中尾一樹
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どくいり きけん よんだら しぬで
この記事には毒が含まれており、読むことで不快感に襲われる場合があります。
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「中尾一樹」の項目を執筆しています。

中尾 一樹(なかお かずき)は、東京都在住のエクストリームスポーツのプロプレイヤーである。主に鉄道バスなどの交通機関で競技を行うが、近年では経済関連の競技にも参加している。
目次

1 主に得意とする競技

2 主な競技歴

3 近況

4 関連サイト

5 関連項目

主に得意とする競技

車内宴会
不特定多数の一般旅客が乗車する車両において、自らとその取り巻き共によりどんちゃん騒ぎを行い他の乗客からの顰蹙ポイントを多数稼ぐ競技。特に繁忙期の夜行列車
内での競技は大量のポイント稼ぎが期待できる。

振替強要
本来であれば普通快速列車専用であり新幹線や特急・急行列車への乗車が認められない青春18きっぷ利用時に、列車遅延から本来接続する普通列車に乗れなかったこと対し駅員に謝罪と賠償を(ry、結果的に新幹線・特急にただ乗りする。

車両破壊
自らの欲求のままに車両の座席・寝台を操作、最終的に修復不能な状態に仕上げる。

人間関係破壊
円満な人間関係になっている団体を、己の欲望のままに自らの手で引っ掻き回してズタズタにする。破壊後は素知らぬ顔をして「後は自分達でどうにかしろ」と言って関わりを絶つ。

クレクレ厨
廃止予定の路線、廃車予定の車両の無償譲渡を求めるが、それらの維持に関する費用については一切出さない姿勢をとる。

撮影妨害
撮り鉄のターゲットとなる列車に敢えて乗車、著名な撮影スポットに差し掛かった際に自らの姿を車外から目立つようにわざと晒す。撮り鉄にとってのその列車の勇姿を台無しにさせる。

過労運転要求
1人の貸切バスドライバーに片道百数十キロの区間を、休憩・食事時間をろくに与えずに1日3往復させる。

踏み倒し
レンタルサーバー料から公共料金、マンション共益費に至るまでありとあらゆる料金を払わず逃げる。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)



主な競技歴

(1994年以降についてはここも参照のこと。)

1984年
相模線の臨時列車「かっぱ号」で車内にレジャーシートを引き車内宴会に初参戦。顰蹙ポイントを多数獲得。品川駅で行われた寝台客車「カルテット」の展示で車両破壊に参戦。座席の回転軸と上段寝台を見事に破壊する。

1987年
国鉄労働組合対策で企画された「マザーグース号」の車両を乗っ取り宴会列車を企てるべく、「マザーグース号」関係者の人間関係を破壊。特典としてしR束より出入り禁止がプレゼントされる。

1988年
自ら運営していた鉄道趣味サークルの私物化により、殆どのメンバーが脱退。これ以後撮り鉄妨害行為を盛んに行うようになるとともに、中尾が兵隊に異常な執着心をもつきっかけとなる。

1994年
エクストリームスポーツを体験可能な旅行会社としてトラベルプランニングオフィス(以下TPO)を設立。

1997年
自らの武勇伝をまとめた「青春18きっぷキセル乗車マニュアル完全攻略ガイド」を出版。青春18きっぷの利用者のモラル低下に貢献する。

1999年
夏コミ期間中にムーンライトながらを団体枠で一両貸し切り、カラーコーンを置き関係者以外の立ち入りを不可能な状態にして車内宴会を夜通し行う。この行為が週刊新潮の記事となったことにより、創業以来最多の顰蹙ポイントを稼ぐことに成功する。更にはエコ〇ムリこと世界の天野さんが中尾糾弾サイトを立ち上げるが、天野氏の天敵である京急真理教信者や中尾シンパの妨害により壮絶なネットバトルを発生させる。この功績により某巨大掲示板の鉄道板が隔離鯖逝きとなる。

2000年
金と女と兵隊目当てで有珠山噴火ボランティアに参加。ボランティア参加者の人間関係を見事に破壊する。

2007年
鹿島鉄道の事業譲り受けを狙うが、運営資金は自治体丸投げで自分たちは好き勝手に宴会列車を走らせるだけという計画故に親会社の関東鉄道は当然却下。エクストリーム・都市間ツアーバス参入第一陣として、東京?鹿島神宮間に「アイリスライナー」を運行開始。1人の運転士により片道百数十キロの距離を、マイクロバスで休憩・食事時間なしで一日三往復させる過労運転を要求させるが、利用者数がゼロに等しかったために数日で廃止。

2008年
エクストリーム・都市間ツアーバスの参入第二陣である東京?大阪間の「ナイトバード号」において、バス料金の踏み倒し[1]を行なった結果バス会社側がエクストリーム・サボタージュを敢行。利用客に真冬深夜の終電後駅前放置プレイを提供する。但しTPOの企画であったにもかかわらず肝心の中尾本人はそれを予測していて現場に不在で、乗客からの抗議に対しては下請けと称する奴隷にすべて丸投げしていたことは言うまでもない。
エクストリーム・聖火リレーへの参加と称したフリーチベット長野行きバスを企画。好き勝手に引っ掻き回して最後雲隠れ。参加者より大量の顰蹙ポイントを獲得。
近況

最近何やってるか判らない(頻繁につぶやく暇はあるらしい)。

取り巻き共に誰一人としてまともな人物がいないと言うか、中尾に少しでも意見しようものなら即座に
粛清されました

そもそもTPOの活動実態すら無いに等しい。

選挙活動する金はあるのにサーバー代からマンション共益費まで平気で踏み倒す。

某JR支社管内では中尾を見つけたら即逮捕とのお達しが出ているらしい。


^ 頭の固い辞典には駐車禁止違反を要求したためにバス会社が抗議したとあるが、それ以前に必要な料金を支払ってるかどうかすら疑問である。

関連サイト

まとめサイト(登録制)[ ⇒
[1]]

関連項目

トラベルプランニングオフィス

横見浩彦


いいこと思いついた お前 テンプレ貼った この項目「中尾一樹」に加筆しろ
男は度胸 !  何でもためしてみるのさ きっといい文になるぜ
ほら遠慮しないで 書いてみろよ (Portal:スタブ)


更新日時:2017年1月18日(水)16:51
取得日時:2020/08/02 12:38


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出典: 嘘八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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