもっとも重要な部分を防衛する。戦力はカテゴリーTの師団が6個と1個砲兵団。
主要装備

銃火器

55式拳銃TT-33改「黒星」 - 旧式かつ大型だが、打撃力が高いため、特殊部隊では現在でも用いられている。

61式拳銃MP「赤星」 - 小型で日本人の手にもなじみやすい。改良型の86式拳銃「金星」に交換中。

99式小銃AN-94「鳴矢」 - 原型で問題となった点を改善し、軽量化に成功。現在、急ピッチで交換中。

75式小銃AK-74「火矢」 - 現在でもなお陸軍の主力である小銃。

60式小銃AKM「鏑矢(改)」 - 現在は海軍陸戦隊に支給中。

48式小銃
AK-47「鏑矢」 - 現在は人民郷土防衛隊に支給されており、人民諸氏が最も目にすることが多い銃である。着剣機能を備えるが、銃剣はソビエト製のものとは異なり日帝時代の三十年式銃剣に類似した刃渡りの長いタイプを使用する。

70式機銃PK/PKM - 車載用・小隊クラスの支援火器として導入されている。付属品の組み換えにより幅広い用途で運用が可能。

83式自動銃SVD - 小隊・分隊クラスで運用される自動式狙撃銃。空挺・自動車化部隊にはSVDSに相当する83式改が配備されている。

57式軽機関銃RPD - 7.62x39mm弾を使用する分隊支援火器。AK-47との互換性が少なく、現在ではRPKシリーズに置き換えられている。

64式軽機関銃RPK - AK-47とほぼ同一の機構をもつ分隊支援火器。現在もAK-47が配備されている2線級部隊や郷土防衛隊で運用されている。

80式軽機関銃RPK-74 - RPKをAK-74の5.45x39mm弾に対応させたもの。AK-74が配備されている部隊で広く運用されている。

86式擲弾筒GP-25 - 小銃の下部に装着する小型の擲弾筒。現在では発展型の86式改(GP-30相当)が生産されている。

65式無反動発射管RPG-7 - 人民郷土防衛隊にも支給。旧式だが、軽便で補給もしやすいため、現在でも第一線で用いられている。

95式無反動発射管RPG-29「南京」 - 国産化。原型は重過ぎるため、一部軽量化。

ランチャー8ネオ- 封印中



装甲車両

次期主力戦車 - 初の純国産戦車として開発中。南側の90式や米帝のM1シリーズと同等以上の性能を40トン級の車両で実現するとしている。

85式戦車T-85「砦」 - T-80UDを独自改良、国産化。

75式戦車T-72「巌」 - T-72を国産化。現在は近代化モデル「T-72-95「安東」」に改装中。

60式戦車T-55 - 退役中。

次期歩兵戦闘車 - 次期主力戦車に追随する走破性と高い居住性を誇る。主兵装は57mm機関砲と9M133対戦車誘導弾。既に完成しており次年度会計で制式化される予定。

91式歩兵戦闘車BMP-3「討伐」 - 国産化。大規模量産も計画されたが、次期歩兵戦闘車の開発により中止となった。

70式歩兵戦闘車BMP-1「征伐」 - 一部国産化。現在は近代化モデル「BMP-1-95「東征」」に改装中。

98式空挺歩兵戦闘車BMD-3「天伐」 - 国産化。

81式空挺歩兵戦闘車BMD-1「空伐」 - 一部国産化。現在は近代化モデル「BMD-1-99「穹伐」」に改装中。

90式装甲車BTR-80「荒熊」 - 国産化。

65式装甲車BTR-60「羆」 - 一部国産化。現在は海空軍に転任中。


人民海軍

国際貿易のための海路維持、海洋上における自国利益・自国民生命の防護、祖国への着上陸勢力の撃破を目的とする。標語は「防人」「鋼鐵」。兵力は10万、艦艇総数は352隻。

艦艇の内訳は

原子力ロケット潜水艦 - 6隻

「大湊」級原子力ロケット潜水艦(「667BDM デルフィン」級原子力ロケット潜水艦を国内建造)

「大湊」

「函館」

「新潟」

「木更津」


「大? 1595 ?」級原子力ロケット潜水艦(ソヴィエト連邦の支援による完全な国内開発)

「大鯨」

「迅鯨」

以下建造中



攻撃潜水艦 - 24隻

「海獅子」級原子力潜水艦(「671РТМ シチューカ」級大型潜水艦を国内建造)

