ヤク中
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…ってしまうと抜け出せない」? TBS関係者

これはTBS関係者の話である。彼は今年8月頃から薬物報道を始め、一週間のうちに依存状態に陥ってしまった。最近では、他の報道は一切できなくなってしまったらしい。会社に通う時もいつも薬物のことを考えてイライラし、クスリが切れると「なぜ他の薬物事件が起こらないんだぁー!!」とキレて暴れだすようになってしまったらしい。現在リハビリ施設で治療中である。

また、これについて専門家は、「薬物は一時的に視聴率を上げて高揚感をもたらすが、その後はネタが尽き視聴率も伸び悩む」とコメントしている。この発言からも、いかに薬物が危険であるかということがわかる。
症状

とにかく薬物に興味を持ちたがる。「薬物は危険です」と繰り返しているが、それはただの言い訳であり、数週間も薬物のことばかりにしか目がいっていない。

自分が考えた薬物事件の真相を熱く報道したり、周囲の人々に語る。しかし、それらは全て
妄想であり、薬物依存者独特の被害妄想やフラッシュバックにつながっていく。

事件から日数が経つと、報道する内容をあれこれ変えて話を薬物につなげてくる。

情報番組なのになぜか再放送がある。

警察の捜査の結果を憶測で報道する。

ラリった報道が多い。

感染

薬物依存は、感染するものである。これまではヤク仲間を通じて感染すること以外はあまり見られなかったが、TBSが薬物依存に陥ってからは報道を通じて視聴者に感染するようになった。

TBSの薬物報道を見た視聴者は、何日経っても何日経っても「ねえねえそう言えばノリピーに社長って呼ばれてた人誰だっけ?」とか「空白の六日間の内容、俺が考えた」などと妄想に走るようになってしまった。
治療法

あらゆる薬物を合法化する事で逆に依存しなくなるらしい。少なくともポルトガルではそれで良かったようだ[1]
脚注^ "「依存症」― 間違いだらけの常識". TED (2015年7月9日). 2018年11月5日閲覧。

関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「薬物依存症」の項目を執筆しています。

報道


更新日時:2018年11月6日(火)22:40
取得日時:2020/10/18 22:05


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