リッジレーサー
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修正依頼この項目は、文章が冗長・まとまりを欠く・エッセイ的である・不適当な翻訳など改善の余地があるため、修正・推敲を広く求めています。
修正の要点 : このページのノートまたは履歴をお読み下さい。
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「リッジレーサー」の項目を執筆しています。「リアルじゃないからクソ」
? リッジレーサー について、グランツーリスモシリーズ信者 専用コントローラー

リッジレーサーとはNAMCOもといリッジ平井の自己満足及び中国人のように実車をパク…インスパイアしたデザインの車でゲイムを作るという現在の中国のゲイム。レースゲームであリィィィィィッッジ ルゥエェェェィィスゥァァァァァァ!!!!!

存在しない車で存在しないコースを走らせる事によってプレイヤーを現実世界から離れさせようとしていリィィィィィッッジ ルゥエェェェィィスゥァァァァァァ!!!!!目次

1 スィステム

1.1 ドリフト

1.2 スリップストリーム

1.3 ロケットスタート

1.4 サスペンション

1.5 ワイルドスピードとかで使ってたあれ


2 リィィィィィッッジ ルゥエェェェィィスゥァァァァァァ!!!!!

3 シリーズ

4 登場車種

4.1 カマタ

4.2 テラジ

4.3 リザード

4.4 ダンヴァー

4.5 ラッキー&ワイルド

4.6 グナーデ

4.7 ヒンメル

4.8 アッソルート
7176
4.9 リヴェルタ

4.10 アージュ/アージュ・ソロ

4.11 ソルダ

4.12 新星自動車


5 スペシャルマシン

6 イメージキャラクター

6.1 永瀬麗子

6.2 深水藍

6.3 レイブレイ子


7 ゲスト

7.1 黄色い奴

7.2 ガイ・セシル

7.3 ノエル

7.4 NEW RALLY-X

7.5 三島平八

7.6 アイドルマスター

7.7 HORNET


8 平井訓辞

9 脚注

スィステム

上記で言ったように、架空の世界なのであり得ないスィステムがつぎ込まれてる
ドリフト

現実世界では13148/741345390492978582039028475473939411321093209840{\displaystyle 13148/741345390492978582039028475473939411321093209840}の確率でしか起きないというが、このゲームでは簡単に出来る為、これを現実世界でやろうとして壁に激突して死亡するDQN走り屋を量産した。遺族達はこの事で「こいつらの作ったゲームがうちの子を狂わせたのだ!」とナムコに今でも訴え続けている。ある意味このゲームも頑張れ町の仲間達の一員であると言えよう

以下にその派生を記す。

直ドリあれが実装されたRRsあたりから流行り始めた儀式。この儀式を行うことで速いものはより速く、遅いものはより遅く走ることが出来る。だがこの儀式を行う様はさながらGKBRのようであるため、一部ベテランから批判を浴びている。しかしなんといってもやはり、速いは正義


SDサイレントドリフティの略である。この現象は、正規のドリフトではないので正確にはドリフトに含まれないが、コーナリングの本来あるべき姿を表している重要な因子である。この現象を発生させることにより、タイヤからマイナスイオンが発生し、南極大陸でオーロラが観測できるであろう。


逆ドリRRRまで採用されてたドリフト。コーナーで逆向きに1回転する猛者も現れた。

これに狂った現代の走り屋は自ら身を投じて挑戦し、死傷するものが後を絶たなくなった。タイヤが滑っている間カーブ方向を無理矢理逆にし、そのグリップの反動で逆回転中に勝手に走行方向へカーブすることができるという離れ技。あまりにコース通りに通ってしまうため、抜かそうと試みる者にしてはとんでもない邪魔者である。
スリップストリーム

敵車の後ろで敵車をストーキングしていると出てくる。これが出てくるとタイヤと路面との抵抗が減って、自車が速くなるという原理だがこの現象が起きる前に敵がドン引きして逃走する。それにも関わらず頑張って張り付いていこうとしても、結局出すぎた先走りが逆に抵抗になってる
ロケットスタート

CPU対戦でテラジンでロケットスタート(まさに文字通り)すると…?アッー

リッジレーサーの世界は頭のてっぺんから爪先まで全部平井の妄想なので、自動車が一瞬で100km近くまで加速しても何ら不思議ではない。これを某ドライビングシミュレーター信者は「リアルじゃないからクソ」等と批判するが、そもそも車や世界観自体が全て架空なんだ!
サスペンション

