北海道旅客鉄道
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北海道旅客鉄道
Hokkaido Railway Company
種類株式会社
略称JR北海道
本社所在地060-8644
アイヌモシリ サッ・ポロ市中央区北11条西15丁目1番1号
電話番号問い合わせないでください
設立国鉄民営化の年の4月1日
業種陸運業
事業内容旅客鉄道事業
代表者代表取締役社長 シャチョーサン
資本金90億ルーブル
売上高892億ルーブル
従業員数87,560人
主要子会社下記リンク参照
外部リンク ⇒[1]
第72回 ( 4dc4 2013年エクストリーム・謝罪優勝プレイヤーユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「北海道旅客鉄道」の項目を執筆しています。長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「 ⇒北海道旅客鉄道」の項目を執筆しています。

北海道旅客鉄道(ほっかいどうりょかくてつどう)とは、北海道における株式会社方式の国営旅客鉄道である。

人の手が加えられていない車両や線路が多く存在し、ローカル線フェチな鉄道教聖地になっている。毎年夏になると巡礼者が大量に押し寄せる。多くの路線において先進的で大胆な安全訓練が不定期に実施されている。

エクストリーム・謝罪2013年優勝(初)。 わかりやす


トロピカル連合公認この事業者はトロピカル連合構成事業者じゃゴルァ!!
車内では俺様が神、貴様はただの土砂じゃゴルァ!!

目次

1 概説

1.1 イベント


2 現有路線

2.1 新幹線

2.2 幹線

2.3 地方交通線


3 なんか葬られた路線たち

3.1 幹線

3.2 地方交通線

3.3 航路


4 今後の予定

5 石勝線の伝説

6 エピソード

7 安全への取り組み

7.1 石勝線火災訓練

7.2 根室線火災訓練

7.3 函館線脱線事故訓練

7.4 安全側線の安全性テスト

7.5 非常停止ボタンテスト

7.6 ドア扱い訓練

7.7 ATS耐久度テスト

7.8 薬物耐久訓練

7.9 新幹線停電訓練

7.10 青函トンネルで本気を出した避難訓練

7.11 乗客プロ化への訓練

7.12 ダイヤ改正前準備訓練

7.13 救済列車情報操作訓練

7.14 システム障害対応訓練

7.15 妨害工作対応訓練

7.16 札幌駅ビル身売り訓練

7.17 台風対応訓練

7.18 野球部休部訓練

7.19 シカ・クマの訴訟訓練

7.20 「HEAT」はなかった事にする訓練

7.21 キハ183系耐久訓練

7.22 JR束・大手私鉄資本に頼る訓練

7.23 不動産業での訓練

7.24 軌間狂い訓練

7.25 路線施設倒壊訓練

7.26 その他の訓練

7.26.1 サインを貰う&漫画を読む訓練

7.26.2 現金着服訓練

7.26.3 車掌対応訓練



8 脚注

9 関連項目

概説ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「北海道旅客鉄道」の項目を執筆しています。長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「 ⇒北海道旅客鉄道」の項目を執筆しています。 JR北海道の一般的な車両。吹雪など悪天候に備えて前照灯が多く設置されている。 JR発足時に車両につけられたマーク

営業エリアはスーパー寒い北海道、津軽海峡の海底部、および青森県のほんの先っちょ(「先っぽ」「先端」との見方も根強い)まで。 4842 日本国有鉄道が廃止し切れなかった赤字路線を押し付けられたため、民営化後に頭に来て片っ端から廃止した。主な売上げは不動産業と経営安定基金の食いつぶしである。

石炭と水と言う天然素材を燃料としたハイブリッド車を運行しており、メイド喫茶も連結されているため大人気を誇る(袴萌えと論議あり)。かつてはローカル線巡礼列車「ミッドナイト」を運行しており、カーペット車と言うじゅうたん敷きのお座敷列車が充当される粋な振る舞いもあった。

