マリリン・マンソン
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…ge of Grotesque 」での集合写真。なお真ん中の赤以外は全員脱退してしまった。
現在のメンバー

現在MMはメンバーチェンジしすぎたこと、近年バンド形態というよりソロ活動寄りになってきていることなどからマソソソ以外の知名度が著しく低く、メンバーというよりはサポメン的ポジにある。また圧倒的情報不足であるので細かい事はマンソンウィキをご参照あれ。

Vo.:Marilyn Manson(愛称:マンソン)
言わずしもマリリン・マンソン本人である。
コカインを常用しているとされる。初期の頃は何処から声を出しているのかと疑ってしまうような人間離れした歌声が持ち味であったが、現在洗練されたものへとシフトしていっている。ライヴでは機嫌が悪かったり、テンションが高くなったりするとマイクを投げたり勃起したり、ステージから消え去ったりする。

Gt:Paul Wiley(ポール・ワイリー)
ジムザム的雰囲気の現ギタリスト。主にシェクター製の黒テレキャスと、MMロゴ入りレスポールタイプを使用する。自らしゃしゃり出る事は少なくマソソソとトゥイギーがブラ・パンティー収集に勤しんでいる間も大人しくしていた。元は映画サントラ作曲家であり、またDEVERAUXの名でソロ活動もしている。

Ba:Juan Alderete(ホアン・アルデレッテ)
トゥイギーの脱退により参加。マーズ・ヴォルタ(2013年活動停止)やポールギルバート率いるレーサーXなどの所属経験を持つ御方。日本ではB'zのレコーディングも数多くこなしており、イチブトゼンブでは彼のベースを聴くことができる。ライブではやや歪み気味のパワフルなベースを奏でる。

Dr:Gil Sharone(ギル・シャロン)
黒縁メガネが目印のドラマー。兄弟のRani Sharoneはベーシストである。自身のインスタにかつてのドラマーであるジンジャーとの2ショットを公開し、これまでのギスギスとしたメンバーチェンジで精神をすり減らしたMMファンを「ほっこり」させた。
脱退した人々

ギター

Daisy Berkowitz(デイジー・バーコウィッズ)
オカマ
ロリコン薬中強姦、人生で押しちゃいけないボタンのほとんどを押した方。後にマソソソに著作権侵害で訴えられた。脱退後は細々とギターをしたり生配信を行ったりしていたが、2017年結腸癌により逝去。なおマソソソメンバーの中ではギジェット・ゲインに続く2人目の故人となった。現在は天上界でギジェットと共にバンドを組んでいるとかいないとか。

Zim Zum(ジム・ざむ)
「メカニカル・アニマルズ」までのギタリスト。独特の風貌(ビョークに似てるらしい)と演奏にはとても定評があり、今でも一部のファンからは彼の名前が出されることがある。ライヴではマンソンと共に楽器やセットの破壊行為を行う事が多かった。オーディションを勝ち抜きマンソンにも認められていたが、突如として脱退。脱退理由は明らかにはされなかったが、友好的ではない模様。特にフェンダーの赤褐色のマスタングを愛用しており、マソソソ業界にいた時代はよく使用していた姿がある。またワンピースといった衣装も愛着しており、ライブ中はよくアニメと見間違える現象が起こる。現在Pleistoscene、The Pop Culture Suicidesの他にソロでも活動している。 歴代メンバーで一番のイケメンのJohn5

John5(ジョンファイブ)
Zim Zumの後を引き継ぎ「メカニカル・アニマルズ」から加入する。毎日数時間の基礎練習を欠かさないと公言するだけあってギターはテクニカルで評価が高い。John5は表向きには友好的に別れたと言われてるが、契約違反でクビになったと言われている。メンバーの中で唯一「ドラッグをやっていないし興味もない」ことにマンソンの気が障ったのではないかと、本人は語る。ちなみにJohn5はマンソンからペットボトルやオブジェなどと言ったものをよく頭に投げられ喜び、ライヴ中に蹴られたり喧嘩をふっかけられたり、さらには興奮したマンソンに息子をフ○ラさせられたりと、何かと酷い事をさせられたが「マンソンと仕事した事は良い経験だし誇りに思う」と言う良い人、というか単なるマゾヒストかと思われる。現在彼はRob zombieのギターを担当&ソロ活動中で、マンソン時代には微塵も表に出なかったテクニックを披露したり、前述の通り人が良いので他の有名ミュージシャンと演奏するなど頑張っている。ちなみに巨乳好きだそう。

