仮面ライダーシリーズ
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7ffa 変身直後の仮面ライダー。 これが仮面ライダーの偽者。 ライダーだって大変です。 石化したライダー

仮面ライダー(かめんライダー)とは、なんか変なコスチュームみたいな姿に変身出来るという設定のナルシズムである。
目次

1 概要

2 大体のストーリー

2.1 大体のストーリー平成版

2.2 井上脚本に見られる傾向


3 仮面ライダーシリーズタイトル一覧

3.1 元祖ライダーシリーズ(初期)(MBS・NETテレビ)系→大阪MBS・TBS系)

3.2 元祖ライダーシリーズ(第二期)(大阪MBS・TBS系)

3.3 ライダーBLACKシリーズ(大阪MBS・TBS系)

3.4 真ライダーシリーズ(ビデオと映画のみ)

3.5 平成ライダーシリーズ(テレビ朝日系)

3.6 令和ライダーシリーズ(テレビ朝日系)

3.7 スピンオフVシネマシリーズ

3.8 真ライダーシリーズ


4 ライダーごっこ

4.1 真ライダーごっこ


5 脚注

6 関連項目

概要

敵はショッカーとかいう会社。典型的なブラック企業であり、下っ端は完全に使い捨てである。彼らは重労働を科せられているが、常に勤務評定は最悪。それがトラウマと化して「E」としか言えなくなってしまっている。

幹部クラスになると急に造形が変わる上にで撃たれても平気になる。でも仮面ライダーに蹴られると一発で死ぬ。で、なぜか爆発。その理由はいろいろ考えられるが[1]、現在有力なのはちびっ子の無垢なエネルギー、通称ロリショタエネルギーのためであるといわれている。つまり怪人が爆発するのは、その心の中にある萌えに点火して、爆発的反応を起こすためと考えられる。

仮面ライダー登場→下っ端と対戦(1対複数)→下っ端相手にならず→大幹部登場→仮面ライダーピンチ→何かで起死回生→蹴る→爆発→つづくが定番の流れ。

平成になってからはバッタではいかんだろ、とやっと気づいたようである。
東映プロデューサーの白倉伸一郎は自慢のとろろ昆布ヘアーとトロけ気味な三白眼によるドヤ顔で曰く、「今新しい仮面ライダーの打ち合わせをしたとして、バッタのヒーローを作りましょうかと言われたらバカかってなりますよww」ということで、懐古主義モチーフは改められるようになった。

以降はクワガタやらドラゴンやらギリシア文字やらスペードやらやら桃と電車やらコウモリやらロケットみたいな姿に変身するようになった。だが、V3の時点でトンボである。さらにストロンガーの時点でカブトムシである。そしてスーパー1の時点でハチである。しかも、トカゲ(本当はピラニア)に変身する奴まで存在する。X文字に変身する奴やZXというカミキリムシに変身する奴もいる。さらに、初代を赤アリ野郎と呼び、V3を緑アリ野郎と呼ぶ国まで出ている。逆に、今時(2006年)バッタに変身する懐古主義者な兄弟も存在する。怪人モチーフのクモやサソリ、ヘビにも変身しているし、カニウシエイ、サイ、トラ、レイヨウ、白鳥、不死鳥カマキリ、骸骨にまで変身するようになった。

しかし去年の作品との繋がりが無かった事にされたりスーパー戦隊のマネをして一度に10人以上出てきて戦いのテーマが殺し合いだったり戦闘中に携帯電話を操作したり主体性を示さず偶々居合わせた敵だけを倒してみたり鬼が楽器を演奏したり人前で脱いだり電車の中でコントをしたり、朝から昼ドラを繰り広げたり、夏の映画が真の最終回と見せかけてTV最終回で全てを冬の映画に投げたり悪の組織をそっちのけにしたりメダルの奪い合いだったり「宇宙キター」と叫んだり、まどか紛いのことをし始めたり、武部直美ってBBAの仕業で本当にまどかの脚本家を呼んでしまったり果物を被ってみたりライダーのくせにバイクじゃなくて車にしか乗らなかったり何をトチ狂ったのか骸骨と幽霊をモチーフにした超縁起悪い作品に仕立てたりデザインがもはやライダーではなくメタルヒーローになったり動物からエキスを抽出し、ボトルに詰めて無機物のエキスと混ぜ合わせてみたり過去20作品を全て無かった事にしようとしたりと完全に迷走している。特に仮面ライダージオウは勝手に歴史改変をして、しかもそれをクソみたいな言い訳で正当化しようとしてるので悪質でしかない。

