マイケル・ジャクソン
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この項目ではマイケル・ジャクソンについて記述しているばい! その他のマイケルについては「マイケル(曖昧さ回避)」をCHECK IT OUT!!

マイケルは・・・・・この記事はマイケルを批判しているように見えるけど、全然批判してないよ。これがボクからの遺言さ。
この方はスリラーのゾンビになってしまいました。今日もどこかで踊ってるのかな><? ボクが車の免許に使っている写真。「スリラー?冗談は顔だけにしてくれ。」
? マイケル・ジャクソン について、ゾンビ「誰がゾンビなんですか?」
? マイケル・ジャクソン について、スリラー「朝の三時まで踊っていたわよね」
? マイケル・ジャクソン について、ビリー・ジーン「あの娘は僕のものだよ」
? マイケル・ジャクソン について、ポール・マッカートニー

やあ、世界一有名なスターのマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)だよ!(今の世代の人はなぜか想像しがたいらしいけど)超クールでナウいポップシンガーさ!もちろん、世界一売れたレコードがボクのThriller だってことも知っているよね?知らない人は覚えてね!さらに、これまでのレコードやCDの総売上枚数は10億枚以上だよ!これも世界一の記録だよ!This Is Itも大絶賛超発売中だよ!初音ミクちゃんとのコラボ最新作ポゥーーー!!!カロイドXscapeも僕からのプレゼントさ!

特技はネバーランドでコドモ達と一緒に遊ぶコトだよ!今は廃園となっているが‥
目次

1 ボクの概要

1.1 ボクのプロフィール


2 ボクの来歴

2.1 独り立ち

2.2 結婚


3 ボクのビジュアル

4 子どもたち

5 ボクの家族構成

6 ボクのダンシングスキル

7 ボクとスキャンダル

8 ボクの最期

9 ボクの関連項目

ボクの概要

ボクは元々アメリカの田舎町で生まれ育ったんだ。周囲には沢山のクロンボが居たんだ。ボクもその中の一人だったってワケ。

ボクの父は元々肉体労働者だった。だから生活はとても貧しかったよ。くたびれたダウン・タウンの一角に、ボクたちファミリーは肩身を寄せ合いながら生活していた。そうだね、今思い出しても、とても辛かった。

そしてボクはある才能に気がついたんだ。父は自分が先に気がついたんだ、なんて言ってるけど、ボクはすでに自分で気がついてたんだ。自分の中に眠るスター性ってヤツをね…。
ボクのプロフィール わるものから子どもたちを護る勇敢なボク。

本名:マイケル・ジョセフ・ジャクソン

あだ名:King Of Pop、はとやまはKing Of Hatopoppoさ!

特技:ムーンウォーク、ライブパフォーマンス、ゼログラビィティ、ゾンビにトランスフォーム、車にトランスフォーム、天使にトランスフォーム、砂金にトランス(以下略)、黒ヒョウに(以下略)、ガイコツに(略)、白人に(略)、股間つかみ、「HOOOOOOOOOOOOOOOO!」スピン(一回足を挫いたんだ)。

キライなもの:トム・スネドン、ビリー・ジーン(マスコミのこと!)、戦争、自然破壊、差別主義者。

好きなもの:ライブ、大自然、子供たち、子供たちとのふれあい、おにごっこ、ケンタッキーフライドチキン、子供たちの笑顔、ジーザス・ジュース、KFC、子供たちとプロレス、子供たちとデュエット、子供たちとダンス、子供と飲むペプシ(一人じゃ飲めないんだ)、バブルス、チュッパチャップス。そして、セガビデオゲームは最高さ!もちろん「地球上で一番幸せな場所」、ディズニーランドもね!

ボクの来歴 左がキュートなボク、右がクールなボクさ!

