三国人
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三国人(SANKOKUJIN、さんこくじん)とは、三つの国に気持ちを置く特別な人のこと。人類最強の繁殖力を持つ魔術師。ウリにしてナム。反日、反中にしてときどき嫌韓。仮住まいの日本国とは別に祖国があって、インターネットにもうひとつの王国を築くひらりマントを着た住人である。
目次

1 語源について

1.1 たぶん認めているところ

1.2 『朝鮮史研究会』によるものは認めている


2 転化

2.1 『加害者』が『被害者』に転化

2.2 善意にとる


3 基本的な煽り

3.1 愛族愛国の囲い

3.2 騒乱・衝突・事件

3.3 基本的人権の尊重

3.4 役割演技


4 石原「三国人」発言

4.1 言葉のニュアンス

4.2 国際ネットアイドルへの道

4.2.1 国内どきどき裁判

4.2.2 国際どきどき裁判『国連人権委員会(UNCHR)』編

4.2.3 国際どきどき裁判『国連人種差別撤廃委員会(CERD)』編

4.2.4 どきどき『恨の解放』



5 関連項目

6 脚注

語源について

暗黙の了解に基づき幾つかの説が唱えられ、定説がひっくり返されている。

三国人を言及する大前提として、戦後(1945年?)朝鮮人が酷いことをしていた事実は左翼系/右翼系ともに公認である。(注意:右翼が全員在日朝鮮人だと思われるといけないのでチョッパリ嫌韓な人含む)

ただし具体的な酷い事実を問いだすと、「強姦売春」「売春→和姦」「和姦→セクハラ痴漢)」「セクハラ→手を繋いだだけ」「実は内縁の(強制)」「本当は(強制)」などとスライドしていくので埒があかない(暴行・障害は略)。当たり障りのない騒乱や衝突という表現にしたり、単に「事件」という用語でくくるとご都合の良い人達が転化しやすいのでそうする。また古い史実のみ取り扱うとやんややんやと騒ぐので、新しい概念が正しいのだとミスリードし易いようにする。
たぶん認めているところ

むかしむかし大日本帝國朝鮮半島台湾を支配下に置き、第二次世界大戦で連合軍を相手に、朝鮮民族と一緒に戦った。そして大日本帝國は1945年8月10日にポツダム宣言を受託した事によって敗戦国になりました。すると、ご都合で日本国籍を捨て「勝戦国民」「朝鮮進駐軍」などと称しありとあらゆる酷いことをする人達がいました。そう、彼らは特別な人として優遇されていたのです。

悪い日本人を懲らしめた騒乱や衝突、事件があまりにも度が過ぎていたので、流石に見るに見かねたGHQが口を挟んだが、言うことを聞かない誇らしい人達でした。GHQ 「もう、酷いことは辞めなさい」ウリ 「ウリは敗戦国じゃないニダ!!」GHQ 「…戦勝国でもない」ウリ 「ウリは日本国籍じゃないニダ!!」GHQ 「朝鮮半島北朝鮮大韓民国に分けました。好きな方へお帰り下さい」ウリ 「イヤダ!!騒乱・衝突・事件やり放題しても日本人より優遇される地位が心地良いニダ!!」GHQ 「居残るなら法律を守りなさい」ウリ 「ウリは日本人じゃないニダ!!」GHQ 「いいかげん朝鮮半島へ帰りなさい」ウリ 「朝鮮半島より日本が儲かるニダ!!騒乱・衝突・事件やり放題ニダ!!」GHQ 「日本人でもない外国人でもないUMA(特別な人。いわゆる第三国人)の規制を作ります」マッカーサー元帥 「┐( -"-)┌ヤレヤレ... 」

(注意)ややこしいし面倒なので、ウリ(我々側、こちら側)と囲いを作りたい人達にしておく。台湾人もGHQから帰れと言われて大半が帰ったとされ、残った人の悪行は容認しているので問題になっていない。中国人は問題視していないようだし、1937年の南京大虐殺は忘れないぞぉ!と言っても別問題なので関係ない。執拗に反発し問題になる主役は誰か?としたほうが分かりやすいから。