初期作はサスペンションの調整がイカレてるらしくやたら車がロールスロイス、もとい、ロールする。シリーズを重ねる毎の整備班の熟達も見ものである。
ワイルドスピードとかで使ってたあれ

この世界の車はドリフトる事で速度を急激に上昇させることの出来るそれを得ることが出来る。「じゃあガソリン使わないでニトロだけで走る車作ればいいじゃない」と言いたいところだが、そもそもガソリンで走っているのかも定かではないからそこの所はお察し下さい。ていうか一酸化窒素合成酵素だけでどうやって動力源確保出来るのか考えもしないで前述した奴は馬鹿である。
リィィィィィッッジ ルゥエェェェィィスゥァァァァァァ!!!!!

リッジ平井の存在証明であり、彼のの叫び。この叫びを聞いた者はたちまちリィィィィィッッジ ルゥエェェェィィスゥァァァァァァ!!!!!
シリーズ
リッジレーサー
平井の叫び、めがてん細江、業務用ぬるぬる、家庭用ガタガタ
リッジレーサー2
平井の叫び2、業務用ぬるぬるonly
リッジレーサーレボリューション
天使ちゃんマジ天使な家庭用機ゲーム。発売元ハードはPS。アーケード版がひっそりと存在。レースゲーでの家庭用機初めて通信対戦が搭載されたが、プレステ2つ、通信ケーブル1つ、テレビ2つ、友達1人以上を必要とするため不評。天使ちゃんを使うと、黄ライバルが異様に本気を出してしまうので走行には注意である。ミラーコースを合わせて6コース、対戦追加分で2コース再録という割と多めのコース数ではあるが、所詮反転コースと再録コースなのだから実質3コースである。水増ししたつもりか。さらにポケットレーサーズというアーケード筐体が設けられていたのだが、明らかギャラガのノーミス時に出た「プリティーレーサー」に似ても似つかぬ形でお金まで盗ってコースも本作まんまというNAMCOの悪質な詐欺商法も割と有名な話である。そして平井の最後の魂の叫びが入った平井にとってある意味最後の作品でもある。後にまた帰ってくるけど
レイブレーサー
新コース追加など色々新しくなり全国のゲーセンに非常に長く設置されたモデル。別名レイプレーサー。ちなみにアーケード版の初代リッジ、リッジ2、レイブの3作がリッジシリーズ最高傑作と信じ家庭用は糞と唱える年輩ユーザーが存在する。これが世に言う「初期アーケード厨」である。21世紀の現在になってもゲーセンでまだこの3作をプレイしてる人間はほとんど初期アーケード厨である。貴重なサンプルとして後世に伝える為によく目に焼き付けておけ。
レイジレーサー
この作品で初めて永瀬麗子(という名前)とメーカーの概念が登場。グナーデ、リザード、アージュ、アッソルートはこの時代から続く由緒正しいメーカーです。そのため、販売開始から一週間後にランキングで1位になった。プレイヤーを苦しめるような上り坂が多かったり、薄暗い天気が多かったりで、この頃のリッジ開発チームの「こんなにハイペースで出さなくてよくね?俺ら死んじゃうよ(´Д⊂」という心境が垣間見れる。あと
ヨコハマタイヤが制作に協力してくれてるが、残念ながらあのスマイレッジは出てこなかった。
R4
出た当初は「R4って何?別ゲー?マジコン?」とか言われ、またそれまでとは打って変わった渋いテイストにより売り上げが伸びなかった。しかし発売から10年近くが経った頃、Forza2の動画などでサントラがBGMとして使われたところ異例の人気を得て、プレミアが付くほどだったサントラが再販されるなどの現象が起きている。ちなみに著者も持ってます。後年ゲームカラーがペルソナにパクられて怒り心頭である。テラジはこの代から出てる老舗メーカーです。リッジレーサーレボリューションで全国のスネ夫達を喜ばせた通信対戦モードが隠しモードとして復活。中身も強化されておりソロプレイ時と同じフル画面で楽しめる二人対戦(分割画面による2P対戦は通常モードに)は健在だが本体2台、テレビ2台、ソフト2本、通信ケーブル一本、コントローラー4個、友達3人を用意する事でまさかの4人対戦を実現させた。PS末期(1998年末)の開発技術の集大成と極限までハードウェアのポテンシャルを引き出したプログラミング(直にハードウェアを叩く)で前作に比べ車がツヤツヤになった。ナムコの技術力は世界一ィィィィィィィッ!車がツヤツヤ。
RidgeRacer High Spec Version
衝撃の家庭用ぬるぬる。R4の付属品でありPSにおける実験作。60(ぬるぬる)fpsでアーケードさながらに初代RidgeRacerが遊べちゃう。シェーディング無しガタガタモデリングのLow Spec Versionに比べポリゴン数が増加し、ぬるぬる、グーローシェーディングというホラーな名前のシェーディングに改良された。但しPSの性能の限界でタイムトライアルのみ。開発スタッフのどーでもいい技術自慢話と他のゲームの体験版カタログも付いてるよ!※発売当時小学3年生だった筆者はゲームセンターさながらのぬるぬるとその他体験版に感動し、車の動きが重い本編そっちのけで遊んでたのは内緒(当時はゲームセンターでしかこのぬるぬるを味わえなかったのだ)
