任天堂
[Uncyclopedia|▼Menu]
□記事を途中から表示しています
[最初から表示]

…立体視したらどうなるのか?日本では2011年2月26日に21万5000円で発売した新DSである。現在映画やテレビが流行している無駄な3D表示に対応し、カメラも内側に1つ、外側に2つ搭載。グラフィックがDSに比べて大幅に強化されている。2次元3次元に見せる幻覚を生み出す兵器である。また、強制的にすれちがい通信ができるように。HOME(ホモ)ボタンと呼ばれるものがある。尚、3DSの内部にはナニカが200匹潜んでいるらしい。果たして売れるのか!? と思われていたがあまりに売れないので禁断の超値下げを断行してしまった。値段は検閲により削除
任天堂に仇なす者が手に取ると、3D液晶の真の力により検閲により削除と言われている。
ニンテンドー2DS

2013年に海外に出た3DSの3D機能と折りたたみ機能を廃止した低コスト版。その他は3DSと同じだろう。
newニンテンドー2DSLL

2017年7月発売の新兵器。ニンテンドー2DSとは違い、折りたたみ機能が採用された。軽量化も施され戦場での持ち運びが楽になった。更に操作ボタンも増えたため、より多くの武器の搭載が可能になった。値段は2DSより高くなったが、3DSとはそれほど変わらない。またドラゴンクエストのはぐれメタル版も数量限定で発売しており、その黒とシルバーで構成される鉄壁のカバーはロケットランチャーをもろに喰らっても一つつかないとてつもない防御力を誇る。それ故値段は馬鹿高い。
New ニンテンドー3DS/LL

3DS登場から3年半経過した頃に発表された、検閲により削除という理由で開発された外部アタッチメントなどを内蔵し、他の機能にも各種マイナーチェンジを施し戦闘力を増したパワーアップ版3DS。価格はそう変わらない。New3DS専用ソフトも出る予定であり、かつてのDSiと似た立ち位置である。また、New3DSの方はきせかえプレートを使えば、武器の種類を変えられるため大変恐れられている。

新しく追加されたCスティックを使うと、ドラえもんのひみつ道具の「スパイ衛星」みたいなことができ、ストーカーができる。
Wii Wiiリモコンはマイクではありません

かなり最近開発されたという核兵器。データは未知数。リモコンに似た形状のコントローラーという未確認情報がある。ヌンチャクを付ける事でパワーアップを図れるという。五十音順で『わ』の次は『ゐ』であることから、前途の「Nintendo War」に続くという意味で「Nintendo Wii」と名づけられた。

実験として幼い女の子(注意しておくが、この女の子は特別な訓練も何もやっていないごく普通の幼女である。)にこの兵器を投げさせたところ、当たったTVが跡形もなく粉砕されたという。被験者の女の子曰く「何とも言えない、爽快感を感じた 7ff0 。今までプレイしたどのゲームよりもおもしろい」との事。

「5歳から95歳まで使える核兵器」をコンセプトにしているという情報もある。

銀河帝国の関係者は、この兵器を採用しない方針らしい。プログラムを読み込むには命中率が低く精度が悪いという。

近頃はNTT東西と手を結び(金銭面のみの契約で、NTTは本当の目的を知らされてはいない)、テレビからネットワーク社会に侵入させることで兵器として活用するとともに、スパイ活動やSONYならびに他の企業の動向も監視するという役割を持つ。また忠誠心の足らぬ者への洗脳にも多用し、人員の確保にも努めている。