父…ジョセフ・ジャクソンはボクたち兄弟をお察し下さい歌のレッスンを繰り返した。一緒に追いかけっこもしたよ!父さんは彼のお気に入りのベルトを片手にボクらをよく追いかけ回したんだ!ボクは足が速かったから逃げ切れたけど、他の兄弟たちはお察し下さい

ある日、ボクたちが父さんの楽器を演奏して遊んでいたら怒られてしまったんだ。それくらいの事ならここでは言わないけど、それを見た父さんはボクらの才能を予見して、ボクら兄弟5人でグループを結成させたんだ。グループ名は ジャクソン5 に決まった。今でこそジャクソン5は黒人兄弟5人組の大スターっていう位置づけだけど、本当は父さんの検閲により削除

時には大人たちがお酒を飲むような席でも歌わされたね。綺麗なお姉さんが踊るような場所でも歌ったりしたよ!ステージが終わった後にお姉さんがボクを見て「ボウヤがマイケル?かわいい子どもね!」って言うんだ。その後そのお姉さんは兄さんとセッ…おいしそうなジャーマンポテトを食べていたよ。「見るなよ!」って言われたけど耳はつつ抜けだった…とてもおいしそうにジャーマンポテトを食べていたんだ!ポォーーーーゥ!

それからどんどん仕事の依頼が来て、色々な場所で歌えるようになってきた。テレビにも引っ張りだこ、有名なホールにも幼いながらに登ることが出来た。ステージに上るためにディナーも食べずにドラムやギターをかき鳴らしている大人だっていたのに、ボクたちは簡単にその土台に上がってしまった。
独り立ちすごく覚えてる!Got To Be Thereリリースの時はドキドキして眠れなかったよ!そうだね、かくれんぼですぐ近くに鬼役がきた時くらいのドキドキ。ああっ!?ぼくってボキャブラリーのデパートなんじゃない!?こんな表現がすぐに出るなんてすご過ぎるよ!あ、次回作のためにメモっておかないとね。それからもテレビにはよく出た。顔の問題(にきびのことだよ!)や 体の成長、レコード会社とのトラブル…色々なことに悩まされたけど、ぼくはそのつど立ち上がったんだ。
結婚みんなも知っていると思うけど、ボクは結婚をしていたんだ。本当に幸せな日々だった。その時から既にボクは病気で肌の色も白くなり始めていたけど、心は気高いブラックだった。もちろん、今もね。

彼女…デビーはそんなボクの事を気遣ってくれたし、ほんとうに良くしてくれた。すばらしいプレゼントもくれたよ。ぼくはあの結婚をして本当に良かったと思っている……リサ?誰だっけ?しかし僕は結婚して子供を生んだらすぐお察し下さいしたんだ!
ボクのビジュアル

ボクは兄弟の中で一番人気があったんだ。何しろボクは兄弟屈指のかわいい子どもだったからね。思春期を迎えた頃からボクのかわいさは消えていったけど、同時にスター性が芽生え始めたんだ。それからあっと言う間に世界のスターになっちゃったよ。これもボクを応援してくれたファンと子どもたちのおかげさ!

ボクは心だけじゃなくて体も永遠の子どもでいたかったんだ。そんな事が無理なのはもちろん成長するにつれてわかっていったよ。けど、ボクは顔を子どもに近づける方法を知ったんだ。それが話題になったあの美容整形さ。

持病と整形の積み重ね、ストレス、CM撮影で負った大火傷、薬物投与なんかでボクの顔はまるで別人になってしまった。けど、そんな事はどうでもいいんだ。大切なのはボクの才能と人柄だよ!それなのに、ボクの肌の白さと美容整形をバカにする悪い奴が現れたんだ。もちろん、心無いマスコミもそうだけど、ボクが許せないのはあの何とかバシールだ!まったく、こんなどうしようもない奴を紹介したのは…ユリ・ゲラー?ポケモンのことかな?

みんなボクの脚の長さをほめてくれるよ。確かに、この長さだからこそムーンウォークやつま先立ちが冴えるんだよね!ボクのコンサートで踊ってる周りのダンサーを見ていたってわかるだろう?ボクの脚は人一倍長いんだ。もちろん、脚が長いだけじゃダメだよ!ボクのダンスに必要なのは何よりもスレンダーな体とビッグな身長さ!

スリラーのショートムービーが公開されてから、世界中、特にアメリカの子どもたちは皆ボクが着ていた赤いジャケットを身にまとうようになったんだ。嬉しい事だよね!でも、今のボクはBillie Jean で見せた黒いシルクハットにジャケット、ズボン、革靴、そして白のソックスが正装なんだ。ボクのマネをする人はみんなこの格好だよ!