Ridge Racer X
PS2のロンチ。余裕の家庭用ぬるぬる(スペック大幅↑)。R4を大幅に上回るグラフィックでぬるぬる挙動を実現。PS→PS2の衝撃ってのはPS2→PS3どころじゃなかったからすっげぇ売れたんだよ!という主張もあるが、実は出荷本数61万本、R4の75万本にも負けている。※でもシリーズの中では一番目立たない。当時人気だったBOOM BOOM SATELLITESをOPに、BGMも世界からいろんなアーティストを集めたりとナムコの中の人もがんばった模様。※でもシリーズの中では一番目立たない。13th Racingが「クリナーレ」、ホワイトエンジェルが「アンジェラス」と、現在まで続くネーミングを戴いたり、この頃から明確な世界観を意識し始めたんじゃね?※でもシリーズの中では一番目立たない。そして、俺の、EOたんが初登場。当時から厨スペックと言わしめる直線番長で、俺tueeeeeしたい厨房共から圧倒的な支持を受けた。どの車もサスペンションの調整がイカレててロールしすぎな件(整備班呼んで来い!)。
リッジレーサーズ(RRs)
「いい加減マンネリしてきたけど、ローンチタイトルだから出さなきゃいけない!」という平井のワガママで仕方なく作った。だから中身は殆ど焼きなおしだけど申し訳程度にワイルドスピードとかで使ってたあれを導入してみた。リザードがどこにいったのかはお察し下さい。さらに特典として、平井の叫びが再録されている。ヤッタネ!ヤッタネ!
リッジレーサーズ2(RRs2)
携帯機第二作として間に発売された6のフィードバックを加えたが、結局コースはレイジとR4の焼き直し。黄色い奴は予算上足漕ぎ式車で無謀ながら再参戦。
リッジレーサー6
バンナム前のナムコ最後の良心。DLCでほとんど金取らないし。初のネット対戦実装により世界中で廃人が生まれた。直ドリマンセーゲー。車をチューニングできない代わりに天使と悪魔がかっこいい。ソニー機種で出なかったので、残念ながら平井の叫びは収録されていない。グラフィック向上の反面、挙動がまるでミニ四駆である。
リッジレーサー7
ついにPS3に進出。既に存在自体がPSシリーズのベンチマークソフトと化した。新型PSのお約束。直ドリ弱体化で俺涙目。「エクストリーム・オンラインバトル逆走」の舞台として日々歴戦の勇者達が己の鍛え上げた体と体をぶつけ合っている。車をチューニングできる代わりに天使が残念な感じ。EO+RCの鬼畜組合せはシリーズ最速。グラフィック向上の反面、挙動がまるでミニ四駆である。正直ローポリゴン時代の方が(ryEOかわいいよEO
リッジレーサー3D
ローンチタイトルとして3DSに登場。発売前のスクリーンショットでは「え? またレーサーズの内容なの? がっかり(・ω・`)」な感じだったが、ちゃんと(一応)新作っぽい感じだったり……あれ? なんでハイジャックがHJ6000なの? あとわけわからんメーカー来てるけどいいの? 何気にモンストラスいないけど大丈夫?
RidgeRacer Unbounded
2012年3月6日に発売予定だったどう見てもバンパラかクリティカルベロシティな洋ゲー。でもコース作成機能は期待してしまう。日本では発売されない臭いのだが、剛の者達はそれでも海外通販サイト等を使い購入→プレイを目論んでいた。しかし発売数日前にして2012年後半に延期というウルトラCを見せつけ「これが現実…これが現実…!」とリッジの置かれている状況を改めて思い知らされる事となってしまった。…筈なのだがこの延期という話自体がガセだったらしい。しかしそれを聞いてもこの部分が喫緊に修正されなかった辺りが期待度を現している様な気がしないでも無い。
リッジレーサー(プレイステーション・ヴィータ
グラフィックこそ次世代次世代しているがタコメーターがマシン別でないとか極端に安いと思ったらDLCの方がボリュームがデカいとかエースコンバットに続いてアイマス搾取もとい信仰を求められたり新コースが1個も無かったりというシリーズでもトップクラスのクソさを持ってしまった悲劇の作品。一応アップデートパッチが2回来たりしてるので要は恐るべき見切り発車だったのかも知れない。ゴーストバトル楽しいぞ!検索自体は苦行だけど。
ストリートレースリッジレーサーWii
別ゲーのROMに収められるという究極の抱合せ商法により、累計30万本という売上を成し遂げた。元祖の操作方法であるハンドル操作に対応。ただしドリフトがBボタンなど、マリカーに毒された仕上がりになっている。 1061 シリーズの売り上げの推移。ニトロを導入してからいかに売上が変化したかがわかる(赤部分がニトロ有り作品) シリーズの売り上げの割合。ニトロ無し作品とニトロ有りの作品でこんなにも違う(オレンジ色タイトルがニトロ有り)
登場車種

