ヨッシーの万有引力
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ゲーム版好評発売中ゥゥゥゥゥ!!ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ヨッシーの万有引力」の項目を執筆しています。「俺と同じくヨッシーは恐竜を辞めたのか・・・」
? ヨッシーの万有引力 について、DIO「つまり…だから…その…マ…マで始まる言葉で……マ…マス……その、つまり、マスタ??…………ベ???ション………をよ……」
? ヨッシーの万有引力 について、空条徐倫

ヨッシーの万有引力( - ばんゆういんりょく)とは、頭の良い恐竜ヨッシーさんの主人公のお話。副題は「ヨッシー『狂わされた島(マッドアイランド)』」。別名「ヨッシーのC-MOON(シー・ムーン)」。
目次

1 概要

2 あらすじ

2.1 第1章 ディスク

2.2 第2章 招かれざる者

2.3 第3章 ステアウェイ・トゥ・ヘブン


3 登場人物

4 関連項目

概要

今作は前々作「ヨッシーアイランド」を越えるボリュームで3章構成で成り立っている、緑ヨッシーさんが謎の力に手に入れた能力で引力が狂わされたヨッシーアイランドを舞台に敵に立ち向かう冒険ストーリー。物語の序盤の敵は謎の力の影響で能力を手に入れたヘイホーが敵に思えたが、実は全てはある者が仕組んだ事だと判明、ヨッシーは全てを賭けある者と戦う事を決意する。


警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、バラモスは雑魚キャラに過ぎずラスボスはゾーマであることや、ゴルベーザはセシル・ハーヴィの兄セオドールで操られていることや、アイラはキーファ王子の子孫であることや、風のタクトの舞台は神々によってハイラルが沈没してしまった世界であることや、エミル・キャスタニエの正体は精霊ラタトスクであることや、S.T.A.R.S.アルファチームのリーダー、アルバート・ウェスカーはアンブレラのスパイであることや、アーチャーの真名はエミヤであり未来の衛宮士郎であることや、涼宮遙は事故で三年間眠り続けその間に速瀬水月が鳴海孝之の彼女の座に納まることや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意し 60d9 て、Wiiリモコンやコントローラーを手放さないようにしてください。
あらすじ
第1章 ディスク

ある日昼寝を終え、緑ヨッシーさんがのほほんと島内を散策していると、謎のディスクの物体を見つけ仲間のところに持ち帰り、仲間同士で飛ばし合って遊んでいるとそこにヘイホーが通りかかって来ました。するとディスクはヘイホーの頭に刺さり、ヨッシーさん方は「ギョッ」と顔でヘイホーの顔を見ると『ズブズブ・・・』という音と共にディスクがヘイホーの頭に入って行きました。その光景に呆然としてヨッシーさん方が呆気に取られると空模様が荒れ、ヘイホーの目が光り

「ゴゴゴゴゴゴ・・・」とオーラを発しながら背後に謎の像(ヴィジョン)が現われ、像は赤ヨッシーを殴りました。殴り飛ばされた赤ヨッシーの元に駆けつけた緑ヨッシーは赤ヨッシーの頭部にヘイホーに刺さった円盤が2枚出ているの発見しました。しかしヘイホーの像の手が素早く赤ヨッシーの円盤を奪い取り、取り替えそうとしても素早く動きでヨッシー達を翻弄しました。そんな事をしているうちに、次々と仲間が殴られては頭部の円盤を奪い取りとうとう緑ヨッシー一人だけになってしまいました。しかしヘイホーがニヤっとほくそ笑み手をかざすと強い力が働き、ヨッシーがぼんやりと幻覚を見ました。

幻覚を見せられ後、気を失っていた緑ヨッシーは気が付くと森の中にいました。緑ヨッシーはしばらく森を散策していると遺跡を見つけ、遺跡の中に入ると妙な矢がありました。なんの躊躇も無く矢に触ると指を傷つけてしまい、余りの痛みに思わずを矢を外に投げたヨッシーはすぐに遺跡から出ました。