ボクはデンジャラスツアーに備えて気功の練習をしてたんだ。でも本番では緊張しちゃって間違えてファンのみんなに気を送っちゃったんだ。そしたらみんなライブの途中で失神しちゃったよ!
子どもたち

ボクの子どもたちは本当にかわいいよ。前にも言ったけど、世界中のあらゆる人種の子どもたちを男の子と女の子、ペアで養子に迎え入れたいなと思っているんだ。

今もそうだよ!だけど最近はゴタゴタしているだろ?そんな状態で子どもたちを迎え入れても、きっと不安な状態にしてしまう。だから今は、少しだけ様子を見ているんだ。

絶対、近年中にこのプロジェクトは完成させるつもりさ!ボクの子どもたちは世界の子どもたちになるんだ!

とってもワクワクするよね!ステキな事だろ?

人種の違いなんて関係ないんだ。ただ肌や髪の毛、瞳の色がちょっと違うだけだ。みんな協力してそういう社会を築きあげればいいのさ、そうだろ? ボクらは同じ人間だ。まさしく、We Are The World だよ!

さぁ、キミも子どもたちのために世界を癒そう!

子どもが戦争に行かなくていいように、すべての子どもたちが笑顔でいられるように…

そうそう、余談なんだけど、ボクが死んでしまった後、父ジョセフがボクの子供たちを見て「ジャクソン3だ!」って喜んでたみたいなんだ。なんでかな…?
ボクの家族構成

父ジョセフ…思い出す度に涙が出るんだ。なんでかな…?

母キャシー…本名はキャサリン。敬謙な
エホバだよ。ボクもさ。

姉リビー…ボクの姉。巨乳なのさ。

兄ジャッキー…カンフー・ファイター。ジ a2f8 ョークだよ!

兄ティト…食べるのが大好きなんだ。

ジャーマンポテト…おいしいよね。

姉ラトーヤ…ボクの姉。ボクの悪口を言ったと思ったら、死んだあとにほめてくれる愉快な姉さ!

兄マーロン…金遣いが荒いけど、いい人さ。

弟ランディ…ダンスはできないけど、演奏は超クールなんだ。

妹ジャパネット…ボクのかわいい妹だよ。

長男プリンス1世…皆ボクの子じゃないって言うんだ!

長女パリス…ボクのかわいい娘だよ。

次男プリンス2世…悪魔たちはボクにこの子の養育義務はないって…ほっといてほしいよ!

ボクのダンシングスキル

ボクはダンスが大好きなんだ!そう、歌ったり、子どもたちと木登りしたりするのと同じくらい大好きだよ!ダンスはぼくのライフワークの一つなのさ。

でも、心無い悪者たちがボクのダンシングスキルの殆どがオリジナリティーの無い粗悪品だって言うんだ!ボクは一心不乱に、自分の人生をかけてダンスに命をつぎ込んできた!それをオリジナリティーが無いだとか、独創性に欠けるとか、自分らしさが無いとか、独自性が無いとか、自己発展が少ないだとか、そんな事を言われる筋合いは毛頭ないと思うんだ。

だってボクは、みんなの協力で素晴らしいダンシング技術の基礎を身につける事が出来た。だからスリラーやゴーストの「ゾンビダンス」があそこまで完成度の高いものになったと言うワケ!見る目のわかる君なら分かるだろ?怒ってないよ。愛なんだ。L.O.V.E.

ああ、今からでも良いから再びスリラーのショート・ムービーをリメイクしたくなってきたよ!

それからスムーズクリミナルをリリースした頃にはボクのスキルもかなり上がっていてね、自分でも驚いたよ、重力をコントロール出来るようになったんだ!どういう事かって? 簡単に言えば「前に何度傾いても倒れない」ようになったんだ。とてもファンタジックな話だろ? でも皆「靴を脱いでやれ!」って言うんだ。なんでかな…? そんなのはまだ序の口、ジャネットと一緒にスクリームをリリースした頃には無重力空間を生み出せる能力を手に入れたんだ。 信じるか信じないかはキミ次第だよ!