以上が、白倉が新しいヒーローを創造するでもなく、結局ただ先人たちが生み出した過去の遺産に乗っかてるだけであるにもかかわらず、また脈絡のない唐突さや出オチでただ奇を衒っているのに終始しているだけながら、自身がさもクリエイティビティーに富んだ時代の寵児だとでも言わんばかりの自信をもって発信する今どきなのである。もうクビにしてしまえそんな奴。

なお、爆発する偽者も存在する。自爆して巻き込まれるので決して近づかないように。

ヒーローものには欠かせない玩具は、シリーズを重ねるごとにクオリティが急激にアップしており、昔は「光る!回る!」だったはずが今は「ICチップを認識して歌う!光る!」に進化した。(値段は検閲により削除) また、財団Bによる資金獲得作戦はベルトだけに留まらず、誕生日クリスマスだけではついていけないほどのアイテムを大量に投入したりと、玩具のクオリティアップに伴って大人の事情が見え隠れするようになってしまった。しかし、2010年にはテレビだけの話のはずであるメダルの争奪戦が現実世界で起こった事もあり、財団Bの作戦は確実に成功したと言えるだろう。

また、平成に入ってからはワイヤーアクションやCGが活用できるようになったため、出演俳優にアクションを求める必要が無く、呪怨スーパー・ボーイという或る意味呪われたイケメンを選ぶオーディションが主演俳優オーディションをかねるようになり、爆発も「動画から切り抜いたコピー&ペーストでいいや」というリアルよりも安直さを追及する風潮へと進化した。そのせいもあってか毎年毎年毎年毎年「こんなのライダーじゃない」と懐古厨に批判されるが、そもそも「仮面ライダーのフォーマット」なんてものは存在しない。だって1号の時点でフォームチェンジ(桜島1号、新1号)とか武器(ショッカーから奪う)とかバイク以外の乗り物(など)とか使っていたのだから、平成ライダーが何をやろうが大して変わらない[2]のである。だがさすがに言われ続けてカチンと来たのか、近年では変身ベルトに「I'm a 仮面ライダー!」と言わせたり顔に大きく「ライダー」と書いておくなど反発を試みている。
大体のストーリー

仮面ライダーのなかのひとがウロウロする

かいじんがでてくる

じけんをおこす

しゅじんこうたちがそうさする

わるいやつとであう

さいしょはすででたたかう

へんしんする

たたかう

おいつめられたかいじんがとびあがる

おいかけたライダーがひといきジャンプするとなぜかさいせきじょうにつく

しゅういにまちがまったくみあたらないさいせきじょうでだいバトル

キックなどのひっさつわざでかいじんをやっつける

へいわがもどる

でもへいせいシリーズになってから がんぐてんかいなどのために したのむずかしいかんじのぶんのように ながれがかわってきちゃったぞ。
大体のストーリー平成版 先輩ライダーがその年のライダーを見た時の反応(※毎年)

主人公はコミュニケーション能力が欠如してるなど、社会人としての常識に欠けている。無職、ニートである場合も多々。最近では高校卒業したのに王様になりたい!とか言ってる危険人物もいる。ヒロインまでもが、とても子供のお手本にはならないDQNだったりする事もある。

男性キャラ同士のアッーを想像させる絡み(小林脚本や米村脚本や田崎監督に多い)