今にも大地と一体化しそうな路線が多く、民営化時に全線を完全緑化する予定であった。しかし、正当な対価を支払わずに列車の通過を時計代わりに利用していた道民も多く、緑化への抵抗が大きかった。そこで広く国民に間違った鉄道経営を知らしめるべく、あえて35年間限定で存続させることとなった。発足時には3,176.6kmあった営業路線は、2019年現在2,535.9kmまで緑化が完了している。札幌都市圏を除くと乗客の殆どはエゾジカとヒグマとキタキツネしかいない。残された路線も更なる緑化が施行される予定で、「熊や狐の利便性を損ねてもいいのか」「動物虐待だ」という批判が相次いでいるがJR北海道は華麗にスルーしている。

このような経営体質と、昨今の地球温暖化リーマンショックによる餌不足から、ヒグマやエゾシカの投身自殺が後を絶たない。最近はこれを利用した新たなエクストリーム・スポーツの研究や試験が多数行われているが、世間にはあまり知られていない。

かつて北海道テレビ「水曜どうでしょう」のスポンサーであったが、どうでしょうが深夜バスの旅ばかりをしたため、夜行列車の利用者が深夜バスに移行、北海道の夜行列車は壊滅的となった。本来であればJR北海道広報から番組プロデューサーにクレームを入れるべきレベルだが、広報も余りの番組の面白さに仕事を忘れ、気づいた時には手遅れであった。

角丸などの過激派が労働組合に影響力を持っていることもあり、トロピカル化が進んでいる。一例を挙げると「看板列車たる特急列車の運転士が、足で蹴ったりハンマーでぶっ叩いたりしてATS装置を破壊」「信号冒進や重大インシデントなどを繰り返す」「ずさんな保守整備」など。接客面においても、乗客を土砂以下の貨物と思っているのか、衝動を気にしない運転や客に対する高圧的な物言い「ゴルァ!!」も行う。また気に入らない上司や同僚に対しても集団で「ゴルァ!!」しているなど、真冬は極寒の北海道にもかかわらず常夏のトロピカル環境を持つ。きっとGクラスもトロピカルなんだろうな・・・

ちなみに本社5階は心霊スポットとしてにわかに注目を集めている。
イベント

JRクズ北では、廃止を決めた路線の設備を無料提供するイベントを実施している。第1弾は2014年の江差線・木古内?江差間で、廃線にするにあたり線路の設備を一般に譲渡すると発表した。イベントに来訪した函館市在住者は『オークションで売りさばき金に換えます!ヒャッホィン!』と嬉しそうに駅名標をバッグに詰め帰った。深毛線(留萌本線)でも開催され、こちらでも持ち帰ろうとする人で大いに賑わった。
現有路線

イエロカード路線区間では、シカやクマ達に「どげんかせい!」と丸投げを検討している。
新幹線
北海道新幹線
飛行機や車を日頃から使う人が多い北海道ではどうかと思われるが…ま、道民が新しい物好きだし、飽きれば…うん…
幹線
函館本線
JR北海道最長の路線。大半が特急・貨物列車で普通列車は少なく(特に森?長万部間)、18キッパー泣かせな区間でもある。函館と名が付く割に総延長が長い。鹿児島本線ぐらい長い。旭川に名前が存在している時点でおかしい。旭川駅に将来的には北海道新幹線のFGTを通すつもりだと道知事が寝言を言っている位なので、「第一閉塞、高速進行!」路線がJR車両で復活するのか?
根室本線
廃線へのレッドカード区間が発生している。富良野?新得(上落合信号所)がレッドカード区間であり、バス転換しそうな状態になっている。正に「幾寅駅」の『鉄道員』状態がリアルに来るようだ。
千歳線
ほとんど特急および新千歳空港へのアクセスのために運行されている路線。新千歳空港は地下駅だが、かつてはお構いなしに気動車が乗り入れ、乗客に窒素酸化物のアロマを提供していた。札幌圏の運行障害に巻き込まれると、脱北者だけでなく航空会社にも迷惑が掛かる嫌がらせ路線。だから、特急カムイを直通させずにカイムにしました。空港へ押し寄せる脱北者が後を絶たない状況となっているが、貧困層が多く運賃が安いため赤字。旧空港はどこや!
室蘭本線
特急が通る路線だが、かの有名な秘境駅もある。最近のJR北海道は「秘境駅なんてコスト的に卑怯だから廃駅にする」としているが、この駅は地元自治体の更新契約で継続している。今後はプロ釣り選手みたくどうなるのでしょうね。室蘭から海を超えて線路を伸ばせば森まで行けるのにね。北海道新幹線でそんな案も出たよね?
石勝線
石狩と十勝を結ぶ閑散路線。列車が特定のポイントを通過後、後ろで走ってきた地盤が崩れて線路がU字に垂れ下がる危機一髪アトラクションが有名。過去にはスーパーおおぞらをベースとした「ファイヤートレイン」を運行した事もある。この列車は車両自体が出火して列車全体が燃え盛りながら厳寒の北海道を走り抜けるという、身も心も暖まるアトラクションであった。
地方交通線
北の国方面線