気性のアレ朝鮮民族同士が領土主権を巡って1950年に朝鮮戦争が勃起、南側(韓国)を支援する為、日本領土がアメリカ軍前線基地となる[1]。朝鮮戦争を契機に、無法地帯での騒乱・衝突・事件やり放題していた在日朝鮮人に少し統制ができた。利権を巡って同属同士争っていた左翼系組織が「祖国防衛中央委員会」を設立し日本各地に「祖国防衛隊」を設け、旧日本軍などの武器を調達した戦闘的実動部隊として君臨、翌1951年1月には「在日朝鮮統一民主戦線」(略称「民戦」)を結成し、日本共産党と供に「反米」「反吉田内閣」「反再軍備」の三反を掲げ暴れていた。でもって朝鮮戦争や自国の身分差別問題やら貧困やらなんやらで、これまた日本に沢山移住している。
合意形成されているところ


戦争でドタバタしていた当時、日本に居住していた人達を「第三国人」と呼んでいた。

戦後、朝鮮人が自民族優位性を持って日本に住み着いて居たこと。

戦後、酷い事をしていた朝鮮人が居たこと。

朝鮮人が現代ヤクザの源流の一つであること。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

『朝鮮史研究会』によるものは認めている

石原東京都知事の「三国人」発言はけしからん。言ったもん勝ちか言ったら負けかは無意味だ。チョッパリ諸君は「石原「第三国人」発言批判声明・解説'[2]」で正しく歴史認識するように。

1947年11月の文献に「第三国人 こゝに第三国人といふのは、聯合国民及び中立国民、つまり外国人ではないが、同時に日本人と必ずしも地位を同一にしない、朝鮮人その他の「従来日本の支配下にあつた諸国の国民」(nationals of countries formerly under the domination of Japan)である。」と書いてあるどぉ!この論文は「四六・一二・二五」と記しているので、日本側は1946年末には「第三国人」と書いていたどぉ!

1946年7月時点でGHQ指令に確認できる「Non-Japanese Nationals」という言葉を、外務省が1950年に発行した文書で「非日本人」と翻訳しているどぉ!

1946年頃、GHQが朝鮮人・台湾人を指す言葉として使用したのは「Non-Japanese」「Koreans、Formosans」であり、日本側で「非日本人」を「第三国人」と言い換えてるどぉ!しかも、「第三国人」の「不法行為」をしきりに政治宣伝していた時期と重なるどぉ!

1949年の文献から「Third Nationals」と京都軍政部は「第三国人」という言葉を確かに使用しているどぉ!ただし軍政部が英語に翻訳したと予想する。

1946年8月の衆議院本会議で「朝鮮人や台湾人が(←朝鮮史研究会の認識)、日本敗戦と同時に「恰モ戦勝国民ノ如キ態度ヲナシ、其ノ特殊ナル地位、立場ヲ悪用シテ」、日本の法と秩序を無視し、傍若無人の振る舞いを行っていると非難したうえで、朝鮮人の密航、闇取引などを取り締まるよう政府に要求した」ということだどぉ!なお、この発言は「在日朝鮮人に対する偏見を煽るものとして、ただちに厳しい批判」を受けたらしい。

マスコミでの使用例は1945年末まで逆のぼることができたどぉ!

結論
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「闇市」の項目を執筆しています。

朝鮮史研究会によれば、「闇市などで「第三国人」が「不法行為」を行っているというイメージは、不当に誇張、宣伝され、従前からの差別意識と結びつきながら、日本人の意識の中に沈殿していったものと考えられる。」なのよね。


日本の政府・政治家・マスコミなど(警察については触れません)が使用し広めたのであれば、第三国人は「日本? 3f6a ?会の秩序と安全を脅かす恐怖の存在というイメージ」なのよね。

転化

ご都合主義なので、歪曲が激しく何度も繰り返さないといけないので面倒くさい。ひとまず第三国人は、「日本国籍を持たず祖国の籍も持たず日本に住む外国人を指していた(過去形)」ことと、「地位が優遇されていた特別な人」であることは合意されている。

三国人のイメージは内部(ウリ)と外部評価で作られ今日に至る。自民族優位性(差別)が根本に有り善悪の区別が付かないので、悪い事をした人もウリに包括し反省(次からはもっと巧妙に)と改善(改悪のこと)を繰り返し、情報を最大限に歪曲し覆い隠そうと意固地に反発するので、悪い方向にしか転化しようがない。場外へ逃げて無法地帯を好む手段(治外法権)を使うため、その都度一歩引いて観戦すればとてもユーモラスな出来事に転化する。
『加害者』が『被害者』に転化

