中日ドラゴンズの選手一覧
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…投手[編集]岩瀬仁紀(13)
いまや中日、いや押しも押されぬ日本プロ野球界の守護神。あの壊し屋・星野でも壊せなかった驚異的な身体の持ち主。北京オリンピック予選において、星野から再び3イニング強行登板というSMプレイをされても平然と仕事をこなした。しかし五輪本戦にて一度打たれて精神的に崖っぷちなのに、構わず連投SMプレイをくらい、あえなく撃沈した。四死球も滅多に出さない、というのは今は昔。最近の必殺技は『四者凡退』『五者凡退』。しかしその分、私生活ではラジコンカーをぶつけて壊しまくっているようである。川上とは一線を越えているのでは…とささやかれている。初登板のとき、野次で泣いてしまっていたのが懐かしいね。球界最年長であり、数々の記録を保有する。
又吉克樹(16)
サイドスローの芥川賞作家である。2014年から2015年にかけては小説「火花」の執筆及びその関係の仕事と掛け持ちしつつ中日で中継ぎを務めた。頑張れ又吉先生。
吉見一起(19)
??「サンキューオッチー。」??「ファックユーヌッス。」球界1、2、を争う不細工。社会人野球時代の先輩の影響で風水オタに。その影響で主砲渡米後のエースに成長。契約しているスポンサーはやずや
岡田俊哉(21)
あの智弁和歌山において1年から戦力となるほどの逸材である。フォームが岩瀬大先輩とすごい似ている。細身のイケメンと今時の女の子に好かれそうな風貌である。反面、性格はものすごくオラついており怠慢守備をしたたにしげにブチ切れたりボールをぶつけた巨人阿部慎之助に睨まれるも睨み返したりとなかなかのものである。後者に至っては完全に岡田が悪いからね、うん。
大野雄大(22)
昔から堅物のイメージが強い中日に突如新星のごとく現れたおもしろお兄さん。これでも現在の中日ではエースと呼ばれる存在である。阪神のファンであったが中日に指名された際、ストラップを千切って涙の決別。前述の通り、おもしろお兄さんではあるが悪く言えば調子こき野郎である。マエケン「あいつめんどくさい奴なんですよ(呆れ)。」
福谷浩司(24)
最速157km/hの直球を誇る慶應義塾大学履修科目オールAのドラフト1位…と文章だけ見れば文武両道の化け物である。事実、大学時代は研究者としても名高く理化学の専門分野のおっさん達に逸材を逃したと言わしめるほどの天才であった。何故野球界に来たし。研究者の性分なため理論派かと思いきやマウンドに上がればストレートで三振か暴投かの脳筋スタイルにチェンジ。2014年には岩瀬不在時に f59 立派にクローザーを務めたものの2015年には多々爆発・炎上してしまった。爆発する点はさすが研究者と言ったところか。今後はノーベル賞受賞が期待される。
山井大介(29)
またの名を完全漢。レギュラーシーズンではパッとしない投手だが、日本シリーズで登板させるとなぜか大活躍する謎の投手。マウンドでも目をゴーグルで隠しているのは自らの存在を謎めかすために他ならないが、その努力は特徴のある大きな鼻のせいで台無しになっていたり、逆に「(ウルトラ)セブンみたい…。」とネットで言われたりと散々である。一シーズン全て日本シリーズだったら大エース間違いなしけど2010年は炎上して負け投手に…。そううまくはいかない。2012年は先発からリリーフ、セットアッパーへ転向し(珍しく)シーズン通して大活躍。タッツから秋ごろからしか活躍しないから「松茸」と皮肉られた借りを返した。が、2013年はそうは上手くいかず。WBC日本代表の候補になるがあまりのノーコンぶりに当然落選。シーズン開始後も大炎上を繰り返しあえなく二軍行き。と思ったら、6月28日、DeNA戦でノーヒットノーラン。よくわからん。