またWiiは「白い悪魔」とも呼ばれている。また敵社に黒いニセモノもいる。
Wii U

2012年登場のWii Uは性能差でWiiを圧倒し、さらにHD画質やMiiverseといった爆弾も装着。初日にマリオが実装され攻守ともに死角なし。

最終兵器として携帯ゲームに似ているゲームパッドまで装着。ゲームパッドの威力はPS Vitaを一度に40台以上蹴散らす力がある。

序盤あまり配備されなかったが、スマブラや、マリカとの連動、スプラトゥーンという非現実的兵器でさらに火力が増し、すっかり任天堂の主力兵器となった。
amiibo

Wii Uおよびニンテンドー3DSと連携し、様々なデータを扱うことが出来る機能を兼ね備えた恐るべき任天堂キャラクターの偶像

任天堂は、他社のようなDLCの積極展開よりも現実世界への更なる侵略を優先するが、その急先鋒とも呼べるであろう。
Nintendo Switch

2017年3月発売の新兵器。ゲームパッドの両端が離脱し、屋内での戦闘にも、屋外での戦闘にも対応している。発売までの長い間積極的にPRをしていたこともあってか、すでにWiiをもおう勢いで配備されている。ちょっとコケたWii Uに対しそれ以上の実力を携帯機で発揮し、とても奇襲性に優れている。また、まな板としても使用が可能。
ニンテンドーネットワーク

これまでが導入した最終兵器「亜過雲都」をあえて導入しなかった任天堂だが、Wii Uからついに導入することに。これではオダブツであろう。

…と思いきや、1つのIDを1つの本体でしか使えないダメな子だった。それゆえ、結局は2代目の「ニンテンドーアカウント」にバトンタッチする事となる。
ポケットモンスター

遺伝子操作によって生まれた、自己進化する生物兵器。世界中の宗教団体からは『神の意思』に背く存在と非難され、シャレにならない排斥運動まで起きている。

ポケットモンスターとは、じつは英語で男のお稲荷さんのことである。海外ではPokemonと表記されるのはそのため。
射影機

撮影すると霊を封じ込めることができる旧式の心霊カメラである。主に対霊用に使用される。最近では朧月島潜入調査の護身用武器で役立っている。また某カメラマンも愛用してるとかしてないとか。
立体秘黒守

任天堂が物資を極秘に運送するための箱。パズルを解かないと開かないため実用性は高い。平面版も作成してたらしいが簡単な絵にしか使えなかったため使用されなくなった。
人外と厩悔

Wiiリモコンから生まれる人間によく似た人外を厩悔を投げ入れて反応を楽しむスポーツ。
トランプ

一見地味だが、実はものすごい破壊力を有する投擲兵器。敵目掛けて投げつけ、敵の頚動脈ならびに神経節を切断する。赤外線パッシブマイクロセンサー内蔵であるため、狙った獲物を外すことはない。フルカスタマイズ可能で、カスタムモデルの受注生産も受け付けている。純金製の超高級モデルも存在する。別売りの「ポーカーチップ」を使用して殺傷力の強化と隠密性の向上を図ることも出来る。アメリカの大統領とは一切関係ない。
花札

もともとは、これが任天堂の主力兵器だった。何も役に立たないようだが、実は敵の精神状態を混乱に陥れる精神破壊兵器。その使用方法は「おいちょかぶ」「こいこい」と呼ばれる。これの改良型兼廉価型は株札である。これを用いるのはおもに検閲により削除な人達であり、根強い人気を誇っている。なお、特殊な地方札の類の注文も受け付けており、懐の深さを見せ付けている。
張札

手本引き(本引き)と呼ばれるカード遊びに使用する札。花札は一般市民も使用することもままあるが、これは用いるのは検閲により削除な人達しか居ないという、強襲専用の強力兵器である。花札、株札はサイトに掲載されているが、張札は掲載されていない。そこからも強力さを窺い知ることができる。今なお販売から撤退しない理由は検閲により削除である。
百人一首

国民に精神論を叩き込むことを目的として作られた模擬兵器。教育機関に多数納入され、学徒はこれを使用した模擬戦に日夜励むことで精神を鍛える。気候の関係上、北海道では木製の専用の札を使用する。
囲碁将棋

士官候補生の教育の為に使用される。シェアは低いが、ニコニコ動画においては法律により独占販売権を持っている。
役満

主に対中共用に使用される兵器。ニンテンドーDSに装着して使用するタイプと、「牌」「マット」のパーツからなる、単独使用可能なタイプがある。どちらにも、初心者向けの解説書が付属しているため、お子様にも安心して与えることが可能。
過去の任天堂製兵器一覧(大型兵器)
テレビゲーム15

