拳銃
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…るので銀色しか存在しない。1983年の生産中止までの総生産数は16000丁ぐらい。ガバメントなんて10何万丁ぐらいあるのにね。
デザートイーグル

現在地上最強のマグナムオートを気取ってるイスラエル製の憎い奴。ベレッタみたいに銃身が剥き出しというか、銃身そのものがゴッツい。そのおかげで光学照準器も載せられるが放熱で視界が歪む。ギャングのボスや裏切り者を始末するのにもってこいである。ビジュアル的にもゴッツい銃身のおかげで使いもしないのにポスターに乗っけてかっこよくするのにもちょうどいいし、殴っても十二分に殺せる。50口径というので戦車を貫通するとか、「女子供が撃ったら肩が外れるから撃つんじゃネェゾ」など言われていたが、そのような効果はなく、日本の中学生巫女や不良高校生、非力でボインな未来人でも使える。しかも二丁拳銃で。まあ、後者は多分エアガンだと思われるが…、厨房やアニオタを喜ばせる程度の威力である。.50AE以外にも.357マグナムとか.44マグナムとかのモデルもある。ブラジャーより付き合いが長くとも、敵地では敵と同じ弾薬が使えるものを手にすべきである。「DE二挺拳銃なんて出来んの?」なんて聞いちゃいけない。できなくはないが…筋肉痛になるよ。とりあえず基本二挺拳銃やろうとする奴は頭おかしいのでキニシナイ
S&W M500

かのデザートイーグルをも凌ぐ現在世界最高威力の拳銃。あまりに高威力のため常人ではおよそ10連射が限度といわれる。50口径(.500S&Wマグナム)。ただしでかいのは威力だけじゃない。ハンドメイドの特注のためかなりの高額。弾丸も一発あたり4jにもなる。2007年5月、これと思われる銃器でアメリカ合衆国在住の大柄な少年が8発も打ち込んで巨大イノシシを仕留めたことは記憶に新しい。なんかやたら「大きい」ことにからむような気も。作った人は巨根願望なのか?
南部十四式拳銃

なんぞこれ?といわざるをえないような銃だろう。答えは日本軍時代の中で数少ないまともな拳銃である。他の銃は自殺用だのなんだのいわれて正直ネタにするのさえ控えたくなるようなありさまの拳銃ばかりなのだ。理由はお察しください。駄菓子菓子、この銃ってば8mm口径とか言う中途半端な銃弾使うわ、手袋してるとトリガーに指がかけられないわ(前期型のみ。後期型では修正されている)、不発が多いわと、まぁ半端な銃ではある。それでも日本軍の下士官連中はこれに頼らざるを得なかったのであった。ちなみに将校連中は、海外からしっかりばっちり自分用に輸入して買っていたそうな(勿論日本製が一番と言ってこれを使い続けていたのもいた)。
ベレッタM93R オート9

かの有名なサイボーグ警官の所有する大型拳銃。最早拳銃ではないのではといわれるほど大きい。セミオート、三点バーストの切り替えが可能。オムニ社の最高機密の空間歪曲技術により、M93Rの本来21発しかないキャパシティーを本体のサイズを変えることなく大きく突破することに成功。その一度見たら忘れられなくなるインパクトで結構人気。何気に他の映画の登場人物にも1日1,500jで貸与された。日本の遊戯銃メーカー禁則事項ですが勝手にラインナップに入れてしまうも、あまりの出来の良さに当の本人もビックリ仰天してしまい、買って家に飾っていたそうだ。
ミネベア9mm拳銃[要出典]

日本国自衛隊の正式採用拳銃。元々はスイスのSIG社のSIG-P220をライセンス生産してるだけ。軍用銃としては、圧倒的に扱いづらく、弾倉の外し方がわからない隊員がいるって話だけど、ぶっちゃけ偉い人とかとかぐらいしか持てなかったんでどうでもいいんですよ。「自衛隊の正式採用拳銃のトライアルが今行われていたら、SIG-P226やH&K-USPが採用されていただろう。」と言う奴もいるけどただの厨房なのでキニシナイ
クリムゾン