西×4。ラベンダー畑の中を走るので、線路に生えたラベンダーが列車に踏み潰されていく姿は素晴らしい。観光客もそれに倣って踏みつけながら歩き回っている。そんなんだから廃線イエロカード路線になってしまった。「観光だけじゃやっていけんのじゃ!」と言うのが本音。
留萌ハゲ線
もともとは「深毛線」と名乗っており、全国のハゲから絶大な人気を誇っていたが、留萌?増毛間が廃止になり、増毛に行かなくなってしまったので、現在の留萌ハゲ線留萌本線に改名した。そのため、最近の増毛町の町議会では脱毛がブームだとか。残った深川?留萌も廃止のイエロカード状態である。助けて、 ⇒スク水バス!!
最果て北方線
最果ての地に向かう路線。乗客のほとんどが脱北を試みる熊や鹿である。特急でも車販がなくなっちゃったので、絶食に耐える区間である。買い出しは必須。名寄から北は森と川ばかりなので廃線イエローカードを掲示されている。そんな折、プーチンからシベリア鉄道との接続を提案された。これは利用客減少に悩む宗谷本線には一隅のチャンスである。しかしそれは何時になるやら、現状ではプーチンの出方次第である。シベ鉄延伸のころには廃線になっているかもね。
釧網本線
遠軽まで延伸してやればスッキリする。こうなると釧遠線に変化する。その際の運賃は1000円均一か。廃線イエローカード路線。
石北本線
遠軽駅は山間部でもない平地なのに何故かスイッチバックしなければならない。囚人護送路線という性格もあり、北見?遠軽の難所・常紋峠を貫く常紋トンネルを建設するため、囚人にどこかのギャンブル漫画みたいな労働をさせた上にトンネルの人柱として埋め込まれたと言う噂もある。某72な美少女が夢に出てくるとも言われている。廃線イエロカード路線。
札沼線
かつては石狩沼田まで行っていた。留萌本線が近くを走ってるため、線路を伸ばせば良かったんじゃないかと思った人も少なくないだろう。学園都市線という別名を名乗っている桑園?北海道医療大学間は電化され本数も多いが、以降はやる気なしである。そのため2020年5月の廃止が内定となった。元々レッドカード区間だし。
日高本線
現状。海岸沿いを走る路線。砂利浜を走る区間があるが、年に何回か満潮となるため、その度に線路が水没する。満潮時は水陸両用車両で運行されるが、経営難のため車両がない。沿線自治体はお上頼りな癖して、 ⇒昭和思考で文句はご立派。一部の町村ページは「振興局」[1]ではなく「支庁」制度が残っているぐらいには、某工作員と次元が変わらないのが 1647 クマでしかない理由とも言える。ステンレス新車両で耐寒大会して、キハ40系で出戻りのトラウマがあるなら尚更なのに。水没を繰り返した結果砂利浜が削れてしまい、もう誰も気にしないだろうと考えた結果、鵡川?様似間の廃止が内定となった。
青函連絡線
青函トンネルを含む区間。殆どがトンネルなので、暗所恐怖症の人が発狂しそうな路線。やはり新幹線や貨物列車が頻繁に走っているけど、大人の事情でここも地方交通線にされている。保守にかなりお金がかかるため営業係数100オーバーの赤字路線。新幹線列車や食パンマン列車が運行されているにもかかわらず、時刻表では「貨物専用線」という不思議な扱いになっている。
なんか葬られた路線たち 国鉄によって葬られた赤字路線の様子。これにより多くの地域から路線が失われた。国鉄は爆発寸前に道内の多くの路線を粛清したが、消しきれなかったものはJR北海道に押し付けられ、しぶしぶ続きをやらされる羽目となった。
幹線
函館本線上砂川支線 1994年5月16日廃止
砂川支線よりも存在感がなかったので
誰も気にしない
石勝線夕張支線 2019年4月1日廃止
夕張市に業務委託。だが夕張市があれなのでほぼ運休状態だった。最後は市に厄介払いされるという悲惨な最期を迎えた。
地方交通線
幌内線 1987年7月13日廃止