その名の通りゲームが15本内臓。カセットのスロットがない為エポックのカセットビジョンによって撃沈された。
ファミリーコンピュータ

1983年7月15日にデビュー。かなり危険な洗脳システムであり、映像と音で人間をすぐさま洗脳しコンプレックスを植えつける。世界中のあらゆる種類の人間に、一生消えないドット絵フェティシズムを残した。豊富なオプション兵装を備え、凄まじい多機能を誇る。略称はファミコン。

洗脳された被害者はファミリーコンピュータコンプレックスなどと呼ばれ、隔離施設に入れられていた。

2007年11月1日をもって修理受付が終了、現役を完全に退いたが、他社による類似した兵器も作られ、未だに多くの人々が洗脳され続けている。
オプション兵装一覧

ファミリーベーシック
:1984年6月21日実装。着弾ポイントなどの指定を可能にしたものの、データロスト事故が頻発、信頼性に大きく欠けるとされ、あまり重用される事は無かった。

光線銃:1984年実装。光線の殺傷力に期待が持たれたが、出力不足でゼロ距離射撃でも気絶する程度の威力しか無く、実弾で撃った方が早いという事で重用はされなかった。

ファミリーコンピュータ ロボット:1985年7月26日実装。お茶汲みロボットをヒントに、暗殺用ロボットとして開発された。しかし、制御系統が複雑で暴走が頻発、ロボット自体の強度も不足気味で破損事故が絶えなかった。

ファミリートレーナー:1986年実装。兵士の基礎能力向上を目的とした。

ディスクシステム:情報通信システム。元々は軍の記録をするのが目的であったが計画変更になった。『殺れば殺るほど、ディスクシステム』という宣伝がされ、話題になった。

パワーグローブ:兵士のパンチ力を千倍強くする強化装置。だが現在では入手困難というレア品と化した。

スーパースコープ:当時最大の火力を持っていた粒電磁砲で、基地や本部を破壊するために実装。しかし、歪な形のお陰で事故が起きたため撤退。

スーパーファミコン

1990年11月21日デビュー。ファミリーコンピュータをバージョンアップさせたもので、洗脳範囲や程度が格段にアップ。多くのファミコンを生み出せる機能からこの名がついた。ハード内に仕込まれた「拡大・縮小・回転」の各機能により、より大規模の殺戮を可能とした。略称はスーファミ。

ファミリーコンピュータより数年遅く出回ったにもかかわらず、2007年11月1日ファミリーコンピュータとともに引退した。
オプション兵装

スーパーファミコンマウス
:1992年実装。ターゲットをより素早く、より的確にロックオンするために開発された。いくつもの蚊トンボを落としたが、蚊トンボ落としにしか使われず廃れた。

スーパースコープ:1993年実装。光線銃と同じコンセプトで開発されたバズーカ。ただ、何を血迷ったか光線銃の出力不足をそのまま受け継ぎ、威力は皆無であった。当時は重用されなかったものの、近年、ある戦いで注目され、連射・チャージバスターが出来るようになった。ちなみに次回開催されるある戦いでは移動しながら撃てるように改造された。

サテラビュー:1995年実装。利用者に合わせたカスタム洗脳プログラムを軍事衛星サテラビューからダウンロードする、当時としては先見的なシステム。たが後に他国により通信を傍受されたと判明し、様々な対策を練ったが失敗に終わった。また、洗脳プログラムの「セント・ギガ」を運営していたSDABは、任天堂が撤退したあと、ワイヤービーに喰われ、そのワイヤービーもWINJに仕事を任せておだぶつした。そして、そのWINJも仕事をなくして、長らく何もしていない状態だったが、結局解散してしまった。というわけで、今のBSラジオの業界は放送大学が支配している。

ニンテンドウパワー:1997年実装。第一線から退きつつあったスーパーファミコンを再利用させるために考案された、強化版ディスクシステム。ディスクシステムとは違い、自らの手で自由に情報通信を行える。様々な情報を取り込めるわけだが、データベースは古い情報がメインであり、あまりパッとしなかった。ピクロス専用だったとも言われる。

バーチャルボーイ

使用者の頭部に直接装着する一種のアーマー。立体にできる激凄の装置だったが、当時最先端の技術を使用していたため普及しなかった。現代の任天堂信者は、これを知っているか否かで見分けることができる。
NINTENDO64