ベース

Gidget Gein(2008年、薬物の過剰摂取により死亡確認。)

Olivia Newton Bundy

Tim Skold(ティム・スコルド)
元KMFDMのメンバーで、マンソンのプロデューサーであったがTwiggyの脱退により後を引き継ぐ。(s)AINTのPVではウェディングドレスを着てマンソンにしこらせたりしていた。その後ギターを担当していたjohn5が脱退したため、ギター&ベース担当となる。しかしTwiggyの復帰により強制的に脱退させられる。前バンドKMFDM同様、john5が脱退してからのマンソンのアルバムはTimの影響を受けテクノ臭に塗れた為、イケメンであったが昔からのファンには人気が無かった。現在はSkold vs KMFDMというアルバムを出したりしてソロ活動中。

'Twiggy Ramirez(トゥイギー・ラミレズ 愛称:ラミ)
初期の頃からのメンバーであり脱退したが、2008年再加入した。当時の脱退理由は女性関係と音楽性の方向(プロデューサーとしてでしゃばって来ていたティムが気に入らなかったものと思われる)の違いであった。ワンピース等を着用している事から、顔が長くそんなにイケメンでもないのに、女性から人気がある。マンソン自身もトゥイギーにはとても信頼を置いているようである。脱退後こっそりとメタリカのオーディションを受け(しかもギタリストとして)、マソソソの親であるNine Inch Nailsのサポートなど、意外とトゥイギー本人には淡白な部分もあるようだ。すっぴんにはマンソン同様違う意味で定評がある。2017年、ジャックオフジルというバンドの女ヴォーカル、ジェシカ・アダムスが過去にトゥイギーからレイプなどの性的虐待を受けたとSNSで告発、これを受けてマソソソは「悲しい日だ...」というコメントと共にトゥイギーをメンバーから外す苦渋の決断をする。奇しくも、一時期ジャックオフジルには同年逝去した初代ギターのデイジーが加入していた。

キーボード

Zsa Zsa Speck

Madonna Wayne Gacy(マドンナ・ウェイン・ゲイシー)
結成時からのメンバーであり、ライヴキーボード担当で主に作曲を担当していたが、初期の頃は楽器すらなく玩具で遊んで居た事もあった。「弾いているのか?」とファンが心配になってしまうほど、パフォーマンス性に溢れているがあまりカメラを向けられる事はない(キーボード担当の為)。またマンソンサウンド独自の録音程制作の際に率いられるドラムコーラスも担当しており、ライブ中立ちながらドラムも演奏している姿がよく見られる。後に金銭的な問題を理由に脱退し、裁判でマンソンと争っている。なお、この裁判にはマンソンの元妻であるディタ・フォン・ティース(彼女もマドンナに対し気が障った為)も現れた。

ドラム

Sara Lee Lucas(サラ・リー・ルーカス)
結成当時にドラムを担当されていた御方。足に持病があり、正確に立つ事ができなく日々は車椅子での生活が多かった。1stアルバムの「ポートレート・オブ・アメリカンファミリー」の制作の際ドラムを担当していたがよく聞く辺、バスドラムが率いられなかったのもおちである。その後、実力を機にマソソソ業界から追放された。またアルバムに収録されていた「dope hat」のPVにはジンジャーが登場している。

Ginger Fish(ジンジャー・フィッシュ 当て字:神社)
初期の頃からのメンバー。マンソン本人を尊敬しており、怪我させられても何されても脱退しなかったが2011年に脱退。理由として「自分が拘束されていないと知ってもらって、またどこまでやれるか知りたい」「仲間にはこれからも最高のものを期待している」と、ギスギスした脱退ではないらしい。ジョン5曰く「本当に、ジンジャーは不思議っ子」。無口でバカ力の持ち主と語られている。実は健康オタクで蛭療法などを試した電波君でもある。脱退後はJohn 5のいるRob Zombieへ加入。
上記以外のメンバー

ギター

Mark Chaussee(2004~2005)

Wes Borland(2008~2009)

ベース

Rob Holliday(2007~2008)

Andy Gerold(2009)

Fred Sablan(2010~2014)

キーボード

Chris Vrenna(2004~2005, 2007~2011)

Spencer Rollins(2013)

Daniel Fox (2015~2017)

ドラム

Jason Sutter(2012~2013)

