川崎フロンターレ
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「1位じゃなきゃダメなんですか? 2位ではダメなんですか?」
? 川崎フロンターレ について、
蓮舫ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「川崎フロンターレ」の項目を執筆しています。

川崎フロンターレ(かわさき - )とは、神奈川県川崎市を本拠地とするプロサッカークラブ。応援団は川崎華族である(自称)。愛称はkwsk、イルカなど。チームカラーは「ゴミ収集車ブルー」。
目次

1 概要

2 童貞の歴史

3 おくりびと川崎

4 愉快な仲間

4.1 現仲間

4.2 元仲間


5 愉快なイベント

6 関連チーム

7 関連項目

概要

簡単に言うと「残念」である。が、実はリーグを面白い展開にするために頑張っている・・・・のかもしれない。

具体的に言うと、とにかくここ一番の勝負に弱い。強豪扱いされているのになぜかリーグ戦であろうとカップ戦であろうと優勝できない。いつも二位とかそんなもんである。そのため優勝争いでは「シルバーコレクター」の呼称で親しまれている。残念。

どうやら勝たせたくない「何か」が働いている模様。一説には中位王に敬意を払っていないためとされるが、実はそれ以前から残念病である。

高火力高機動力を備えているが、装甲が残念。元日本代表DFや、代表GKを擁しているのに残念なことである。

フッキが復帰し、念願のタイトル獲得は間違いないであろうと思われた年はわずか2試合で東京ヴェルディに復帰して残念。今シーズンは、稲本や小宮山といった大型補強を行って優勝候補の一角とされていたものの、主力の相次ぐ負傷や、ワールドカップ後に鄭大世と川島が海外へ移籍し、シーズンを通してベストメンバーが揃うことはなくなった。

kwskはあっちを参照。
童貞の歴史
1997年(JFL)
勝ち点差1で3位となり昇格を逃す。準加盟の時点で既に勝負弱かったらしい。残念。
1998年(JFL)
J1参入決定戦でアビスパ福岡に敗れJ2からのスタートとなる。残念。
1999年(J2)
J2優勝、素人童貞に進化した。
2000年(J1)
入れ替え戦以降では初の1年での降格となるも腹いせにセレッソ大阪の優勝を阻止、元祖ドリームクラッシャーの誕生であった。しっかりナビスコカップでは準優勝。
2001年(J2)
昇格失敗の腹いせに山形の昇格を阻止。
2002年(J2)
昇格失敗。残念。
2003年(J2)
また勝ち点差1で3位となり昇格を逃す。残念。
2004年(J2)
勝ち点100、得点100を達成し2度目のJ2優勝。
2005年(J1)
賞金圏の7位に勝ち点で並んだが得失点で1及ばず。残念。「何か」が働いた。
2006年(J1)
2位となりJ1リーグ戦で最初のシルバーを獲得。残念。
2007年(J1)
ナビスコカップでは決勝に進むも敗れる。要するにまた準優勝。残念。
2008年(J1)
最終節で怨敵東京ヴェルディを倒すもまたリーグ戦で2位となる。残念。
2009年(J1)
またしてもリーグ戦2位に(ry。ナビスコカップも3度目の準優勝。残念。
2010年(J1)
ある雑誌で「ついにナビスコ優勝へ」とか書かれたにも関わらず、しっかり準決勝で敗退。つまりベスト4。残念。更にリーグでは2位どころかACL圏外に。天皇杯でも優勝できなかったので翌年のACLには出られなくなった。
2011年(J1)
ACLどころか一時期J2転落の危機に陥り、11位でフィニッシュ。1の位だけ見れば「1位」であったが、余計な2桁目を切り離すことが出来なかった。ナビスコカップはベスト8で敗退、天皇杯でもJ2の湘南に負けて良いところが全くなかった。残念。
2016年(J1)
ファーストステージで安定の準優勝。セカンドも3位止まりでステージ優勝すら果たせず。年間勝ち点は全体で上から2番目に終わるもCSの結果、正式に3位で終わった。気を取り直して臨んだ天皇杯で、初の決勝進出を果たすが敗れる。やっぱり準優勝。残念。
2017年(J1)
ルヴァンカップで貫禄の準優勝。いつもいつも挿入直前にイってしまうような童貞っぷり。ACLでは浦和に3点差をひっくり返され日本勢2位。残念。ちなみに浦和はACL優勝。Jリーグは2位以上が確定。残り2試合で鹿島との勝ち点差は4。そのまま鹿島が独走し、またしても2位。残念。 と、思ったら、鹿島が勝ち点2しか積み上げられなかった一方、川崎はしっかり勝ち点6を獲得。得失点差で1位となる。
4018 おくりびと川崎

川崎はシーズン終盤の降格争いをしているチームを追い詰めたりトドメを刺すことに定評がある。そのため、某掲示板では「おくりびと川崎」の名で親しまれている。
2006年(J1)
セレッソ大阪の残留を最終節で阻止。
2007年(J1)
33節のホーム最終戦で広島の入れ替え戦ほぼ確定に追いやった。広島が入れ替え戦を回避するためには、最終節で広島がG大阪に勝利し、大宮が川崎に敗北。さらに両チーム間の得失点差9を埋めなければならないという厳しい条件であった。しかし、川崎はその広島の望みを断つために大宮との試合で引き分けることに成功する。これにより広島の入れ替え戦を確定させた。
2008年(J1)
名門()であるところの東京ヴェルディに川崎を裏切った恨みを晴らすべく残留を最終節で阻止。しかしこれにより千葉の劇的な残留劇をお膳立てしてしまった。残念。
2009年(J1)
昨年の汚名を返上するべく、千葉のJ2降格を断行。そして見事に31節にてこれを成し遂げた。
2010年(J1)
期待されるのは29節の京都戦、31節のFC東京戦、そして最終節の仙台戦である。


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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