1996年6月23日実装。ファミリーコンピューターの強化版。画像と音がパワーアップしている。現代兵器としては異例の、三又(トライデント)を使用した近接戦闘用武器を採用。他社の近接戦闘用武器の形状が二又なのに対し、三又を採用したことで賛否両論が巻き起こった。

武器の先端には各種周辺機器を装着することが可能で、武器自身を振動させることができるバイブを使用したユーザも多い。カラーバリエーションも豊富。
オプション兵装

振動パック
:凄まじい振動で骨を砕く恐怖の機能。取扱説明書に警告が載せられた件などから、社内でも多くの者に恐れられていたことが伺える。最初に導入、実装したのは、フォックス大尉率いる空軍小隊。後に敵対兵器会社にデュアルショックとしてパクられる。

NINTENDO64VRS:1998年実装。音声認識システムのことで、これとマイクとマイクホルダーとマイクカバーとでセットである。音声を伝えることを目的とし、主に「元気である」と言った旨の生存報告に使われた。有名な台詞に、「ニイタカヤマノボレ」、「本日ピカチュウ元気なれども波高し」がある。

ハイレゾパック:1999年実装。メモリー拡張パックとも呼ばれる特殊弾装。NINTENDO64の更なる高出力化(破壊力の飛躍的な上昇)が可能となる。

64DD:1999年実装。ディスクシステム、ニンテンドウパワーと続く情報通信シス? 1632 ??ムの系譜の一つ。特に容量を強化したオプション兵装で、打撃武器としても使用できる。なぜか、このシリーズは進化するにつれて実戦で使用されなくなっていく。Wiiでも同様のコンセプトの物が研究、開発されている。

ニンテンドーゲームキューブ

NINTENDO64の強化版。画像と音がさらにパワーアップしている。小型化や形状の改善が図られ、またグリップ部を新たに設けたことにより打撃武器としても高い有用性を持ち、後のWii開発の基礎となったと言われる。パナソニックが、DVD機能をも装備したパナソニックQを発明したこともある。

ゲームボーイアドバンスと接続できる。それに用いるオプションが多く発売されたことから、当時は合体攻撃をメインに売り出していたようだ。しかしDSやWiiの開発にまわすため、単なる後繋ぎの役に過ぎなかったのではという声もある。

その奇抜なコントローラーに使いやすさ云々求める輩は居ない。むしろ頭の体操に使えるという任天堂の粋な計らいであった。しかし任天堂以外のメーカーのゲームとの相性は最悪であった。

ゲームソフトは安っぽい紙製の箱に入れられたため、地球に優しく中古ゲームのコレクターには厳しかった。
オプション兵装

ゲームボーイプレーヤー
:2003年実装。重量と高さが増したことで威圧感を増大させた。

タルコンガ:タル製の太鼓である。猿組の伝統楽器らしい。

動物

任天堂は昔、箱型の人工の動物を大量に生産し、ストリートファイトをやらせた。そして、百獣の王になった1匹の動物を動物番長と名づけ近隣の土地を統一しようとしていた。しかし、突然変異で生まれたある1匹の動物の一族によりうんちがちなみに動物番長はYA-SEIが詰まっている生肉と呼ばれる板を6枚付けていたらしい
巨人

巨大化する使い捨て用のロボット。俗に黄色いのはDO-SHIN、赤いのは 132d ZYA-SHINと呼ばれる。基本的には歩兵増員や、不思議な力を持つとされるモニュメント創設の為に創られたものなのだが、巨人の現れる地帯の文明レベルでは到底無理とされるロケットの開発を、原住民の奴隷化によって為し遂げるなど数々の業績をあげている。さらに、赤く変色すると手から火の玉が出たり、跳躍力が格段に上がったり、山を平地や海に出来るほどの能力を発揮し、逆らう敵を滅ぼしていく。また、島民から向けられた感情を吸い込み巨大化することも出来るが日没になると動きが鈍くなり、やがて動かなくなってしまい元の大きさに戻ってしまう。ただし量産が可能なので、巷では「任天のリーサルウェポン」などと呼ばれ恐れられており、社内の幹部連中はこのロボットを起動させるスイッチを押すことで、第三次世界大戦が勃発することを危惧している。
大玉