浅尾拓也(41)
球界随一のイケメン(笑)とノミの心臓を持つ投手(最近はかなり改善)。近年はセットアッパーとして活躍。浅尾が出てきたら相手チームが落胆するほど(但しヤクルトは除く)。球界記録も更新しちゃったりしている。2010年の日本シリーズでは俺竜連投に苦しめられた。そして打たれた。2011年は主に中継ぎ陣の尻拭い担当。それでも約80試合に登板して防御率0.50未満はもはや怪人。そろそろ爆発しそうで怖い。そして2012年は案の定であった。2013年はWBC日本代表候補に選ばれるがまた肩が爆発。7月まで復帰出来ず…。信じられないかもしれないが2008年には1シーズン危険球退場3回という快挙も達成している御仁でもある。最近岩瀬さんに逆介護されてる。
谷元圭介(60)
ドカベンでは「リトルウルフ」と呼ばれ先発で投げてました。一方現実ではルーキーイヤー序盤は1軍に居たものの程なくして2軍落ち。さすが水島の呪い、見事な仕事である。しかし2011年シーズンは石井裕也、多田野数人と共に負け試合リリーフ組として一軍定着。? 2624 ?銭で獲得できた数少ない人材。
若松駿太(61)
チェンジアップお兄さん。2015年にちゃっかり2桁勝利をあげた謎の投手である。代名詞のチェンジアップも野球ゲーム「プロ野球スピリッツ」をきっかけとして覚えたというのだから驚きだ。サンキューKONAMI。
捕手
松井雅人
(38)
MMさん。元祖打てない捕手。
内野手
荒木雅博(2)
どうせ洗い場、つまり洗い場、要するに洗い場、したがって洗い場。「荒木」と「井端」で一人(仮面ライダーWか)、「荒木」と「井端」は合わせて芸術と言う解説者がいるがそれは誤り。実は「アライバ」という一人の選手が瞬間移動しており、その間に変装しているに過ぎないからである。バッターとして打席に立っている一方でランナーとして瞬間移動しながら変装する技は芸術というよりは妖術といったほうがよりふさわしい。しかしこれでも、解説者の木守道に言わせればまだ「ごく普通」であり、真の力は計り知れないのである。テレビは秒24コマで撮っているので、それよりは速く動いているものと考えられる。瞬間移動している位であるから、鉄壁の二遊間と呼ばれることや盗塁することは当然、朝飯前である。どうしたわけか女子に人気があり、某有名シンガー、古舘伊知郎のとなりのねーちゃん、アスロック戦隊の女など、3人も追っかけがいる始末であった。結局、戦隊の女が歌うたいに技をかけていた時、となりのねーちゃんがアライバの怪我に気づき、看病しているうちにゴールイン。二人はアツアツである。結局のところ洗い場である。しかし2013年オフ、新任の落合総監督によって「アライバは一人で十分」とばかりに井端が88%の大減俸を突き付けられて出奔。読売に移籍した結果、敵味方に分かれての瞬間移動に注目が集まっている。
高橋周平(3)
3球団競合の鳴り物入りで入団した大型内野手。高卒ながらナゴヤドームにでらヤバイ当たりをぶち込むなどポテンシャルは十分。応援団が死にそうである。かと思えば指摘されて半ギレ気味で応援したりと…やる気あんだか無いんだか分かんね。
遠藤一星(23)
社会人から中日に入団した遅咲きのショート。アマチュア時代にモデルにスカウトされたらしい。極度の恥ずかしがり屋ながら亀澤らのウェーイ系に無理やりウェーイさせられる可哀想な子。
亀澤恭平(53)
黄色いイケメン球団の三軍から落合博満に拾われ、中日の一軍に定着。荒木とセカンドのレギュラー争い…というカイジばりの人生逆転を演じた男。実際、鼻の高さはカイジに似ている。投手の大野、外野手の平田らと並んで中日のウェーイ系代表と称される。
堂上直倫(63)