戦後、在日朝鮮人が騒乱・衝突・事件を起こしていたことは合意されている。戦後の経済成長に伴い人権の平等が耳に付くほどウザったく唱えられ、物資が増えると闇市などは必要なくなり特別な人の優位性が消滅し転化しないと貧困になる道を歩みはじめていた。的屋はヤクザへ転化など。

こうやって繰り返し並べていくと反発して逃れようとするし、そもそも暴かれるとまずい確信犯なので、ありとあらゆる手を使いその場凌ぎで墓穴の名所を作っていくユーモアな民族である。

今日では、騒乱・衝突・事件を起こしていた「加害者」が「被害者」にひっくり返って優遇され、祖国では「謝罪と賠償を要求するニダ」などと確信犯でやってたりする。まさにマインドコントロールの恐怖である。
善意にとる

出来ないのが基本である。善悪の区別が無いのも基本。あるのは自己優先の独自ルールで、手段は弱肉強食の世界と同じ。なお何処かしらに敵を作ったり意味不明な恨みと懐疑的思考を持たない極一部の人はできるとされている。

勝敗を重んじる思考に変換すると、利益目的だけの「勝ち組」と「負け組」に区別できる。
勝ち組の例
「第三国人とは、すなわち祖国を離れ、常に祖国の発展と近い将来の帰国を夢みながら、異国の厳しい環境の中で、激しいビジネス競争に身を置き、力強く生活を営んでいる民族の集団である。だから日本人のいう第三国人とは、日本で戦前戦後を通じて生活している在日韓国人、在日台湾、中国人などを総称していう言葉である。彼らの大多数は第二次世界大戦前後の世界の混乱した状況の中において、日本での成功を夢みて海を渡ってきた人たちである。」出典:林浩奎(在日韓国人著)『第三国人の商法 日本人禁制の秘密を明かす』ベストセラーズ、1973年。

当時(1973年以前)の在日韓国人が受けた思考であることに要注意。
基本的な煽り

自らの発言と行動が伴わない無責任主義はあまりにも有名すぎる。自分がやっている事を他人にヤルナ!と押し付けるわがままは人格形成の段階で問題あり過ぎる。彼らは極めて知識を多く得た賢人で、実は知識の範囲に対して内面性がまったく追いついてなかったりして要求事項を分析していくと「不当要求」だったことはよくあるカモ。「差別だ!」「侮辱だ!」と吠えるのを聞いて、もっともだ!うなづいて主張を伺うと、言った側が差別している側、侮辱している側だったというオチはたぶんありえない。だって辻褄の合う人間だろうから。
愛族愛国の囲いユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「在日本朝鮮人連盟」の項目を執筆しています。ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「在日本朝鮮人総聯合会」の項目を執筆しています。

毎日陰々と怨念パワーを溜め込み自虐の反動パワーを発揮する呪術は、在日本朝鮮人総聯合会が誇らしく実践している。言うことを聞かない子は本国の要請で拉致するどぉと恐怖を植えつける。怖。

同団体は今も昔も身分差別していることはありえない。

現在の総聯の前身団体である「在日朝鮮人連盟」指導部は1946年初頭と推定されるが「われわれは今まで、搾取と奴隷的な差別待遇を受けた。日本の敗戦で開放された現在、われわれは連合国人であるから、敗戦国日本の法令に従う義務はない」「われわれは二等国民で、日本国民は四等国民となった。したがってわれわれは日本国民より優遇されるのは当然であることを、あらゆる方法で日本人に知らせなければならない」「戦争中われわれを虐待した日本人は、戦犯として制裁を加えなければならない」(坪井汕二『在日朝鮮人運動の概況』)と在日朝鮮人を「連合国人」と勝手に位置づけ、日本の法令に従う必要のないことを公然と主張し、その通り実行した。出展: ⇒戦後、在日韓国・朝鮮人は何をし、何と言ったか

愛族愛国精神溢れる朝鮮人ブローカーによって人身売買されたことはありえないし、自ら進んで日本にきたこともありえない。

 当時日本を占領していたGHQは、200万人の在日朝鮮人を日本から朝鮮本国に帰国させることを基本方針としていた。ところが韓国に帰国してみたが、政治・経済ともに不安・混乱を極め、生活不安などが重なり、その上コレラなども流行して、帰国者は事実上ストップした。日本にいれば「連合国人」「解放国民」としての「自由」があった。いったん帰国した人達が日本に逆流しだした。 1947年5月2日GHQの命令で「外国人登録令」が在日韓国・朝鮮人などに施行されたのは、日本への密入国、米などの不正受給防止の二つの目的があったのである。出展: ⇒戦後、在日韓国・朝鮮人は何をし、何と言ったか

