モスバーガー
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…ートは完全な手抜きでした。青森りんごシェイクのほうが見た目も味も完璧です。そんなにショートケーキ系のものを食べたかったらケーキ屋さんのショートケーキを食べなさいッ。地元のケーキ屋さんに行けば地域産業の復興に役立ちます。さあ皆さんもショートケーキはケーキ屋さんで買いましょう。ファストフード店で買うものではありませんッ!都会はチェーン店のケーキ屋が多いけどな!
モスバーガーの上手な食べ方

みんなはモスバーガーで、特にてりやき系のバーガーを食べるとき、そのソースが手についたり服に落ちたりして困ったことはないかな?いまから、実際に投稿された、「モスバーガーの上手な食べ方」というお便りを紹介するよ!逆の方向性から手順を書くと、(はじめは最初です。つまり普通方向)買いたてのバーガーを(袋のまま)買うだろ?で、開けるだろ?大抵、横方向に対して普通方向に入ってるだろ?(違うこともある)出す。ゆっくりバーガー自体がまわりながらで持つ。ここで、目的は、(バーガーをきれいに食べることだ。まとめると、ソースを残さないこと・こぼさないこと・などなどよしじゃあ目的は、汚くならないために、食べ終わる前から食べ終わる後にかけて、ぴったりと袋が(袋じゃないが)(何て言うのか分からん)が、その位置のままで、最後まで、バーガー次第で、確実になるようにすることが目的だとわかった。じゃあどうするか?考えると、ここは一つアイデアなんだが、(ポイント)最後のポジションになるように、()縦方向からずっと下にかけて、(後から回すわけだけど、)くるっとなってるかなにかで、もちろん実際は何でもいいが、実際は手段が限られてくる。その中で、下のほうを最終形態になるようがよくわかるわけだ・・・とすると、その回し方は手前方向か、回す→折るしかないわけだが、もちろんここで後者は(前者も)使えないので、手前に回すことになる。奥じゃなくて、手前だ。(!!!注意 もちろんここでは、逆方向の時間軸から説明しているので、行動派全部逆になります。 注意!!!)つまり、例えば回す→折るの時、現実としては折る→回すの順番になります。で、裏だったところ(もちろん、時間軸が逆になるので、表だったところ、次から表、この前まで(説明上)裏「だった」所)の、今行った意味で、下へ来てる部分にするための動作が必要。そういう意味でも、ある。で、その時(上の時)に、持ち手に対してもし、上から持って利うんなら成功だが、下から持っているなら逆にしなければならないので、是非とも最初からウエに持っている段取りにしたい。だから、そのために、右手の反対側の逆の角(上から見ると二重に見える部分。)(はしとはしが見える部分)(左側じゃなくて、右の反対側)を、その反対側と重ねておけば、大丈夫なわけだ。でも、そのまま向きをかえると、(そんなことしないが(もちろん)例えば)そのままどばどばこぼれてしまうので、そうならないために、次にその逆の方向(手の逆)(右手の逆)にくるっとまわしてやると、ちょうどいいわけだ。点線で折る・折らないの議論が出たが、それはもし折るのでもできるかもしれないが、空間が足りなくなるので、影響するので、俺はおすすめしない。

いじょう、EEG+aMnW0君からのお便りでした。とってもわかりやすいせつめいでしたね!ぜひ、次にモスバーガーに行ったときこの方法を使ってモスバーガーをきれいに食べましょう!
マクドナルドとモスバーガーの製品価格比較