剛裕の弟。井端が嫁とパコってる間にレギュラー定着。左Pにめっぽう強く守備も安定している。でも2011年は打撃が投手並の成績だったため、完全に守備要員としてのみの扱いになっちゃった。2012年も同じだったと思う。
外野手
藤井淳志
(4)
2009年に才能発揮。その後メジャーに行ってしまうのか…? と思ったら干された。抜群の身体能力で抜群の凡ヘッドプレーをかましてくれる。2014年2015年と今まで糞だった地元豊橋で連続で大活躍した為、活躍した場所が豊橋に吸収併合される様になった
平田良介(6)
浪速の四天王の一人。元祖「大阪桐蔭の怪物」。結果は決して出さないが、落合元監督の寵愛を受け続けた選手。だがレギュラーは取らせてもらえないと思っていたが、な、なんと2011年、サヨナラホームラン2試合連続という豊田さん並の記録を樹立。密かに日本一の試合で唯一の打点を挙げている。シーズンオフになるといつも太くなってファンを心配させる。調子のいい時はライトにホームランをかっとばす右の大砲。ダメなときは力感あふれるスイングからボテボテゴロをかます右の不発弾。
大島洋平(8)
AKB48選抜総選挙で首位になったことにより、2012年は開幕からセンターの定位置を確保。盗塁王まで獲得。しかし2013年は指原にセンターを奪取され陥落。
野本圭(31)
初スタメンの日に初安打を本塁打で飾る。監督のお気に入りである。
フロント

大島家率いる新愛知派と、小山家率いる名古屋新聞派の二大派閥によって運営されている。1001だろうがオレ流だろうが、両家に刃向かっては名古屋ではバキューン!!。
白井文吾

現球団オーナー。落合の指導者としての資質を高く評価し2004年シーズンから彼を監督として迎えている。名古屋新聞派。落合がどれだけ叩かれても8年間監督を続け? 7ffa ??れたのはこの人のおかげ。しかし、新愛知派への政権交代に先立ち、落合が一足先にクビになった。まもなく後を追う予定だったが1年寿命が延び、ガッツポ坂井への逆襲に転じた。「俺の目が黒いうちは立浪は監督はさせん!!」2013年に落合再登板をぶち上げ、谷繁新監督・落合総監督を落としどころに、立浪新監督阻止に成功した。
佐々木崇夫
球団社長。名古屋新聞派。2013年10月、白井オーナーの強権で坂井前社長がクビになり、後釜に据えられた。
坂井克彦
落合をクビにするため送り込まれた当時の球団社長。新愛知派。見事大願成就するが、ガッツポーズで喜びを表現した代償として、一人プレイでも屈指の難易度を誇る一人ビール掛けに挑戦させられることになった。ファンから売国奴認定を受けることになった。落合の監督復帰に反対し、自身もクビになった。因果応報。
西山和夫
球団代表。名古屋新聞派。2013年10月、白井オーナーの強権で井手前代表が相談役となり、後釜に据えられた。
井手峻
前球団代表。新愛知派。得意技は契約更改での選手への暴言。選手としてはパッとしなかったが長くフロントにいられるのは東大卒だから。選手としては、東大卒で唯一先発投手経験があるという微妙な記録を持つ。2013年10月、たった5ヶ月で代表をクビになり、相談役に左遷された。
大島宏彦
前オーナー、現名誉オーナー。新愛知派。一応落合就任時から名誉オーナーやっていたためリーグ優勝手記で落合に感謝された一人。
西川順之助
元球団社長。名古屋新聞派。長年、落合を支えてきたが2010シーズンに坂井球団社長が送り込まれたことにより球団を去った。
佐藤良平
落合を追放するため送り込まれた当時の球団代表。落合をクビにしても観客動員が増えなかったために2013年に詰め腹を切らされる形でクビになった。
大島宇一郎
オーナー代行。新愛知派。ドラゴンズ次期オーナーになる予定だが、白井現オーナーの長期政権にしびれを切らしている。