乗るんだから搭乗の方が正しい気がするけどまぁ意味が分かればぶっちゃけどっちでもいい車達。一応架空のメーカー分けがなされている。
カマタ

日本の自動車メーカー。断じて蒲田ではない。後述のテラジとは恐らくライバル関係。
フィアロ
『V』に登場。シリーズ定番の初心者向けドリフトカー。初心者はまずこのマシンでドリフトの感覚を掴もう。しかし扱いやすいのはいいが童貞向けマシンである事に変わりはなく、最高速と加速とコーナーでの減速が糞。上級者向けマシンへの踏み台的ポジションでしかないのが残念。名前の由来は初代リッジの「F/A RACING」からF/AとRを取ってOをくっつけてFIARO。要するに二代目F/A RACING。てか外観そのまんまだしボディにF/A RACINGって書いてある。残念ながら力不足のため、『レーサーズ』以降フィエラに代替されてしまった。
フォーチュン
『V』に登場。リアルではありふれているのに、リッジでは何気に結構貴重なFF車。性能は典型的なアージュ車そのものであるため、トルクは細めだが、それを補って余りあるといえる強力なグリップ性能を持つマシン。コーナリングは鬼だが、いかんせん童貞向けマシンなので、最高速と加速はやっぱり糞。どこからどう見ても全てがホンダ・シビックだが、ホンダの 1238 血が薄れて気持ちよいフランスのにおいが漂う。改造後にルノークリオV6のごとく鬼ワイドボディ化する[1]。コアな人気で現実世界に同じような車が数台実在する。次世代型を想定し、EKシビックタイプRにワイドなFRPボディを被せ、前後にエンジンを載せた個体まで存在する。
フィエラ
『レーサーズ』より登場。フィアロの後継らしい。初心者向けなだけあって最高速が遅い。恐らく初心者に配慮してスピードより操縦性を重視した結果なのだろう。最高速は遅いけど慣性ドリフト率が高かったりで、EOたんに似た走りができる。CL3ではさり気なく2番目に速い車だしね。クソトラックやハマーもどき厨に「イラネ」されるかわいそうな子であるが、リッジの魂を象徴する由緒正しき車であるため、初期アーケード厨やPS4部作厨(所謂オッサン)には人気がある。ちなみに『3D』では数十年ぶりにRT RYUKYUがこいつを乗っ取って登場。よかったね!
RC410
『7』の主役。最高速こそまぁまぁだが、それ以外はリッジの主役らしく極々平均的性能の中途半端な車。テールランプは某跳ね馬だが、中二病を患う者が見ると腐敗神話のRに見えてくるらしい。初級?中級プレイヤーには人気があるが、ビゾンテに比べドリフト中の減速率が高いのと、ニトロ性能の今ひとつ具合で、廃人プレイヤーからはいらない子扱いされている。ビゾンテの影に隠れがちなかわいそうな子。3Dではエンキ・ジルベルトがアッソルート車からこいつに鞍替えしている。アッソルートがファタリタしか出さなかったので嫌がらせとしてやったのだろう。
シンキ
Vita版の主役。「神の器」「新しい器」といった意味合いが込められているという稀に見る厨二ネーミングのマシン。具体的な性能はリッジVita自体がそもそもドリフトの種類まで徹底的に変更可能な為厳密には不明だが、顔車なんだからスタンダードが正しいんだろう。そしてシンキの魅力は特別仕様車の多さにもある。シリーズお約束のパックマンSPと、まさかのドコモダケ仕様が用意された。しかしアイマス仕様枠はフィエラに取られてしまった。無念。
テラジ

