営団05系電車
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…各車両の違い[編集]05系(1次車?8次車)

こちらは営団時代に作られた方である。特徴は、チョッパの音が三段階に上がっていく。これは、この電車が将来的にレールガンに使用される予定であり、新技術として3段階加速を取り入れる為に試験的に導入されたとされている。(しかし、実際は倉庫としてこき使われており、レールガンなんて夢物語であった。)前述した通り、乗り心地が良く、故障も少ない。しかし、東京マゾヒストの車両の中では故障が多い方である。最近はリニューアルで物凄く変わった編成も出てきた。車内に液晶モニターが搭載されたり、VVVFになった。しかし、VVVFはあの16000系と同じヤツであり、物凄く不気味な音となってしまった。
新05系(9次車?13次車)

こちらは営団が東京メトロになってから作られた方である。走ルンですの設計を密かに流用していた可能性があり、営団時代の05系より性能が低くなっている。前面が丸っこい。これは風の抵抗を少なくするのが理由らしいが、実際はスカートが付いたり、前面の面積が広くなっていることから、風の抵抗は大きくなっていることが分かる。ただでさえ川をよく渡るのにそんなことをしてしまい、遅延遅延遅延を膨らませてしまった。何故自分から遅延を膨らませようとしてしまったのだろう。東京マゾヒストという異名は伊達じゃないことがよくわかる。

川崎重工製の車両は車内が臭く、腐った牛の肉の臭いがするためクソ車両である。
05系の故障と新05系 05系の故障の様子

営団時代の05系は6000系と同じで、エヴァンゲリオンに1000回踏まれても凹まないように作られていた。しかし、足元の作りはテキトーであったとされ、よくチョッパやモーターが壊れていた。東西線は過密ダイヤである為、1本の電車が止まれば全線で影響が出るというカオス状態だった。これを何とかすべきと、05Nでは足回りを徹底して作られた。新型のVVVFを積み、軽いボルスタレス台車を履き、予備電源装置までを積んだ。しかし、足回りに費用がかかり過ぎてボディや内装は走ルンです状態だった。実際に走らせると強風で車体が凹んだり、満員電車になるとつり革が取れたりしてしまった。結局、05Nの導入で余計に故障が増えてしまった(マジで) 。乗客のクレームも増えていったが、そこは東京マゾヒストなので誰も気にしない。結局、最近になって丸ごと走ルンですになった15000系なんてものが出てきてしまった。
ワイドドアの導入

営団時代の05系の一部には「ワイドドア」と呼ばれる、横に大きなドアが付いている。これは、インドネシア並に混雑する東西線で、乗降時間を短くして遅延を少なくするのが目的であり、14編成から付けられた。しかし、これを導入した所で遅延の回数に変化はなかった。試験的に導入したオバQでも同じようになった。逆に、「椅子が少なくて座れない」というクレームが多発した。東西線沿線は糖尿病が蔓延してることは有名な話である。東西線沿線はデブが多い。デブは椅子に座るが、椅子が少ない。つまり、ワイドドア車はデブの天敵である。その為にクレームが多発したが・・・そこは東京マゾヒストだから。マゾヒストだから・・・。その結果、クレームを押し切って15000系もワイドドア車になってしまった。めでたしめでたし
関連項目

帝都高速度交通営団

東京メトロ 通称 : 東京マゾヒスト。最強のマゾである。

東西線(東京)


この「営団05系電車」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)


更新日時:2018年8月27日(月)14:10
取得日時:2020/02/15 02:03


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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