高島良樹
前ファンクラブ事務局長。落合をクビにするために陰日向に活躍しファンクラブ会報で勝利の雄叫びを上げた。
OB
落合信子

前総監督。中日ドラゴンズにおける事実上の最高権力者であり偉大なる指導者としてあがめられていた。白井オーナーや西川前球団社長でも彼女に逆らうことは絶対に許されない。通称「偉大なる首領様」「偉大なる指導者」「5本の指に入る名監督の落合。5本の指が入る信子」坂井新社長によって旦那と共に球団から追放されたが、今度は坂井を追放して旦那を総監督に据えた。名言は「ベースの上通過した球だけ打てばいいやん」。旦那にそう言い放ったらなんと旦那がスランプを脱出したというまさに怪物。
高木守道
ジョイナアアアアアアアアスゥ!!!!!前総帥。2代目ミスタードラゴンズらしいが、名古屋のおっさん以外は知らん。毎度毎度こりずに迷采配を繰り返す性器の迷(笑)。それ以上にもう老害としか……黙れ素人が!その強烈かつ独特の個性と言動でヤフコメ民、ネット上の中日ファン(オチシンも含め)から大人気である(逆の意味で)。「新監督のイニシャルはT」と言い残し退団。TatunamiではなくTanisigeが監督になった。2013年のホーム最終戦直後に行われた公開人民裁判は記憶に新しい。オチアンおよび落合にそこまで興味のないプロ野球ファンの一部からは「つなぎの監督として頑張ったほうじゃないか。」と擁護されることもあるが、どっちみち「話のネタ」「おもちゃ」にされてることには変わりがない。
星野仙一
中日の生え抜き。巨人に入りたかったが振られたため、ツンデレで巨人戦に闘志を燃やすようになる。また、唯一出場した1974年の日本シリーズでは3度リリーフ登板し3度リリーフ失敗という偉業を成し遂げたため、中日の短期決戦の弱さは星野の呪いという説が有力である(監督としても2度出場するがいずれも1勝4敗で敗退)。その後、虎と日本の旗を担うようになってしまったため、昨今の中日では忘れられがちである。彼の通った後にはベンチの残骸や扇風機の残骸が転がっているという。手が出る頻度はどんでんとどっちが上だったろうか。ちなみに燃える男として有名で、似顔絵や漫画などでは必ず背景に炎の絵が描かれているが、実際に燃やしているのは若手選手の選手生命である。代表例は近藤真一(のち真市)や今中慎二など枚挙に暇がない。近藤は新人初登板ノーヒットノーランの記録を達成するも、彼に選手生命まで燃やされてしまい、選手としては使い物にならなくなった。球団は責任を取って彼をスカウトの要職につけ、その二の舞を踏まないよう気をつけている。しかし日本代表監督になってしまうと中日球団では手も足も出せず、北京五輪では危うく岩瀬仁紀が燃やされそうになった。彼の炎で燃やされなかったのは、驚異的なタフネスを誇るラジコンおじさんくらいである。次は杜の都で一暴れするらしく選手達は涙目である。ミスターに対抗して警備会社のCMキャラクターをやってた。
立浪和義
元ミスタードラゴンズ。次期監督候補。高卒でうーやんをショートから追いやりレギュラーを獲得。その後セカンド、サードでもゴールデングラブ賞を獲得。94年の忌まわしき10.8決戦では明らかに距離が足りないのにヘッスラで一塁に突入して右肩脱臼。引退の原因はこの古傷のせいだとか。名古屋でレギュラーと監督が貰えないため、PLルートで片岡の代わりに入北。翔さんをアドバイスで覚醒させ一躍北海道の偉人に。サンキュータッツ。某所では現役時代に薬や強姦で騒がせたネタに触れる事はタブーとされている。解説ではもっぱら打撃理論を展開。「まぁバッティングていうのはいわゆる『割れ』っていうのが大事なんですけど(ry」やたら平田とクラークに厳しい。
プライベートが多趣味な人