ここでは主な商品のモスとマックの価格を比較する。なお、どちらかにしかない場合は無いほうに---が付く。マックの値段は東京都基準である。
メインメニュー
ハンバーガー
マック¥100→¥120→¥100 (ピクルス嫌いには食べられたものじゃない。ピクルス好きは大好きだけど。しかもこの低クオリティで値上げという愚行に出た→その後値下げし¥100に戻った。あの値上げは一体なんだったのか。)(旧)モス¥220 (1.8倍ほど高いが2倍以上は美味い。差が分からないヤツは
味音痴に違いない)(新)モス¥160 (4分の3サイズのミニバージョンが発売予定。若年層の懐具合を考慮しつつ、カロリーの過剰摂取にも配慮した画期的な新商品)
チーズバーガー
マック¥120¥150¥130(こんな値段でまともなチーズが用意できるはずがない。多分中国産のヤバいミルクを使っている。本当は国産の牛乳もブレンドされてるけど。こちらもどさくさに紛れて値上げ→そして案の定値下げ、あの値上げは一体・・・)モス ¥250¥190 (チーズは自社直送の特製チーズを使っている)
テリヤキバーガー (マックは「テリヤキマックバーガー」)
マック¥280 (値段が安いがそれは製作研究費がないから。ものをパクる意地汚いマクドナルドだからできる安さ)モス ¥320 (自社で長年研究した技術の結晶)
チリバーガー (マックではジューシーチキン赤とうがらし)
マック¥310モス ¥320
(モス)ライスバーガー
マック¥--- (日本市場のニーズを無視している。日本人を軽視している証拠)モス ¥280?350 (季節商品も多く、四季を大事にする日本人の心を敬っている)
モスバーガー
マック¥--- (マックにはビックマックという看板商品がある。)モス ¥320 (人気投票ではいつでも1位。主力商品。)
海老カツバーガー (マックではえびフィレオ)
マック¥320モス ¥350
チキンバーガー (マックではチキンフィレオ)
マック¥280モス ¥---(終売・「テリヤキチキン」「岩手山南部どり」「チキン南蛮」のみ)
ホットドッグ
マック¥220190 (「朝マック」として3月から発売予定とのこと。絶対モスのやつをパクっている 食品をバット代わりにするのはいけません)モス ¥290190 (プチッと弾けた皮から肉汁がジュワッとあふれる、モスの密かな看板メニュー。「スパイシーチリドッグ」で有名な「ハラベーニョ」は30円で別売りになった。ハンバーガーと同じ縮小化によりコストダウン。)
サイドメニュー・お飲物など
フライドポテト(S)
マック¥210(カリカリでやみつきになる逸品。マックが潰れない原因)モス ¥190 (マックとは違いカリカリ感は無いが、じゃがいも本来の味わいを楽しめて20円安い。別路線で勝負するその姿は、どこかのマックよりかは100倍マシである)
チキンナゲット (モスはソースの値段込みで)
マック¥260 (値段が安いので値段が安い質の悪い油を使っているだろ。絶対)モス ¥320 (ソース別売りという罠はあるものの、値段相応の美味しさ)
ホットケーキ (10時30分まで)
マック¥240 (セットで¥440)モス ¥--- (以前あったが販売終了。やはり甘い菓子が朝食というのは、日本人の習慣に馴染まないから)
トースト (10時まで)
マック¥--- (朝のメニューに普通のパン系を出さない。日本はおろか世界の文化さえも無視している)モス ¥170 (単品。ドリンクセットは¥280 シンプルな朝のひとときを提供)
アップルパイ
マック¥100モス ¥190 (値段は1.9倍。でもウマさは3.8倍)
シェイク (マックは「マックシェイク」、モスは「モスシェイク」いずれもバニラの値段)
マック¥120モス ¥210 (2倍高いが、うまさは3倍は固い)
チキン (マックではシャカシャカチキンが流行っているらしい)
マック¥120 (味付けを自分でしなければならないめんどくさい商品。人件費削減の一環だろう。そのことを消費者(特にマックへ行く人)は知らない)モス ¥240 (始めから味がついている気のきいた素晴らしい商品。また、とてもジューシーな一品でもある。しかし鶏肉は中国産なので今後に期待。あのハンバーガー屋で薬付けしてたことが発覚したのに)
原料原産地
モスバーガーがどうやって作られてどこから来るのかは以下の通り。なお、マックはほぼアメリカ産。


