利用者:Yuuboku/不正選挙
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「利用者:Yuuboku/不正選挙」の項目を執筆しています。

不正選挙(ふせいせんきょ)とは、合意形成過程としての投票に対し、その結果の不法な改変を試みる行為である。不正「選挙」と呼称されてはいるが、改正における住民投票、憲法改正における国民投票、きのこの山対たけのこの里人気投票等の、選挙ではない投票に対しても往々にして用いられる。
目次

1 方法

1.1 選挙人の意思に介入する方法

1.2 投票用紙に介入する方法

1.3 投票所に介入する方法

1.4 投票箱の送致に介入する方法

1.5 開票に介入する方法

1.6 その他の不正選挙の方法


2 不正選挙とされる選挙又はイベント

3 不正選挙の実行者とされる人物又は団体

3.1 首謀者とされる人物又は団体

3.2 加担者とされる人物又は団体


4 不正選挙推進キャラクター

5 不正選挙テーマソング

6 不正選挙の効果

7 対策

8 脚注

方法
選挙人の意思に介入する方法
買収
特定の候補に投票する又はしないことと引き換えに選挙人やその縁者に金品又は便宜を供与すること。具体的には、
貨幣、貴金属、不動産、 ⇒チョコパイ、地位、役職、アーン♥♥等が供与される。如何せん金がかかるのが難点である。
暴力又は脅迫
特定の候補に投票する又はしないことをもって選挙人やその縁者に危害を加える又はその宣言をすること。