別名はスタッグビートルおじさん、もしくはラジコンおじさん。 知る人ぞ知るチームの「連敗&連勝ストッパー」。グラブを突き上げ、背を一杯に伸ばすセクシーポーズの威力はすさまじく、の打撃陣は悩殺され、勝ち星とノーヒットノーランを献上する。川上のように「球種がわかっていても打てない投手」は貴重な存在であるが、プロ野球の投手で最速140km/h未満の球を放れる「球種がわからなくても、それを打てる投手」は先発ローテ投手としては貴重な存在である。しかし200勝なんていうすごい記録を残すあたりは20年間、2番手ピッチャーを張ってきただけのことはある。なお、本職はラジコンレーサーである。趣味は40歳を過ぎてから始めた最年長レコードの収集らしい。
山田久志
ちょっとだけ監督してる時があった。黒歴史なんかじゃないお。サブマリンは神だお。ラジアンリミテッド。最近解説のしゃべり方が雑というかいい加減になってきた。ジャーマンの天敵の一人。
チェン・ウェイン
2004年に台湾から中日ドラゴンズに入団、名前の響きがイカす左のエース。2008年、ラジコンおじさんがトイレに行っている間にマウンドを奪い見事に初勝利を飾った台湾の星。最優秀防御率タイトル獲得。イケメン。
河原純一
得意技がノースリーからの三者凡退。トルコの帝王。
小池正晃
バントとホームランしか打てない子。そしてやたらと得点圏打率が高い。FA権を行使して2012年から古巣横浜に復帰。
新井良太
良太クン、良太きゅん。兄は新井貴浩。そのお兄ちゃんにそっくりだよ! 顔じゃなくてバッティングフォームが。ファームでは活躍していたが1軍では微妙。2010年オフ、クリスマスにそのお兄ちゃんの所にトレードされた。
岩崎達郎
守備固めの時に二塁についたり、代走に出たり、サヨナラHRを打ったりした。いい選手のようだ。ところで誰?
小山桂司
ノムさんの弟子だったが、寝坊して日ハムを棒に振った所を俺竜に拾われた。中日入団以降はまじめにやっているようで、東北関東大震災で被災してからは天国のおじいちゃんの力でファールをホームランにするという超能力まで身についてしまった。2012年に金銭トレードで楽天に移籍。
平井正史
かつて160km/h近い速球を投げ中継ぎの柱として活躍していたが、最近は誰に聞いても「平井?? だれその人」である。そしてやたらとゴツイ。
マキシモ・ネルソン
通称ネルネル。タマタマを1個余分に所持していたとして那覇空港で逮捕されたことがある。スピードくじをドミニカに引きに行った森コーチがたまたま散歩していたところ、さとうきび畑の方からデカブツが歩いてきたので、野球の話をしたところ興味を示したので連れて帰ってきたという男だが、もはや先発陣の雄である。2011年地味に活躍するも、肩が爆発しひっそり帰国。
ディオニス・セサル
李炳圭の後継者として入団。ピッチャーとキャッチャー以外はどこでも守れると言って入団してきたが実際は全ポジション守れないというある意味レアなプレイヤー。メキシコでは4割近く打ったと言っていたバッティングも日本では2割前半。守備もお粗末で長打力もなくチャンスにもめっぽう弱く盗塁も失敗ばかり、しかもベテラン、なのに落合監督の寵愛を受け続けた。交流戦で1試合4安打を打ち覚醒したかと思いきや、直後の試合でフェンス激突により一軍登録抹消をやってのけたお騒がせキャラ。しかし、なぜかドラファンに愛されていた。
ジョエル・グスマン