日本の自動車メーカー。寺路正一郎なるおっさんが始めたバイク屋が元らしい。変態な車ばかり作っている。
アンビシャス
『R4』に登場。明らかにF/A RACINGを狙ったテラジのパクリマシン。スープラにそっくりである。バランス型+グリップタイプという地味すぎる性能で目立たない。ボンファイアの方がマシ。フィアロ(フィエラ)が出てきたため、R4以降の登場はなし。
デシジョン
『R4』に登場。バブル時代に1000万で販売したという、生い立ちがまんまNSX。リアも b68 まんまNSX。ただし向こうはNA、こっちはターボという違いはある[2]
ワイルドボアー
『R4』に登場。テラジに変態の烙印を押した第1号車。後輪が1つしかない三輪車で、駆動方式はFFだかRRだかよくわからない事になっている。ちなみに現実にもT-REXとかいうワイルドボアーをパクッた意識した車が実在するが、今でも本車の地位は変わらない。
カウボーイ
『R4』に登場。トップがやたら右側に寄り、1人乗りであること以外はテラジにしてはまだマシに見える。しかしそこはテラジの事、なんとボディはプラスチックである。油断大敵、やはり変態企業は変態企業であった。ここまでくるともう流石テラジとしか言いようがない。
スターライト
『R4』に登場。テラジに変態の烙印を押した第2号。ジム・クラークとかが乗ってそうな葉巻型の古いF1。思いっきりエンジンが脱腸したデザインから、駆動方式はRRだと思われる。オーバル仕様じゃないのはたぶんパワー不足(200馬力程度)のせい。詰める燃料タンクはミニマムだろうし、燃料補充頻度から燃費は凄まじいに違いない。
テリフィック
『R4』に登場。オーバルマシンで、パワーは1200ps。インディ500優勝できるかもしれないと言えるレベルである。ただ重量はレースカーにしてはメタボレベル。上の変態3種よりはまだマシなデザイン…と思うかもしれないが、よく見ればとんでもない姿をしていることに気づく。社長が団扇を見てコレを思いついたらしい。さすがはテラジの天才、大方まず凡人なら考えない“FFの直線安定性に目をつけて、前輪駆動のオーバルカーを作ろう!と考えて試行錯誤を重ねるうちに、団扇を見てそれをヒントに1000馬力オーバーのFF車が爆誕した”とかそんなオチだろう。うん。あの社超←誤字にあらず? 1699 ??し、十分ありうる。
デストロイヤー
『R4』に登場。テラジに変態の烙印を押した第3号。ミニ四駆。ガンブラスターの例を挙げたい所だが、こちらは動力もミニ四駆…否、最早ミニではない。超電磁ツインモーターとかいうまるでコンバトラーVに出てきそうな名前の動力で走る。
ワイルドギャング
『6』で登場。どこからどう見てもマーチ。レイアウトは天道虫だがエアロパーツは(U^ω^)。フレームは世界初の檜造りで、燃えるゴミの日に捨てることができる。ちっちゃい子ががんばる姿を見てるのが好きなロリコンが好んで乗る。『3D』ではソフィ・シュバリエに気に入られたらしい。『レーサーズ』ではゲームバランス即崩壊。2位の車を周回遅れにするくらい速い。またジャンプ中に1回転するDQNっぷり。
スターノーズ
『6』より登場。日本車だから多分ミツオカのセブンもどき。変態第2号とは名前が似ているだけで関係ない。近づいてくるととてもうるさい。エンジン性能だけが取り柄の暴れ馬だったが、3Dでは墓穴掘りチームに調教され…。
セントレー
『7』で初登場。明らかに直線番長としか思えない長さのクーペ車。見た目、性能、どれを取っても不人気。最高速はトップクラスだが、その他はどうあがいてもクソ性能と言わざるを得ない。なんつーかダメだ。オンライン対戦でも不人気で、あえて使う変態レーサーはもれなく「あなたとは違うんです」的な思考を持っているとされる。ガチバトルではその長い車体を横に向けるので自然と進路妨害となり、他プレイヤーの怒りを買う事が多い。
リザード