韓国5000年の歴史に対して、たかだか1961年からチョッパリが発行する「現代コリア」の資料なんて...とんだ笑い話だわ。
騒乱・衝突・事件

医療情報に関する注意:ご自身の健康問題に関しては、ためしてガッテンDHCで何とかしてください。免責事項もお読みください。

勝ちに拘る気質
「もう日本人じゃない」日本降伏の直後、マッカーサー元帥が厚木に乗りこんでくると、まっ先にこう叫び出したのは在日六十万の朝鮮人だった。彼らの多くは戦前出かせぎのため日本に渡ってきたか、あるいは戦時中軍部の徴用で連れてこられたもので、内地における生活がみじめだっただけにこの強気が一度に爆発した。彼らは敗戦国にのりこんできた戦勝の異国人と同じように、混乱につけこんでわが物顔に振舞いはじめた。出展:鄭 大均 (著者) Chung Daekyun (原著)『韓国のイメージ―戦後日本人の隣国観』中央公論社同文掲載 - 『白い手黄色い手―日本の財布はねらわれている (1956年) 』毎日新聞社
白昼横行する強姦
彼らの暴虐を見聞きするごとに、わたしは怒りにふるえていた。彼らを制止し、阻止する者は一人としていないのだ。警察は無力化し、やくざは手をこまぬいて目をそらす。いったい、誰が街を自衛すればいいのだ。昭和20年8月末、わたしは所用の帰途、女の悲鳴を聞いた。人通りも少ない東山病院の裏手である。白熱の太陽がきな臭い焼 ecd 跡に照りつけていた。一瞬、ぎくりと立ち止まり、悲鳴のあがる方向に走った。途中で、4、5歳の女の子が泣きながら夢中で駆け寄ってきた。「どないしたんや」「おかあちゃんが、おかあちゃんが」少女はわたしに泣きじゃくりながらしがみつく。この世のものとは思えぬ女の悲鳴がきこえつづけていた。「ここにいるんやで、ええな」わたしは少女をその場において一目散に走った。少女の母親は木立のなかで数人の男に犯されていた。飛行服姿の男達だった。彼らは不敵な薄ら笑いで女の手足をおさえつけ、一人がその上に乗っている。女はひたすら絶叫していた。出展:『山口組三代目 田岡一雄自伝』徳間書店
在日朝鮮人による事件の一部( ⇒何故「三国人」が差別用語になったのか(左翼系在日朝鮮人騒乱史))。


大阿仁村事件(1945年10月22日)
秋田県北秋田郡阿仁合町の鉱山で働いてた朝鮮人12名が栗泥棒を働き、村人に注意されて噴火、3人を叩きのめす。チョッパリのけしからん行為に天誅を下すべく午後には40人で来襲。警察と警防団が急行し鎮圧。

生田警察署襲撃事件(1945年12月24日、1946年1月9日)
兵庫県生田警察署は、七人組の拳銃強盗犯人を追いかけていた岡山県警察部の捜査員達に協力した。岡山の刑事を出せ!!と吠える50人以上の朝鮮人集団が生田警察署にカチコミし、拳銃日本刀、匕首を突きつけて署員を軟禁状態に置き警察署を乗っ取った。進駐軍憲兵がジープで駆けつけ、かろうじて事態を収拾させている。翌年1月9日、賭博団を検挙。また30?40名の朝鮮人が生田警察署にカチコミかけた。

直江津駅リンチ殺人事件(1945年12月29日)
信越線黒井駅でヤミ米ブローカーの朝鮮人3名が列車に乗るために窓ガラスを割ろうとしたら、日本人乗客に邪魔されて、デッキにぶらさがって直江津駅についた。けしからん日本人乗客に対し、「乗降口から乗れないので、仕方なくガラスを壊して乗ろうとしたのになぜ妨害した」と詰め寄ったが、日本人乗客が「窓から乗り込むという方法はない」と反駁したので、「朝鮮人に向かって生意気だ!ホームに降りろ!殺してやる!!」と叫んで、ホントにその通りにした。

以下、略

富坂警察署襲撃事件(1946年1月3日)

長崎警察署襲撃事件(1946年5月13日)

富山駅前派出所襲撃事件(1946年8月5日)

坂町事件(1946年9月22日)