右の長距離打者として入団。ブランコより飛ばす奴がいるという触れ込みで、森ヘッドがドミニカから連れてきた逸材。しかし実際は、(メジャーでも入団当初は期待されていたようだが)荒っぽいスイングで三振が多く、お荷物となったところを日本に拾われた形。オープン戦ではそれなりに打っていたが、いざペナントが始まると、見事な大型扇風機ぶりを発揮し、その扇風機ぶりから夏場はドーム球場でも涼しくて快適になるとまで評された。200打席以上使われて打率一割台というのはもはや超人。特にチャンスに異常に弱く、ヒットも無理やりパワーで内野の頭上まで持っていったポテンヒットばかり。たまにホームランも打ったが、ほとんどは試合が決した場面でのホームランなので、焼け石に水のホームランであった。特に勝敗に関わる場面では、館山昌平相手でなければまず打たない。200打席以上に立ち、そのほとんどでクリーンナップを担ったが勝利打点がゼロという極めて困難な珍記録を樹立した。守りでは外野守備があまりに下手すぎたため、ファーストに回されたが、ファーストの守備はそこそこ上手かった。そんなこんなで、酷い成績だったのだが、普通なら数試合使われて干されるため、ダメ外人で終わるところを監督の寵愛を受け続けたため、前年度のセサル同様、稀に見るほどのネタ外人になった。また、寵愛を受けるグスマンに嫉妬した一部の中日ファンが某所のグスマンのページを荒らすなどの行為に出た。でも、そんなことに動じる監督ではないのはもはや自明。結果が出なくても監督は辛抱強く続けた。結果は出なかったけど。まあリーグ優勝できたから今となっては良い思い出(笑)。なお2012年館山昌広によって幾度となく完封負けを喫したためディアスより使えるため割とガチで必要な存在となってしまった。
三瀬幸司
携帯会社から来た。2010年はその携帯会社も中日ドラゴンズもリーグ優勝を決めた。でも本人は使われていない…。そんでもってサヨウナラとなった。金本知憲に頭への死球がなければ、このチームにいなかったかもしれない。
柳田殖生
金剛弘樹と共に2軍の帝王の一人。デットボールをゼットボールと勘違いしたり、首位打者(2軍)も取ったりする。またマグネット体質である。2013年であえなくクビになり、2014年は港町のお星様チームで頑張る模様。あっちではよこはまに入るよろこびを噛みしめてるそうです
中田亮二
通称ブーちゃん。見かけによらず結構足が速い。まぁ言ってみればただの足の速いお相撲さん。2014年でクビになった。
落合英二
霊感が強いなどと戯言をほざくオッサン。現役時代は中継ぎ投手であったが大した成績は残していない。本業はタレントで、CBCテレビ『サンデードラゴンズ』にて「ブルブルの輪」と言うコーナーを受け持ち、現役選手を玩具にして弄んでいた。偶に自分の現役時代の自虐ネタも発動するので、かなりイタイ子である。某反日国家のチームで投手コーチをしていた。
川又米利
王貞治と同じ母校でサウスポーであるため「王二世」と呼ばれたが、中日だったためこうは呼ばれなくなった。引退後某情報番組で「巨人に優勝してほしい」と言ってしまい、名古屋の某民放のアナからひどく怒られたことがある。
木俣達彦
現役時代はマサカリ打法で安打を量産した、かつての中日の正捕手。実は昔、番組の司会をしたり、中日でコーチをやっていたりしていた。彼の解説や試合結果の予想の大胆さは、他球団のファンのみならず中日ファンの度肝をも抜く。女子マネの優子の天然ぶりには、アライバともども手を焼いている。
権藤博
前中日投手コーチ。1998年に横浜ベイスターズが日本一に輝いた時の監督であったが、本人はもう覚えていなさそう。ベンチで常に顔に左手をあてているのは、そうしないと顔がふるえてしまうからである。2011年オフに古巣復帰するが、監督と何度も喧嘩した挙句、CSで敗れた責任を取らされ、一年でクビになった。
鈴木孝政
前中日二軍監督。人柄はいいが口が軽いのが玉に瑕。そのため落合に追放されたが、木監督になるとすぐ呼び戻された。なお、木監督と運命を共にした。
宇野勝