野菜…契約農家の栽培した安全な国産を多く使用。

小麦…アメリカ、カナダ、オーストラリア

牛肉…オーストラリア南部とカナダ

豚肉…アメリカ

鶏肉…ほぼ中国産

じゃがいも…アメリカ、カナダ

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

アンチマクドナルド あるアンチマクドナルドの人に届いたメール。徹底的にモスバーガーを批判していることが分かる(画像が出ていない場合はクリックしてください)

世間の一部には、「アンチマクドナルド」とでも呼ぶべき行動原理を持つ人がいる。マクドナルドを徹底的に敬遠し、安全性が確認されているほかのハンバーガーチェーンを利用する、というのがそのわかりやすい特徴である。例えばこの記事の執筆者が一番わかりやすい例えではないだろうか。彼らがアンチマクドナルドである理由は、

体に悪そう

環境によくなさそう

ドナルドが嫌い、キモイ、ウザい

などいろいろであるが、マクドナルドを嫌うという点では強く一致している。筆者が通っていた学校にも徹底的にマクドを嫌うアンチマクドナルドが存在しており、筆者自身もその影響を受けてか実はそうである。

また、これとは逆にアンチモスバーガーの者もいる。その定義としては「アンチマクドナルド」のマクドナルドをモスバーガーに置き換えただけであるが、当人が挙げる理由は大きく異なる。たとえば、

(モスは)値段が高い

(モスは)提供が遅い

(モスの)ポテトがカリカリしてない

(モス自体)大人向けっぽい

などさまざ 1214 まである。ちなみに筆者の学校の人にその理由を聞いてみたら「(マックより)遠い、行きづらい」という意見もあった(実際筆者の住んでいる町にはマックしかない、モスバーガーは隣のとなりの町にある。)。

ただしそのうちの「提供が遅い」と言う考えははっきり言えば間違いである。モスバーガーは待ち時間が長いとよく言われているが、長いといっても待ち時間はせいぜい5?6分程度である。これは好きな曲を2曲から3曲も聞いていればあっという間に過ぎる時間である。その程度の時間でさえ待てないという人は、少々せっかちすぎはしないだろうか。

人生はゆっくり進んだほうがいい。その大切なことを現代の人々はマクドナルドによって忘れさせられてしまっているようである。

最近、マクドナルドが「60秒キャンペーン」を始め、60秒以内にお渡し出来なかったら無料券進呈というものがあるが、「レタスやチーズがはみ出てる」「商品が入れ忘れてる」といった抗議が殺到し、これにより、「ゆっくり待って美味しいものを食べたほうがいい」という考えを持つ人々が増えてきている。

また、「モスは高い」、「ボッタクリだ」などもはや論外なことを言うバカもいるが、これは値段をマクド基準で比べてしまっているからである。よくよく考えてみよう。普通のファミレスへ行けばスパゲティやハンバーグが500?900・1100円ぐらいだろう。ファミレスチェーンのココスなんかに行けばハンバーグとセットを注文すれば軽く1000円は超える。比較的安いガストだってまともに食事と呼べるものであれば400円を超えるはずだ。その「ファミレス基準」で考えればモスバーガーの商品だって高くないはずだ。なぜならモスバーガーはファストフードではないのだから。
そういうことを全く考えない(厳密にいえば考えることができない)マクド好きにはモスが「高い」だとか「ぼったくり」に感じられるのであろう。しかし、そのマクドへ行く人だってファミレスに行くはず。なぜファミレスの商品は「高い、ぼったくり」と言わないのだろう。考えが浅い人ばかりである。そこのところを考えてほしいと思う。

モスバーガーの店舗において、わずか一分ほどでメニューが届いたことがある。席について買ったばかりの漫画を読もうとしたとたんに、昼食として頼んだバーガー2とドリンクが、店員によって筆者に渡されたのである。この速さはマクドナルドでもありえないのではないだろうか。若干不安を感じたのであるが。

アンチモスバーガーより、アンチマクドナルドのほうがはるかに多い。近年「スーパーサイズ・ミー」という映画が公開されてから、アンチマクドナルドの精神を持つ人が急激に増加した。
結論

ここで、結論をまとめてみよう。
モスバーガーは、値段が高い!