新? 31a1 ??日報社襲撃事件(1946年9月26日?29日)

首相官邸デモ事件(1946年12月20日)

尾花沢派出所襲撃事件(1947年10月20日)

阪神教育事件(1948年4月23日?25日)

評定河原事件(1948年10月11日?12日)

宇部事件(1948年12月9日)

益田事件(1949年1月25日)

枝川事件(1949年4月6?13日)

高田ドブロク事件(1949年4月7日?11日)

本郷村事件(1949年6月2日?11日)

下関事件(1949年8月20日)

台東会館事件(1950年3月20日)

連島町事件(1950年8月15日)

第二神戸事件(1950年11月20?27日)

四日市事件(1951年1月23日)

王子事件(1951年3月7日)

神奈川事件(1951年6月13日)

下里村役場事件(1951年10月22日)

福岡事件(1951年11月21日)

東成警察署催涙ガス投擲事件(1951年12月1日)

半田・一宮事件(1951年12月3日?11日)

軍需品製造工場襲撃事件(1951年12月16日)

日野事件(1951年12月18日)

木造地区警察署襲撃事件(1952年2月21日?23日)

姫路事件(1952年2月28日)

八坂神社事件(1952年3月1日)

宇治事件(1952年3月13日)

多奈川町事件(1952年3月26日?30日)

田川事件(1952年4月19日)

岡山事件(1952年4月24日?5月30日)

血のメーデー事件(1952年5月1日)

上郡事件(1952年5月8日)

大村収容所脱走企図事件(1952年5月12日?25日、11月9日?12日)

広島地裁事件(1952年5月13日)

高田派出所襲撃事件(1952年5月26日)

奈良警察官宅襲撃事件(1952年5月31日)

万来町事件(1952年5月31日?6月5日)

島津三条工場事件(1952年6月10日)

醒ヶ井村事件(1952年6月13日)

葺合・長田事件(1952年6月24日)

吹田・枚方事件(1952年6月24日?25日)

新宿駅事件(1952年6月25日)

大須事件(1952年7月7日)

舞鶴事件(1952年7月8日)

五所川原税務署襲撃事件(1952年11月19日?26日)

今も昔も変わらず人類最強やんっ
基本的人権の尊重ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「日本国憲法」の項目を執筆しています。ウィキペディア専門家気取りたちも「基本的人権の尊重」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

人類皆平等という考え方をものすごく嫌うユーモラスな存在が組織化していることはありえない。自分に優位性がないと劣等感を抱いて「差別だ」と吠えたり、迂回してゴリ押しするために暴動することはありえない。

日本国憲法の弟11条は「国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。」と書かれている。三大柱やいろいろ飛ばして、人はみな法の下に平等である権利を有し尊重される。この辺りテストに出ますよ?。キーワードは「人権の固有性」「人権の不可侵性」「人権の普遍性」あたりかな?、何かと「国民」という部分がやんやと騒がしいですが、賢いウリ君達は「人権についての作文」が宿題に出るとインターネットで模範的回答を調べて、自分の考えと相反した作文を書いたりすることはありえない。ややこしい話も人権をウリに変えればスッキリしそうだが、体裁上の嘘・偽りで日本人に成り済ます訓練していることはありえない。

素直であれば要求事項に従うので常識化する当然の出来事が積み重なるが、それがまったくと言っていいほど無く何か事あれば当然の如く反発し、必ず「しかし」「しかしながら」が多い反社会的思考はありえない。何か気に入らない事があれば平和的に解決を目指すため暴力を行なうことは、絶対ありえない。
役割演技ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「役割演技」の項目を執筆しています。

マインドコントロールによくある扇動手法で、日頃から恐怖感を植え付け感情を抑えておいて、自虐を引き金にして溜まりに溜まった不安感情(欲求不満)の反動でドッカーンと盛り上がるあれには欠かせない。そういったことで毎回デモしているのだが、2007年3月の「在日本朝鮮人中央大会」はいつもより大規模だったから誰も気にしないことはありえない。[3]主張は、外国人参政権についてかと思えたが、言ってる事と書いてる事とやってる事が全部違うから、たぶん「民族優遇せんかい!人権の侵害」を訴えている。また、感情の盛り上りには欠かせない反対勢力役の右翼が何十台もの街宣車と数百人動員し、行進を妨害しようと「叩き出すぞ!コラ!!」や「でていけや!ワレ!!」などと罵り、負けてたまるかと同胞達の士気が上がりデモ行進は成功に収めた。

