小柴昌俊
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小柴 昌俊 (こしば まさとし、1926年9月19日 - ) は、世界最年長のゲーマーとして知られる、ファイナルファンタジーの愛好家である。
目次

1 人物

2 ファイナルファンタジーとの出会い

3 ノーベル賞受賞

4 関連項目

人物

愛知県豊橋市出身。東京大学理学部物理学科卒業。米国ロチェスター大学大学院博士課程修了。

自らを「東京大学の落ちこぼれ」「変人学者」と称し、実際にもその通りの人物である。「現場主義の研究者」などと言い訳をしているが、要は実験設備だけ作って、学生や院生・助手をこき使って研究をやらせ、自分はお茶をすすりながらせんべいをかじっているような人物であった。「私の研究を受け継いだ者の中から、ノーベル賞を受賞する研究を成し遂げる者があと2人は出るであろう」と発言し注目を集めているが、ノーベル賞を餌として助手たちをこき使う言い訳にしたのである。
ファイナルファンタジーとの出会い

いつものごとく小柴教授がせんべいを食いながら学生たちの働きぶりを観察していると、ひとりの学生がサボってゲームをしていた。見つかった学生は鉄拳制裁を受けるかとビビったのだが、当の小柴教授は何を思ったかそのゲームに興味を示し、あれこれと質問してきた。そして翌日にはゲーム機とソフトを買い込み、熱心にプレイしていたと言われる。世界最年長のゲーマーは、こうして誕生した。ただし、小柴教授が本当にファイナルファンタジーをプレイしていたかについては、現在に至るも確認している者がおらず、疑問を持たれている。特に学生が研究室にゲーム機を持ち込めたかどうかが、かなり疑問であると言われている。そのため、その学生がプレイしていたのはPCのエロゲーであり、小柴教授が夢中になっているのもエロゲーではないかという噂が語られている。この噂を裏付けるかのように、ある学生はドラゴンクエストの事を他の学生と熱く語っていた際に、たまたまそばで聞いていた小柴教授は、「なるほど、君は今、ドラゴンクエストというファイナルファンタジーに夢中なのか。」と言ったという。どうやら小柴教授は、ファイナルファンタジーはゲームの名前ではなくて、ゲームの事をファイナルファンタジーと言うのだと、認識しているらしいとの事である。
ノーベル賞受賞

2002年、「天体物理学とくに宇宙ニュートリノの検出に対するパイオニア的貢献」によりノーベル物理学賞を受賞。ニュートリノ天文学という新しい学問分野を開拓した、と世間では言われている。しかし小柴教授は学生や助手をこき使って研究をさせた立場であり、自分は何ひとつしていないというのは、知る人ぞ知る事実である。

この受賞に対して関係者は、小柴教授はインタビューでボロを出すのではないかと戦々恐々とし、ノーベル賞を辞退するように忠告したのだが、名誉欲にくらんだ小柴教授は、周囲の忠告を全く無視した。これについては、ファイナルファンタジーのプレイヤーがノーベル賞を受賞する事による宣伝効果を狙った、スクウェア・エニックスによる有形無形の圧力も影響したと言われる。

幸いにして同時期、田中耕一がノーベル化学賞を受賞し、世間の注目度では「サラリーマンのノーベル賞受賞」のほうが遥かに上であった。そのためマスコミの取材は田中耕一に集中し、小柴教授はボロを出さすに済んだが、スクウェア・エニックスとしては宣伝効果があがらず、大いに不満であったと言われる。

唯一問題になったのは、当時韓国からの留学生のひとりが、「小柴教授のノーベル賞受賞は、ウリの手柄ニダ! ウリにもノーベル賞よこすニダ!」と主張する事件が起きた事である。世間は「ま  た  韓  国  か」と冷淡であり、大きな問題にはならなかった。しかし事情をよく知る関係者の間では、「この場合に限っては韓国人留学生の言う事が正しい。奴ひとりの手柄ではないが、小柴教授の手柄は学生や助手の手柄であるのはまぎれもない事実だ。」と、語りぐさになっている。
関連項目

小柴達夫

カムランド

戸塚洋二

この項目「小柴昌俊」は、手抜き状態のため発狂寸前です。正気に戻すかもっと発狂させてください。 (Portal:スタブ)


更新日時:2016年5月22日(日)18:16
取得日時:2019/10/19 08:13


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