これらの方法は、選挙人の意思を他者が確認できない秘密投票制度においては企図通りに機能しない。選挙人が従うそぶりを見せたとしても、投票所で異なる記入をされれば無益だからである。確実に選挙人の意思に介入するためには、電波ギアスを用いるべきである。
投票用紙に介入する方法
偽票の作成
偽の投票用紙を作成し、本物とすり替える(すり替えについては後述)作成方法としては、一枚一枚心を込めて丁寧に手書き
[1]、カラーコピー[2]等の方法がある。偽票の原稿を作成するための資料として、 ⇒投票用紙の撮影は有効である。また、 ⇒投票箱は一般に販売されており、誰でも手に入れることができる。
偽票詰め
前述した偽票を、予め投票箱に隠しておき、特定候補への投票が多いかのように見せかけること。この方法を用いる場合、真の投票者数よりも投票数がはるかに多くなるため、投票率を過大に申告する必要がある。
代理投票制度の悪用
代理投票制度は投票を自書できない者のために存在するが、悪用の恐れがある。考えられる例としては、月に代わって投票する美少女戦士など。
投票用紙の改ざん又は破損
投票所に備え付けの鉛筆による記入は、消しゴムで消すことができる。斎藤充博の研究によれば、消しゴム1個で消せる文字は8,640字、所要時間は約15時間なので、候補者名5字が記入された投票用紙10,000枚を白票に戻すには、消しゴム6個と約86.8時間があればよいことになる。しかし迅速な開票のため、この作業は精神と時の部屋において行うべきである。
投票所に介入する方法
投票所の襲撃又は脅迫
敵対候補の支持者が多く居住する選挙区の投票所に対し武力行使をする又はその宣言をすること。これにより敵対候補への投票を萎縮させることを狙う( ⇒
コソボでの例
投票箱の送致に介入する方法
投票箱送致車両の襲撃
投票が終了し、投票所から開票所へ投票箱を送致する車両等を襲撃し、投票箱を破壊又は送致担当者に危害を加えること(アフガニスタンでの例
)なお、近年散見される投票箱を追跡する事案は、送致車両からすれば襲撃者と見分けがつかないため、正直バキューン!!されても文句は言えないのだが、幸いにして本項初稿執筆時点においてそのような事件は発生していない。
投票箱送致担当者の懐柔等
投票箱の送致は自家用車又はタクシーで行われ、搭乗者はE.T.でも変態女装子でもかまわない。前述の偽票とのすり替えをこの段階で行うのである。 ⇒公職選挙法第55条も参照のこと。また、送致担当者を麻酔で眠らせ、その隙に投票箱をすり替える方法が考案されたが、担当者は得てして高齢であり投与量を誤るとに至ることから、必ず麻酔医が従事する必要がある。
開票に介入する方法
国籍条項
開票所の従事者には国籍条項がなく、つまり
三国人でも従事できる(その結果どうなるかはお察し下さい)国籍条項の撤廃は2010年の民主党政権によって行われ、間もなくして自由民主党が政権に復帰した。
NHKの当確報道
投票終了時? 1413 ??の午後8時を回ると選挙特番が開始し、次々と当選確実が表示され、候補者の万歳三唱が映し出される。開票作業は深夜に及ぶというのに早過ぎる[3]。実はこれは当確報道などではなく、不正に当選させるべき候補を指示しているのである。開票所の従事者は作業に追われており、とてもテレビを見ている余裕などないので、当選者が最初から決まっているならもっと早く知らせてくれよ……と思っていることだろう。
ムサシの使用
ムサシとは日本の選挙システムを独占[4]するスーパーマシンである。見た目はただのハガキの仕分棚のようだが、毎分660票の速度で候補ごとに票を分類し、かつ前述の偽票とすり替え、かつ書き換えている。票の流れが見えるコンパクトなボディに大量の偽票や消去用消しゴム、書き換え用鉛筆を収納するため、機械内部は異次元に接続されている。
バーコードの付け替え
前述したムサシは票の管理のためにバーコード付きの付箋を用いている。バーコードの情報は人間には見えないため、例えばA候補者の名前が記載された付箋のバーコードに「B候補者に500票加算する」といった命令を書き込むことも可能である。開票所においては、得票は各候補ごとに仕分けられ積み上げられており、500票差があると厚みで5cm近く差が出るのだが、開票管理者と開票立会人は皆一様に馬鹿又はバカ又はばかなので、厚みと数字が食い違っていても誰も気にしない
集計数の改ざん
これが最も安価な方法である。末端の開票所ではなく中央で集計数を捏造してしまえば誰を当選させるかも思いのまま。開票所では開票管理者と各党派から派遣された開票立会人が票の集計数を記録した開票録を作成しているが、皆一様に馬鹿又はバカ又はばかなので、自分たちがまとめた集計数と中央が発表した数が一致していなくても誰も気にしない。自分が支持する候補の得票数が改ざんされ落選させられているなど夢にも思わない。
その他の不正選挙の方法
スタンプ式投票
2015年9月に執行された ⇒
山形市長選挙では、期日前投票は自書 3cb9 式だったにもかかわらず、投開票当日に記号式(当選させたい候補者名の枠に○スタンプを押印する方式)に突如変わった。これは筆跡鑑定(後述)を恐れての変更であり不正選挙に間違いない。許しがたいのは、このスタンプ投票のための ⇒条例が昭和37年の時点から周到に用意されていたということである。
すり替えた票の処分
偽票とすり替えた票については、焼却処分する。近年、 ⇒紙製の投票箱が作られるようになったが、これは投票用紙ごと燃やせるようにするためである。なお、 ⇒紙製投票箱は1992年に開発された。塗料に燃えやすくする素材が使われているに違いない。くそう、実物を手に入れてテストさえできれば……。
不正選挙とされる選挙又はイベント
第46回衆議院議員総選挙(2012年11月)
この選挙において自由民主党は294議席を獲得し与党
に返り咲いた。これは全議席の約60パーセントだが、自由民主党の得票数は16,624,457票であり、有権者数103,959,866人に対して16パーセント程度でしかない。全有権者の16パーセントしか支持していない政党が最大与党となるのは明らかに不正であり、政権与党の座は42,296,919票を獲得した棄権党に与えられるべきである。
第23回参議院議員通常選挙(2013年7月)
自民党は18,460,335.204票の得票数[5]により31議席を獲得したが、中略。無論、真の最大与党は49,356,799票を獲得した棄権党である。
AKB48選抜総選挙(2015年3月から6月)
総選挙を謳っているが、この選挙の投票権は遍く一般国民に与えられておらず、そもそも普通選挙制を踏みにじるものである。投票者はCD購入者やファンクラブ会員に限られており、すなわちCDをたくさん買えばたくさん投票できるわけで、金がものを言う金権政治そのものである。
スフィンクスのワサビ(2012年7月まで)
ケロッグチョコワをワサビ味にすると公約したスフィンクスが5月時点で約221万票を獲得し、対立候補の猿のココくんに約200倍の大差をつけていたが、サーバーダウンに見せかけた投票妨害、あからさまな得票数改ざん等の結果、14,677票対9,367票でココくんの当選となった。なお、ココくんはかつてケロッグチョコクリスピーのキャラクターだった[6]が、現職の象のメルビンを差し置いてケロッグチョコワのキャラクターに当選、就任しており、こちらも不正が疑われる。
不正選挙の実行者とされる人物又は団体
首謀者とされる人物又は団体
安倍晋三総理
彼は不正選挙で当選したので偽総理であり、偽総理なので不正選挙を行うに決まっている。また、彼は前述したムサシの大株主であり、同社をほしいままにできる。ムサシの上位株主の一覧に安倍晋三の名はないが、衆議院議員会館に安置されている ⇒資産等報告書を見ることさえできれば彼の保有する株式銘柄も一目瞭然となるはずである。
nWo(ニュー・ワールド・オーダー)
ハルク・ホーガンらが結成したプロレスチーム。日本にも支部があり、蝶野正洋が率いている。ロゴ入りTシャツをばらまいて支持拡大を図った。
小布施システム
長野県小布施町出身者によって設立された業務システム会社。SQLインジェクションを組み込んだを販売することにより、身分、戸籍、血統、γ-GTP値などあらゆるものを改ざんしてきた。
ユダヤ人資産家
歴史を影で操る大資本。ロックフェラーとかロスチャイルドとかゴールドマン・サックスとかJPモルガンとか ⇒Q&Pコーワゴールドとか、とにかく金持ってそうな奴はみんなユダ金である。彼らは資本関係により前述のムサシ等を支配している(株さえ持っていれば相手を好きなように操れるのだ!)
ジャパン・ハンドラーズ
日本を裏で操っている