後半からやけに怪人がたくさん出てくる。

生身の人間でもそれなりに戦えるようになる。

最終形態が元よりダサい。[3]

草加や名護さんなど人格的に問題のあるサブキャラが多い

第三者の介入により事態は泥沼化へ

原理を無視した武器。

消失してしまったキャラクターが「祈り」だの「願い」といった説明無用の理由で復活したりする事も。

必殺技に手間も時間がかかる。必殺音声も欠かせない。

CGが見え見えな必殺技

矛盾乱発(楠出脚本作品全般)。挙句にはありきたりなストーリーが展開し、掲示板を炎上させる要因を作る。

伏線投げっぱなし(白倉P作品全般)しかも残り話数が少ない時にも新しい伏線を張って、やっぱり投げっぱなしである。

劇場版で先行で最終回や最終回後の世界を描いても、結局はパラレルワールドにしてしまう。パラレルでなくても、映画を見ないと本編についていけない仕様。

前作との世界観の共有が途中から無かったことにされる。

しかし都合のいい時だけ思い出される[4]

やたらと長いアバンタイトル(ディケイド以降)

井上脚本に見られる傾向

以下は井上敏樹の脚本に見られる傾向である。

話の展開に無意味な料理や食事シーン(「男女の食事シーンはSEXの隠喩」なんだとか)

嫌味な女性キャラ(ヒロインである場合もある)にいじられる

怪人が現れると、連絡一つで数キロ離れた現場だろうが井上ワープを駆使し数秒で駆けつける

他の仮面ライダーも現れ、思想の違いや誤解によってライダー同士で仲間割れを始める、話し合いと言う概念がない。仲間ですら無い場合もある。

突然新アイテムを手に入れる[5]

ライダー同士の闘いの場合、片方が池に落ちるともう片方は満足してその場を去る。

あるいは、敵の攻撃を受けてウワーなどと叫んで地面に叩き付けられあっさりとベルトが外れる(変身解除パターン)。


話をちゃんとしない、もしくは聞かない、あるいは意地をはって味方の協力をつっぱねるがために、さらに事態は泥沼化する。

レギュラーの誰かが、高確率で記憶喪失状態。それがきっかけで、またしてもイザコザが勃発する。

いいところで次回へ。しかしオチは大抵しょぼい

仮面ライダーシリーズタイトル一覧
元祖ライダーシリーズ(初期)(MBSNETテレビ)系→大阪MBS・TBS系)

仮面ライダー

仮面ライダー THE MOVIE

仮面ライダーSPIRITS


仮面ライダーV3

仮面ライダーX

仮面ライダーアマゾン

仮面ライダーストロンガー※ここからTBS系

元祖ライダーシリーズ(第二期)(大阪MBS・TBS系)

仮面ライダー (スカイライダー)


仮面ライダースーパー1

仮面ライダーZX(TVシリーズ無し。児童誌の方が活躍できる。)

ライダーBLACKシリーズ(大阪MBS・TBS系)

仮面ライダーBLACK

仮面ライダーBLACK RX

真ライダーシリーズ(ビデオと映画のみ)

真・仮面ライダー 序章

仮面ライダーZO

仮面ライダーJ

平成ライダーシリーズ(テレビ朝日系) 仮面ライダー鎧武内で放送された『仮面ライダーブラーボ』。
平成ライダーシリーズは『燃えろ!!ロボコン』(1999年-2000年)の後番組として、テレビ朝日系で放映されることとなった。


仮面ライダークウガ

仮面ライダーアギト

仮面ライダー龍騎

仮面ライダー555

仮面ライダー剣

仮面ライダー響鬼

仮面ライダーカブト

仮面ライダー電王

仮面ライダーキバ

265f 仮面ライダーディケイド

仮面ライダーW

仮面ライダーオーズ

仮面ライダーフォーゼ

仮面ライダーウィザード

仮面ライダー鎧武

仮面ライダードライブ

仮面ライダーゴースト

仮面ライダーエグゼイド

仮面ライダービルド 

仮面ライダージオウ

令和ライダーシリーズ(テレビ朝日系)