松前線 1988年2月1日廃止
函館から6両で来た列車を木古内で切り離し、江差線と松前線に3両ずつ運行するという奇妙な運行形態だった。この路線が廃止された当時、実は江差線より営業成績が良かったのは
検閲により削除
歌志内線 1988年4月25日廃止

標津線 1989年4月30日廃止

名寄本線 1989年5月1日廃止
赤字のくせに「本線」を名乗って調子に乗ってたらあぼーんされてしまった。
天北線 1989年5月1日廃止
もともと宗谷本線だったのに、後から天塩中川とか幌延とか豊富とかを通る新線に取って代わられ、結局あぼーんされてしまった 1605 可哀想な路線。
池北線 1989年6月4日転換
第3セクター北海道ちほく高原鉄道に転換するも、2006年にこちらも廃止。2度死んだ路線。
深名線 1995年9月4日廃止
某アーティストのイメージビデオで、この路線が取り上げられた。その動画の編集があまりにも素晴らしかったため、その後19年間JR北海道は廃線をひとつもしなかった。
江差線(木古内?江差) 2014年5月12日廃止
先述したように、同じく木古内から分岐していた松前線の方が営業成績は良かったのだが、大人の事情で松前線が廃止されて江差線が残った。その後、北海道新幹線の開業を待たずして廃止することをJR北海道が提言し、地元も特に反発しなかったので2014年粛清されました
江差線(五稜郭?木古内) 2016年3月26日転換
海峡線と一体となっている区間。特急や貨物列車が頻繁に走っていたが、大人の事情によって地方交通線にされたため、運賃が高くなっていた。その間を縫うようにキハ40単行の普通列車が走っている姿はなんとも貧相に見えたものだ。2015年の北海道新幹線開業によってJRの手を離れ、新たに第3セクター道南いさりび鉄道として再出発した。
深毛線留萌本線 2016年12月5日廃止
ストレスによる脱毛症で廃止に追い込まれた。
航路
青函航路(青函連絡船) 1988年3月13日廃止
「わ?たしは、ひとりぃ? れんらく?せ?ん?に・乗りぃ?♪」で有名な連絡船だったが、
青函トンネル開通であぼーんされてしまった。今は民間のカーフェリーが運行されている。未だに北海道と本州を結ぶ道路がないので、車はこっちを使わなければならない。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

今後の予定

地球温暖化により、海面上昇によって本州の低地部が沈没し、その地に住めなくなった人間、本州の気温の上昇に耐えられなくなった暑がりの人間、また暑さからくる不衛生? 4b0c ?によるゴキブリの巨大化や大量発生に嫌気が指した人間が、こぞって北海道に大量移住することが予想される。

そのため、函館本線・小樽?岩見沢間と千歳線・札幌?南千歳間の複々線化、札幌駅の地下ホーム増設、北海道新幹線(最高速度1,000km/h)の建設を行う予定である。実現すれば札幌?倶知安間は所要時間が3分程度になり、最終的には2,600km/hでの営業運転が行われるとも噂されている。

あわせて、札幌駅には世界最速の私鉄京急電鉄が乗り入れを計画しているが、オーバーラン防止のため旭川駅に専用の車止めを設置する予定である。それを阻止しようと旭川で電力施設を狙う事件も発生した。