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

加担者とされる人物又は団体
三国人
選挙権のない三国人が不正選挙に加担するメカニズムを説明する。まず、俺にとって不快な選挙結果が出現する。それに加担した人物はすべて、過去に遡って三国人となる。この現象には時空連続体が関与しているとみられる。
創価学会
高齢者に対し投票の練習を行っているらしい。使用する紙は何の変哲もないメモ用紙であり、本物の投票箱に入れられたとしてもすぐ見分けて取り除くことができる。実に卑劣な不正選挙である。
高等犯罪所
これまで提起された不正選挙無効裁判はすべて棄却されている。つまり裁判所も不正選挙の手先なのである。しかも審理が5分間で終わるのはまさしく不正裁判・不正判決。え? どこが不正判決か調べてやるから判決文見せろ?あ?!見るんじゃない!
総務省
選挙に係る法規や事務を所管する省庁であり、選挙が不正選挙である以上総務省は不正選挙の省庁である。そもそも、各自治体がムサシを導入している割合さえ把握していないのだ。地方自治の観点から言っても、もっと積極的に介入するべきだ。
選挙管理委員会
選挙管理委員会は選挙を管理していない。この前開票所にカメラドローンを持って行ったら役人に止められたので、名前を聞いて後で調べたところそんな人物は選挙管理委員にいなかった。つまり正体不明の人間が開票所を闊歩しているということだ。さらに驚いたことに、週明けに住民票を取りに行ったら同じ人物が役所の住民票交付窓口にいたのである。彼は私を監視しているのだ。そうに違いない。

このように、実に様々な人物や団体が不正選挙に関与している。これだけ多岐 6362 に渡るとお互いに対立してしっちゃかめっちゃかになりそうなものだが、なぜかうまいこと不正選挙が完了する。日本の闇は深い。
不正選挙推進キャラクター

トレモロス君が採用されている。なお検索結果トップに出てくるのは名前被りでとばっちりを受けた哀れなスリーピースバンドである。

秘密裏に行われているはずの不正選挙に推進キャラクターがいる理由は禁則事項です
不正選挙テーマソング
オープニングテーマ「あんたはクズの売国奴
」(第1話 - 第13話)
作詞・歌 - リチャード・コシミズ / 作曲 - 納所弁次郎