そうそう、みんな次回のホラー系のショート・ムービーを作るときは楽だねって言うんだ。なんでかな…?
ボクとスキャンダル 自民党のポスターがあまりにも目立たなかったため急遽作成した第二弾のポスター。400人の男女に印象を聞いたところ非常に好評であり、最も多い感想は「マイケルかっこいい」であった。

僕はあっという間に世界の大スターになってしまった。世界中の人々から愛されて、ボクの音楽がいろんな人に評価してもらえる。とても嬉しい事だけど、その反面色んな人がボクの噂をするようになったんだ。

色々ひどい事も言われたね。白人になりたがって全身の皮膚を漂白したとか(そんな事は出来ないんだよ!)、お気に入りの男の子と毎日アーン♥♥をしているだとか(この誤解が後で大変な事になるんだ!)、女性には興味が無いとか(ボクが結婚したのは女性だよ!)、父に自分の鼻をバカにされたコンプレックスから整形したとか(鼻の整形は怪我と声を通りやすくするためだよ!)、とにかく信じられないような報道が沢山テレビや新聞で流されて、ボクはどうしていいか分からなくなった。


そんな状況を変えたいと思って、ボクは自分のドキュメンタリー番組のオファーを許可したんだ。何とかバシールって人がボクの話を真剣に聞いてくれて、彼もまたボクの意見に同調してくれる、とっても頼りがいのある人なんだ…と思ってたけど、この放送の後にボクの家に来たのは沢山のファンレターではなく、検事の人たちだったんだ!!


大々的に世界のマスコミで報道されていたように、ボクは児童虐待で逮捕されてしまったんだ。けど大体見当がつくよ。ボクをしつこく追いかけ回した何とかバシールの仕業だってね…でもボクが正しいって事、正義なんだって事を判事と陪審員の人たちはちゃんと理解してくれた。つまり、正しい司法と、全世界のファンのみんなが正当な方法で黒か白かつけてくれたって事さ。

ボクは2003年、ベルリンのホテルでボクの赤ちゃんを窓からみんなに見せようとしたんだ。それは、みんなにとって、衝撃を与えてしまったみたいだ。

でも、長引いた裁判のせいで、ボクは沢山のものを失ってしまった。失ったものはもう取り返せない、なんて偉い人は言うけれどボクはそうは思わない。これで社会的信頼も何もかも失ってしまったよ!(本音)

ボクは今までも、そしてこれからも偉大なるスーパースターとしてこの世に君臨するんだ!
ボクの最期 天国でも子どもたちと一緒さ!!

2009年6月25日

ボクは今日、SUZUKI Love(原付)でネバーランドに旅立ったんだ!生きがいのK-ON!も終わったからさ!とても残念な話だけど、ボクは薬を大量に投与されて殺されてしまったんだ!まさか一番身近なところにSmooth Criminalがいたなんてね!

ネバーランド出発の時、棺桶にはお花(お鼻)がたくさん積み込まれてて、とてもいい匂いがしたんだ!むこうにはBADもBillie Jeanもいないんだよ!でもMoon Walkerになれるのさ!

テーブルの上にはチキンとパイがどっさり!とても素晴らしい場所さ!

ボクは今雲の上でムーンウォークしてるんだ!DON'T WORRY心配しないでね!これから天国でみんなのためにライブをひらくんだ!きっとボクのダンスにジョンイエスもきっとビックリさ!

そうそう、今ボクは同じく天国にいる、そしてボクの最も敬愛する人物の一人であるウォルト・ディズニー、そしてロイ・ディズニーと共に、天国にも出来たディズニーランドでも「キャプテンEO」を実現するために頑張っているところだよ!日本にディズニーランドを作った高橋政知さんも協力してくれているよ、期待していてね!そういえばキャプテンEOは最近、東京ディズニーランドでも復活したみたいだね、グレイト!ボクも時々遊びに行きたいな!

みんなもついておいでよ!ボクはいつまでたっても皆のスーパースターさ!

じゃあ、天国でまたあおう!ポォォーーーーウ!

See you next time in heaven!!!!!!!!!
ボクの関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「マイケル・ジャクソン」の項目を執筆しています。

ネバーランド

ムーンウォーク

ジャネット・ジャクソン

ライオネル・リッチー

黒人

この項目「マイケル・ジャクソン」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。 ⇒より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)



更新日時:2017年8月26日(土)13:07
取得日時:2018/07/04 14:48


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