コンバット越前がせっかくなので赤の?扉を選んだところ発見した成長し、扱う人間を選ぶ銃。持ち主の負の感情を吸収する。また、半年間使い続けることで持ち主と融合してしまうヤバそうな側面も持つ。そして100万人に1人の確率で扱う事の出来る哀れな青年が誕生したのだった。

尚、その哀れな青年に関しては「せっかくだから」とか、「上から来るぞ、気をつけろぉ」とか、「くそー、このやろー、やりやがったなー」とか、「何だこの階段はぁ」というような言葉を脈絡無く口走ったり、赤い(と思われる、多分)扉を開けずにはいられない衝動に駆られてしまう。これをデスクリムゾン症候群と言う。
ガン鬼の銃

ミヤモトムサシが所持する最強のリボルバー。「おんみょーだん」を撃つことができる。この銃には不思議な力があり、ぶっ放すたびにたとえまぶしくなくても「うおっまぶしっ」と口走ったり、落ちながら戦ったりすることができる。
スタームルガーMK3(通称:召喚器)

2009年にとある私立高等学校の生徒の間に出回った拳銃。弾は出ないよう改造されているが、かわりに撃った奴の魂が出て、火炎とか電撃とかをぶっ放すという危険な代物。中にはこの拳銃だけで満足できず、S&W M500や手榴弾やハンドアックスまで持ち出す変態ヅラゴスロリまで現れる始末。以上のことから、持ち主に少なからず悪影響がある模様。中にはぶっ放しすぎで死んじゃった奴も。
Pfeifer Zeliska(フェイファー ツェリスカ)

オーストリア産の世界で一番痛いリボルバー。痛い人たちが、世界で一番強い拳銃を作ろうとして、世界一を追求するあまり、まともに扱える人がいなくなった色物リボルバー。使用する弾薬は.600 N.E.(Nitro Express)で、普通は象狩りや大型の動物を仕留めるためのライフル弾薬を使用するが、一発が高価のために、安価で高速な.458 Win.Mag.(Winchester Magnum)が使われることが多い。S&W M500の二倍近いの大きさ(S&W M500が全長381mm 重量2055gに対し、全長550mm 重量 6000g)を誇るがために、片手持ちでは撃てないどころか、構えただけで肩がお釈迦になる。最早リボルバーの形をしたキャノン。その上一丁13,840ユーロ前後(日本円にしておよそ200万円)する。製作者が意図したものとは別の意味で、"世界で一番の拳銃"となった。俺のリボルバーはこのぐらいだお!
重力子放射線射出装置(じゅうりょくしほうしゃせんしゃしゅちゅしょう…噛んじゃった)

数万年後の未来で超絶無口無個性無表情シャキサク男霧亥が扱う装置。最早拳銃ですらない。弾丸は発射されず飛び出るのは読んで字の如く重力子放射線。撃てばなんであろうとブチ貫く。威力は四段階から選択可能でさらに禁圧解除で巨大怪獣もイチコロなスグレモノ。手の平サイズでバッテリー交換も必要なし。まさに旅のお供にうってつけ。ちなみに射程(おそらく)は(最低出力で)約70000m。こんな厨二丸出し危険物を当の持ち主は屋内でガンガン使用する。馬鹿か。
炎刀・銃 

日本で最初に作られた拳銃、歴史的に最初に作られた拳銃である。拳銃なのだが、扱いされている。
ケルベロス

棺桶で寝ていた男が愛用していた究極に意味の分からない代物。銃身が三つだったり滅茶苦茶なリロードをしたりと中二病患者仕様となっている
ガンス・オブ・ザ・パトリオット(愛国者達の銃)

これは特殊な拳銃で、弾は出ないが威力とかそんなレベルではない。弾薬も不要でヘリでも船でも何でも落とす。しかし、特定のウィルスを取り込んでる物でないと効果は無い用である。その上、基本的に上半身裸で使用しなければいけない。さらに、大きな声で、口で、銃声を出さなければいけないので、羞恥心はすべて捨てなければならない。今のところは白髪の老人しか使用していない。
関連事項



機関銃

短機関銃

小銃

散弾銃

パースエイダー

割り箸鉄砲

ハンドガン
カテゴリ: 要出典 | | 自殺

更新日時:2009年6月2日(火)01:53
取得日時:2009/06/29 14:06


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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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