前中日打撃コーチ。2004年当時、ノックでスタンドインのファールボールを連発していたが…。なお、木監督と(ry打撃の成績が目立ち評価も高いが、元々は守備を評価されての入団であり、遊撃手守備についてはすばらしい才能とノウハウを持っている。素晴らしすぎて常人には理解できないプレーをすることがあるが、球史に残る遊撃手であることに間違いはない。
平野謙
前中日外野守備コーチ。元千葉ロッテマリーンズ監督候補(笑)。開幕当初は3塁コーチを務めていたが、元盗塁王にしては(というか常識的にも)あまりにもひどすぎるベースランニング判断を連発。前代未聞のコーチの不振による二軍降格をくらう。ちなみに2012年からチャンステーマに現役時代の平野のテーマが採用されていたのだが、まさかの本人二軍降格で、使用期間2か月での封印の危機を迎えている。外野に打球が飛ぶ度、外野の頭を越えてヒットになりゃしないかと名古屋共和国民がヒヤヒヤさせられているのも平野によるものだった。なお、木(ry
井上一樹
元中日二軍監督、前一軍打撃コーチ。イケメン。しかし、色のセンスはイマイチ。面倒見がよく落合博満のモノマネをする製薬会社社員にさえラーメンをおごってくれる太っ腹である。なお、(ry
金剛弘樹
柳田殖生と共に2軍の帝王の一人、2軍では幾度かセーブ王を取ったりするけど、1軍では投げたことがない。2012年オフについにクビになり、なぜかライバルの読売グループ企業に再就職した。
危険遊具
タイロン・ウッズに代えてドミニカから取り寄せた大砲。三振の腕は随一のようだ…と思ったら、日本の野球に慣れてきて、馬鹿でかいホームランを打ちまくり、なんと打率が3割に到達。翌年は他球団に研究され成績を落とした。一方、失策の多さがチームの足を引っ張っているという見識もありますが、その点について言及するのは野暮です。2012年オフ、横浜DeNAへの移籍が噂されると、木監督は「ブランコなんて三振、三振、三振だ。落ちるボールを放っときゃいいわ!」「前に監督やった時も落合が出て行ったけど、出て行きたいヤツは出て行けばいい。」とフラグを立てつつ後押しした。その後DeNAに出て行って、ホームランボールをドラファンの前にプレゼント。
河野安通志
な、なんと球団初代総監督である。だが、1年で脱走し後楽園イーグルスを結成したため、名古屋では当然の如くその存在は黒歴史にされている。東京では巨人軍に酷い目に遭わされたが、杜の都のイーグルスでは偉大な先駆者として祀られている。堀田商事♪
三宅大輔
巨人の初代監督だったが、公式戦開始前にクビになり、球団第2代総監督となる。総監督の肩書きで采配も振るった珍しい人だが、成績は検閲により削除
天知俊一
1954年、中日初優勝かつ日本一を記録した監督。リーグ優勝とセットの完全日本一を成し遂げた唯一の監督なのだが、古すぎてあまり名前が出ない。実は総監督もやっていたがずいぶん前すぎて気付かれなかった。
与那嶺要
巨人が取り寄せたハワイアン(日系人)。ポイ捨てされたのを中日が拾った。それが1974年、古巣のV10を阻止する監督になるのだから人生わからない。なお日本シリーズはお察し下さい。
近藤貞雄
ダンディじじい。またの名を「瞬間湯沸かし器」。たぶんパロマ製。趣味はファッション。元巨人の四番でエースだったが、ポイ捨てされたのを中日が拾った。監督としての得意技はベテラン選手への引導渡しとプラトーン・システム。1982年にリーグ優勝を果たした。なお日本シリーズはバキューン!!。
杉下茂
フォークボールを極めた人物。故郷はなんと東京ドームに程近い神田神保町(ホントは神保町ではないと思われる)。中日のOBではあるが、忘れた頃に巨人で投手コーチをやったりしたため、地元名古屋での評判はイマイチ。また過去に、中日で1年契約で監督を2回やっていたが、成績は検閲により削除。え、まだ生きてるの…?