アメリカの自動車メーカー。リザード・バートンなるおっさんが設立した。アメ車らしくとにかく加速が命。『R4』以降、お察し下さいな理由によって倒産してしまい、車種はダンヴァーとラッキー&ワイルドに引き継がれた。
ハイジャック
『レイジ』より登場。クソトラック。とにかくダサい・デカい・そのくせ何故か速い。後ろから迫ってくる轟音と姿は暑苦しいこの上無い。オンライン対戦では前に出てきて、デカい図体を振り回して後続車の進路を塞ぐため、無敵のブロック力。素人が乗るとコーナーと言うコーナーでタコ踊りを連発し、動くパイロンとしても無敵である。『レイジ』ではリザード名義だったが、同社の倒産に伴いダンヴァー名義となっている。
ディテクター
『R4』に登場。多分初代のRT YELLOW SOLVALOU。コリーグとテイマーと顔が同じ事から手抜きと疑われているが、実際にはもっとカクカクしている。新車価格は345万円。次作『V』ではソラーレ(後述)に出番を奪われてしまう。リザードが倒産してからの動向は不明だが、同社のウィズダムは何だかよくわからない事になっている。
コリーグ
『R4』に登場。ディテクターの強化版。牛さんに似ておりなかなかカッコいい。しかし普通分岐ルートのマシン故、性能はあまり良くない。
テイマー
『R4』に登場。コリーグの掃除機仕立て。MMM仕様の最高速度がアレ。最高分岐平均最下位であるレックレスとどっちが不遇なんだろう?
キャタラクト
『R4』に登場。正直言って b39 キモすぎる。馬力は約2300psと、ノーマルカーとしては最強。何を狙ったのか不明なリザードの迷車である…ように思うだろうが、実はヘビーなボディを大パワー・大トルクでガンガン引っ張るという、リザードらしさを最も良く表したマシンといえる。だがキモい。2tオーバーのボディを支える以上、シャーシが耐えられるように駆動方式は4WDだろう。ノーマルカーとしては最上級クラスにあたるレックレスをも超えて、単純な発進・加速力は最強である。
レックレス
『R4』に登場。かぶと虫。最高分岐では最も微妙な車。馬力はある方だがデストロイヤーと大して変わらないし、リザードらしからぬ軽さもシュペルノーヴァやスクァーロと比べれば重くて中途半端。見た目もシュペルノーヴァほどカッコイイわけでもないし、デストロイヤーやスクァーロほどインパクトがあるわけでもない。とにかく微妙。
ダンヴァー

アメリカの自動車メーカー。ジェフ・ダンヴァーなるおっさんが設立した。リザード倒産後、同社の車種を一部引き継いでいる。
トレアドール
『V』に登場。中級者向けドリフトカー。性能はバランス型だが、重く大柄なボディを振り回すためかロールがきつく、乗り物酔いしやすいので注意したい。新車価格は500万円。フォード・マスタングだか日産・シルビアだかよく分からない見た目をしており、アメ車なのに日本車らしさも見受けられる。素性の良さもあり、作中ではEOたんに次いで二番手の人気を誇る。
ラッキー&ワイルド[ 1182 編集]

アメリカの自動車メーカー。ふざけたようにしか思えない社名[3]だが、『3D』では表立って登場している。リザード社のウィズダムは、ダンヴァーでなくこっちに移動した。
イヴォルヴァー
『3D』のジャケ車。元ネタはアメ車とかアメ車とかアメ車、とにかくアメ車で有る事がアイデンティティ。スーパーチャージャー乗っけてみたりしてこれで更にアイデンティティを確…(OP視聴)…あれッ?
グナーデ

ドイツの自動車メーカー。元は飛行機メーカーで、高級車を主に製造している。『レイジ』から登場する古参にもかかわらず、ラインナップは現在のところ3車種しかない。
エスペランザ
『レイジ』より登場。当時はBMWみたいなデザインだったが、最近ではアウディみたいなデザインになっている。『レイジ』でのクラス5のエンジン性能は2.6L 280馬力と、どう見てもRB26DETT。アベイユより最高速は速いがやはり中途半端な車。レイジのAVプレイヤーではいきなりクラス4の敵車のこいつの顔がどアップで迫ってくる事があり、心臓に悪い。
マグニフィコ
グナーデ社が意を決して世に送り出した最強ハッチバック!!その真髄は走行性能にあらず!!セレブ達のセカンドカーとして日常での使い勝手の良さを最高の形で実現!!その比類なき上質な居住空間はどのメーカーのどんな車よりも優れているゥゥ!!
ヒンメル