「海獅子」

「海豹」

「海虎」

「海狼」

「海狐」

「海狸」

以下建造中


「日本共産党青年団」級潜水艦(「877 パルトゥース」級潜水艦を国内建造、一部独自改造)

「日本共産党青年団」

「日本共産党択捉支部」

「日本共産党新潟支部」

「黒鮫」

「白鮫」

「藍鮫」

「銀鮫」

「紺鮫」

「蛟龍」

「海龍」

「渦龍」

「雲龍」

以下建造中


「101号」級潜水艦(633級潜水艦を国内建造、退役中)

「123号」

「124号」

「125号」

「126号」

「127号」

「128号」




航空母艦 - 4隻(「アドミラル・クズネツォフ」級大型航空巡洋艦を独自改良)

「隼鷹」級航空母艦

「隼鷹」

「飛鷹」

「荒鷲」

「大鷲」



巡洋艦 - 12隻

「東人(あずまびと)」級原子力大型ロケット巡洋艦(「キーロフ」級原子力ロケット巡洋艦を国内建造)

「東人」

「アイヌ」


「アテルイ」級ロケット巡洋艦(「アトラーント」級ロケット巡洋艦を国内建造)

「アテルイ」

「コシャマイン」

「シャクシャイン」


「大雪」級ロケット巡洋艦(「アテルイ」級ロケット巡洋艦を独自改良)

「大雪」

「鳥海」

「蔵王」

「磐梯」


「石狩」級対潜巡洋艦(「1134Aベールクト」級対潜巡洋艦を独自改良)

「石狩」

「千曲」

「北上」



駆逐艦 - 34隻

「日本共産党」級駆逐艦(「61号計画」級大型対潜艦を国産化、退役中)

「跳躍」

「躍進」

「前進」

「飛躍」

「全勝」

「必勝」


「軍艦鳥」級駆逐艦(「フレガート」級大型対潜艦を国産化)

「勇敢」

「果敢」

「奮闘」

「敢闘」

「激闘」

「乱闘」

「革新」

「改革」

「変革」

「実行」

「決行」

「断行」

「実践」

「躬行」


「怒涛」級駆逐艦(「フレガートII」級大型水雷艇を国産化)

「乾坤」

「天地」

「蒼穹」

「震天」

「千尋」

「海闊」

「深遠」

以下建造中


「現代」級駆逐艦(「サールィチ」級艦隊水雷艇を国産化)

「現代」

「成長」

「発展」

「豪胆」

「不屈」

「頑強」

「大胆」



ロケット艇 - 88隻

「台風」級大型ロケット艇 - 27隻(建造中)

「雀蜂」級大型ロケット艇 - 22隻

「蜜蜂」級ロケット艇 - 39隻(退役中)


揚陸艦 - 7隻

「久里浜」級大型揚陸艦 - 2隻(建造中)

「白浜」級中型揚陸艦 - 5隻(建造中)



その他、支援艦艇など多数

海軍陸戦隊

敵国侵略時の領土奪還などの上陸作戦を艦隊と円滑に行なうために、海軍内に設立された歩兵部隊。上陸時には真っ先に上陸し、陸軍による本格制圧までに拠点を築くことが第一任務である。そのため、訓練は全軍の中でも最も厳しいが、彼らは全軍のみならず、人民の中でも尊敬されることを誇りに、日々苛酷を極める訓練に臨んでいる。主に2個海軍陸戦旅団および各種支援部隊、ヘリコプター部隊を有する。
人民空軍

近代戦の勝敗を決する航空打撃兵力を管轄する軍。
戦闘機
有事の際には人民赤軍を空から攻撃する資本主義陣営機を排除しつつ、対艦地攻撃・対空戦闘で赤軍・防空軍の支援を行なう。

Su-47MKJ 「金鷲」戦闘機56機

Su-27SM 「若鶴」戦闘機103機

Su-30MKJ 「友鶴」戦闘機2 2af7 03機

MiG-29J 「飛燕」戦闘機244機

Su-24M改 「流星」戦闘攻撃機84機

MiG-31RJ 「天燕」戦闘偵察機32機

爆撃機


Tu-160M 「鴻翼」爆撃機104機

北海道、及び太平洋側に配備。有事には本土に肉迫する資本主義陣営機動艦隊の殲滅のほか、南部傀儡政権本土の爆撃を長躯行なえるほどの航続距離を持つ。尚、本機の開発・量産には我が国の労働者と技術者も参加しており、一部電子機器と可動翼は我が国の労働者の努力の賜物である。


