一酸化炭素
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一酸化炭素(いっさんかたんそ)とは、身近にある化学物質のひとつである。猛毒である。化学式はCO。ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「一酸化炭素」の項目を執筆しています。
目次

1 概要

2 歴史

3 毒性

4 可燃性

5 この物質が含まれているもの

6 使い道

7 作り方

8 対策

8.1 ガスボンベに詰めて、燃やす

8.2 水素を混ぜて、加熱する

8.3 ガスボンベに詰めて、宇宙へポイする


9 関連項目

概要

この物質は、常温常圧で気体である。重さは、空気よりわずかに軽いが、理科室で発生させる時は、上方置換法を使うと漏れるので、使ってはいけない。また、一酸化炭素は水に大変溶けやすく、水に溶けると有害な液体であるギ酸が発生してしまう。

この物質は、比較的古くから知られている。閉めきった室内で木炭などの炭素が含まれるものを燃やすと発生するため、作るのは簡単である。ただし、炭素が含まれるものだからといって、牛のげ○ぷの主成分やガソリン、メタノールの気体などを大量に燃やすと、ホームレスになる可能性があるため、注意しよう。また、この方法で発生させると、99パーセントの確率で帰らぬ人となる可能性がある。だから、無人の部屋を使うといい。

この物質は燃える。なので、以前はいろいろな場所で燃料として使われてきたが、爆発する上に、燃やした後に発生する物質も有毒なので、現在では殆ど使われていない。しかし、ガス湯沸かし器やおんぼろなストーブで偶然発生することもあり、事故の元となっている。
歴史

この物質は大昔に発見されたため、発見された年は分かってない。しかし、この物質を発見した人は、上記の方法で発見したため、帰らぬ人となった 大爆発

それから、この物質は使われなくなったが、ある日、誰かが理科の実験で偶然一酸化炭素が発生したので、その物質に火を近付けてみた。すると、右の図のようなことが起こり、実験室が全焼したといわれている。その人はおそらくお亡くなりになったと思われる。その時から、一酸化炭素が燃えることが発見され、燃料に使われるようになった。少しずつ燃料を出せば問題がないが、時々機械が故障して一気にたくさん燃料を出してしまうことがあり、そのたびに右の図のようになるので、政府は一酸化炭素の燃料としての使用を禁止した。そして、ほかに使い道が見つからないまま、現在に至っている。
毒性

猛毒である。(猛毒の酸素と猛毒の炭素でできているので、当然である。)吸うと死ぬ。症状は書くだけでもぞっとするため、どうしても知りたい人は頭の固いほうへどうぞ
可燃性

炭素が含まれているため、当然可燃性である。しかも、下手に火をつけると、上の図のようになるため、注意しよう。
この物質が含まれているもの

ギ酸


昔のガスボンベ

マグロ

インターネットの一部のページ
例えば、価格.comなど(アンサイクロペディアには含まれていない)

一部のメールアドレス

歯科検診の結果(含まれてない場合もある)

英語の辞書

空気(微量)

二酸化炭素

ホルムアルデヒド

ダイオキシン

自動車の排気ガス

ガス湯沸かし器

おんぼろなストーブ

タバコの煙

などなど。
使い道

なし。
作り方

閉めきった室内で木炭
などの炭素が含まれるものを燃やす

ギ酸を加熱する

DHMOに炭素を混ぜて加熱する

しかし、たとえ作ったとしてもそれを取り出すには高度な技術が必要である。(気体が漏れるため、上方置換法や下方置換法は使えず、水に溶けやすいため、水上置換法も使えない。)
対策

自動車の増加により、住宅街などでの一酸化炭素濃度は高くなっている。それでは日本人全員が死んでしまうため、政府が対策を出している。しかし、炭素を含むため、処分は難しい。
ガスボンベに詰めて、燃やす

そうすると、一酸化炭素はなくなるが、上の図のようになるし、後には有毒な二酸化炭素が残るし、火をつけた人が死亡する可能性が高いため、お勧めできない。
水素を混ぜて、加熱する

専用の機械が必要だが、こうすると一酸化炭素はなくなる。しかし、後には有害な炭素DHMOが残るため、その処理が大変である。
ガスボンベに詰めて、宇宙へポイする

こうすると、しばらくはいいが、だんだんスペースが狭くなってくる。でも、宇宙はどんどん大きくなっているという説もあり、[1]この方法を使用した結末は今も分かっていない。また、国際宇宙ステーションに衝突すると、NASAに多額の弁償をしないといけなくなる。
関連項目

炭素

酸素

水素

DHMO

二酸化炭素

ギ酸

ガス



窒素


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更新日時:2018年10月10日(水)09:32
取得日時:2019/04/24 23:12


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出典: 嘘八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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