小倉百人一首
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小倉の 百人一首(おぐら ひやくにんいつしゆ)は 百人一首の 主たるものを小倉餡状に煮詰めた甘露なる逸品なりけり

その名前 通りに小倉百人一首 小倉餡に関するものかは

わからぢと 人の堪えのあはれこそ 闇斎玄屁弟亜のなる滝の
成立の 過程は下記を 参照に してもらへれば なほ嬉しきや

奈良時代 平安時代 鎌倉時代 テレビゲームも 無きなりけるぞ

貴族らは 娯楽が無くて 退屈し 気晴らしに歌を 詠みたりけるなり

投票を インターネットで( ⇒百人一首 - a hundred people's songs -) 百首の歌 集めてつくるは 小倉百人一首(字余り)


万葉集」 「古今和歌集」 そのほかも 数百年にも 渡る歌をや

あちこちの 本に載る歌 適当に 集められては 滅茶苦茶なりけり

恋愛や 風情やあれや 諸人の 考へる事は 変わらぬものなり

あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし研究 すべきものかな

山川に 風のかけたる 純一は 糞味噌技の 印なりけり
100の歌の 一覧などや 現代の 日本語訳も 下にあるなり

以下に100 歌を皆載せ その解説 滅茶苦茶なれど せむと思ふなり



秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ 我が衣手は 露にぬれつつ(
天智天皇
(今日は秋田県秋田市の刈穂家にお邪魔しましたが、水酸化ナトリウムが手について大変でした。)

春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山(持統天皇)
(香具山におけるシロタへの衣の重さをx、からに移行する時間をt、次元をDとおくと、
となるのだなあ。)

あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む(柿本人麻呂)
(ボリシェビキの山鳥氏が(描いていた革命)のシナリオは、長い長い夜に麻酔銃で鴨を1匹撃つ所から始まるなぁ。)

田子の浦に うちいでてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ(山部赤人)
(裏の田子さんの家に入ってみたら、白い布を纏ったご主人の富士男さんの頭のてっぺんに真っ白いおそらく毛生え薬がかかっていたなあ…涙ぐましいことだ)

奥山に もみぢふみわけ なく鹿の 声聞く時ぞ 秋はかなしき(猿丸太夫)
(みんなで行った、修学旅行!(しゅーがくりょこー!)宮島で、もみじ饅頭を、鹿に取られて悲しかったけど、今ではそれも良い思い出です!(よいおもいでです!))

かささぎの 渡せる橋に おく霜の 白きをみれば 夜ぞふけにける(中納言家持)
(夜、白木屋で飲んだ帰りに橋を渡ったところにある駅で「傘を失くした」と言い駅員の傘を強奪する「カサカサ詐欺」に注意しましょう)

天の原 ふりさけみれば 春日なる 三笠の山に いでし月かも(阿倍仲麻呂)
(天村(Amazon.co.jp)を皆でざっと眺めていた時、春日を「かすが」でなく「 401e はるひ」と読んでしまい、(そこで買った)戦艦三笠模型を作って出たゴミの山も見つかって、皆の視線が痛てーし…あ、月だ。)

わが庵は 都のたつみ しかぞすむ 世をうぢ山と 人はいふなり(喜撰法師)
(Q.宇治山の私の家に鹿が住んでいるのですがその鹿がもみじ饅頭を持ってきました。どうしたのでしょうか。)

花の色は うつりにけりな いたづらに わが身よにふる ながめせしまに(小野小町
(A.鹿のイタズラです。特に問題はありません。)
(別訳1:洗濯したら色移りし、干したら色あせしてしまいました。この(盥の水と太陽の)イタズラに、私は一体どうすればよいのでしょう)

これやこの 行くも帰るも わかれては しるもしらぬも 逢坂の関(蝉丸)
(一般道は逢坂付近で上下線ともに13kmの渋滞です。)

わたの原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと 人には告げよ 海女の釣船(参議篁
(「Q.ヨット買ったんですけど、どうしたらいいでしょう?」「A.小笠原諸島まで行っちゃいな。ついでに帰ってくんな!」)

天つ風 雲の通い路 吹き閉じよ をとめの姿 しばしとどめむ(僧正遍昭)
(突然の竜巻渋谷の女の子の洋服(だけ!)を全て吹き飛ばしてしまった。男たちよ、心して見よ。渋谷に群れる全裸の乙女らを)

筑波嶺の 嶺より落つる 男女川 恋ぞつもりて 淵となりぬる(陽成院)
筑波山からカップルが次々と身投げ自殺です。いったい日本はどうなってしまったのでしょうか。)

陸奥の しのぶもぢずり 誰ゆえに 乱れそめにし われならなくに(河原左大臣)
(故郷の陸奥もすっかり変わり、憧れのシノブさんも耳ズリして乱れるほどに、腐った社会に染まってしまった、私が親なら泣くだろうに。)

君がため 春の野に出でて 若菜つむ わが衣手に 雪は降りつつ(光孝天皇)
(君がたまったものを春の原っぱに発射して若菜に積んだ。私の手袋には精液がこぼれて困ってるんだこの野郎!!)

たち別れ いなばの山の 峰に生える まつとし聞かば 今帰り来む(中納言行平)
(稲葉山に松茸が生えている。もしまつとし(前田利家&まつ夫妻)が聞けば、やっと彼らと別れたのにまたここに帰ってきてしまうだろう。)

ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 からくれないに 水くくるとは(在原業平朝臣)
(力士の竜田川関は、千早ちゃんに振られ、その妹の神代ちゃんには話さえ聞いてもらえなかった。そのショックで竜田川は力士を廃業して豆腐屋になった。月日は過ぎ、落ちぶれた千早ちゃんは腹が減ってしょうがない。そこで竜田川が経営する豆腐屋で「おからをください」って言ったけどもらえなくて、千早ちゃんは哀れ井戸に飛びこんで死んでしまった。ちなみに最後の「とは」は、千早の本名です。   ああん?手前本当のところは訳知らねぇだろって?図星だよ

住の江の 岸による波 よるさへや 夢の通い路 人めよくらむ(藤原敏行朝臣)
(住之江競艇で起こる波しぶきが夜には治まっている。そこで億万長者になろうとする道のりは多くの人間がすっからかんになってよろめく姿が見える。)

難波潟 みじかきあしの ふしの間も 逢はでこの世を 過ぐしてよとや(伊勢
(難波潟は地面が柔らかいので、足の短い奴がハマッてこの世を過ぎ去ってしまう事故が後を絶たない。)

わびぬれば 今はた同じ 難波なる みをつくしても 逢はむとぞ思ふ(元良親王)
ナンパしたのを詫びたのに今もまだ会ってくれないのってひどい><)


◇ピンチです!◇
◇暇つぶし何某◇

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