SLすら東武鉄道にレンタルし、新幹線の赤字を埋めようと画策している。その間の旧客はどうなるのだろうね?
石勝線の伝説

一日50往復は当たり前、80往復も。

始発駅でのオーバーランを頻発。

「スーパーおおぞら」にとっての「FURICO」は空の飛びそこない。

展望ビデオも販売禁止。

あまりにも速すぎて、本当に大空に行ってしまったことがある。

2時間遅れも余裕で回復。

一回の待避で3列車交換するように見える(残像
)。

警笛を鳴らすだけでヒグマが泣いて謝ったり、サルが心臓発作を起こしたりした。

あまりに傾きすぎるため、駅弁をリバースしても誰も気にしない。車掌もリバース

DD51の代わりに貨物列車を牽引した。

南千歳での乗り換え客を自らキャッチし、振り子の力で羽田へ投げ飛ばした。

グッと指差点呼しただけで5駅くらい通過した。

キハ283の燃費のせいでオイルショックが起こったことは有名。

夕張市の財政破綻のきっかけは「スーパーおおぞら」の新夕張通過。

釧路駅の深い位置から「とかち」の乗客も処理してた。

釧路を飛び越して塘路まで行くというファンサービス。

キハ283は給油をした事がない。

キハ283はキハ281に比べると揺れが激しい。

キハ283が故障したらカシオペアが運転中止。

キハ283が走ると地球の軌道がずれる。

病気のエゾシカに無事故を約束。

ヘッドライトが明るすぎるせいか、函館の夜景まで見える。

「スーパーおおぞら」が通過したことに気づかない住民も多い。

試運転中の車両で北方領土を奪還したのはあまりにも有名。

先頭車両の展望スペースでかぶりつける確率は、宝くじで3億円当たるより低い。

最後尾でかぶりつくと逆に酔う(マジで)。

キハ283のエンジン音にロシア軍のレーダーが反応してしまうので、警戒されていた。

加速中に根室まで行けた。

運転士には架線が見えていた。その運転士は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年をトマムまで乗せてあげたことがある。

トンネル内の車両火災で6両編成が全焼するも死者ゼロ。

強風のため徐行するもあえなく脱線転覆、10数メートル落下。でも死者はゼロ。

ブレーキが効かないまま留置線に突っ込んだ貨物さんがそのままスノーシェルターさんを突き破り、双方グシャグシャになるもやっぱり死者ゼロ。

石にしか勝てない路線なくせにそこそこ生計がたっている。

しかし、「HEAT」と「バラストと言う名の石」にも負けたせいで高速化を断念し、伝説は破れた。あとはお察し下さい。

エピソード

新篠津村は避けて線路を敷かれたので、北海道旅客鉄道を訴えている。

特急型気動車の側面などに見られる「HEAT」の文字は出火、炎上、発煙に由来。そして、「HEAT」自体も魔ダイヤ<dek>改悪で炎上し廃車になった。

鉄道会社を副業とする某調理学校は、勝ち抜き戦のためのクラブツーリズム車両「つきかげ」を所有し、北海道内に複数路線を有し時々JR北海道の線路を借りて走らせている。


2007年12月14日、札幌圏の全列車が長時間にわたりストップしてしまうという事態が発生した。原因は列車内に搭載されている防護無線装置の誤作動によるものだが、この時鉄道事業本部長はどっかの店で飲酒し、その場にいた別会社の幹部に名刺を配り回っていた。事態の責任を取ることはなく、辞任も減俸も異動もなかった。

2008年に頻発したレール破断事故の責任を取り検閲により削除された社員がいる。


2010年代は「どこまで不祥事を増やせるか」の記録に挑戦。2013年夏にはコントのように事故、不祥事、不具合を頻発させ、見る人を大いに盛り上がらせた。今でも記録を伸ばし続けている。

