亀田和毅
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「亀田和毅」の項目を執筆しています。

ラーメンマン(日本名: 亀田 空毅和毅、かめだ くうきともき 1991年7月12日-)は、亀田史郎亀田三兄弟の末っ子として育てている期待の八百長戦士。元自宅警備員。オナニーのうまさは家族で一番らしい。「兄貴を倒す=世界王者」という恵まれたかんきょうでボクシングしている。いくらでも八百長ができる気がする。

不登校であったが、オナニー・ラジオ体操・掃除・遠足・給食などは、行っていた。 相当な二枚目で知られる 生涯金勝っす 亀田と札束はセットやで これが亀田家のボクシングや!
目次

1 概要

2 ポテンシャル

3 自宅警備員

4 偉業

5 格言

6 ラーメンマンの華麗なるアマチュア戦績

7 関連項目

概要

素人アジア人ボクサー相手に最強を誇る二人の息子(八百長戦士)のおかげで新車を買った亀田史郎は、次に車が欲しくなった時のためにもう一人息子を用意する必要性を感じていた。しかし、に逃げられているため子づくりが出来ないことに気づき、漫画家のゆでたまごのキャラクターであるラーメンマンを強奪し、三兄弟の末っ子ということにした。あと、自宅警備員にした。水銀燈が好き。ちなみに、ふつう「和毅」は「かずき」と読むが、彼はなぜか「ともき」である。これは彼の父親が「知」という漢字を「和」と間違ったためである。この斬新な名前の付け方一つとっても、彼の父親からの多大な影響が窺い知れる。

ちなみにマスコミはラーメンマンが出場しているメキシコの初心者大会をゴールデングローブと言っているが、ゴールデングローブはアメリカの大会であるため、マスコミが言っていることはデタラメである.どうでもいいことなのだが、亀田さんの兄弟の中では一番影が薄いようである。亀田一家に言わせると亀田家の最終兵器という事だが、亀だけの採集兵器であり、史郎氏の世界の珍亀コレクションに役立つのも難しく、結果としてメキシコで田舎ボクシングに興じている。ラーメンマンの他に亀田三男の別名として亀打算男という異名もその活躍を示す感動の逸話である。
ポテンシャル

メキシコのニートの呼び名に違わず、メキシコで食っちゃ寝生活が長いためスペイン語がペラペラ。唯一の評価点であろう。流暢かつ温厚に現地マスコミのインタビューに答える姿は「亀オヤジさえいなければマトモなんじゃないか」と多くの者を惑わせたが、錯覚に過ぎないことはその後の試合内容を見る限り明らかであろう。

いっぽう八百長戦士としてのラーメンマンへの期待は大きい。現在はプロデビューにむけ、蹴りや頭突き、金的などの中国拳法を中心にトレーニングをすすめている。でも今は自宅警備員である。ポテンシャルを信じメキシコに自称修行に行ったが、もう3回も負けちゃった。(1回目はもみ消したけど。2回目は報道規制をかけたけど。3回目は11月3日に判定負けしたらエキシビジョン(模擬試合)扱いにしちゃったけど) そして、北斗神拳の伝承者を目指すが、ハート様に三度目の敗北をキス。ハートさま「ブッヒッヒヒ。私の脂肪はすべての攻撃を吸収するでおじゃる。」ラーメン万「なんだとぉ!」

亀田家最強のオナニストとして期待されているが、親父と兄貴がやらかした一連の不祥事のせいで、プロデビューを待たずして引退する可能性の多い悲運のオナニストである。

またプロデビューできたとしても兄貴同様の恩恵を受けることはできなくなるため、最強の4回戦オナニストとして引退する可能性が限りなく高い。

負けまくっていたのに気がついたら2007年12月15日に初心者大会決勝に出場することが決定した。でも判定で負けて初心者大会準優勝という結果に終わった。ちなみに、ここまでですでに4敗目である。平凡な4回戦オナニストそのものである。

あとラーメンマンが出場している大会はゴールデングローブではない。
自宅警備員

若くして将来のビジョンがはっきりしていたラーメンマンは、中学校へ行く必要を感じず、自宅警備員としての道を選んだ。 社会は、ラーメンマンに麺専門学校への入学を進めるも、モンゴル男に変装され、逃げられる。
偉業

どこの高等学校へも進学しなかったが、高校生で無くともインターハイで優勝するという革新的発想を元に申請をしたが「あの、高校生じゃないので。。。」と理解されず出場すら出来なかったのは有名。