遺跡から出たヨッシーはブラブラと歩いているとまたしても
ノコノコの集落を見つけ助けを求めました。ノコノコはにこやかな顔をしてヨッシーに暖かいご飯をお与え、満腹になったヨッシーはいつしか寝てしまいました。数時間後、ヨッシーは気が付くと牢屋の中にいました。どうやらご飯の中に一服盛られていたようです。気が付いたヨッシーのそばによってきたノコノコは「お前を捕らえないと仲間が殺されるんだ」と言いました。話を聞くとどうやらヘイホーがこの集落にやってきて村民のノコノコの半分がヘイホーによりディスクを奪われ、返して欲しければヨッシーを死体でも良いので連れて来いと命令されたのだと言う。するとヨッシーの牢屋の扉に壁が降り、上から水が注ぎ込まれ「アップアップ」ともがき苦しみ始めたらヨッシーの指に糸のような物が出て来ました。

ヨッシーは一心不乱に糸を牢屋の壁に当てると糸がほんのわずかの隙間に入り込み、通路側にある壁のスイッチを作動し壁が上がり水が流れていきました。驚いたノコノコ達が槍を構えヨッシーに突き刺そうとしました。すろと槍の刃がヨッシーの顔の前で止まっており、よく見るとヨッシーの指の糸が屈強な姿になり槍を掴んでいました。さらに驚いた他のヨッシー達は次々と槍を突き刺そうと槍を繰り出すとヨッシーに糸が拳を形成し次々と槍を破壊しました。

糸がノコノコを捕まえ牢屋に扉の前にノコノコを寄せると「ここから出すんだ」と言い「やれやれだ…ノコノコ、お前、仲間を助けるために何にでもするって言ったな。 オレも仲間を助けたいんだ。「ストーン・フリー」 オレは…この「狂わされた島」から仲間を助ける…聞こえたか?「ストーン・フリー」だよ…これが名前だぁ!!!オラオラオラオラオラァ!!!」とノコノコをボッコボコのメッタメタのギッタギタにしました。

こうして脱出したヨッシーはノコノコから情報を聞くと、、ヘイホーは最近出来た謎の塔にいると聞き、その塔にヨッシーは向かった。
第2章 招かれざる者

謎の塔に着いたヨッシーは「こんな塔最近あったか・・・」と思いつつも塔の中に侵入しました。塔の内部にはブタのマスクの様な物を被った人間がウロウロと徘徊していました。そんな状況もなんのその、ホイホイと上の階に上がると子供部屋に着きました。まるでその昔戦った亀の子供の部屋を思い出しましたが、どうでもいいので通りすぎました。

そしてある部屋に入ると妙に無機質な光景が広がり、辺りを見渡すと蔓が生えていた。すると「やぁ!ヨッシー、待っていたよ」と言いながら太ったいけ好かないガキが現われた。「僕?僕は強い者の味方ポーキーだよ!」と名乗った。

ポーキーは「君がここに来る事も島がこうなる事は始めから決まっていたんだ」と意味深な事を言う。しかしヨッシーは即座に「悪いがオレはお前を知らない…向こうへ行け…蹴り殺すぞ」と言いストーンフリーを出しポーキーを攻撃した瞬間、なんとポーキーが爆発し炎上した!!!「残念でした!バーカバーカおしりペンペーン」の声と共に爆発したはずのポーキーが現われた。ヨッシーはすかさずまた「ドラァ!!」の掛け声と共に殴るが、虚しい事に結果は同じく爆発炎上だった。力を少なくなり、ポーキーの集団がヨッシーの囲みじりじりと迫る。するとノコノコの集団が一斉に流れ込んで来てポーキーの集団を蹴散らした。

思わなぬノコノコの助けに助かったヨッシー。すると天上付近から「『人』と『動物』の違いとは、何か……?ゴホゴホ… わかりますか?それは『天国へ行きたい』と願う事だよ。人はそう思う……クリボーやノコノコにその概念はない。「『天国』だよ、人は『天国』に行くために、その人生を過ごすべきなのだ。それが君達生き物の素晴らしさなんだ。」声に合わせて、と巨大なベットに横たわった小さい老人が現われた。「驚いたかい?…僕だよ、ポーキーだよ。」、老人の正体はポーキーだった。
第3章 ステアウェイ・トゥ・ヘブン