中田賢一
チーム最多奪三振を記録する一方で、与四死球もチームトップ。落合監督がつけた名は、その名も「マウンドの暴れ馬」。その通り相手バッターにとってこんなに厄介な投手はいない。球道が定まっておらず、打ちに行けばぶつけられる、待てば三振を取られるからである。2013年を最後にFAで黄色いイケメン球団に行くことになった。
山崎武司
神戸仙台への転勤を経て、10年ぶりに帰ってきた。地元選手ながら、もともとそこまでのドラゴンズ愛はなく、復帰共足を引っ張ったため、たたかれることも多かった。素直に楽天で引退しとけば…。2013年で引退。
小田幸平
捕手・球界のメガネっ娘アイドル。通称ODA。しかしレーシックによりメガネとおさらば。2010年は「殺リマシター!」で流行語大賞を狙った。2014年にクビ。
堂上剛裕
直倫の兄。弟のほうが活躍しててちょっと悔しい。けど、2011年は主に代打で大活躍。チャンスに強い。2014年にクビ。
達川光男
前中日バッテリーコーチ。広島の誇るデッドボール捏造職人にして一級フラグ建築士。落合GMに招聘されたが、その結果はお察し下さい。
佐伯貴弘
横浜に捨てられていたので拾った。ホームスチールやサヨナラ打撃妨害、そして伝説の「何のための前進守備だ!」はあまりにも有名。GMとなった落合によって、二軍監督兼打撃コーチとして復帰したが、選手への暴力を振るった廉でクビ…と思われたが、谷繁監督の懇願で生き残った。しかし谷繁監督と共に追放が確定している。
高橋聡文
好不調の激しいノーコンだったが河原が離脱している間に勝利の方程式の一員に。セットアッパーとして主に浅尾の前に1イニング程度投げている。太ったら球が速くなった。なお、打ち込まれたりスぺってるときは「高橋恥文」と入れ替わっていることがあるので注意しなければならない。毎年どこかで必ず故障をやらかし欠場する癖がある。2015年オフ、出場機会を求めるため黄色いおもしろ球団に移籍
鈴木義広
通称クネ様。その独特のフォームのせいで何かと中日ファンに好かれている。2014シーズンを最後に引退。ありがとう…とか思ってたら引退試合クラッシャー参号機によって引退試合を破壊され、防御率99.99で引退する羽目に。
小林正人
コバマサとも。左のサイドスロー。主にワンポイントとして活躍。いつも悲しそうな顔をしているよね。夜の背番号69。セットアッパーとまではいかないので敗戦処理・大量リードなどで起用される。その時は何気に好投を見せる。接戦だと…実績的には目立ってないが、「レフトふりゃあ事件」で2軍に落とされた投手として有名である。またデビュー戦が危険球退場という珍奇な経験の持ち主でもある。…ってクネ様U世もいつの間にかそうなってた。
清水昭信
通称ゲンさん。顔は怖いが球は甘い。
川井雄太
日曜日よりの使者。日曜日は張り切るが平日はやる気が起きない…。ナゴド以外では燃える…。
和田一浩
2323である。決して禿げてなどいない。よくわからないバッティングフォームを使いよくわからない弾道でよくわからないホームランを量産する変態である。リア充のアライバと異なり非モテであったが、3人の追っかけを相手にしているうちに婚期が遅れたアライバと異なり、全国放送で非モテを晒され「恋人募集中!」と呼びかけたところ、ブロガーの嫁が来たことで全国の非モテに感動を与えた。愛車はベントレー。だから愛 7cf9 称が「ベンちゃん」なのかは不明。
関連項目 ・話・編・歴 中日ドラゴンズカテゴリ

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更新日時:2019年11月21日(木)00:14
取得日時:2019/12/11 07:25


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