ラーメンマンとのスパーリング相手に名乗りでたのに逃げられてしまった当時日本王者の河野公平選手は、その後も順調に防衛を続け、東洋太平洋王座も吸収し、内藤大助以来の日本&東洋太平洋ダブルホルダーという偉業を達成している。またラーメンマンはメキシコの初心者大会で4勝4敗1引分(マスコミは6勝1敗1引分1無効試合と報道)というある意味偉業を達成している。

この後も田舎のザコ相手に全くパっとしない試合を繰り返し、加筆が数年途絶えるほど生きているのか死んでいるのかも不確かな状態が続く。一度だけお得意の金力でベルトを取ったものの、欲をかいて協会の許可を得ず勝手に統一戦を組み、罰としてベルトを剥奪されるというとんでもない失態で水泡に。寓話か。

また亀田家初のメキシコ人になる為にメキシコで現地妻と励んでいる為、将来メキシコに亀田ファミリーが大量に増える事をメキシコ当局も警戒している。…このくだりを筆者はジョークとして捉えていたのだが、2015年にマジでメキシコ人女性と結婚。現地はセタスも真っ青の治安悪化が懸念される。

くどいようだがラーメンマンが出場している「ゴールデングローブ」は、メキシコではなくアメリカの大会である。しかしラーメンマンはメキシコの大会に出場している。これはどういうことなんだい。
格言

「うわ?ん、にいちゃんが負けてもうた?!!!」

「インターハイに出れるのが高校生だけって詐欺ちゃうか?意味わからへん。」

「わし、試合で負けてもリセットできんねん。」

「今の俺は日本チャンピオンもKOできる。かかってこんかい。亀田は逃げへんで!」(その直後現役日本王者に挑戦状を出されメキシコへ逃亡)

「生涯金勝」(ずっと金の力で勝ちつづけるぞ、という決意を示したもの。事実、金の足りなかった4戦は芳しくない結果となっている)

ラーメンマンの華麗なるアマチュア戦績

2007/08/04 ○ ヘスス・バスケス (判定=デビュー戦)

2007/08/18 ○ ビクトル・サンドバ (KO・RSC)

2007/09/04 ? ギゼルモ・トレホ (判定負けだが後に審判にイチャモンつけて無効試合に)

2007/09/15 ● エクトル・モラレス (判定=公開スパーリング扱いにして試合自体無かったことに) 

2007/09/22 ○ ホセ・バレラ (判定)

2007/09/29 ○ ギゼルモ・ロペス (判定)

2007/11/03 ○ ロベルト・サーニャーナ (判定)

2007/11/15 ● アルマンド・ガリバイ (判定=引分だとゴネるがアマチュアに引分はない。つまり負けた)

2007/12/16 ● レイ・バルガス (判定=なぜか決勝戦。マスゴミは「和毅初黒星」と発表)

2008/10/11予定 ● 亀田史郎

2008/10/12予定 ● 亀田史郎

2008/10/13予定 ● 亀田興毅
マスゴミ公表捏造戦績:8戦6勝(1KO)1敗1無効試合真実のアマチュア戦績:9戦5勝(1KO)3敗1無効試合(実質4敗)

くどいようだが、この大会はアマチュア最高峰の大会ゴールデングローブではなく、諸事情でメキシコ関係者から総スカン食らっている低レベル大会グアンデス・デ・オロである。ちなみに2007年夏にメキシコ発上陸時に調子に乗って組んだスパーリングでは、当地のミニマム級ランカー(25位)相手にボッコボコにされて途中でスパーを逃げている。ちなみにラーメンマンの階級はどう軽く見てもバンタム級(ミニマム級の4階級上)である。

この後もアマチュアの試合に出場して2008年5月にメキシコアマチュア大会初心者の部で優勝した。ちなみにデイリーとかいうスポーツ新聞は「これで和毅の戦績は10戦全勝」と報道したが、すでに前回の初心者大会で負けたことは無かったことになっているようだ。

兄達ですらやらなかったアマチュア戦績の詐称を平気で行うラーメンマンはプロで通用するのかが別の意味で注目されている。
関連項目

ゆとり教育

亀田三兄弟

亀田史郎

亀田興毅

亀田大毅

K-1


更新日時:2015年10月31日(土)13:47
取得日時:2019/10/11 23:35


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