なお作曲者は自曲を替え歌されてとばっちりを受けた哀れな作曲家である。
不正選挙の効果

不正選挙は、すべて無効である。それによって成立した国会が可決した法案も、内閣が制定した政令も、すべて無効である。不正選挙を暴くことさえできれば、偽政権は内乱罪で死刑となり[7]原発及び原子力ムラは一瞬にして蒸発し、大麻は合法となり、大資本が隠蔽していたフリーエネルギーが解放されてエネルギー問題も一発解決、働かない俺にはベーシック・インカムで毎月金が入るようになる。なるったらなる。
対策
鉛筆で記入しない
前述のとおり、鉛筆での記入は消しゴムで容易に消されてしまうが、投票所にボールペンやサインペンを持ち込み、これらを用いて記入すれば消される心配はない。やれやれ、
鉛筆の取り扱い説明書に「選挙で用いると消されるおそれがあります」って書いとけよまったく……。よし、サインペンで「生活の党と山本太郎となかまたち」と書いてやったぞ。これなら消されまい……ってなんだあいつ、なんで俺と同じサインペン持ってるんだ? あ!「生活の党と山本太郎となかまたち」の後ろに「になんか投票しねーよ」と書き足されている! 他事記載で無効だと!? ばかな!?
投票箱を透明にし、監視カメラを20万台設置する
かのウラジーミル・プーチンが用いた手法である。投票箱が透明なら偽票を詰められる心配もない。さらに大量の監視カメラで徹底的に監視する。それでも偽与党に投票する奴は存在そのものが不正選挙だから見つけ次第あぼ?ん。
公開投票制や記名投票制を採用する
そもそも秘密投票制度などというものがあるから投票箱をすり替えられるし無責任に自由民主党に投票するB層がのさばるのだ。投票はすべて公開し、誰が誰に投票したか明らかにするべきだ。一度公開してしまえばすり替えようがないし、愚かな選択をした選挙人を粛清されましたするのも容易になる。
投票箱の送致をせず、投票所で開票する
前述の通り、投票箱の送致は最も無防備な時間帯である。投票箱を投票所から移動させず、投票所で即座に開票するべきである。各投票所の票は多くても3,000票程度なので、1票5秒で処理すれば4人時間もあれば足りる。不正が行われている投票所があっても他と切り離して処理できるから影響も少ない。なに? 第37投票所で我々の党が負けている? それは不正選挙に違いない。投票所もろとも粛清されましただ!
投票用紙の筆跡鑑定
投票用紙の中に似たような筆跡があると開票立会人が証言している。しかし確定には専門家の筆跡鑑定を経なければならない。 ⇒筆跡鑑定料は1字あたり25,000円程度なので、全国の投票用紙の文字を鑑定するとおよそ9兆5000億円かかる。国家予算から文教及び科学振興費(5兆4421億円・2014年度)と防衛関係費(4兆8848億円・2014年度)を削れば十分捻出できる額である。医師官僚も育たなくなり、自衛隊も消滅するが、平和になっていいだろう。
ムサシの追放
アメリカ合衆国では選挙機械はすでに禁止されており、Optical Scan、Direct Recording Electronic、Ballot Marking Devices、Punch Card Voting Systems等のシステムが選挙の種類に合わせて日々様々に禁止されている。それを日本では使っているのだ! 即刻廃止し、開票はすべて手作業にすべきだ。少子高齢化と財政難による職員削減も相まって開票作業員が過労死したところで誰も気にしない
NHKへの受信料不払い
NHKが当確報道を装って指示を送っているのなら、それが出来ないようにしてしまえばよい。NHKを見ない。受信料も払わない。これでOK。ざまーみろ。あ、カードキャプターさくらの始まる時間だ。

この項目にはNHK制作の番組に関する記述があります。受信料の徴収と称してどーもくんが襲ってくるかもしれません。
零票確認
投票箱に偽票が詰められていたり、二重底みたいな仕掛けがされていたら困る。よし、最初に投票するときに中を開けて確認することにしよう! それも一部の人間だけだと結託して不正されるかもしれないから、なるべくランダムになるように……投票管理者と、最初に投票所に来た選挙人とで、投票箱の中に何もないことを確認してお互いに署名すればいい。よし、完璧だ!どうして誰も、こんな素敵なことを思いつかないんだろう?
脚注^ 1枚15秒として10,000枚なら不眠不休で約9.5日かかる
^ 投票用紙に使用される合成紙はコピー機の熱で変形してしまうため、一枚一枚心を込めて丁寧に伸ばす必要がある(所要時間は脚注1を参照)一般的なコピー用紙は触覚の違いで容易に見分けられるため、使用してはならない
^ 出口調査?? サンプリング?? しらな?い
^ 他にも、選挙システムを独占する企業は、 ⇒行政システム、 ⇒アイシーエス、 ⇒テ・コム、 ⇒グローリー等数多くある
^ 小数点以下の数字が記載されているが、これは破れた投票用紙の切れっ端をかき集めて数えたためである
^ 厳密にはケロッグチョコクリスピーのキャラクターはココくんではなく「チョコくん」であり、小布施システムによってすり替わったと考えられる
^ え? 刑法第77条(内乱)の適用は「暴動をした者」だって? そんなことを言うのは不正司法だな!


更新日時:2015年11月1日(日)18:31
取得日時:2020/01/21 05:50


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