モスバーガーは、とってもうまい!!

モスバーガーは、安全性が高い!!!

モスバーガーは、環境保護によく貢献している!!!!
なお、オリコンが ⇒
好きなフライドポテトNo.1は?という企画を行い惜? 1560 ??くもマクドナルドが1位という結果に終わっているが、これは、俗に言う「マクドナルド症候群」に汚染または感染したものであり、これらの人間は江戸時代初期におけるキリシタン、すなわち現在の政府に反抗する可能性が高い非常に悪い人間である。これら(マクドナルド好き)を見かけた者はただちにそいつらを迫害し、宗門改めをさせたほうがいい。この記事を見ているマクドナルド好きもこれからは一切マクドナルドにはいかないほうがいいだろう。いや、絶対に行ってはいけない。そうして日本からマクドナルドを早急に排除しなければならない。さもないと日本がアメリカやドナルドたちに征服されてしまうから……
脚注^ 深夜時間帯のマクドナルドの調理速度はファストフードでは無いサイゼリアより確実に遅く、この時点でマクドナルドも「クイック・サービス・レストラン」として失格である。
^ 単に「ハンバーガー系のものを販売しているから」と言うあいまいな理由でファストフードの分類に入れてあるのが現状である。
^ 「温度を保つため」にヒーター付き調理台を使うことは「調理台にヒーターがないと(ハンバーガーが)冷めてしまう」ということである。モスはヒーターを使わなくても熱々だからここですでに差が出ている。

関連項目

マクドナルド - 永遠のライバル。日本人の食の欧米化を進めた張本人(つまり極悪人)。

ケンタッキー - これもやはりライバル。

ミスタードーナツ - モスとの資本提携でトランス脂肪酸の支配から目が覚めたドーナツチェーン。

モスバーグ - アメリカにある関連会社。表向きは散弾銃の製造を生業としているが、ミンチ肉の調達、敵対分子の排除も行っている。

フレッシュネスバーガー - 1992年創業。モスバーガーと似た環境に良い提供方法をするが現在はその徹底ぶりから先輩視する声も出ている。ぶっちゃけ、モスより高いがモスより美味い。真面目なこと言うと、経営陣が変わって死んだモス如きと比べてはいけない国産ハンバーガーチェーン最強格。

ロッテリア - モスバーガーとはまた違ったメニューがあり、こちらも目を離せないのが現状である。実質ライバル。

ドムドムバーガー - あったなぁ、そんなのが(トオイメ)。

180b ファーストキッチン - これもあったなぁ(トオイメ)。

バーガーキング - 高い、でかい、客いない。

ウェンディーズ - ここも高くてうまいが、客がいない。そもそも店自体2軒しかない。

ほっともっと - ほっかほっか亭からほとんどが独立した弁当屋。モスと同じく注文を受けてから作り出す。

ほっかほっか亭 - 一部がほっともっとになった弁当屋。モスと同じく同上。

出光 - ハンバーガーの肉部分をガソリン焼きで炙る手法を日本で最初に行った企業。

ラモス - 引退後、モスバーガーのハンバーガー内に潜む。
引退後、自らハンバーガーに隠れる本人

モスラ - モスバーガーが大好物。南の島からわざわざ食べにやって来た。

闘将ダイモス - モスバーガーを食べて巨大化する正義のヒーロー。

グラビモス - モスバーガーを食べてなぜか岩となったモンスター。

バサルモス - グラビモスの幼体。よく岩に擬態してこっそりモスバーガーを食べている。

ボビー・オロゴン - 掛け声で「もすっ」と叫ぶことから、モスバーガーの宣伝をしている。ありがとう。

外部リンク ⇒モスバーガーのホームページ種類多彩なモスバーガーのメニューモスとミスドが締結した同盟のページ


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更新日時:2019年1月3日(木)10:04
取得日時:2020/02/26 09:52


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