大玉とは山ノ内家に秘宝摩訶不思議な力を持つ伝わる巨大な玉である。戦国最強の武器とも言われている。音声入力でピンボールをすることにより敵を殲滅可能できるが、味方も玉に押しつぶされるとピクミンのように死んでいくので扱いに注意が必要である。

また任天の鐘を釣鐘衆により敵陣に運び込むことにより、敵を降伏させることができる。またこの鐘を使い大玉を白く輝く天の玉にすることができる。この状態のときは誰にも止められなくなる。↓は大玉と鐘を起動させる言葉である。

任我無心

天在降臨

堂義通命
過去の任天堂製兵器一覧(小型兵器)ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「任天堂」の項目を執筆しています。 7ffa アンコモンズに、任天堂に関するガラクタがあります。
バーチャルボーイ

任天堂が一番最初に製造した据え置き眼鏡型の分裂式のグレネードランチャーであり、基本の玉からビー玉等の丸い物を連続発射するが、製造が出来なくなり、製造中止となった。しかも、小型と発表したが、大人の事情で大型になり、後に小型版が出たという滅茶苦茶な事が起きた。
ゲーム&ウォッチ

ゲームキューブなどの洗脳兵器ではなく、人間に直接裁きを下す道具。任天堂が一番最初に量産販売して、お手軽に破壊できる大量破壊兵器と言われるが、使用すると辺り一帯全てを焦土と化する失敗の連続で封印された。現在では伝承でしかその逸話は伝わるのみでスペック等詳しい事は全く分からないため、実在を疑問視する声もある。一説によると黒い平べったい人造人間であり、最近になって暗殺兵器として暗躍されている噂もある。素人は「ゲームウォッチ」などと発音するが、たとえ開発者インタビューやCMでそう発音されてたとしても通はゲームアンドウォッチと呼ぶ。

本来は、社会人用に「ゲームつきの時計」として使ってもらいたかったらしいけど、無駄に子供に受けたので、ターゲットを子供に変更した。
ゲームボーイ

ゲーム&ウォッチの進化版。なんか太いのと小さいのがある。その弁当箱のようなフォルムがアメリカ人の魂にヒットし、湾岸戦争時に米軍で正式採用された。特に女性士官たちに多大な影響を与え、エリート空軍兵を養成する際の暗号解読機としても使われたという逸話がある。当時としては画期的なモノクロ画面で相当の中毒効果を持った。当時のこれを所有していた少年少女たちがその副作用のため眼鏡をかけるようになったのはあまりにも有名な話。この裏には画面仕様について眼鏡屋との取引があったことが明るみになり、急いでカラー画面の開発に乗り出した。またドラえもんが持っていることで有名。電池が無くなると砂嵐に変化する。開発段階では、ゲームボーイのプロトタイプをイチローに手渡し、全力で打ち飛ばしても壊れないかのテストも行っており、湾岸戦争において爆撃されても起動すると言う功績を残した。その結果、核戦争でも破壊出来ない「完全なる遊戯物体」として、今も全世界で親しまれている。
ゲームボーイブロス

ゲームボーイBros.とも表記。ようはゲームボーイに変な色がついただけのもの。特に内部の構造が見えるスケルトンが当時は斬新的であり、中が見えるのは素晴らしいことだ、という世論が高まり、現在の断面愛好家の系譜をつくった。BrosとはBrother(兄弟)の略と言われているが、実はBrothel(売春宿)の意味も含んでおり、売春宿に足しげく通ううちに色んな人(色違いと掛けている)と兄弟になっていた、というストーリーを示唆している。さすがは任天堂、深い。
パネルでポン

ロリコン向け最終兵器。詳しくはパネルでポンのページを参照。
ゲームボーイライト

ゲームボーイにバックライトをつけた進化版だが、果たして知っている人はいるのだろうか?