この祭りは、活躍の場を失いつつある右翼の街宣車に、もう「韓日友好」とまで書いてあるし、激しい街宣活動している怖い右翼の男がデモ隊に足蹴りして逮捕されたはいいが在日朝鮮人だったりするし、そもそも同胞ネチズンが異常に騒がないので、ぜんぶ自作自演だったりする事は絶対ありえない。
12a8 石原「三国人」発言

石原「三国人」発言は、「第」を外した「三国人」の捉え方を機にエクストリームスポーツ開幕式を迎えたからして、親愛なる主宰者に敬意を表し都知事を呼び捨てにしてみた。この対立は根本的に、「在日コリアン、在日朝鮮民族、在日朝鮮人、在日韓国人、在日韓朝鮮人、在日韓国・朝鮮人、在日朝鮮・韓国人、在日韓人、韓国系日本人、朝鮮系日本人、在日、ウリナラ、その他」とカテゴライズが複雑で時と場合によって変化する特別な人達が、「三国人」発言に挙手した。
言葉のニュアンス

2000年4月9日、石原慎太郎都知事は陸上自衛隊練馬駐屯地での第一師団創隊記念式典に出席し祝辞を述べ、マイクで発言した「三国人」の部分に物議を醸している。繰り返すと、日本を防衛する組織「自衛隊」へ向けた賛辞に対して猛反発した。変化させると、日本の防衛組織に対峙した。ここで、保守勢力代表の右翼団体は誰も気にしないので除外します。

言葉狩りだとするとやんやと騒ぎ、三国人発言の効果が重要だとか、「扇動行為だ!」とか、「天に向かって唾する」を逆手にとったりするが何方様が「天」かな?などと問題がスライドしてツッコミ場所が増え過ぎるのであまりさわらない。自虐的妄想スタンスを基本とし、面倒な部分は飛ばして、誰も気にしない都知事の発言をアレンジしてみる。
よくある文面


「【梁石日発言資料】石原都知事「三国人」発言全文」による。[4]
「先程、師団長の言葉にありましたが、この9月3日に陸海空の3軍を使ってのこの東京を防衛する、災害を防止する、災害を救急する大演習をやって頂きます。」「今日(こんにち)の東京を見ますと、不法入国した多くの三国人・外国人が非常に凶悪な犯罪を繰り返している。」「もはや東京の犯罪の形は過去と違ってきた。こういう状況で、すごく大きな災害が起きた時には大きな騒擾事件すらですね、想定される、そういう現状であります。」「こういうことに対処するためには我々警察の力をもっても限りがある。だからこそ、そういう時に皆さんに出動願って、災害の救急だけではなしに、やはり治安の維持も一つ皆さんの大きな目的として遂行して頂きたいということを申しておきます。」
産経新聞での掲載文


若干スピーチ当時 3632 の雰囲気が出ている。朝日新聞は問題後も平常運転。
「先ほど、師団長の言葉にもありましたが、この九月三日に陸海空三軍を使ってのこの東京を防衛する、災害を防止する、災害を救急するという大演習をやっていただきます。」「今日の東京を見ますと、不法入国した多くの三国人、外国人が非常に凶悪な犯罪をですね、繰り返している。」「もはや東京における犯罪の形は過去と違ってきた。こういう状況を見まして、もし大きな災害が起こった時には大きな騒擾(そうじょう)事件すらですね想定される。そういう現況であります。」「こういうものに対処するためには、なかなか警察の力をもっても限りとする。ならばですね、そういう時に皆さんに出動願って、都民のですね災害の救急だけではなしに、やはり治安の維持も、一つ皆さんの大きな目的として遂行していただきたいということを期待しております。」
カスタマイズ版


自衛隊が守ってあげる♪ (善意にとることが出来るのか?)
今日の東京を見ますと、親愛なる在日朝鮮人の皆様方に対して悪い事をしにやってくる外国の人がですね、非常に凶悪な犯罪をですね、企んでいる。自衛隊が盾となって皆様方の安全を最優先で守ります。
チューニング版


三国人を外国人犯罪の中で、とカテゴライズしたりすると、嘘だ!他の外国人と比べ…その他いろいろ反発するので無視。「治安が良い国=稼ぎが楽な国」という悪党的逆さま思考。
今日の東京、日本の犯罪を見ますと、犯行目的で不法入国した多くの朝鮮人、韓国人武装スリ集団(実際、武装強盗集団)は残虐非道な組織であり、団結は非常に強固で緻密に役割分担されており、武器は柳刃包丁やサバイバルナイフなど刃物のほか、催涙スプレー、銃火器など所持し、殺人も平気で行い、日本で仕事を終えるとすぐさま国外へ高飛びするヒット・アンド・アウェーを繰り返している。[5]