「イエス様は十字架にかかる運命を背負っていた。聖母マリア様も、息子を失う運命にあった。人間の幸福において『克服』しなければならないのは『運命』なんだよ…ゴホゴホ…、その昔僕は友達が彼女を出来てた事を羨ましく思い、その彼女を無理やり犯した…。普通なら激怒するはずだが彼は怒らなかった。だから僕は彼に振り向いて欲しい一心でされにエスカレートした行為をし、彼女の首に手をかけ殺めた。しかし事を終えた後、死体を始末するところをギーグという男に見られた。しかし驚く事に彼はこう僕にある助言をした。

『『天国へ行く方法』があるかもしれない。おい、妙な顔をするな。わたしの言ってる「天国」とは「精神」に関する事だよ。精神の向かう所……死ねって事じゃあない。精神の「力」も進化するはずだ。そしてそれの行きつく所って意味さ。本当の幸福がそこにはある……、やり直しってヤツだ。「天国」へ行く事ができればな全てをやり直せる事が出来るかもしれん。幸福とは、無敵の肉体や、大金を持つ事や、人の頂点に立つ事では得られないというのはわかっている。真の勝利者とは、「望む事」を出来た者だ…………。どんな犠牲を払っても、わたしはそこへ行く。』

だから僕は彼から『天国へ行く方法』とそれに必要な力と機材を提供してもらったよ。そしてアンドーナツという男から『記憶と能力を封じ込めるディスク』を無理やり作らせ、僕は逃亡した。度重なる時空移動で体がおかしくなったよ、絶対に死ねない体になったよ、細胞が狂ったんだ。だから全ての「やり直し」したくてギーグが言った『望む事』とは何なのか試行錯誤したよ、新たな世界に行っては破壊をし、再生する行為をした。ある時は人間を一人だけ残し後は滅ぼし孤独にさせるどうなるか試したりと色々と遊んだよ。など何も得られなくてここへワープした。すると君達がのほほんと平和に暮らしていたから、つい老婆心で「この状況をメチャクチャにこわしたらどうなるんだろう」思ったよ。もう実験には飽きたからね、ワクワクしながらディスクで遊ぶよう未来を弄ったよ。無論、「矢」やあの「ヘイホー」もね…、けどヘイホーはこの運命を受け入れて協力してくれたよ・・・」

まるで無意味なたわごとにしか聞こえないヨッシーは「おまえは……自分が『悪』だと気づいていない…もっともドス黒い『悪』だ…」と言い、ストーンフリーで殴りかかるが、ストーンフリーの拳が受け止められた。「人に対し何かをしてあげるという事は……全て「見返り」を期待しての行為だ」とヘイホーがスタンドを出し受け止めていた。そして「恐竜如きに蛇(スネイク)が敗北するわけがない」と言い力を解放すると。地響きと共に島に異変が起きた「ザコ敵を蔑ろにするとどうなるか思い知らせてやろう」と共に引力が狂い、バキューン!!という音と共に島中の木々や岩場が吹き飛び、部屋の中でもノコノコ達が「ウワァ?」と言いながら宙を舞い、とうとう塔が崩れ始めた。

「ゴホゴホッ…その能力……「C-MOON」と名付けよう。「無敵さ」……君が望んでいた事は「無敵さ」なのか?だがあくまで僕の求めるものは、「強さ」ではなく、僕自身が望む「幸福」だという事を心に戒めておこう」とポーキーがヘイホーの進化した能力を名づけ。「お前にC-MOONの凄さをとくと見せ付けてやる!!」とヘイホーが言うと、ヨッシーは体感だが「時を加速」を感じた、な太陽が地平線の向こうに行き月がやってきては日が昇りの繰り返しが起き、島どころか世界全体が狂い始めた。だがヨッシーは臆することなく「用意をするんだ。てめーがこの世に生まれて来たことを後悔する用意をだ!」と言いストーンフリーを発動しヘイホーに殴るが、逆にあだになりヘイホーはニヤッと笑いこう言った。「ポーキー喜べっ、未来を一巡して『新しい宇宙』が始まったッ!!!全ての『やり直し』が始まる!オレはザコ敵から全てをやり直すんだ!!」