ドイツの自動車メーカー。市販車は頑なにE.O.の1車種のみを貫いている。その性能とルックスから変態共に大人気を誇る。
E.O.
『V』より登場。俺の嫁。『V』では直線番長として一時代を築くも、『6』ではなぜか最高速が最低の設定で、初心者に「こんな車誰が使うんだよ(ププ」と笑われてしまう。しかし、”あの”ヒンメルがただグリップコーナリングしか出来ないマシンを作るだろうか?否である!!新生E.O.の真髄はニトロシステムにこそあり、一度その 10f9 クラス最速ニトロの快感を味わえばもはや加速しか能の無いクソトラックなど、……えーEOかわいいよEOおそらく、いや絶対、『V』の時は常時ニトロ解放状態だったのだろう。
アッソルート

イタリアの自動車メーカー。創業者のアッソルート氏は、RTSのエンキ・ジルベルトのライバルだったらしい。モットーは「車には二種類ある。速い車と遅い車、それだけだ!」だが、必ずしも前者のような車だと過信するのは禁物。
ファタリタ
『レイジ』の主役。
ロータリーエンジンを搭載した直線番長。『R4』にも『レイジ』組では唯一引き継がれたが、『レーサーズ』では一転、見た目がの性能はアレな車に。『3D』ではイタリア車がこれしかなかったために、エンキ・ジルベルトがカマタへの鞍替えを余儀なくされる事態に陥った。何かと迷走を続けていたが、Vita版において『レイジ』版デザインに先祖返りを果たすという偉業を成し遂げた。ちなみに中身は『レイジ』的に言うなら、ゲパルドのスピードとアベイユの操作性をそのまんまいいとこ取りして融合した感じ。決して「足して2で割る」なんて生易しいものではない。なぁにこれぇ?
イスタンテ
『レイジ』に登場。心臓がで見た目がという、直球勝負の痛リアン。ある意味中国車。その外観と確信犯的なゼッケン番号88のせいで、愛好者の大半が色を黄色系の単色に変更するという。
ゲパルド
『レイジ』に登場。まんまF40。こいつだけクラス5のみの設定で、やたら速い。カラーを変えるとマツダの伝説の車っぽくなる。クラス5の敵車のこいつのカラーは、明らかにロスマンズのアレである。
ビゾンテ
『R4』の顔。まんまフォードGT40。顔ではあるが、普通分岐のマシンなので、ゲーム内での性能はアレ。『7』ではクソトラックを乗りこなせない童貞が乗る車。童貞である事を隠したいのか、無理をしてクソトラックを操ろうとする者もいるが、結局童貞童貞である。ところで b8b 童貞って何回言った?
スクァーロ
『R4』に登場。アッソルート最強のモンスターマシン。F1マシンにカウルをかぶせただけという、プジョー905もびっくりな変態デザイン。最高分岐のオーバルカーの癖して、一つ下のグレードのエスタジより450psくらい馬力が劣っており残念な車と思われそうなところだが、エスタジに比べて500kg軽いので気にすることはない。なお最高速に関しては、「車には二種類ある。速い車と遅い車、それだけだ!」がモットーなアッソルートだけに、ノーマルカーでは仏恥義理のNo.1。
ビサージェント
Vita版に登場。ビゾンテの後継で、ビゾンテの3文字(Bis)+銀(イタリア語でArgento)を組み合わせてBisargento、「銀色のバイソン」的な意味らしい。性能の方は先代に比べるとどうもパッとしない。まぁVita版自体がどれもみんなそんな感じなんだけど。
リヴェルタ

イタリアの自動車メーカー。『V』のみの登場で、『V』以降ソルダに買収され消滅した。その際ノーマルカーはすべて検閲により削除されてしまった。
メルクーリオ
『V』の主役。中級者向けグリップカー。性能はバランス型だが、4WD故にアンダーが強くドリフトで振り回すこともできないため、トータルバランスではトレアドールに一歩劣る。神の乗り物やら日本車のスーパーカーやらに似ており、こいつもイタ車なのにどことなく日本車っぽい。しかしその容姿の美しさから、『V』の顔としてジャケットを飾っている。
ソラーレ
『V』に登場。上級者向けドリフトカー。最高速・加速は抜群だ? 16d0 ?、操作性は劣悪。僅かなミスが大きなスピンを招くため、乗りこなすにはかなりのテクニックを要する。ドリ車一の直番…と思いきや、あまりの操作性の悪さにE.O.に人気を全て横取りされ、しまいにはE.O.と比較されるだけの存在になってしまった。初代のRT YELLOW SOLVALOUやRT RED XEVIOUSにも似てるような気がするが、まんまテスタロッサ
アージュ/アージュ・ソロ