仮面ライダーゼロワン←2019年現在放送中。

スピンオフVシネマシリーズ

マニアックだったり色々あって、テレビシリーズでは流れないエピソード。かと思えば劇場版と連動だったりするので、ネオライダーより幾分かは優遇されている。

超・電王トリロジー
(仮面ライダー電王のスピンオフ)

仮面ライダー4号 (映画「仮面ライダー3号」の続き。dビデオ限定。)

仮面ライダーマッハ(仮面ライダードライブのスピンオフ)

仮面ライダーチェイサー (同上)

仮面ライダースペクター (仮面ライダーゴーストのスピンオフ。ただしゴーストも短編で似たようなことをやっていた。)

仮面ライダーアマゾンズアマゾンプライムビデオで有料放送

仮面ライダーゲンム (仮面ライダーエグゼイドのスピンオフ。コンティニューしてでもクリアしてやる、との意気込み。)

仮面戦隊ゴライダー(auビデオパスで悪ふざけ)

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

真ライダーシリーズ伝説の真ライダーシリーズが現代によみがえるという触れ込みであったが、実際は黒歴史以外のなにものでもない。ライダーや怪人のリ・デザインは悪くなかったんだけど…オールライダーの枠組みからハブられている。そのためスペル? 7863 ?人ほどじゃないけど黒歴史とまで言われてる。シリーズ35周年の前後の年に公開された。

仮面ライダーTHE FIRST

仮面ライダーTHE NEXT  「やーい お前の友達俺一人ー!」「オマエモナー」 鑑賞後の後味は悪い。

ライダーごっこ

ライダーごっことは、1971?1973年ごろに児童層に爆発的に流行した遊びである。変身ポーズをまねたり、自転車をバイクに見立てるなど、巨大なウルトラマンごっこよりも番組内容の再現がしやすいことが特徴である。今でも再放送が行われる地域で局地的なブームになることがある。ごっこ遊びは子供にとって、妄想力を育んだり社会的分業の重要性を学ぶなどの意義がある。しかし、流行がピークに達していた時期には、一部の(多くの?)向こう見ずな子供が番組内容をより高度に再現するために高い場所から飛び降りるなどの危険な行為に及び、死者まで出している。当時の教師向けの専門誌などを見ると、危険かつ乱暴なライダーごっこに興じる児童の姿をマジで心配する記述が目に付くほどで、番組の中で、仮面ライダーの過酷な訓練を児童たちに見せつけ、「ライダーごっこをしてはいけないよ」と注意するに至っている。
真ライダーごっこ