しかし「飽きた」とポーキーが言った、「『新しい宇宙』なんか始まっていない。君が力をムリに解放してムリに引力を狂わせた事に、時系列が乱れ逆に戻り始めた」と言われヘイホーが激怒し「貴様ぁぁ!!話が違うじゃないかぁぁ!」とポーキーをC-MOONで殴るとポーキーの肉体が砕けた、「ハハハ…、移動に逆行をしたせいで細胞がとんでもない事になったな、やっと死ねるのか?ヘイホー、僕を殺してくれないか?」とヘイホーに哀願した。「言わずとも殺してくれる!!」とC-MOONで殴りポーキーを粉々に砕かれ、ポーキーは笑いながら「なにもかも…なにもかも…」と言い残し去った。

「わからないのか? おまえは『ザコ敵と言う運命』に負けたんだ!『ザコ敵からの脱却』を歩む事こそ『運命』なんだ!!」とヘイホーに言い、「やめろォオオオオ、知った風な口をきいてんじゃあないぞオオオオ!!このちっぽけな恐竜がああああああ」とヘイホーは反論し、ヨッシーは全ての力を込めヘイホーを殴った!その瞬間ヨッシーはヘイホーが光の彼方へ吹き飛ばすを最後に記憶を失った・・・

ある日昼寝を終え、緑ヨッシーさんがのほほんと島内を散策していた。すると上空から見知らぬ赤い帽子を被った赤子と、パラソルでふわりふわりと降下してくる王冠を被った女児が降りて来ました・・・。そこで仲間の元に連れて行く赤子をどうするか決まる事にしました。

どうやら、C-MOONの影響でパラレルワールドが発生したようです・・・
登場人物

ヨッシー
前々作では育児に苦労するが今回は全てを賭けヘイホーに挑む。スタンドは近距離型パワータイプのストーンフリー。

ヘイホー
ザコ敵の立ち位置から抜け出したい思いがポーキーに利用される、ある意味可哀想な子。スタンドは幻覚を見せるホワイトスネイク。そして力を解放して得たスタンドで、引力を狂わせその影響で時系列に多大な影響を与えるスタンドC-MOON。

ポーキー
招かれざる者で本来ならマリオワールドにいてはいけない存在。過去の罪の意識に捕われ「過去に戻り全てをやり直したい」と思っていた処、ギーグから「天国へ行く方法」を教えてもらいさまざまな時代へワープし、実験を繰り返すが失敗する。その後絶望し精神が壊れ暴走した結果、ヨッシーアイランドに漂流し、自分の欲求不満を解消するため島をメチャクチャにした。

ギーグ
ポーキーに「天国へ行く方法」を伝授する人物。

アンドーナツ
ディスクの開発者。
関連項目

ヨッシーアイランド

MOTHER2

ジョジョの奇妙な冒険
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地理 :キノコ王国 - キノピオハイウェー - クッパ帝国 - レインボーロード - カラカラ鉄道
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障害物 :土管 - ハテナブロック - ファイアバー
キャラクター :マリオ - ルイージ - ピーチ - ヨッシー - クッパ - ワリオ - ワルイージ - クリボー - ノコノコ - ドンキーコング

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

『おれは "ヨッシーの万有引力" を見つけたと思ったらそれはスタブだった』
な… 何を言ってるのかわからねーと思うが おれも何をされたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった… 身長が156cmだとか1が2だっただとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ… (Portal:スタブ)
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更新日時:2018年6月14日(木)09:00
取得日時:2019/07/16 12:24


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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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