フランスの自動車メーカー。70年代の旧車を99年当時でも現役でレースに投入していた懐古厨だが、コーナリング性能はピカイチ。アージュ・ソロは子会社。
アルエット
『レイジ』に登場。クラスが進むにつれて、デカいエンジンを積むためにトランク開けっ放しで走らされたり[4]、クラス5に至ってはリアが原型を留めてなかったりと、ボディを魔改造されちゃう子。
アベイユ
『レイジ』に登場。まんまプジョー106。アージュ車では唯一、グリップに限らずドリフト走行もまともにこなせるので、初心者が良く使う。でも慣れるとその中途半端さに気付く。加速性能が弱く、坂にも悲惨なのも人によってはいただけないかも。レイジでのカラーパターンは明らかにジャン・ラニョッティ先生の愛車もどき。
ペガース
『レイジ』に登場。クラシカルな奴。どう見てもどっかの英車である。グリップ好きにオススメのマシンだが、MTしか設定しないことで童貞が乗れないようにしている。余談だが、クラス5の敵車のこいつがキモイ。
アージュ・ソロ・プロフェシー
『R4』より登場。アージュ・ソロのスポーツクーペ。元々、アージュ・ソロの誇るヨーロピアンな丸っこいデザインだったが、アージュの意向により気味の悪い日本車みたいな奴になってしまった残念な奴。ソフィ・シュバリエもさぞかしお怒りであろう。多分。ちなみに『R4』時代はNAだったが、ジャン=ピエール・ジャブイーユに調教されたらしく、『6』ではよく見るとターボになっている。
アージュ・ソロ・エスピオン
『R4』に登場。またもやどっかの英車もどき。オーバル車としては中途半端な性能で、見かけの割にめっさ重い。アージュでは無くアージュ・ソロなので気をつけよう。
アージュ・ソロ・ソルシエール
『R4』に登場。レース工房アージュ・ソロお手製のレースカーだが、やっぱりどっかの英車もどき。残念ながらキャタラクトとテリフィックのインパクトのせいで目立ててない。同グレードの三台は全部1000超えなのにこいつだけ700馬力。車重も突出したほど軽くない。ただしハンドリングだけはアージュ・ソロの自慢なだけに、他社には負けない。
アージュ・ソロ・シュペルノーヴァ
『R4』に登場。見た目はまるでフェラーリのゾロ目車。「スーパーノヴァ」とも呼ばれる。MMM・PRC仕様ではその見た目通りのコーナリング性能を誇る、レースカーと呼ぶにふさわしい車だが、RTS・DRT fe2 仕様はスピードしか取り柄が無いただのドラッグカーと化す。そのアージュ・ソロらしからぬあまりの曲がらなさに、トラウマになる人も多いとか。
ソルダ

フランスの自動車メーカー。『V』ではリュムール(後述)のみのラインナップだったが、『6』ではリヴェルタを吸収合併し、急速に頭角を現し始めた。
メルトファイア
『6』の顔。見た目が
フェラーリ360モデナに似ているのは、多分初出がXbox『360』だから。その跳ね馬モドキな見た目から何か一種のトキメキのようなモノを感じて使ってみれば、そのやる気の無い走りに幻滅すること請け合いである。最高速がそこそこ速くてそこそこ曲がるのだが、やっぱり「そこそこ」なのである。
ラッジオ
『レーサーズ』『レーサーズ2』の顔。初心者が最高速だけで選んで涙目になる車。痛車にもなる。売国奴とクソトラックに常に上から目線で見られているが、実車が製作されるなどそれなりに優遇されている車だったりする。
ラウナ
Vita版に登場。ラッジオの後継車だが、車名が「デザイナーが昔愛した女の名前」に由来しており、性能とはまた違った理由で童貞には扱いきれないのではないかという危惧が加わっている。
新星自動車

キムチ臭い自動車メーカー。韓国のプレイヤーの圧力要望により『7』より登場したが、他国のプレイヤーから反発が起こったため、次作『3D』ではリストラされる。ざまぁみろ。
スザク
「<丶`∀´> 我が社のJUJAKは最速ニダ!!世界はJUJAKの為に道を開けるニダー!!」ワンコーナーでニトロ3個も溜めやがるキムチ臭いマシン。


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