真ライダーごっことは、大きな子供が「真のライダーごっこをやりたい」と言ったことが原因で作られた遊びである。人の目玉を潰したり、背骨を抜いたり、苦しんでのたうち回ったりなど、いつでもどこでもサバイバル気分が楽しめるところが特徴である。しかし、小さな子供たちにはただの殺人ごっこにしか見えないのでやめた。今では名前を知る者もいない。
脚注^ 初期のショッカー怪人はベルトに自爆用の爆弾が仕込んであった事になっているが、ベルトのない怪人もボンボコ爆発していた気もしなくはない。まぁ世の中には「日本刀で切った後納刀した瞬間敵が爆発するヒーロー」もいるから問題ない。
^ どんなゾンビ映画を撮ろうが「ロメロのN番煎じ」にしかならないのと同じである。
^ まるでキリンビールや赤影や怪人図鑑や歌舞伎役者やテレビのアンテナやチンドン屋や痛車やハイチュウキングやドラえもんや遺影或いは校長室の歴代校長掲示、または選挙の看板や蟹や信号機や膨らませたコンドームやピカチュウやカセットコンロや小林幸子やツタンカーメンやトタン板や伊勢海老やウルトラマンや大王烏賊や自動販売機や博物館のような姿の最強フォームにパワーアップする(元祖超音速ライダーや騎士や野性味溢れる半分こ怪人や宇宙一迷惑な男とガッチャマンを足して2で割った感じの奴や家康やF1やバイキングや黒ひげ危機一発やウサギと戦車や信号機など、中間強化フォームのほうがよほどかっこいいことも度々)。最近ではスーパー戦隊にもこの悪い風潮が飛び火し、遺跡のオブジェや屋台のお面屋さんの棚やフライドポテトや機関車仮面やダンボール鎧武者やニヤケ顔や日の丸弁当やエアーマンや三色丼みたいな姿の戦士が爆誕してしまった。
^ したがって、仮面ライダーワールドの東京には藤岡弘、似の警視総監の元、特上課が置かれ、未確認生物対策班G-3チームの皆様が勤務し、大門凛子と後藤慎太郎鈴木一哉が日々活躍しているという超ハードな体制で、東京タワーは2回破壊され、日本は80年代に1度ゴルゴムに滅ぼされたというありえない時系列になる。
^ 瀕死の友人から貰う、ゲームを盛り上げる名目でゲームマスターから貰う他人にアイテムを奪い返してもらった際、ついでに渡される、天井から落ちてくる、誰か知らない人が真理ちゃん宛てに届けてくるチベットからの小包異空間から取り寄せる想いが砂になって固まる、落書きが実体化する、天井からハイテンションで飛び出てくる、壁にいきなり穴が開いて出てくる、タイムカプセルと一緒に埋めてある、プリキュア好きのおっさんから貰う変身者の身の危険を感じてやってくる、怪しいおばさんから貰う地中から掘り出す、涙が宝石に変わるなど。

関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「仮面ライダーシリーズ」の項目を執筆しています。

石ノ森章太郎

藤岡弘

井上敏樹

倉田てつを

ショッカー

ライダーマン

シャドームーン

仮面ノリダー

仮面ライダーケタック

石森プロ

テレビ朝日

毎日放送

東映

日本コロムビア

エイベックス

週刊少年マガジン

週刊仮面ライダーオフィシャルデータファイル

銀魂

遊☆戯☆王5Ds

infix

倉田プロモーション

バンダイ

HONDA(車両協力)

(((●)))日本ペイント

MIZUNO

ジェイフォン(J-PHONE)(現・ソフトバンクモバイル

オダギリジョー

葛山信吾

坂井紀雄

6add 水木一郎

菊池俊輔

串田アキラ

SUZUKI

要潤

泉政行 (2015年に死去。)

半田健人

須賀貴匡

涼平

佐藤健

中村優一

石丸謙二郎

水嶋ヒロ

細川茂樹

きたろう

蛭子能収

陣内智則

ほしのあき

三津屋葉子

京本正樹

宮内洋

宮内タカユキ

とんねるず

ステーキハウスどん

カルビー

岡田眞澄

川崎市

瀬戸康史

永江衣玖

井上正大

必殺仕事人

特撮最前線
 ・編・歴 仮面ライダーシリーズ

第1期昭和仮面ライダー :1号 - 2号 - V3 - X - アマゾン - ストロンガー
第2期昭和仮面ライダー :スカイライダー - スーパー1 - ZX - BLACK - BLACK RX
第1期平成仮面ライダー :クウガ(ユウスケ) - アギト(テツヤ・ショウイチ) - 龍騎 - 555(タクミ) - - 響鬼(ヒトシくん) - カブト(ソウジ) - 電王 - キバ(ワタル) - ディケイド(ツカサ劇場版)
第2期平成仮面ライダー :W(ショウタロウフィリップ) - オーズ(フォーム春映画) - フォーゼ - ウィザード - 鎧武 - ドライブ - ゴースト - エグゼイド - ビルド - ジオウ
令和仮面ライダー :ゼロワン
その他映像作品 :シン - ZO - ウルトラマンVS - J - G - アマゾンズ
脇役ライダー :ライダーマン - ナイト - シザース - バース - ポセイドン - アクア - バロン - ゲイツ - ウォズ


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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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