Tu-22M 「鳳翼」爆撃機44機

全てソヴィエト連邦からの供与である。
北関東に配備されており、日常的に南部傀儡政権側への偵察飛行を実施し、傀儡政権の軍事能力を測る任務を行なっている。これは常に拿捕あるいは撃墜と隣り合わせの任務であり、それを常に行なう彼らの愛国心と向上心には、唯々脱帽するのみである。


偵察機


MiG-29RBV 「狙燕」偵察機23機

MiG-29BM 「烈燕」防空制圧機54機

Su-24MP改 「天星」電子戦機
An-225J「大鵬」の雄姿
輸送機


An-225J 「大鵬」輸送機4機

An-24 「翔鵬」輸送機24機

Il-78M 「鳳翔」給油機64機

Tu-224 「鳳凰」要人輸送機5機

主要空軍基地

千歳飛行場

函館飛行場

苫小牧東飛行場

中標津飛行場

富良野飛行場

稚内飛行場

豊原飛行場

人民防空軍

祖国への航空攻撃を阻止する航空兵力と高射砲兵を管轄する軍。

主要装備 天かける漆黒の翼であるMiG-31M「轟電」の勇姿。ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ファイヤーフォックス (映画)」の項目を執筆しています。

MiG-31M 「轟電」防空戦闘機 - 230機

北海道、及び北関東に配備。世界で始めてステルス性能を有し、操縦士の思考をヘルメットから射撃統制装置へ直接伝達することで、計器操作をせずに攻撃が可能である。この即応性とマッハ5以上の超音速で、我が国の領空を侵さんとする資本主義陣営機は全て本機の餌食になる。この性能に驚愕した南日本では、本機を「火狐」と呼んで特に警戒しているという。尚、本機はMiG-25から大幅に改良された機体であるが、この改良には我が国の技術者も参加しており、量産機の主翼と電子機器は我が国で生産されたものである。


MiG-25PD 「瑞電」防空戦闘機 - 80機

東北に配備。燃料効率が低いという欠点を持つが、それでも最高速度は両陣営の全ての戦闘機よりも速く、その最高速度に追いつかれない資本主義陣営機は存在しない。


S-300PMP 地対空誘導弾

S-200改 地対空誘導弾

S-125改 地対空誘導弾

2K11改 地対空誘導弾

主要基地

丘珠飛行場

手稲飛行場

豊原飛行場

襟裳分屯基地

吉岡分屯基地

真駒内分屯基地

戦略ロケット軍

資本主義世界による祖国への侵攻を阻止するための抑止戦力。

主要装備

RT-2PMJ「烈風」 大陸間弾道弾

R-36J「峰風」 重大陸間弾道弾

R-81「陣風」 中距離弾道弾

主要基地

国防特定機密に該当しているため、長らく公表されてこなかったが、2014年4月にその所在が明らかにされた。

越後寒川基地(新潟)

四ツ倉基地(福島)

亀田半島基地(北海道)

白王基地(樺太)

なお、四ツ倉基地は、対外的には「日本民主主義人民共和国宇宙開発委員会」管轄の「福島宇宙センター」とされている。「烈風」大陸間弾道弾を「ユーカラ」ロケットという名称で打ち上げており、人工衛星の軌道投入に幾度も成功している。南日本の「H-U」ロケットと「ユーカラ」ロケットは、東アジアにおける宇宙開発競争の中心にあり、ライバル関係にあるが、打ち上げ成功率の面で、現時点では「ユーカラ」ロケットが優勢である。
媒体(マスメディア)
新聞(全国紙)

新聞赤旗

人民日報

北日本民報

人民経済新聞

放送

北日本では、解放後の1945年に日本中央放送(JCBS)が発足され、社団法人日本放送協会(現在の大和放送協会(YBC)の前身)が保有していた関東甲信越北部から北海道と当時外地だった樺太の放送局を受け継いで1946年に一部の都市でラジオ放送を開局させた。

1948年には、札幌都市圏を中心に? 7fe3 ??レビ放送が開始した。1951年 1958年までに北日本全土にテレビ、ラジオの受信率を全体の約8割まで上げた。

スターリン死亡までは、敵国語米帝である言葉を放送員は好んで使わずに放送を行っていたが、スターリン死後、段階的に解禁された。
日本中央放送

日本中央放送(通称「JCBS」)は、共和国の国営放送局であり、運営は日本民主主義人民共和国中央放送部が行っている。

報道・広報番組が中心の報道放送(チャンネル番号1)、教育・教養番組が中心の教育放送(チャンネル番号3)、娯楽番組が中心の娯楽放送(チャンネル番号2)、がある。報道内容は1990年代までは日本共産党の広報機関の性格が強く、党や社会主義に不都合な情報は流されないのは当然である。なお南日本と違って受信料制度は政府資金によって成り立っているため存在はしない。
主な番組
報道放送