どの様な環境の下での発言か、口調、アクセントのほか、多彩な情報は絶対に伝えられないのだが、冷静に発言当時の状況を判断すると分が悪そう。発言者本人による表現方法と説明を却下し、直接関係しない多方面の言動を指摘しており、それがまた在日問題再浮上になってどうしようもない状況に陥っている。ウリの中に悪人が居るのは事実であって、それを除外できない思想が構築され、今現在の悪人をも内包するので、関連する用語は全て悪くなる一方通行しか選択肢はない。自民族の中で悪人をカテゴライズしないから自浄作用も働かない。これは周りの物事を全て引き込むフォースの韓国面である。

ウリはチョッパリより優位だと身分差別している側が「侮辱だ!差別だ!」と吠えており、日本人より優位な民族だと身分差別してあげていない不快感を示した愛情表現かも知れない。たぶん脳内は「こちら側(ウリ)>>超えられない壁>>自衛隊、日本人」だと凝固しており、石原慎太郎都知事を何が何でも引きずり降ろさないと気持ちが収まらない。2008年現在は前向き思考で、引きずり降ろす口実(失言)を根掘り葉掘りほじくり返した人身攻撃に移行している。よって、謝罪すると嘲笑し、退陣すると嘲笑することが確定している。

しかし、個人主義が多く何でも有るので、祖国よりも高尚な韓国人らしい人達も存在し、希少種に分類されるまともなヒト族も生存しているとされている。
国際ネットアイドルへの道

石原慎太郎磯野波平を似せたくない件について、支持率が過半数を超えたらしく、黒魔術裁判にかけられることが決定している。
国内どきどき裁判

石原被告は三国人発言について「差別は全くない。どこがいけないか説明して欲しい」と一貫した弁明をしている。これに対しそこは言えないお約束よ気持ちを察しろよ波状型包み込み攻撃を仕掛けたら、「正当な日本語を正当に使ったのに誤解されたことが遺憾」などと、けしからんことを述べ辞書を引用している。
『第三国人』 出典:三省堂「辞林21」

「当事国以外の国の人。」

「第二次大戦前および大戦中、日本の統治下にあった諸国の国民のうち、日本国内に居住した人々の俗称。敗戦後の一時期、主として台湾出身の中国人や、朝鮮人をさしていった。」

「敗戦後の一時期、主として台湾出身の中国人や朝鮮人をさしていった」

これに対して「世の中では差別用語とされている」と誘導しても通用しなかった。人権を金に換えるキーワードは、国際人権委員会に示している通り「人種差別の助長等の意図を有する行為」である。従って、被告の意図を引きずり出さないといけない。しかし被告は、「差別の意図はない」の一点張りで、起因は報道による意図的な部分カットであり正しい発言は「不法に入国した三国人・外国人」と強調する。用いた理由は、最近耳慣れない言葉だからとし、意図は「蛇頭」のような犯罪組織を使い不法に密入国した者、或いは別の手段で入国して不法に滞在している者を指したと弁明している。

被告の意図を引きずり出すためさらに深入りすると、「歌舞伎町とか池袋に行ってごらんよ。ヤクザだって怖がって入れない。都民の皆さんにこの実情をよく知ってもらいたいんだ。覚せい剤を蔓延させているのだって不法入国者や不法滞在者なんです。殆どが北朝鮮?中国ルートで入ってきていますよ」などと述べ、きちんとした在日朝鮮人・韓国人を指していないと弁明する。

正面から攻めるとやぶへびになり、心臓がドキドキしてしまうしぶとさである。以降、お約束の軸からずれた集中人身攻撃を展開することとし、標的の本音を「石原は三国人を東京から追放するつもりだ」「石原は排斥主義者だ」と決定した。これは、たぶん無意識に自ら三国人だと認めた発言をして、自ら当事国以外の国の人だと明らかにしている。