その際、記録を伸びそうとエクストリームスポーツな自動放送までやっちゃったらしい。

2017年春のダイヤ改正では「ライラック」の愛称が復活した。使用車両は元「スーパー白鳥」だと言うのが「車両がない症候群」における苦心の末と言うべきだろうか。まあ、札幌圏への転属は分かっていたけどね。

そして、「ライラック」の復活と同時に「大雪」も愛称復活し、「スーパーカムイ」・「スーパー宗谷」の「スーパーのカイム化」も行われた。それはどこかのJNRな工作員さんが検閲により削除。ところで、キハ40系の代替車が発表されたけど、JR束との共同開発だったので、もはや北海道版寒冷地仕様な走ルンですと化している。


2017年12月には「再生推進会議」を12回もやっているのに関わらず、何をやっても工作員のせいでgdgd状態になってしまうので、会議関係者が激怒した。もはや「再生」の意味が分からなくなり、鉄路が自然に帰るのを待つばかり。

一応、北海道側も行政的にはやっているものの、形式上でないかは触れてはいけない。どちらにせよ、維持出来るかが下位に行く程にJR北海道には無理ゲー感覚なのだから。そして、後述の訓練もゲーム脳なのだから。


2018年3月のダイヤ改正には、札幌から北方面の「スーパーのカイム化」に対し、「スーパー北斗」縛りと言う北斗神拳も恥まった。キハ183系が粛清されましたな経緯からであるが、「ニセコエクスプレス」や「クリスタルエクスプレス」はさっさと粛清されましたくせに普通のやつは意外としぶとい。「旭山動物園号」は789系が後を継いだので、もうあのきもい前衛的な老朽化車両も粛清されました


2018年9月には台風21号で地盤が緩んだ上に、北海道地震と言う名のハルマゲドンも発生したので、特急列車は全面ストップとなった。地震発生の3日後には北海道新幹線や札幌圏・快速エアポートは復旧したが、他の所の復旧は遅れた。そういった地域ではほとんどの高速・路線バスはおろか、空港滑走路も異常なしだったために、航空にすら差をつけられている。もはや、辺境の特急列車の意味が問われる所である。


2019年には車内販売が完全に粛清されましたされてしまったために、買い込みの重要度がより一層増した。「駅ホームのキオスク・コンビニ把握」を逃すと飢餓に襲われて粛清されましたになるので注意が必要である。過疎駅でも事前に売店をしっかり確認しておかないと餓死する。また、コンビニも始発時間にはまだ営業していない傾向になりつつあるので要注意である。

安全への取り組み

安全運行を行うべく、股尾前科氏の指導により日々訓練を行なっている。より実践的な訓練が行えるよう、営業運転中の車両を使って行なわれ、乗客への事前の周知も行われない。特に火災訓練や脱線復旧訓練は日常的に行われており、後者においてはランダムで発生するよう、道内約250箇所のレールに細工が施されている。近年行われた主な訓練を以下に列挙する。

もはや、サーカス団並に毎日訓練していないか?ユー、ここはカレイドスターじゃないだぜ!
石勝線火災訓練

2011年5月27日、石勝線の清風山信号場にて乗客ごとトンネル内に突入して火災訓練を実施。車両を全焼させるという大がかりなものになった。火を怖がってちゃあ飛行機なんざ乗れねえよ。本来空港に行く路線なんだぜ。
根室線火災訓練

特に予定していなかったが、2013年9月24日に白糠駅にて火災訓練が行なわれた。運転士は速やかに発煙に気付き乗客を誘導。一人のけが人も出さずに訓練は終了した(訓練後、本当に車両が壊れていたことが分かり、撤収は待機していたディーゼル機関車によって行なわれた)。
函館線脱線事故訓練

2013年9月19日、大沼駅付近でジャガイモを積んだ列車が走行中に脱線するという事故が発生した想定で訓練が行なわれた。ジャガイモは速やかにトラックに載せ替えられ、埼玉県まで輸送された(使用されたジャガイモはスタッフがおいしくいただきました)。