基本的に政府からの広報、最新時局の解説、国内外の問題を有識者や公募で募った人民による討論などが放送されている。

報道

人民の朝(朝7時から7時30分まで)

報道番組(2時間おきに10分間)

正午の報道(正午から15分)

6時の報道(夕方6時から1時間、地域のニュースのみ)

人民のカメラ(夜9時から1時間)


広報番組

政府広報

人民情報

書記長の言葉(毎週月曜日)


解説番組

ハタラケ!ジンミンヨ!

明日への指南

世界を見る

中共の明日


討論番組

日曜討論(南日本の同名お笑い討論番組とは別)

討論・自決

みんなで話そう「祖国のこれから」

なお、国内で「そこまで言って委員会NP」を視聴することは電波法によって禁止されている。
教育放送
主に午前中は幼児・小学生向けの教育番組(そのため、国内の全ての幼稚園・小学校には各教室に電視台がある)を放送しており、午後は専業主婦・高齢者向けの社会教育番組、夜は事実構成(ドキュメンタリー)番組「JBCS特集」、深夜は高校生向けの自習用番組を放送している。教養番組は世界各地に取材して製作する事実構成番組が好評で、特にソヴィエト連邦との共同制作である「オホーツク・海に生きる人々」は国際構成番組賞を受賞した。
娯楽放送
日々汗水たらして働く人民の休養や不満の捌け口として、過激なお笑い
番組(政治ネタNG、但し資本主義・君主政治の風刺は可)や萌えアニメを中心に、人民の多種多様な嗜好にあった様々な娯楽番組が放送されている。電視劇(ドラマ)も労働者・社会主義上の功績者を描いた電視劇が、その哲学性や資本主義の矛盾を明確に示す描写が大きく評価されており、特に建国30周年記念番組として電視劇化された『蟹工船』は世界40ヶ国で放送された。開局以来、毎年一人の社会主義運動家を描く「大河電視劇(ドラマ)」も好評で、毎年次年度の作品を特別番組で発表するほどである。現在は国民的英雄である徳田球一の生涯を描く『永重不朽』を放送中。また、近年は南日本の日本放送協会との協力体制を築き、娯楽番組に限り、日本放送協会の番組が放送されるときがある(但し、事前の検閲が必要)。

多様性(バラエティー)番組
話の泉(対話番組)月刊驚愕(第3木曜日)

思考(クイズ)番組
頭の体操(同名の雑誌と連動)魔法頭脳力!!(日本電視)問題商売!ショーバイ!(日本電視)世界の話

歌番組
歌謡の時間(毎週火曜日放送、放送開始以来続く長寿番組である)世界の音楽Музика Япония(若者向け)国営金冠堂協賛素人民謡名人戦

お笑い番組
大笑い紅白お笑い合戦落語の時間小点(南日本のテレビ番組のパクリを参考にした素晴らしい落語番組)南の人々(ひたすら南日本を風刺したコントを放送)

電視劇(ドラマ)
大河電視(前述)朝の連続電視劇番組鰐工船(小林多喜二原作)党生活者(小林多喜二原作)太陽のない街(徳永直原作)俺飛行士になります!(人民空軍が全面協力した大人気超大作)おしん(南日本製作)不平衡地域 ~奇妙な話~血の海(朝鮮中央放送製作)

アニメ・特撮
チェブラーシカ(ソ連との合作)こぐまのマーニャキャララ軍曹ドラえもん(南日本製作)共産戦隊ダイロシアン(共産圏共同制作)ボリショイマンシリーズ仮面の騎士 赤風南日本沈没がんばれレッドビッキーズ

萌えアニメ作品
一部の南北日本の若者に大人気の「共産少女ともこちゃん」



元々萌えアニメ作品は政治的な理由で放送することは禁止されていたが、(革命60年)2005年に法律が改正され放送できるようになった。

著名な萌えアニメ作品

ソラリスの陽の元に(スタニスワフ・レフ原作)共産少女ともこちゃん

注)南日本の若者をロリコン・犯罪者にするために、本国版よりも過激な性・残酷描写に変更されている。
白金台電視台


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出典: へっぽこ実験ウィキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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