しぶとい被告に対するみんなの気持ちは、在日本大韓民国民団、在日本朝鮮人総聯合会、部落解放同盟、反差別国際運動(IMADR)、何十という人権団体らほかと一つになっており、暗黒の了解で繋がっていた。ひな形文書に氏名等書いてポチっと簡単送信できるいつもの著名活動や政治家を盾に攻めたがビクともせず、事もあろうか2003年の都知事選では至上最高の投票率を記録した上で再選、次いで2007年の都知事選では同じ言及を繰りしたのに三選している。

こうして、祖国往来の恨(ハン)の精神に基づく強い想いは怨念となってインターネット上に漂うことになる。
国際どきどき裁判『国連人権委員会(UNCHR)』編

論争を行なっている軸から外れて、いつもの迂回ルート「ひっくり返し魔法」を発動していた。軽く煽りを入れると同胞ネチズンが海外で勝手に騒いでくれる。

ほどよく騒がれたところで、某団体のコネクションを使い、某団体が「人権問題」だと国連人権委員会へ通報し、某団体のあの人が招待し、2005年7月、アフリカのセネガル出身である国連人権委員会ドゥドゥ・ディエン氏が日本政府と無関係に特別来日し、反差別国際運動(IMADR)らと同伴で京都ウトロ地区などを訪れた。

そして特別報告書が作成され、国連人権委員会で北朝鮮代表が日本政府を批判、韓国代表が「差別への懸念」を表明、中国代表が「人種差別は日本社会にあり、特定の政治家、悪名高い東京都知事らの人種差別主義的な発言がある」と情報戦に完全勝利した。この問題は祖国大韓民国で異常に盛り上がっており、「悪い日本」を嘲笑さしていた。[6]

外務省は、ソフトな対応で柔らかく差別発言にならないと否定している。[7]

条約の規定対象が「ある人種の優越性等の思想若しくは理論に基づく宣伝等又は人種的憎悪及び人種差別を正当化し若しくは助長することを企てる宣伝等に限定」していることからも明らかな通り、そのような意図を有していない為、規約の差別対象にならない。

? 40e5 ??国の解釈例を用いて、「人種的憎悪を扇動する意志があったことが証明されなかった者は、その言葉、行動、筆記物が脅迫的、虐待的、侮辱的であるとの意識がなくかつそれに気づかなかった場合には、本条の下の犯罪として有罪にはならない。」と説明。

その他の資料で、差別的な発言に関する法律は「何人も、差別、敵意ないし暴力を扇動する意図をもって行ったことが証明されなければ、差別的発言(hate speech)のために罰するべきではない。」と説明。
(注)俗にいう知らなかった魔法と共通でもあるが、働き者の在日コリアンが異常に詳しい箇所であり、公私関係なく時には言ってなくても行政や学校に駆けつけ、「テメェ、言ったろ?」などと礼儀正しく真偽関係なくひたすら疑い続けて追い込む、謝っても許さない鬼の人民裁判が開かれるほど面倒だったりする。同和問題と言えば解同の糾弾会が有名なのよね。

特別報告書のお飾りを剥がすと、朝鮮民族を主軸としており、経済諸事情の影響か本質が分かったのか中国が少し引いた。この辺りで北朝鮮を軸にドゥドゥ・ディエン氏その他沢山の「人権は金なり」の輪が繋がった。そして、状況が変化すると掲載情報が削除されラインがブツ切れになる。

てゆうか、朝鮮民族問題の人権侵害と言えば「日本人拉致問題がもっと酷くね?[8]」という同時に考えないといけない人権問題であり、そもそも「絶対祖国に帰らねえ!我々はここに住んでいるんだ!出て行けと言う貴方達が出て行きなさい」とダダをこね、「金よこせ」と脅され金を与え、さらに自国の文化を日本に作るから金よこせっていう恐喝問題を、キッチリ関係ネエ!と分け、民潭と総連らにある大きな金庫は触らせない方法を取っていた。

あまり騒ぐとドキドキする事になるので、国連人権委員会から日本が注意されているぞ、ぐらいで止められている。これは、石原都知事のアイドルへの道が一つ減りそうな問題なのである。
国際どきどき裁判『国連人種差別撤廃委員会(CERD)』編ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「韓国の民族主義」の項目を執筆しています。

こちらも連動して、人権団体やNGO団体(コリアン系)のご都合通りで、2001年の人種差別撤廃委員会第58会期における最終所見に、石原都知事の発言をそれとなく特定できるように盛り込まれていたりする。[9]その上で、親愛なる在日コリアンの皆様方が弱者で日本人からいじめられているという、何から何まで魔法かけすぎたストーリーが組み上がっている。


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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