マクドナルド
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秀逸な記事

この記事は秀逸な記事だよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってんなら、してみやがってください。お願いしましたよ。 このシンボルに要注意だ。 マクドナルドの食事

マクドナルド(McDonald's)は世界的に信仰されている宗教団体である。教祖はドナルド・マクドナルド。信者数は公表されていないが、全世界でおよそ50億人?65億人と推定されている。
目次

1 教義

2 歴史

3 教典

4 布教活動

5 日本での展開

6 宗派内対立

7 信者判別法

8 修行

9 教会の仕掛け

10 ドライブスルー

11 メニュー一覧

12 ドナルド・マクドナルド

13 マクドナルドとイエス・キリスト

14 マクタッキー

14.1 KFCとの和解

14.2 信者の評判


15 世界展開

16 関連項目

教義 屠殺の様子。

マクドナルドの教えは無数にあるが、すべてグローバリズムという言葉に完結するとされる。なおこれに似たものに、 の前では皆平等というものがある。つまり、マクドナルドを信仰するときは皆平等なのである。そのために、マクドナルドの教会、つまり店舗がある同士は戦争をしないと言われており、この宗教が政治に与える影響の強さを物語っている。

なお教会運営部門には階級制度があり、下から、アルバイト、派遣社員、正社員、神父、ドナルドという名称となっており、下層の人々は奴隷以上に酷使されていると言われている。しかし、このような階級制度が形成された理由が語られることは決して無い。

歴史 4026 中東を占領するマクドナルド軍。 西暦30年ごろから続くマクドナルド。「I’m loving neighbor」 革命後破壊されるドナルド像。

紀元前の古代アメリカのとある街にマクドナルドと言う人物がいた。(この人物こそが教祖ドナルド・マクドナルドではないかという説もある。)当時彼が住んでいた街の住民たちはせっかちで、飢えていた。そこで彼は食べ物を振舞うことにした。せっかちな彼らが涙して喜び、かつ自らが尊敬され儲かるようにするために、彼らの好きな肉を使うことにした。しかし値段が高いので値段の安い肉の切れ端を集めて、薄く延ばして固めたパティと呼ばれるものを代わりに使用した。それでも値段が高かったので肉にパンを混ぜて水増しするようになり、コスト削減のためにパンの量を増やして行くうちに肉:パン=3:7という恐ろしい黄金比を発見した。始めはマクドナルド自身が肉とパンを混ぜていたが、その内せっかちな住民にせかされ面倒くさくなったので、混ぜるのを止めてパンで肉を挟んでみたところ、住民たちは元との違いを全く気に留めなかったと言う。

彼はまず地元で振舞うことにした。そのためには手伝いが必要である。この街の住民たちは面倒なことがとにかく嫌いであることを知っていた彼は、ハンバーガーを名も無き庶民ニートでも作れるように、さまざまな仕掛けを用意した。詳しい内容は後述する。

マクドナルドのハンバーガーはせっかちな彼らに歓迎された。食事を終わらせることに3分もかからなかったためである。そのために感謝の寄付が大量に彼の元に送られてきた。また、この素晴らしい食べ物を広めたいという物好きも現れた。寄付により大富豪になった彼はハンバーガーなどの作り方や接客の心得や店構えの工夫等の教えを一冊の本にまとめて、物好きに預けてどこかへ行った。

物好きはこの教えをアメリカ中に広めた。ハンバーガーはどこでも歓迎された。物好きはこの素晴らしい食べ物を永久に伝え広めていくために、物好きががかつて信仰していた宗教に見習い、マクドナルドという団体をつくることにした。そしてマクドナルドの残した本から書き写した写本(マニュアル)を各教会に配り、全世界に教えを広めていった。

それと同時にマクドナルドは全世界に占領作戦を開始し、ヨーロッパ、アフリカ、中東、オセアニア、アジアなど世界各地にその拠点(店舗)を置くことになる。もしマクドナルドの店を置くことを拒んだ場合、マクドナルドはそこにある飲食店を兵糧攻めにして陥落させ、自分たちの拠点を築き上げた。しかしその占領作戦に於いて彼らは様々な団体を相手に激戦を繰り返し、特にKFC相手にはかなりの苦戦を強いられた。結局彼らの圧倒的な力の前に破れ、マクドナルドは崩壊した。生き残った信者たちは落ち武者狩りの手から逃げ惑いながらもマクドナルドの再建を目論んでいたが、マクドナルドが完全消滅するのはもはや時間の問題だった。だがその時、世界一のファストフード宗教団体を築き上げようと考えていたというマクドナルド兄弟により、彼らに奇跡が訪れた。そして再び彼らは全世界への布教力を手に入れ、マクドナルドは復活したのであった。
教典

マクドナルドで使われている教典は物好きのために教祖が記したマニュアルと呼ばれるただ一冊のみである。他の宗教の教典との違い、誰もが楽に読めるようにさまざまな工夫がされている。例えば聖書は分厚く細かい字で書かれているが、マニュアルは薄く大きな字で書かれている。また写真やイラストや漫画を多用し、子供や名無しでも楽しめるようになっている。


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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