親にせがんで買ってもらったのに、6ヶ月後にカラーが発売されたので、俺の中の全米が涙した。その後、学校で失くしてから、未だに見つからない。
ゲームボーイカラー

ゲームボーイに洗脳機能を追加し通常機能についてもスペックの向上を図った進化機種。生産費が上がり量産の効率が下がるという理由で操作キーが増設されなかった。そのため全ての操作はコマンド方式で行う形式となった。ドラえもんが一時使用していたが、コマンド入力間違え(機能が増えた分非常に長い操作もあったらしい)による暴発事故が相次いだ。操作性の観点での評価は低い。

しかし威力はより強力になり、周囲直径100メートルに大穴を出現させるほどの破壊力を有している。さらに洗脳機能では、0.13秒で約30%の洗脳を完了させるハイパーカラー洗脳法(非常に濃い色の光でより高速に洗脳する技術)が採用され、テレビのコマ送り約7枚分の早さで洗脳を完了させる驚異のスペックを達成した。
ゲームボーイアドバンス

ゲームボーイの強化版。これはドラえもんではなくドラミが持っている。ただし、画面が割れやすかった。
ゲームボーイアドバンスSP

ゲームボーイアドバンスの強化版。ドラえもんにのび太が買ってもらった。巨大化するとパカパカしながら襲ってくる。
ゲームボーイミクロ

ゲームボーイアドバンスの小型版。凄まじい威力を秘めている。1ミクロ。
ポケットピカチュウ

ピカチュウ歩数計。威力は少なくキリ番程度の使い道しかなかった。若干ピカチュウ幹部のゴリ押しによるものだということが垣間見れる。
ポケットピカチュウカラー

前作の失敗を教訓に活かし、カラー液晶対応に。ポケモン金銀の連動マシンなのでゲームボーイの周辺機器扱いにとどまる。
ポケモンミニ

ポケモン専用の携帯ゲーム機。カセット交換可能なためジャンルとしてはゲームボーイシリーズに近いがソフトが少なかった為自爆。

更に同時期にGBAが発売され彼の存在は歴史の闇に葬られた。
倶楽部任天堂

倶楽部任天堂は若者、子供をターゲットにした会員制クラブであり、ソフトを買うことによりポイントが貰え、そのポイントは商品と交換することが出来る。さらに多くポイントを引き換えた会員はプラチナ、ゴールド会員に昇進でき、将来任天堂の幹部に優先的に就職させられるが、拒否することは許されない。しかし、任天堂内で冠位十六階制の新たな施行により、組織は消滅。後の組織に引き継がれた。
関連項目

ニンテンドーDS - 任天堂が開発した兵器(その1)

Wii - 任天堂が開発した兵器(その2)

!!M - 真の検閲により削除
 ・話・編・歴 家庭用ゲーム機

任天堂 :バーチャルボーイ - ゲームボーイ/カラー - ゲームボーイアドバンス/ミクロ - ニンテンドーDS/Lite/i/iLL - ニンテンドー3DS - ファミリーコンピュータ/ディスクシステム - スーパーファミコン - NINTENDO64/64DD - ゲームキューブ - Wii - Wii U - Nintendo Switch
ソニー :PlayStation - PlayStation 2 - PlayStation 3 - PlayStation Portable(PSP) - PlayStation Vita(PS Vita) - PlayStation 4 - PlayStation VR
Microsoft :Windows - Xbox - Xbox 360 - Xbox One
SEGA :SG1000 - セガ・マークIII - メガドライブ - セガサターン - ドリームキャスト - ゲームギア
NEC :PCエンジン - PCエンジンSG - PC-FX - PCエンジンGT
その他 :ツインファミコン - ネオジオ/ポケット - ワンダースワン/カラー/クリスタル - Atari Lynx - 3DO - アルカディア - エミュレータ - 威力棒Vii - ポリーステーション

関連人物

マリオ - 任天堂の看板キャラ

ルイージ - マリオの弟

ワリオ - 偽マリオ

ワルイージ - 偽ルイージ

クッパ - 韓国料理ではない

ヨッシー - 恐竜である

ゼルダ - 姫の方。主人公らしい

リンク - 戦士の方。リンクの方が主人公にふさわしいが、話上なれなかった悲劇の脇役

ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ - Wii愛好家の一人


マリオ土管に入れません。
とりあえず早く入れるためにパックンフラワーを倒すか穴をあけてください。
できるだけ早くお願いします。 (Portal:スタブ)



更新日時:2019年7月25日(木)22:44
取得日時:2019/10/14 14:58


記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:89 KB
出典: へつぽこ實驗ヰキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:undef