しかし、その後もDF200を中心として「また貨物脱線か!」と運輸安全 2ea1 委員会を悩ませる程に、毎年の様に発生している。例えば石北本線は「タマネギ列車」で知られる位に旅客輸送軽視の貨物輸送で何とか成り立っているが、保線をなめている工作員がいるために、いくら国土交通省が言い聞かせても悪循環となりつつあるため、とうとう廃線へのイエローカードが出されてしまった[2]
安全側線の安全性テスト

2001年12月12日に石勝線川端駅、2003年3月8日に函館本線五稜郭駅、2012年2月16日に石勝線東追分駅の安全側線に列車を突入させ、安全側線の安全性を実証した。当然負傷者はゼロ。
非常停止ボタンテスト

2013年7月15日、長万部駅にて特急「スーパー北斗」が女性客の腕を挟んだまま発車したため、非常停止ボタンで停止できるか試験を行なった。
ドア扱い訓練

札幌駅、小樽駅、岩見沢駅で、ホームと反対側のドアを開けても乗客が転落しないか実証実験を行なった。
ATS耐久度テスト

列車が停止信号、あるいは停車駅の停止位置を通り過ぎると、車載のATSという装置が発動し、運転士の意思に関係なく列車を強制的に停車させる。このATSが万が一故障してしまった!という事態を引き起こさないために、ATSを破壊するという耐久テストを行なった。テストは運転士がハンマーで叩き壊すという、かなり本格的なものだった。

快速「きたみ」のアブナイ運転士は、ATSの主電源を停止前に切った。函館本線のアブナイ運転士は、ATSは切らずにデッドマン装置(運転士が意識不明になった時に、列車を強制的に停車させる装置)を切ると言う職人芸まで見せた。もう別の場所で永遠に意識不明になっていて欲しい。

そう、北海道は本土の常識が通じない「北の国」なのだから。社長よりも将軍様を崇めていそうで怖い。
薬物耐久訓練

麻薬を摂取して運転できるか実験をした。実物の麻薬を使うという、かなり本格的なものだった。運転業務は精神的にも肉体的にも負担がかかるものだが、実験結果では2時間以上運転しても疲労がなく、負担の軽減に役立つものであることが分かった。
新幹線停電訓練

2016年3月26日の北海道新幹線開業に向け「青函トンネル内で停電したらどうなるか」という、実験を交えた訓練を行なった。使用した車両はH5系。青函トンネルに進入し、53.85キロ地点にある竜飛定点を通過中に全電源を切り、緊急停車させるという本格的なものだった。復旧は約5分で成し遂げたが、再び走り出して終点に到着した頃には30分遅れになっていた。なお、今回の訓練は「JR北海道の送電の切り替えにミスがあった」という設定である。
青函トンネルで本気を出した避難訓練

スーパー白鳥から名の通りの「HEAT」な電撃スパークをトンネル内で噛ましてしまったが故に、青函トンネルでは史上初となる本格的な避難訓練を行なった。北海道新幹線に向けた訓練とも考えられるが、4ヶ月限定のスペシャル編成の「北斗星」に運行にかなり影響を及ぼしてしまい、ブルトレオタや南の聖帝様の怒りを買った(こちらも参考)。
乗客プロ化への訓練

京急電鉄に見倣い、北海道でも乗客に対しプロ化への訓練を実施した。始発の乗客に対しては「駅員が遅刻した」との設定で、券売機を始動しないまま、駅を開けないままでの対応訓練を実施している。また、終電の発車前に駅を閉鎖し、終電利用者の対応訓練も実施した。

2016年春のダイヤ改正で、快速「エアポート」のダイヤが特急「スーパーカムイ」と切り離されたために乗車率が上がってしまい、札幌圏内の通勤・通学に限らず、観光客・脱北者までプロ化を求められていたため行なわれた。新函館北斗駅でも、朝の解錠を50分も遅らせてしまった事もある。乗り遅れ等は起こらなかったが、管理体制がよく分かるとも言える。極寒の地だからこそ、平地でも登山並の訓練が必要とも言える。
ダイヤ改正前準備訓練

JR北海道は極寒であるが故に、訓練を常に怠っていない。北海道新幹線開業のダイヤ改正が発表された直後、またトンネルをモルタル「HEAT」させてしまった。


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