ディスコグラフィー
71dd ニュース

12月25日、アメリカの有名ロックバンド、マリリン・マンソンからボーカルのマリリン・マンソンが脱退するという意向を表明した。マリリン・マンソンは89年にマリリン・マンソンとしてデビューし、「メカニカル・アニマルズ」などのヒット作を生んだロックシンガー。またマリリン・マンソンはマリリン・マンソンの奇抜さと挑発的なパフォーマンスでも有名なバンドで、特にマリリン・マンソンの宗教批判は団体からの数々のバッシングを受けるほどである。マリリン・マンソンのギタリスト、ティム・スコールドは「マリリン・マンソンからマリリン・マンソンが抜けると現時点での断言はできないが、マリリン・マンソン自身がマリリン・マンソンを抜けるというなら、俺達マリリン・マンソンはそれを受け入れるしかないよ」と語った。12月25日、アメリカの有名ロックバンド、マリリソ・マソンンからボーカルのマソソン・マンリンが脱退するという意向を表明した。マソリン・マンンンは89年にマンリソ・マソンンとしてデビューし、「メカニカル・アニマルズ」などのヒット作を生んだロックシンガー。またマリリリ・マソリソはマンソリ・マソソソの奇抜さと挑発的なパフォーマンスでも有名なバンドで、特にマソリリ・マンリンの宗教批判は団体からの数々のバッシングを受けるほどである。マンソン・マンソンのギタリスト、ティム・スコールドは「マソンリ・マンリソからマリンソ・マリソリが抜けると現時点での断言はできないが、マソソン・マリンリ自身がマンリリ・マンンンを抜けるというなら、俺達マソリン・マソンソはそれを受け入れるしかないよ」と語った。

ここまで音読してまだあなたがマリリン・マンソンをマリリン・マンソンとマリリン認識マンソン出来るなら貴方はマリリン・マンソンを実にマリリン・マンソン的にマリリン・マンソンしているのでマリリン・マンソン



アルバム

Portrait of an American Family (1994)

Live As Hell - Radio Show '92 (1993) ライブアルバム

Smells Like Children (1995)

Antichrist Superstar (1996)

Mechanical Animals (1998)

Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death) (2000)

The Last Tour on Earth (1999) ライブアルバム

The Golden Age of Grotesque (2003)

Lest We Forget (2004) ベストアルバム

Eat Me, Drink Me (2007)

The High End Of Low (2009)

Born Villain (2012)

The Pale Emperor (2015)

Heaven Upside Down(仮) (2017)

映像

DEAD TO THE WORLD(1998)ライブ映像

GOD IS IN THE T.V.(1999)PV+ライブ映像

Guns,God and Goverment(2002)PV+ライブ映像

カヴァー

Sweet Dreams (Are Made of This)

I Put A Spell On You (Jelasy Honkeys)

Tainted Love (Soft Cell)

Personal Jesus (Depeche Mode)

This is Halloween (映画『The Nightmare Before Christmas』の挿入曲)

Five to one (ドアーズ)

Highway to Hell (AC/DC)

Working Class Hero (ジョン・レノン)

KKK Took My Baby Away (ラモーンズ)

Suicide Is Painless (ジョニー・メンデル)

書籍

マリリンマンソン自伝(1998)

関連項目

田中眞紀子 (同一人物)

PIERROT (マンソンの影響を受けた国内最大のコピーバンド。)

Nine Inch Nails(マリリン・マンソンと同様、レコード会社に契約しているバンド。マリリン・マンソンの上司的存在。)

Paris Hilton (顔立ちが酷似しているため、親族ではないかと言われている)

オジー・オズボーン(ヘヴィメタルバンドBlack Sabbathの詩の朗読兼客煽り担当としても活動しているメタル界のカリスマ。好物は鳩とコウモリ、趣味は天然記念物への放尿、特技はアリを鼻から吸い込むことであり、過激なパフォーマンスを誇るマンソンをして「こいつにだけは敵わない」と言わしめた。また、彼のライブは観客らによる生肉や動物の死骸の投げ込みが有名であり、やはり独特の臭気を放っている。ちなみにだが、この人物が露骨に嫌がるマンソンにベロチューをしている写真がネット上に出回っているそうだ。)

レディー・ガガ(マリリン・マンソンの義理の妹)

外部リンク

Marilyn Manson Official Website

ユニバーサル・ミュージック運営の日本公式サイト

John5 Official Website


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更新日時:2018年9月21日(金)12:43
取得日時:2018/12/02 17:28


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